1997/01/07 - 1997/01/11
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HIDSYさん
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1997年7月1日に香港はイギリスから中国に返還。
最初はその瞬間を現地で迎えたいと思っていましたが、仕事の関係で無理と判明。
そこで返還前と後でどのように変わったか、という言い訳を見つけ香港に行ってきました。
基本フライトは訪問国のキャリアと決めていましたがキャセイ・パシフィック(CX)と同じ料金で台湾にストップ・オーバーできる中華航空(CI)を選びました。
このころCIは羽田発、私は蒲田に住んでいたので都合もよかったです。
- 同行者
- 一人旅
- 航空会社
- チャイナエアライン
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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早朝羽田を発ち、長い台北でのトランジットを経て香港には夕方につきました。
ホテルはBangkok Royal Hotel。
早速夜のネイザンロードにくりだしました。 -
女人街は屋台と観光客で賑わっています。
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こういうところを歩くだけでも楽しいです。
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翌朝は香港島に向かいました。
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総督官邸。
正面に英国国旗が掲げられています。
7/1以降は中国国旗に替わるのかな。 -
登山鉄道に乗って山頂へ。
眺めはGOOD! -
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Peak Cafe。
香港に住んでいたアメリカ人の知り合いから教えてもらいました。 -
なかなか美味しかったです。
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九龍島に戻ってPUBにも行きました。
ここも先述の知人から教えてもらったところです。 -
English Pubみたいな雰囲気。
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翌日Noonday Gunを見ました。
正午丁度に大砲を一発撃ちます。 -
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建設中の香港コンベンションセンター。
英国・中国の政府が7/1に行われるセレモニー会場です。
香港では建設の足場は竹を組むようです。 -
カメゼリー。
体にいいようですが「良薬は口苦し」とはまさにこれ。
あまりにも不味いので砂糖をかけて食べます。 -
香港の啓徳空港。
高層ビルが立ち並ぶ街の中心地から近いので世界一着陸が難しい空港と言われていました。 -
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