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ご訪問をありがとうございます。<br /><br />山では「○合目」という表記が用いられていますが、これには正式な定義はないそうです。<br />登山道の距離を10等分した山あり、標高を10等分した山もまたありで、山や地域によってその基準はバラバラのようです。<br /><br />今回登った霊山は登山道が2000メートルあるらしく、200メートルごとに○合目の道標がありました。<br />ただ盗難に遭ったのか崖から転げ落ちたのか、四合目と六合目の表示だけがありませんでした。<br />巻き尺を持っていれば、どこが四合目か測ることは出来ますが、巻き尺など持って登山する人は、まずいないでしょう。<br />歩数を数えて測る方法もありますね。<br /><br />でも私たちはどこが四合目で、どこが六合目か判別する方法を、偶然に見つけてしまいました。<br />(正確かどうかはわかりませんが)<br /><br />あまり真剣にならずに、笑い話程度に読んで下さいね。<br /><br /><br />霊山 <br /><br />標高 765.8m<br />累積標高差 400m <br />歩行距離 約4km<br /><br /><br />2011年登山記録<br /><br />1/15 繖山<br />1/29 綿向山<br />2/3 音羽山<br />2/8 飯道山・庚申山<br />2/19 雪野山・鏡山<br />2/27 水井山・横高山<br />3/27 姫越山 <br />4/12 ホッケ山・権現山 <br />4/16 御池岳 <br />5/17 堂満岳<br />5/26 百里ヶ岳<br />6/2 多田ヶ岳(敗退)<br />6/12 三十三間山<br />6/22 白山(途中まで)<br />7/3 鳥海山<br />7/18 白山<br />8/3〜8/4立山<br />8/25〜8/26富士山<br />9/10荒島岳<br />10/4日野山 <br />10/16冠山 <br />11/2鎌ヶ岳<br />11/8日本コバ(おサルの集団に遭い敗退)<br />11/8太郎坊山 <br />11/24仙ヶ岳 <br />12/4金時山

四合目と六合目の道標がない霊山で 四合目と六合目の位置を割り出す方法

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2011/12/15 - 2011/12/15

117位(同エリア497件中)

10

55

ホーミン

ホーミンさん

ご訪問をありがとうございます。

山では「○合目」という表記が用いられていますが、これには正式な定義はないそうです。
登山道の距離を10等分した山あり、標高を10等分した山もまたありで、山や地域によってその基準はバラバラのようです。

今回登った霊山は登山道が2000メートルあるらしく、200メートルごとに○合目の道標がありました。
ただ盗難に遭ったのか崖から転げ落ちたのか、四合目と六合目の表示だけがありませんでした。
巻き尺を持っていれば、どこが四合目か測ることは出来ますが、巻き尺など持って登山する人は、まずいないでしょう。
歩数を数えて測る方法もありますね。

でも私たちはどこが四合目で、どこが六合目か判別する方法を、偶然に見つけてしまいました。
(正確かどうかはわかりませんが)

あまり真剣にならずに、笑い話程度に読んで下さいね。


霊山 

標高 765.8m
累積標高差 400m
歩行距離 約4km


2011年登山記録

1/15 繖山
1/29 綿向山
2/3 音羽山
2/8 飯道山・庚申山
2/19 雪野山・鏡山
2/27 水井山・横高山
3/27 姫越山
4/12 ホッケ山・権現山
4/16 御池岳
5/17 堂満岳
5/26 百里ヶ岳
6/2 多田ヶ岳(敗退)
6/12 三十三間山
6/22 白山(途中まで)
7/3 鳥海山
7/18 白山
8/3〜8/4立山
8/25〜8/26富士山
9/10荒島岳
10/4日野山
10/16冠山
11/2鎌ヶ岳
11/8日本コバ(おサルの集団に遭い敗退)
11/8太郎坊山
11/24仙ヶ岳
12/4金時山

同行者
カップル・夫婦
交通手段
自家用車
  • この日は福井の山に登る予定だった。<br />しかし北陸地方に雨が降るとの天気予報が出され、前夜に登る山の変更を検討。<br />下調べの時間がないので、登山道が明瞭でお手軽に登れる霊山に決めた。<br /><br />写真は、伊賀市内から見た霊山。

    この日は福井の山に登る予定だった。
    しかし北陸地方に雨が降るとの天気予報が出され、前夜に登る山の変更を検討。
    下調べの時間がないので、登山道が明瞭でお手軽に登れる霊山に決めた。

    写真は、伊賀市内から見た霊山。

  • 登山口である霊仙寺の電話番号をナビに入力して出発。<br />しかし着いた所は、市役所支所の近くにある西光寺。<br />どうなってるんだ〜〜。<br /><br />地元の人に霊仙寺の場所を尋ね尋ね走り、どういう訳か柘植駅に着いてしまった。<br />駅員さんに道を尋ね、<br />

