2011/11/18 - 2011/11/23
2260位(同エリア3897件中)
イデベさん
今回の旅行先は、妻が行きたく無いと何年も拒否してきたセブ島になったのは、テレビでセブ島旅行の放送を見て、きれいな海でシーウォーカーをしてターシャが見たいと言ったので決まった。
セブ島旅行が決まったら、娘が仕事で休みが取れない旦那さんを置いて、一緒に行きたいと言い出して三年ぶりの親子三人旅になりました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 2.0
- 交通
- 2.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 船 タクシー 徒歩
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- JTB
-
中部国際空港
今回も空港に、ドリームリフターが駐機しているとは思いませんでした。
TIFFANY好きの母娘が、セントレアの店で買い物、搭乗最終案内で搭乗口に、係員に追い立てられて最終搭乗。 -
マクタン空港
キャセイ航空で香港乗り継ぎ、乗り継ぎの際に手荷物検査でセントレアで買った液体物は、すべて没収された。
セブ島にはPM 6:45 着。
空港内で両替 五千円が2,600ペソで、今回の旅行中ではレートが一番悪かった。
ホテルまでの送迎現地係員が途中で,「両替をしないか一万円で5,400Pです]と言った。
レートが良いので両替することにした。
車はホテルまで500m程手前の、黄色い塗料を塗った家の両替所に止まった。
三人分で二万円を両替、もらった金はゴムで巻いた500P札20枚と800Pで、枚数が多いので500P札をしっかり数えた。 -
マリバゴ・ブルーウオーター
部屋は広くベッドもダブルベッドのツインなので、エクストラベッドの搬入は断った。 -
アムーマルーム
部屋は広くて良いがが、異様に広いレストルームとバスルーム。
トイレは換気扇が無く、シャワーは打たせ湯の様な滝が落ちてくる。
水道水は少し塩気を感じた
五泊したが、またセブ島旅行のときは、このホテルに宿泊したいと思います。 -
マリバゴ・グリル
トランクを開けて荷物の整理もはどほどに、マリバゴ・グリルの前に在るコンビニに水とビールの買出しに、コンビニの冷蔵庫には商品の金額表示は無く、缶ビールはサンミゲル 60Pだった。
このコンビニはホテル宿泊者に販売する値段だが、遠くのスーパーへ買いに行くと思えば良いかと思った。
買い物の後にコンビニ店の前のマリバゴ・グリルにビールを飲みに寄った。 -
マリバゴ・グリル
イカのから揚げと貝のチーズ焼きにサンミゲル 三本で 580Pで、今日はレストランの下見で来たので、軽く飲んでホテルに帰った。
朝からビールを飲んで、寝るまでに缶ビール7本飲んだので疲れた? -
サンライズ (19日 晴れ)
やはり一日目の夜は眠れず、早々と目が覚めたので(妻と娘が寝てるので)ホテル内の散歩でビーチへ来たら、朝日が昇るところだった。
朝日が観れたのは、今日と最終日の二日だけだった。 -
朝食ビュッフェ
レストランはAM 6:00から、この時間に行くと先客は無く一番乗り。 -
ホテルフロント
明日からのツアーを申し込むのに、ツアー会社を見ないと決めれない性格なので、ホテルフロントから各ツアー会社に電話をした。
まず、シーウォーカーは アクアマリン オーシャンツアーズへ電話、 日本人スタッフが出て要望を伝えると、「近くのホテルに客を迎えに行くから、迎えに行きます」と回答。
アクアマリン オーシャンツアーズに着いてから、日本人スタッフにシーウォーの説明を聞いてから、カーシーウォーカー(60$)に+バナナボート+シュノーケリング+シーカヤック+昼食以上がセットで一人80$を申し込んでからホテルへ送ってもらった
次のボホール島観光はPTNトラベルに電話、日本人スタッフが出たので要望を伝えて、住所を聞くと空港の近くなので、ホテルマンに電話かわり住所を聞いてもらい、ホテルの車で行くことにした。
ホテルの車の料金は385Pで高かかった。 -
PTNトラベル
ボホール島観光には高速船の搭乗予約が必要で、翌々日の高速船の搭乗予約が取れたのでボホール島観光(一人120$)の予約は完了。
この後は、携帯電話機を買うので店を聞くと、ガイサノグランドモールに行くと良い言われ、モールに行くためにタクシーを呼んでもらおうとしたら、会社の送迎車で送ってもらえることになった。
車待ちの間に、PTNトラベルのスタッフの写真を撮ろうとしたら、居合わせたスタッフ全員が集まった。
フィリピンの人々は、写真を撮られのが、好きな人が多い。 -
ガイサノグランドモール
モールの入り口には拳銃を提げた警備員がカバンの中をチェックした。 -
ガイサノグランドモール
二階に数軒の携帯電話機ショップが在り、どこにしようかまよったが、このショップに決めて入った。 -
