2011/12/04 - 2011/12/09
695位(同エリア1512件中)
アンコ椿さん
最終日は「ドルフィン パシフィック」でイルカとたわむれることに。
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最終日の朝は、朝食バイキングへ行きました。
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トゲバンレイシ。
味は、クリーミーで甘すっぱい・・・
そう、青春の味?(笑)
パラオでは、食後のデザートによく食べられているとか。 -
最後の・・
ホテルのビーチを堪能。 -
晴れてよかった〜
でもその後・・・・ -
貝類は、上を泳いでいくと影を感知してか、シュっと閉じます。
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こっそり、ジーっと見ていたら〜
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シャコ貝が開いてきた!
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開いた!
青いのキレイだわ。 -
気持ちのいい天気。
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やっと南国という写真が撮れました。
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お昼からは「ドルフィンズ・パシフィック」でイルカとのアクティビティへ。
ネコマリンの桟橋から、5分です。 -
あんなに午前中はお天気だったのに、昼からコレ・・・
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でも、曇ったり雨だったりに。
イルカの住む「ドルフィン・ベイ」。
まずはツアー参加初回の方は絶対受けなければならない「ドルフィン・クロース・エンカウント」を。
早い話イルカについてのお勉強&注意事項のレクチャー。
これが意外と楽しかった。 -
写真もOKなんです。
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赤ちゃんイルカは、お母さんイルカにくっついて、いつも水面下に影が。
かわいい。 -
イルカが食べたらいけない葉っぱ。
これをもってくる代わりにご褒美のお魚がもらえるよう仕込んだそう。 -
ここのイルカたちメディアにも登場しているそう。
私たちはイルカの背びれにつかまってひっぱってもらう「ドルフィンシンフォニー」にも参加。
写真も撮ってもらうので(別料金)満面の笑顔でカメラばっちり意識して、ひっぱってもらわないといけません。コレが意外と難しい。 -
写真はDVDで渡され、数も結構な枚数撮影してもらい、このシステムはいいなと思いました。
スタッフの方にお見送りされて、ドルフィン・ベイをあとに。
しかし、主人がまさかイルカのオプションに参加するとは思わなかった。
(帰国後、友達にイルカのかわいさを力説し、気持ち悪がれているらしい・・) -
また、来るよ、と頭をなでる。
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最後の夕飯は、プランテーションリゾート内にあるジャングル・バーへ。
このお店で、初めて「ビールぬるい&停電」の洗礼をうける。
停電は、いきなり真っ暗になるのでびっくりしました。
停電を前提にランプを置くとか・・は、ないのかな? -
でも、味はなかなか。
このエビ、スパイシーでちょっと腸がグルっときましたが。 -
店内はこんな感じ。
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揚げ物たくさん。
アイスクリームのフライも頼みましたが、意外においしかった。 -
今夜は飛行機に乗るので、アルコール少なめ。
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ホテルウォッチング。
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このツリーも素敵。
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ロビー。
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プール、幻想的。
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テーブルの置物。
そしてホテルまで送ってもらいました。
無料送迎ありってとっても便利でした。 -
帰国です。
小さい空港なので直行便のときは人数多くて大変だろうな・・と思われます。
そして・・・
パラオ入国の際に記入した黄色い紙の下のほう、パスポートにパッチンしてくれていたらいいのに無造作に渡されるものだから、なくされた方も!
私も一瞬捨てようかと思っていた。 -
PPRの思い出少し。
灰皿、砂で書いたPPRのマーク。 -
お部屋の鍵。
このキーホルダーは持って帰ってはダメ・・ですよね?
持って帰っていいとダメはどこで区別するんだろう。口コミかしら?(笑) -
お部屋近くの木の実。
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と・・回想している間に、グアム到着。
帰りは早く感じるな・・・ -
グアム→関空の機内食。
スクランブルor -
フレンチトースト?
と聞かれましたが、コレってパンケーキじゃないかな?
美味しくいただきました。 -
お土産。
最近・・民芸品を買ってしまいます。 -
撮影忘れ・・これも、パラオの空港で買いました。
パラオ・・行きたかった国のひとつでした。
といいながらも散々迷い、でも初志貫徹で実行。
結果、行ってよかったです。。
しかし、帰国後、寒暖の差30度に主人は負け・・・
今となっては、それもいい思い出。
でも、空港で発熱しなくてよかったー。
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