    登山口である霊仙寺の電話番号をナビに入力して出発。
    しかし着いた所は、市役所支所の近くにある西光寺。
    どうなってるんだ〜〜。

    地元の人に霊仙寺の場所を尋ね尋ね走り、どういう訳か柘植駅に着いてしまった。
    駅員さんに道を尋ね、

  • 駅前の地図も見て、何となく霊仙寺の場所を理解できた。<br /><br />霊山は布引山地の一部で、名阪国道とJRの線路をはさんだ所には、鈴鹿山脈の最南端の旗山がある。<br />

    駅前の地図も見て、何となく霊仙寺の場所を理解できた。

    霊山は布引山地の一部で、名阪国道とJRの線路をはさんだ所には、鈴鹿山脈の最南端の旗山がある。

  • まずは、名阪国道をくぐる。

    まずは、名阪国道をくぐる。

  • そして林道を10分ほど走る。<br /><br />向かいの斜面に点々と輝くのはススキ。

    そして林道を10分ほど走る。

    向かいの斜面に点々と輝くのはススキ。

  • 10:12<br />霊仙寺に到着。<br />嘘つきナビのおかげで、30分ほどロスした。<br /><br />霊仙寺の駐車場に車を停めさせていただく。<br />桜の木々に囲まれた広い駐車場。<br />春には素晴らしい光景になるに違いない。<br /><br /><br />

    10:12
    霊仙寺に到着。
    嘘つきナビのおかげで、30分ほどロスした。

    霊仙寺の駐車場に車を停めさせていただく。
    桜の木々に囲まれた広い駐車場。
    春には素晴らしい光景になるに違いない。


  • 駐車場脇の立派なトイレ。<br />トイレなのに、峠の茶屋のような風情さえ感じられた。

    駐車場脇の立派なトイレ。
    トイレなのに、峠の茶屋のような風情さえ感じられた。

  • 境内にいた、そこそこ大人しいワンコ。<br />下山時には違う場所でくつろいでいたから、放し飼いにされているのかもしれない。<br />むやみに近寄らなければ、問題なし。<br />

    境内にいた、そこそこ大人しいワンコ。
    下山時には違う場所でくつろいでいたから、放し飼いにされているのかもしれない。
    むやみに近寄らなければ、問題なし。

  • 10:18<br />黄檗宗霊仙寺。<br /><br />その名を聞いて、普茶料理が食べたくなった。<br />私の思考回路はこうだ。<br />黄檗宗 → 黄檗宗大本山萬福寺 → 萬福寺の普茶料理は有名 

    10:18
    黄檗宗霊仙寺。

    その名を聞いて、普茶料理が食べたくなった。
    私の思考回路はこうだ。
    黄檗宗 → 黄檗宗大本山萬福寺 → 萬福寺の普茶料理は有名 

  • 境内のオハツキイチョウ(お葉付き銀杏)は樹齢300年。<br />三重県の天然記念物に指定されている。<br />葉に実 がなる、珍しいイチョウだ。<br />