携帯電話
いろんな携帯電話が有り、一番安い物を出してもらた。 -
携帯電話機
SAMSOUMG GT−E1080F が899Pで二台、シムカード 40P と100Pのプリペードカードを二台分購入 計2078P。
シムカード挿入とプリペードカードのチャージは、ショップでやってもらった。
100P(約188円)でフィリピン国内電話に数回掛けてから、日本に居る娘の携帯電話に掛けても5分程通話できた。 -
昼食
一階のスーパーマーケットでお土産を物色してから、中華料理系の店で昼食。
五品頼んで、817Pだった。
量が多くて食べきれず。 -
タクシー
モールにはメータータクシーがいて、ホテルまでは85Pでチップこみで100P渡した。
ホテルの入り口には欧州人が立っており、私達が降りたタクシーにすぐ乗り込み出かけていった。
ホテルで呼ぶタクシーは料金交渉で値段も高いので、入り口で宿泊客が乗ってきたタクシーを捕まえようと待っている人がいた。 -
プール
ホテルにはプールが三ヶ所あり、レストランの前のプールで夕方まで三時間程過ごした。
-
ファウンテンアロマ
ガイサノグランドモールから帰ってから、ファウンテンアロマの日本人オーナーの携帯電話に掛けて、PM4:30に向かえを頼んでおいた。 -
ファウンテンアロマ
私はフットリラックス60分 900Pと 頭皮マッサージ 30分 400Pを行なった。 -
ファウンテンアロマ
娘と妻はストーンマッサージ90分 1,200Pとフェイシャルトリートメント50分 900Pを行なった。
二人はストーンマサージが済んで、フェイシャルトリートメント中。 -
ココナッツガーデンレストラン
ファウンテンアロマに居るうちに携帯電話で予約をしてしておいた
送り車でココナッツガーデンレストランに送ってもらった。
店の女性スタッフにカメラを向けると、心良く撮らしてくれた。 -
ココナッツガーデンレストラン
料理は五品とビール四本とスイカジュースで 1,586Pでおいしかった。
ホテルまでは日本人支配人が送ってくれた。 -
シーウォーカー (20日 晴れ)
アクアマリン オーシャンツアーズの迎えの車に乗り、今回の旅行目的の一つシーウォーカーを体験しに行きます。 -
シーウォーカー
シーウォーカーを行うに付いて、いろんなな説明を聞いてから、耳抜きの練習をして説明は終わった。
フィリピンで購入した携帯電話機の一台を、前日に日本の娘の携帯電話との通話で使いきったので、日本人スタッフに携帯電話の100Pチャージ追加を頼んだ。 -
シーウォーカー
アクアマリン オーシャンツアーズのスタッフ、左側が日本人スタッフ。 -
シーウォーカー
海が遠浅なので、少し海を歩いて連絡ボートに乗り、少し沖のシーベースに向かいます。
今回シーウォーカーを体験するのは、私達夫婦に娘と、東京から来た女性二人です。 -
シーウォーカー
いよいよ、これを被って海に入りますが、一番近くに居たのと、男は私一人なので、最初に海に潜ることにしました。 -
シーウォーカー
海底への階段を自分で降りるのかと思っていたら、海中に居たスタッフが抱きかかえて降ろしてくれて、海底を数メートル歩いた所の、手すりにつれて行ってくれた。
手すりのところに私を置いて、次の人を迎えに彼は戻っていった。
一人で海底に居ると、体が浮きそううな感じや、手すりから手を放すと潮に流されそうな気がして不安だった。
次は、娘が来てお互いに、写真を撮りあっていたら、妻が来てその後に東京の二人の女性が順に来た。 -
イチオシ
シーウォーカー
スタッフが私のカメラを持って、数多くの写真を撮ってくれた。
アクアマリンはカメラを持ってない人には、35$で水中撮影の写真をCDに記録して、持ち帰るサービスも行っている。 -
シーウォーカー
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シーウォーカー
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バナナボート
初めてのバナナボートで、緊張したが観光ボートの乗っていようで楽しかった。 -
シーベース
バナナボートの後に、スノーケリングを楽しんだ、きれいな海で海底がよく見えた。
岸に戻るときは、次のバナナボートのゲスト達が乗ったままの、ボートに乗りました。
カメラをバナナボートに向けると、ゲスト達がポーズをとってくれました。
岸に戻ってから、バナナボートに乗っていた彼女たちが、「バナナボートから海に落ちたかった」と話していったが、スタッフは「ケガをしないように落としたりはしていない」と話していた。 -
昼食
岸に上がった後、プールで泳いでから、隣のホテルのレストランで昼食を食べに行ったが、常にスタッフが付き添ってくれた。
焼き物はおいしかったが、吊るしたあるチマキ風のものは、口には会わなかった.
