2011/09/08 - 2011/09/08
27354位(同エリア46551件中)
ちぃさん
最終日は、観光でほとんど忘れかけていましたが(汗)本来の旅の目的だった「フェルメールからのラブレター展」へ!
壬生で新撰組についてちょこっと学んだり、産寧坂やニ年坂でちょこちょこお店をのぞいたりもして京都気分を満喫しました♪
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 徒歩
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まずは壬生へ。
新撰組ゆかりの壬生寺。 -
局長の近藤さんです。
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なぜか亀がいっぱい。
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そして壬生寺近くの八木家も見学。
新撰組が京都に来て最初に屯所としてあてがわれた場所だそうです。
こちらの見学にはガイドさんの解説がついて、さらに画面右側の和菓子屋さんでお抹茶と「屯所餅」というお菓子がいただけます。壬生菜がお餅に練りこまれているそうで、とてもおいしかったです。 -
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ガイドさんは新撰組がどのようにこの屯所で過ごしていたのかなどを解説してくださいました。
初代局長の芹沢鴨の暗殺もこの場所で行われたそうで、その時の刀跡も見ることができました。
重要な歴史の舞台となった場所で実際にお話を伺うと、なんとも言えない臨場感があります。
とても貴重な体験ができました! -
続いてフェルメール展に向かう前に、平安神宮近くのお蕎麦屋さんで腹ごしらえです。
湯葉入りの茶蕎麦。おだしも京風でおいしかったです。 -
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京都市美術館に到着。いよいよフェルメールに会えます♪
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やっぱりさすがのフェルメール人気。平日とはいえかなり混み合っていました。
人だかりでなかなかゆっくり落ち着いて見れなかったのが残念・・・。でも東京でやるよりも一足お先に見れたので、満足。 -
美術館を後にして、清水寺周辺へ。
でも新幹線の時間も迫ってきていたので、清水寺には行かずに産寧坂と二年坂の方へ。お店をぶらぶらしながらお土産を購入。 -
戦利品。
スヌーピーが大好きなので、最近はキティのみならず、ご当地スヌーピーも増えてきて嬉しいです。
ピンクのかわいい金平糖は「京都まるん」さんでゲット。 -
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歩き疲れたのでニ年坂を下ったところにある喫茶店で休憩。
疲れた体にはやっぱり甘いものが一番! -
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夕日を浴びる八坂神社の門。
名残惜しいですが京都駅に向かいます。 -
駅前の京都タワー。
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とうとう京都ともお別れ。
東京へ帰ります。
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