    境内のオハツキイチョウ(お葉付き銀杏)は樹齢300年。
    三重県の天然記念物に指定されている。
    葉に実 がなる、珍しいイチョウだ。

  • 本堂の屋根にはシャチホコが。<br /><br />10:20<br />本堂右脇の登山道から、登山開始。

    本堂の屋根にはシャチホコが。

    10:20
    本堂右脇の登山道から、登山開始。

  • まずは偽木の階段を登る。

    まずは偽木の階段を登る。

  • 登山道脇には、苔の衣をまとった石仏が並ぶ。

    登山道脇には、苔の衣をまとった石仏が並ぶ。

  • 10:25<br />登山開始後5分で、もう一合目に着いた。(◎o◎)<br />登山口からこんなに近い一合目は初めてだ。<br />

    10:25
    登山開始後5分で、もう一合目に着いた。(◎o◎)
    登山口からこんなに近い一合目は初めてだ。

  • 階段は足に負担がかかるので、私たちはあまり階段を使わない。<br />せっかく石段を造っていただいたのに申し訳ないが。

    階段は足に負担がかかるので、私たちはあまり階段を使わない。
    せっかく石段を造っていただいたのに申し訳ないが。

  • 首から折れた形跡のある、痛々しい櫻地蔵。<br />春には、桜の花びらの衣をまとうのだろう。

    首から折れた形跡のある、痛々しい櫻地蔵。
    春には、桜の花びらの衣をまとうのだろう。

  • 10:30<br />二合目に到着。<br />何だかあっけない。

    10:30
    二合目に到着。
    何だかあっけない。

  • 10:34<br />杉と桧の植林の中を歩いて、三合目に到着。<br />パッとしない登山道なので、写真を撮りたくなる物も特にない。<br />

    10:34
    杉と桧の植林の中を歩いて、三合目に到着。
    パッとしない登山道なので、写真を撮りたくなる物も特にない。

  • 10:44<br />四合目がなくて、五合目に着く。<br /><br />

    10:44
    四合目がなくて、五合目に着く。

  • 六地蔵。<br />六体のスタイルはソックリだが、表情がそれぞれ違って面白い。<br /><br />

    六地蔵。
    六体のスタイルはソックリだが、表情がそれぞれ違って面白い。

  • 右端のお地蔵さまのお茶碗だけ割れていた。<br /><br />六地蔵を境に、登山道に面白味が出てきた。<br />ここからは、中世の参道の趣も感じられてくる。

    右端のお地蔵さまのお茶碗だけ割れていた。

    六地蔵を境に、登山道に面白味が出てきた。
    ここからは、中世の参道の趣も感じられてくる。

  • 馬酔木のトンネル。<br />春には花が咲いて豪華絢爛、夢のような道になるのだろう。<br />

    馬酔木のトンネル。
    春には花が咲いて豪華絢爛、夢のような道になるのだろう。

  • 今は花もなく、クネクネした幹と枝のみが目立つ。<br />海中で波に揺られるワカメのようで、面白い気分になる♪<br /><br />

    今は花もなく、クネクネした幹と枝のみが目立つ。
    海中で波に揺られるワカメのようで、面白い気分になる♪

  • その昔、人々はこの道を、わらじを履いて登ったのだろう。<br />栄養状態も決してよくない身体で。<br />篤い信仰心が、彼らを山頂の大伽藍まで引っぱっていたに違いない。<br />当時この馬酔木が既にあったとしたら、馬酔木は彼らに山頂が近いことを教え、勇気を与えたことだろう。<br />

    その昔、人々はこの道を、わらじを履いて登ったのだろう。
    栄養状態も決してよくない身体で。
    篤い信仰心が、彼らを山頂の大伽藍まで引っぱっていたに違いない。
    当時この馬酔木が既にあったとしたら、馬酔木は彼らに山頂が近いことを教え、勇気を与えたことだろう。

  • 10:55<br />六合目がなくて、七合目に到着。<br /><br />この日の風は冷たかった。<br />冷たい空気は、暖かい空気より酸素濃度が高いような気がして、風上に向かい深呼吸を繰り返す。<br />体内酸素濃度、申し分なし♪

    10:55
    六合目がなくて、七合目に到着。

    この日の風は冷たかった。
    冷たい空気は、暖かい空気より酸素濃度が高いような気がして、風上に向かい深呼吸を繰り返す。
    体内酸素濃度、申し分なし♪

  • これが霊山の頂だろうと思って撮った一枚。<br />でも山頂ではなく、この右を巻いて更に先に向かう。

    これが霊山の頂だろうと思って撮った一枚。
    でも山頂ではなく、この右を巻いて更に先に向かう。

  • 水のない賽の河原。<br />よく見ると、岩に浅く仏さまが彫られてある。

    水のない賽の河原。
    よく見ると、岩に浅く仏さまが彫られてある。

  • 10:59<br />八合目。

    10:59
    八合目。

  • 切り出した岩と、土管の階段。<br />このあたりから、道がぬかるみ始めた。

    切り出した岩と、土管の階段。
    このあたりから、道がぬかるみ始めた。

  • たいこ岩。<br />まさしく太鼓の形だ。<br />胴に当たる部分の曲線が絶妙。 (・∀・) <br /><br />

    たいこ岩。
    まさしく太鼓の形だ。
    胴に当たる部分の曲線が絶妙。 (・∀・)

  • これは、叩いてみるしかない!

    これは、叩いてみるしかない!