最初もホテルのプールにも戻ったが、引き潮でシーカヤック出来ないので、満ち潮になるまで待てないので、ホテルに帰ることにした。 -
イチオシ
コンビニのガードマン
水とビールを買いに来たら、ガードマン(ロナルド)が拳銃を腰に吊っているのが目に入ったので、銃を抜いて構えてもらった。
ここのコンビニは両替もしているので、一万円を両替したら5,300Pで、空港の両替よりレートが良かった。
コンビニは朝八時にオープンと聞いて、今日の朝八時十分頃に来たが、店は閉まっていた。
店の前でガードマンと私と店主を待ったが、十五分程待ったが来ないので帰ってきた。
夜は十時に閉まると聞いた。 -
マリバゴ グリル
コンビニの帰りに、夜の七時に三人の予約をしていた。
七時に店に来て名前を言ったが、予約が有効だったのか、客が帰ったばかりのテーブルが、私達のテーブルになった。 -
21日(曇り)ボホール島観光
ホテルへの日本語ガイドの迎えは朝早くて7:30で、朝食を手早く済ませた。
今回のツアーは、同じホテルに宿泊の人で、東京から来た小学生の男の子とお母さんに、私達の計五人の参加。
ホテルからセブ島のフェリー乗り場までは、朝の通勤ラシュもあり五十分程かかった。
待合室は初め席は空いていたが、一時間程待つうちに満席になった。
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ボホール行き高速船
桟橋係留中の高速船は、波にゆられれ上下していた。
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ボホール行き高速船
船内の座席は指定席で、私達は早く着いたので、船の前方の座席だった。
船内には韓国の団体さんが多く乗っていた。 -
ボホール行き高速船
船尾から見ると、航跡が長くかなりの速度がでていた。
心配した船の揺れも感じず、船酔いも無く二時間二十分程でボホール島に着いた。 -
ボホール観光
ボホール島観光のドライバーと、女性日本語ガイドのジンガイさん。 -
ロボク川クルーズ
昼食を兼ねたクルーズ船に乗り込むと、まもなく岸を離れた。
私達五人はクルーズ船の舳先のテーブルに座った。 -
ロボク川クルーズ
船内は食事を終えた人が多かった。
用意されていた料理はおいしかったが、ハエが多いのには驚いた。
舳先の席は確かに最上の席だが、食事中の私達のイスの後ろに入り、代わり代わりに舳先での写真撮影に来たのには困った。 -
ロボク川クルーズ
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ロボク川クルーズ
クルーズも終わりで、船着場が見える所まで来たら、手前の橋の上を歩いて小学生が、クルーズ船の音楽に合わせて踊りだした。
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ロボク川クルーズ
私のカメラに気がついて手を振ってくれた。 -
ターシャ保護区
保護区の案内スタッフ、彼女達?がお互いに右側がおじさん、左側をオカマと呼んでいた。 -
イチオシ
ターシャ保護区
保護区ではターシャに触ることも、カメラのストロボ撮影も禁止だ。
かわいかった。 -
チョコレート・ヒルズ
山道を上がった駐車場から、長い階段を登った。
前方に見える女性は、ホテルのプールに泳ぎに行くと、毎回見かけた人だった。
ボホール島観光はツアー会社が違うだけで、同じ船に乗り昼食に観光地と、車から降りると同じ人を見かけた。 -
チョコレート・ヒルズ
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チョコレート・ヒルズ
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遅れた高速船
ガイドから船が遅れていると聞いてはいたが、船が出港したのは18時15分で、セブ島に着いてからホテルに戻ると、食事に出る時間がずいぶん遅くなると思った。
ボホール島観光は帰国前日には行かないほうが良いと思います。
高速船がトラブル等で欠航したりすると帰れなくなります。 -
遅い夕食
