2011/09/21 - 2011/09/26
229位(同エリア662件中)
ダボさん
峨媚山と楽山大仏のオマケまでついていて
しかも同年代の気の良い同行者に恵まれて
楽しい旅になりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 2.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス 飛行機
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
峨眉山入山です
-
今回は九塞溝・黄龍のことしか頭に無く
峨眉山に行くのに結構きつい階段が続き
心臓が苦しそうな70歳の同行者に籠に乗って頂きました。
もっと寒さ対策も必要でした。 -
霧が濃かった〜!
-
何とか見えてきました。
-
京都のように金閣寺、銀閣寺という感じのお寺がありました。
-
楽山大仏に入山です。
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最初は頭の方から見せてくれて
沢山の中国人観光客が下に降りて拝むらしいのですが
帰って来るのに時間が掛り過ぎるので
船から全身を拝見ということになっていました。 -
寺内に金色の仏像が沢山ありましたが
僕にはこっちの方がユーモアがあって面白かった。 -
船から見ると下には中国人観光客で一杯です
最初なかなか大仏の全体像を見せないように操船して
有料で大仏全体を背景に写真を撮る人にだけ見れるのです
中国人は商売上手なのかな〜? -
最後の方で目出度く記念撮影出来ました。
-
九塞溝は清らかな水とその水量に圧倒されました。
-
一番大きな湖でした。
-
この水色というのか
碧色の深さに感動しましたが
何とここで電池切れの表示という
ドジを踏んでしまいました〜!
この後は携帯に残しておきましたが
どうもね〜? -
デジカメに最後の力を振り絞ってもらって
水底が龍の形に見えるという湖を撮れました。 -
ホテルに帰って慌てて充電
オプショナルで夜の民族舞踊団の乱舞を満喫しましたが
これまた途中で電池切れでした〜、トホホ! -
九塞溝から黄龍に行くには
富士山より高い峠を越えます
さすがに雪が舞っていました。 -
お寺の額の文字が正面、左、右と文字が変わるんだと
同行の吉田さんが教えてくれました。 -
五彩池と言うだけあって
色の変化に驚き感動しました。 -
運よく紅葉も綺麗でした。
-
龍のようにどこまでも続くようでした。
-
初めてパンダにお目見えしたら
運よくお食事中でタケを食べる音が聞こえました。 -
暑いからなのか
木の上で遊んでいたり寝ているパンダばっかりでした。 -
赤ちゃんだけはガラス越しにしか見せてはくれませんでしたが
他は直にパンダが観れましたよ〜ん! -
パンダの赤ちゃんを抱っこしてみたいと思っていましたら
何とガイドさんがパンダ育成の資金作りに1000元1万3千円で
抱っこ出来てスタッフが写真まで撮ってくれると言うじゃあ〜りませんか〜、動画まで撮って貰って大満足でした〜!
最高のお土産になりましたよ〜ん!! -
僕達の帰る頃には最初にお目に掛ったパンダちゃんは
満腹になったのかもうお昼寝をしていました。
竹しか食べないので栄養を摂るのに15時間も食べるそうですが
ガイドさんは1度廻ったら帰ろうとしましたが、僕がもう一度とお願いしたら保育器の所は今度は混んでおらず、監視員もいなかったので赤ちゃんの動画をユックリ撮ることが出来ましたよ、めったに行けませんから皆さんも参考にしてくださいね。
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この旅行記へのコメント (1)
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- まくはりのf-さん 2011/12/26 18:10:28
- 良く出来ていますよ
- ダボさんの、デビュー作にまずは拍手をおくりましょう!
なかなか、よく出来いるではありませんか。
病み付きになって、こちらに移動してしまうんでしょうか。
それとも、両党使いで行くのでしょうか。
写真一枚一枚の解説も的をえていて楽しみました。
タケさんの向こうを張って戦うつもりなんでしょうか。
自分が一緒に行っているような、感じでした。
ありがとうございます。
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