  • 太鼓岩からちょっと登った所にあった、名もなき岩。<br />太鼓岩の片割れのようにも見えた。

    太鼓岩からちょっと登った所にあった、名もなき岩。
    太鼓岩の片割れのようにも見えた。

  • 東海自然歩道と合流。

    東海自然歩道と合流。

  • 厚揚げのような岩。

    厚揚げのような岩。

  • 11:04<br />九合目にはベンチがあって、伊賀盆地が望めた。

    11:04
    九合目にはベンチがあって、伊賀盆地が望めた。

  • 九合目を過ぎると、またまた偽木の階段。<br />

    九合目を過ぎると、またまた偽木の階段。

  • よく整備されていて、山頂が近いにもかかわらず、中世の参道という雰囲気は全くない。

    よく整備されていて、山頂が近いにもかかわらず、中世の参道という雰囲気は全くない。

  • 山頂手前は、コンクリートの階段。<br />「誰がここまで運んだのだろう」という話題になった。<br />

    山頂手前は、コンクリートの階段。
    「誰がここまで運んだのだろう」という話題になった。

  • 11:09<br />十合目に到着。<br />山頂は火口のように、中央がくぼんでいた。<br />階段を使って、外輪に当たる所に登る。<br />

    11:09
    十合目に到着。
    山頂は火口のように、中央がくぼんでいた。
    階段を使って、外輪に当たる所に登る。

  • 西に伊賀盆地が俯瞰できた。<br />大きな箱庭のようだ。<br />京都大阪方面は、霞んでよく見えない。

    西に伊賀盆地が俯瞰できた。
    大きな箱庭のようだ。
    京都大阪方面は、霞んでよく見えない。

  • 北西にはびわ湖が見えるはずだが、それも叶わなかった。<br /><br />今まで登った三重県の山には、緑色で縁取りされた山頂プレートがいつもあったのだが、ここにはなかった。<br />盗難に遭ったか(思考はどうもそちらに偏りがちだ)、強風で吹っ飛んだのかもしれない。

    北西にはびわ湖が見えるはずだが、それも叶わなかった。

    今まで登った三重県の山には、緑色で縁取りされた山頂プレートがいつもあったのだが、ここにはなかった。
    盗難に遭ったか(思考はどうもそちらに偏りがちだ)、強風で吹っ飛んだのかもしれない。

  • 東には、国土交通省の霊山無線中継所。<br />山小屋風に造ってある。<br />これがなければ、錫丈ヶ岳が見えたことだろう。

    東には、国土交通省の霊山無線中継所。
    山小屋風に造ってある。
    これがなければ、錫丈ヶ岳が見えたことだろう。

  • 中継所のそばに、舗装された林道があった。<br />山頂近くの階段の材料は、ここから運ばれたのだろう。<br />登頂直前は石段を造った人にいたく敬意をはらっていたのに、この道を見て(-.-)となる。<br />車でも登れる山の魅力は、歩いてしか登れない山よりは、どうしても劣る。

    中継所のそばに、舗装された林道があった。
    山頂近くの階段の材料は、ここから運ばれたのだろう。
    登頂直前は石段を造った人にいたく敬意をはらっていたのに、この道を見て(-.-)となる。
    車でも登れる山の魅力は、歩いてしか登れない山よりは、どうしても劣る。

  • 南には青山高原と室生の山々が見えた。

    南には青山高原と室生の山々が見えた。

  • 青山高原の象徴とも言える、風力発電の風車が並んでいた。

    青山高原の象徴とも言える、風力発電の風車が並んでいた。

  • 私が写真を撮っている間に、一人の青年が登って来て、少し休憩した後に下山していった。<br />私は見なかったのだが、その青年は18リットルのポリ容器に水をたっぷり入れて背負っていたらしい。<br />主人が尋ねると、「トレーニングです」と答えたそうだ。<br />山岳救助隊か?<br />18リットル入った灯油容器は、数メートル移動するだけでも力がいると言うのに。<br />背中でポリ容器をチャポチャポいわせながら歩く姿を見たかった!!!<br />

    私が写真を撮っている間に、一人の青年が登って来て、少し休憩した後に下山していった。
    私は見なかったのだが、その青年は18リットルのポリ容器に水をたっぷり入れて背負っていたらしい。
    主人が尋ねると、「トレーニングです」と答えたそうだ。
    山岳救助隊か?
    18リットル入った灯油容器は、数メートル移動するだけでも力がいると言うのに。
    背中でポリ容器をチャポチャポいわせながら歩く姿を見たかった!!!

  • 山頂のくぼみに入ると、風がなくて暖かだった。<br />お湯を沸かして、温かい物をいただく。<br /><br />ここには平安時代から江戸時代まで、大伽藍があった。<br />強い風を避けるために、穴を掘って建てたのだろうか。<br />建物は江戸初期の伊賀の乱で焼かれたと伝えられている。<br />今は石室が残るだけだ。

    山頂のくぼみに入ると、風がなくて暖かだった。
    お湯を沸かして、温かい物をいただく。

    ここには平安時代から江戸時代まで、大伽藍があった。
    強い風を避けるために、穴を掘って建てたのだろうか。
    建物は江戸初期の伊賀の乱で焼かれたと伝えられている。
    今は石室が残るだけだ。

  • 11:45<br />下山開始。

    11:45
    下山開始。

  • 12:13<br />下山には30分もかからなかった。<br />この日会ったハイカーは3人。<br />ポリタンク青年と、ご夫婦。

    12:13
    下山には30分もかからなかった。
    この日会ったハイカーは3人。
    ポリタンク青年と、ご夫婦。

  • 時間があったので、向かいに見える旗山か小平山に登ろうかと提案したが、即却下された。<br />どちらも1時間から1時間半で登れる山らしい。<br />また今度。<br />