セブ島の港に着いたのが20時40分頃で、ホテルまでは朝のような渋滞も無く早くついたので、21時15分頃にはマリバゴ・グリルに入り、遅い食事をとることが出来た。
今日は、豚のシニガンスープと貝のバター焼きとイカのフライに空芯采を食べた。
豚のシニガンスープは特においしかった。
料理にビール五本で 1,680Pだった。
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22日 晴れ 無料ボート
今日はプールでのんびりすることにした。
三ヶ所にあるプールで泳だり、ホテルのビーチ沖にあるアイランドに渡ったりした。
アイランドからの無料送迎ボートに乗ったとき、舳先に乗った私が漕いで岸まで戻った。
私が左側のみを漕いで、岸まで着いたらボートスタッフが、私の漕ぎ方をほめてくれた。 -
アフタヌーンティー
ツアーに付いているホテルからの特典 アフタヌーティーで、今日の昼食を済ますことにした。
おいしかった。 -
マリバゴ・グリル
3時頃プールから部屋に戻り、妻と娘は再度 ファァウンテンアロマにストーンマッサージに出かけた。
私は部屋で写真等の整理をして、妻達からマッサージ終わりの携帯電話連絡を受けて、わたしはマリバゴ・グリルで待った。
昨日食べておいしかったので、豚のシニガンスープ 385P チキングリル X2 250P 空心采のニンニク炒め 95P ビール サンミゲル ライト X3 200P 税サービス料 12% 計1,092P だった。
日本に帰って時間がたったが、豚のシニガンスープを食べに、又セブ島に行きたいと思います。
マリバゴ・グリルに歩いて行ける、マリバゴ・ブルーウォター ホテルに宿泊して良かった。 -
足のマッサージ
食事の後ホテルに戻り、予約しておいたツアー特典の足のマッサージ(30分)を受けた。
プールサイドの東屋でマッサージを受けたが、あまりの気持ちよさに三人共寝てしまった。
部屋に戻り荷物の整理に、娘が友への土産にビールを持ち帰るので、娘と私のトランクへ3本と2本入れた。 -
最終日の朝
サンライズを観ていない妻と娘を連れてビーチに来た。
二日目の朝程ではないが観ることが出来た。
帰国便は キャセイ航空CX532 セブ島発 PM12:45 朝食をゆっくり済ませて、部屋に戻り最後の身の回り整理をした。
ホテルを10:00に出て、20分程で空港に着いたが、最初の荷物検査で娘と私のトランクを開けるように指示された。
フィリピンの空港では、炭酸飲料の入ったトランクの持込が禁止されて居る事を昨夜気がついたが、持ち帰るつもりで空港まで来ていた。
荷物検査の係員の近くに居た警備員が、「フィリピンは初めてか」と聞いた。
「イエス」と答え、私が娘に「ビールが見つかったな」と話したら、警備員が「OK]と次に行くように指示したが、係員は「NO」と言った。
警備員と検査係員の力関係、ビールが日本に着いたかは、この旅行記を読まれた方の想像にまかせます。 -
マクタン空港
トランクのビール事件があり、慌てて搭乗待合室まで来てしまったので、残りのペソを使い切るために、土産物を探している妻と娘が居ない間に、店員の写真を撮っていると、近くのマッサージ店の従業員も加わり、多人数の撮影会になった。
南国フィリピンの人々陽気で明るい、又機会があったら来て見たい。
ただ、残念なのは単独や複数で来ている男性が、ホテルやレストラン等で現地の女性を伴っている姿が見かけられた事。
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この旅行記へのコメント (1)
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- 一歩人さん 2012/01/02 11:20:12
- ふ、ふ、楽園!?
- イデベさんへ
ふ、ふ、楽園!?
ふ、ふ、特に冬場で見る旅行記は別世界かな!
ふ、ふ、私は、一日2回のお風呂で寒さしのぎかな?
ふ、ふ、体温はすぐに下がります♪
ふ、ふ、いいですね。見て温かいかも。
ありがとうございました。
失礼しま〜す♪
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