    時間があったので、向かいに見える旗山か小平山に登ろうかと提案したが、即却下された。
    どちらも1時間から1時間半で登れる山らしい。
    また今度。

  • 伊賀市のマンホールは、かわいい忍者くん。<br />巻物を加えてドロンするこの絵は旧上野市のもので、忍者をモチーフにした旧自治体のマンホールは他にもある。

    伊賀市のマンホールは、かわいい忍者くん。
    巻物を加えてドロンするこの絵は旧上野市のもので、忍者をモチーフにした旧自治体のマンホールは他にもある。

  • 伊賀市内で昼食をとる。

    伊賀市内で昼食をとる。

  • トマト&オニオンのハンバーグは、ソースが美味しいと思う。<br />本日のサラダはオニオンスライスで、スライスとは言えない太いのも入っていた。(x_x)。<br />

    トマト&オニオンのハンバーグは、ソースが美味しいと思う。
    本日のサラダはオニオンスライスで、スライスとは言えない太いのも入っていた。(x_x)。

  • パスタは美味しかったらしい。

    パスタは美味しかったらしい。

  • 無料のわたあめもあった。<br />お客さんが自分で作ることになっている。<br /><br /><br />★ ところで、四合目と六合目の話だが・・・・<br /><br />旅行記をアップするとき、いつものようにコメントに時刻を入れていた。<br />(登山の下調べをするとき、ブログに時刻が書かれていると、とても参考になるので、私も時刻を書き入れるようにしている)<br /><br />登山開始時刻10:20<br />一合目   10:25<br />二合目   10:30<br />三合目   10:34<br />五合目   10:44<br />七合目   10:55<br />八合目   10:59<br />九合目   11:04<br />十合目   11:09<br /><br />以上に鑑みて、10時39分に四合目、10時50分に六合目を通過したと思われる。<br />等分に区切られていた山で、傾斜にあまり変化がなく、一定の速度で登り続けられたからこそわかったことで、どうでもいいと言えばどうでもいいことだが、これを発見して嬉しくなってしまった。<br /><br />低山歩きにはそれなりに、雄大な高山にはない楽しみ方があるものだと思った。<br />冬になり、しばらくは低山ばかりに登ることになるが、どの山にも面白いことが隠されていそうで楽しみだ。<br />また何か発見できたらいいな♪<br /><br /><br />

    無料のわたあめもあった。
    お客さんが自分で作ることになっている。


    ★ ところで、四合目と六合目の話だが・・・・

    旅行記をアップするとき、いつものようにコメントに時刻を入れていた。
    (登山の下調べをするとき、ブログに時刻が書かれていると、とても参考になるので、私も時刻を書き入れるようにしている)

    登山開始時刻10:20
    一合目   10:25
    二合目   10:30
    三合目   10:34
    五合目   10:44
    七合目   10:55
    八合目   10:59
    九合目   11:04
    十合目   11:09

    以上に鑑みて、10時39分に四合目、10時50分に六合目を通過したと思われる。
    等分に区切られていた山で、傾斜にあまり変化がなく、一定の速度で登り続けられたからこそわかったことで、どうでもいいと言えばどうでもいいことだが、これを発見して嬉しくなってしまった。

    低山歩きにはそれなりに、雄大な高山にはない楽しみ方があるものだと思った。
    冬になり、しばらくは低山ばかりに登ることになるが、どの山にも面白いことが隠されていそうで楽しみだ。
    また何か発見できたらいいな♪


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この旅行記へのコメント (10)

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  • いっちゃんさん 2011/12/18 17:56:17
    道標を意識して・・
    ホーミンさま こんにちは

    素晴らしいタイトルですね・・
    いやがうえでも興味を持ちながら見ちゃいますね。

    途中で解ったような気がしましたが確証がないので興味津津・・
    下山して食事して・・と思っていたら最後の最後に出てきました。

    通過時間で割り出す訳ですね!
    と云うことは登山道が平均した道になっていることですね
    岩陵があったり、草原があったりすると 同じ時間では歩けないですね!
    余り真面目に答えるなと言われているようで(笑)

    でも、道標を意識して登っているのは素晴らしい
    私は最初から自分の尺度ではないと思っていますから無視して歩いています。

                いっちゃん

    ホーミン

    ホーミンさん からの返信 2011/12/18 18:41:22
    RE: 道標を意識して・・
    いっちゃんさま

    こんばんは。
    いつも旅行記を読んでくださってありがとうございます。
    書き込みと投票もありがとうございます。

    > 素晴らしいタイトルですね・・
    > いやがうえでも興味を持ちながら見ちゃいますね。

    山好きの人なら、見たくなるでしょう?
    でも最後に「あほらし・・・」と言われそう。f(^^;

    > 途中で解ったような気がしましたが

    だと思います。
    登山歴の長い人なら、にわかハイカーのすること考えることなど、お見通しのハズ。

    > 通過時間で割り出す訳ですね!
    >と云うことは登山道が平均した道になっていることですね
    > 岩陵があったり、草原があったりすると 同じ時間では歩けないですね!

    いろんな条件が揃っていたので、この結果が出たのは今回たまたまです。
    等間隔で区切ってあって、傾斜などに変化がなく、登山時の体力を維持したまま登頂できる山。
    こんな登山は滅多にないですから。

    > 余り真面目に答えるなと言われているようで(笑)

    真面目に答えて下さると嬉しいです♪
    ちょっとしたことでも、盛り上がれると楽しいですから。

    > でも、道標を意識して登っているのは素晴らしい
    > 私は最初から自分の尺度ではないと思っていますから無視して歩いています。

    ぺーぺーの私には、道標は大きな目安で、たいていは励みになります。
    私も早く自分の尺度がもてるようになりたいです。
              
  • zzr-cさん 2011/12/17 17:28:42
    上級者
    ホーミンさま こんにちは!

    どんな方法なんだろう?まだだなぁ〜あれぇーもう終わっちゃうぞ!
    って思っていたら最後の最後に出てました!

    通過時間で割り出す訳ですね!

    でもそれはそれで凄いですよねぇ〜

    等々そこまで行ってしまったんですね!

    ポリタンクの青年は18リットルを背負ってトレーニングしてるなんて…

    伊賀位だと東海自然歩道が近くにあるんですね。

    昔犬山から岐阜の各務原方面まで歩いた事ありますよぉ〜

    その時に驚いたのは山道にオフロードバイクが2台通って行った事です。

    じぃ〜

    ホーミン

    ホーミンさん からの返信 2011/12/18 11:46:19
    RE: 上級者
    じぃ〜さま

    こんにちは〜。
    いつも旅行記を読んでくださってありがとうございます。
    書き込みと投票もありがとうございます。

    > どんな方法なんだろう?まだだなぁ〜あれぇーもう終わっちゃうぞ!
    > って思っていたら最後の最後に出てました!

    うふっ♪
    だって、アレに気がついたのがアップ中だったから。

    > 通過時間で割り出す訳ですね!

    これはどこの山にでも通用するわけではありません。
    等間隔になっている山はそうそうないだろうし、距離や登山道の状態、傾斜の違いやアップダウンの有無、いろんな要素で変わってきます。

    この山は等間隔、一定の傾斜の連続、それに加えて私が最後までペースを保持できる山であったから算出出来たのです!
    (偉そうに〜〜(^^;)

    「あほらし〜〜(-.-)」と思われる人もおられるでしょうが、私はとっても嬉しかったの〜〜♪

    > でもそれはそれで凄いですよねぇ〜

    そう言っていただけると、更に嬉しくなります!
    ありがとうございます!

    > ポリタンクの青年は18リットルを背負ってトレーニングしてるなんて…

    恐ろしい・・・。
    でも大人の体重はそんなもんじゃないから、山岳救助の人たちは重労働です。
    お世話にならないように気をつけなくては!

    > 伊賀位だと東海自然歩道が近くにあるんですね。

    あれって一体何処をどう走っているのかしら。
    低い山を歩くと、しょっちゅう東海自然歩道に出くわします。

    > 昔犬山から岐阜の各務原方面まで歩いた事ありますよぉ〜

    それって10?以上あるんじゃないですか?

    > その時に驚いたのは山道にオフロードバイクが2台通って行った事です。

    いろんな人がいますね。
    標高の高い所にある登山口に自転車がとまっていることがよくあります。
    家から自転車で来て、それから登山をしているんですね。
    ポリタンク青年といい、ランニング登山者といい、元気な人は多いものです。
  • rokoさん 2011/12/17 17:01:51
    霊山
    ホーミンさん  こんにちは〜
    こちらは初雪、そちらも降りましたか。
    昨日は長浜にいたのですが、吹雪いてました。

    霊山 れいざんというのですね、りょうぜんかと。

    境内のオハツキイチョウ
    葉に実 がなるのですか、伊吹にも乳イチョウがありますがまた違うのかしら?

    登山道脇には、石仏さんがおられたのですね。

    1合目がすぐで2合目もすぐ、四合目がなくて、五合目
    六地蔵を境に、登山道に面白味が出てきた・・・

    なんだかほっとしました(^^ゞ

    ☆海中ワカメの馬酔木のトンネル
    ☆また六合目がなくて、七合目に到着
    ☆冷たい空気は体内酸素濃度、申し分なし
    ☆たいこ岩をたたく旦那さま
    ☆厚揚げのような岩
    ☆山頂手前は、コンクリートの階段。
    「誰がここまで運んだのだろう」という話題に

    (綿向山もそうですよね)

    ☆車でも登れる山の魅力は、歩いてしか登れない山よりは、どうしても劣る。

    (同感・同感)

    ☆登山の下調べをするとき、ブログに時刻が書かれていると、とても参考になるので、私も時刻を書き入れるようにしている

    なるほどそうですね。
    これにより四合目と六合目の通過時間がはっきりしましたね!
    さすがホーミンさん 素晴らしい〜

    ☆低山歩きにはそれなりに、雄大な高山にはない楽しみ方があるものだと思った

    それぞれ☆マークの語り
    面白可笑しく、同じ思いで読ませていただきました。
    楽しかったです〜♪


    roko






    ホーミン

    ホーミンさん からの返信 2011/12/18 11:27:31
    RE: 霊山
    rokoさま

    こんにちは〜。
    いつも旅行記を読んでくださってありがとうございます。
    書き込みと投票もありがとうございます。

    > こちらは初雪、そちらも降りましたか。
    > 昨日は長浜にいたのですが、吹雪いてました。

    ニュースで見ましたよ。
    こちらは寒いものの、チラっとも降りませんでした。
    同じ滋賀県でも、雪の量は昔から差がありますよね。

    > 境内のオハツキイチョウ
    > 葉に実 がなるのですか、伊吹にも乳イチョウがありますがまた違うのかしら?

    乳イチョウは、幹が乳房のようになるんですよね。
    オハツキイチョウは、葉と銀杏が一体だそうです。
    http://www.ishiguro.cc/ueki/ueki/jumokui/h19/ohatukiichou.html
    私は乳イチョウもオハツキイチョウの実も、どちらも見たことがありません。

    > 登山道脇には、石仏さんがおられたのですね。

    一合目までの登山道には、たくさんおられました。
    かなり古い物だと思われます。
    高度を上げるにつれ減ってゆきました。

    > なんだかほっとしました(^^ゞ

    私も〜〜♪
    このまま、変哲のない山道だったらつまんないな〜と思っていたのです。

    > (綿向山もそうですよね)

    そうでしたね。
    綿向山のは、担いで持って上がられたんでしょうね。
    有名な山に行くと、登山道整備をして下さっている人たちによく出会います。
    お仕事とはいえ、ありがたいです。

    > (同感・同感)

    大汗かいて登頂したら、そこにスカートをはいた人が歩いていた・・・。
    歩いて登った自分が誇らしい反面、どうしてもガックリきます。
    「頑張った者だけに与えられる風景」に価値があるように思っているので。
    低い山でも林道がない山の方がいいですよね。

    > これにより四合目と六合目の通過時間がはっきりしましたね!
    > さすがホーミンさん 素晴らしい〜

    たわいもないことですが、こういう小さな発見が嬉しい♪
    共感して下さってありがとうございます!!!
    山頂まで同じペースで登れたことも、嬉しかった要因の一つです♪

    > 面白可笑しく、同じ思いで読ませていただきました。
    > 楽しかったです〜♪

    同じ様に感じて下さってありがとうございます。
    rokoさんと同じ感性が私にもあることを、誇らしく思います♪
  • bettyさん 2011/12/17 15:20:14
    もしかして・・・
    ホーミンさまあ〜こんにちは〜♪
    きょうは2カ月以上ぶりにAちゃんきますので、今、ビーフシチューを
    つくりながら待っております(^^♪

    もうすぐ2歳のお誕生日♪

    霊山ってよくは知らないのですが、ひろさまが登ったお山!

    もしかしたら、頑張ったら私も登れるかしら?
    馬酔木が咲くころだったら綺麗でしょうね〜

    ここのお山は一合目〜十合目を普通の人の足で5分毎に
    位置を決めているのでしょうか〜(^_^メ)
    わかりませんけど・・・

    とにかく、登山日和でとても楽しく登って行かれた様子が
    文章でわかります♪

    山頂でのお食事はいつ見ても楽しそうだわ〜〜♪

    下山してからのお食事も美味しそう〜♪




    betty

    ホーミン

    ホーミンさん からの返信 2011/12/18 11:03:24
    RE: もしかして・・・
    bettyさま

    こんにちは〜。
    旅行記を読んでくださってありがとうございます。
    書き込みと投票もありがとうございます。
    もうすぐ200かな〜〜)^o^( 

    > きょうは2カ月以上ぶりにAちゃんきますので、今、ビーフシチューを
    > つくりながら待っております(^^♪

    「バァバのビーフシチューはおいしいね」って言ってもらえました?

    > もうすぐ2歳のお誕生日♪

    おめでとうございます!
    早いものですね。
    ますますかわいくなられたことでしょう。

    > 霊山ってよくは知らないのですが、ひろさまが登ったお山!

    よく覚えていらっしゃる。

    > もしかしたら、頑張ったら私も登れるかしら?
    > 馬酔木が咲くころだったら綺麗でしょうね〜

    豪脚のbettyさんなら、問題なしです!
    道に迷うこともないし、クマもいそうにありません。
    いざとなったら、車で山頂まで迎えに来てもらえる山みたいだし。

    馬酔木が咲いた時に行くと素晴らしいと思いますよ。
    私もその頃にもう一度登ってみたいです。
    この近くの山々には、馬酔木がたくさんあるみたいですョ。

    > ここのお山は一合目〜十合目を普通の人の足で5分毎に
    > 位置を決めているのでしょうか〜(^_^メ)

    200メートルおきに区切ってあります。
    登山口から頂上まで、ちょうど2?あったから区切りやすかったんでしょうね。
    伊吹山は、三合目までが長いの。
    富士山には七合目や八合目が複数あるし。
    ○合目表示のない山も多いですが、目安になるのである方が励みになります。
  • ひろかなさん 2011/12/17 13:43:25
    2010年11月には山頂プレートがありました
    ホーミンさん、こんにちは〜

    霊山へは昨年に登ったので懐かしく拝見しました。

    私達が行った時も、詳細地図のない方に誘導されて迷いました。
    (ウチのナビは古いのでそのせいかもしれませんが)

    霊山は、ホーミンさんご夫婦なら、余裕で登られたのではないですか?
    私たちも階段を使わず、横の地道を登ったりしましたが、結構きつかった様に記憶しています。
    6合目までと9合目からの階段は特にしんどかったような・・・

    そして、山頂プレートがなかったのですね。
    昨年はありましたよ。
    盗まれたのかな〜(-_-メ)

    それから、コッフェル新しく買われたのですか?
    オレンジの持ち手がオシャレですね♪

        ひろ

    ホーミン

    ホーミンさん からの返信 2011/12/18 10:51:38
    RE: 2010年11月には山頂プレートがありました
    ひろさま

    こんにちは〜。
    寒くなりましたね。
    溺愛犬の散歩も辛くなってきました。
    旅行記を読んでくださってありがとうございます。
    書き込みと投票もありがとうございます。

    > 霊山へは昨年に登ったので懐かしく拝見しました。

    よ〜く覚えていますよ。
    あの日も伊賀盆地がきれいに見えましたね。

    霊仙寺は、山の中の一軒家なんですね。
    道案内はあるものの、山道をどんどん進むので、本当にこっちかいなぁ〜と思いましたわ。

    霊仙寺の電話番号を入れても、霊仙寺で入れても、ナビは西光寺を示しました。(゜ε゜)
    先日御殿場でお寿司屋さんの電話番号を入れたら、市民会館に連れて行ってくれました。(゜ε゜)
    自力でお寿司屋さんを探し、お店の人に「以前市民会館の近くで営業してました?」ときくと、NOとの返事。(゜ε゜)
    とても通行できないような道に案内してくれたり、ナビって時々(゜ε゜) ですね。

    > 霊山は、ホーミンさんご夫婦なら、余裕で登られたのではないですか?

    山は低くても高くてもしんどいですわ。
    高い山に登るときは、相当身構えて気合いを入れて登りますが、低い山は侮ってホイホイ登るので、結局しんどいです。

    足の筋肉は鍛えられましたが、心筋はなかなか強くなりませんね。

    > 私たちも階段を使わず、横の地道を登ったりしましたが、結構きつかった様に記憶しています。

    あの山は登る途中に見る物が少ないでしょ?
    パ〜っと景色が広がったり、きれいな花が咲いてたり、多くの人に出会って立ち話をしたりしてたら、無意識に立ち止まって休憩することになるので、しんどくなりにくいです。
    黙々と登ってしまう山なので、きつかったのだと思います。

    > 6合目までと9合目からの階段は特にしんどかったような・・・

    疲れのピークが訪れるのは、それくらいの時ですよね。
    九合目まで行くとあと一息だし、元気が出ます。

    > そして、山頂プレートがなかったのですね。
    > 昨年はありましたよ。
    > 盗まれたのかな〜(-_-メ)

    緑の縁取りのプレートは、三重県の山に登ったって気がして好きだったのに・・・。
    今のプレートは、味気ない。


    > それから、コッフェル新しく買われたのですか?
    > オレンジの持ち手がオシャレですね♪

    今までフツーのアルミ鍋を使ってたんです。
    家庭用の。
    不安定なので、ちゃんとしたのを買いました。
    霊山の帰りに手袋を買いに行ったんですが、5000円もするの(@o@)。
    主人は買いましたが、私はお店でじっくり観察して、自分で作りました。
    役に立つかな?

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