2011/11/20 - 2011/11/20
118位(同エリア155件中)
あしもむさん
ミンスク最終日は、ミンスク市内を思いっきり散歩。在ミンスクの方としっかり打ち合わせさせていただき、「ここは絶対!」と思っていたところはしっかりまわれました。夕方のフライトだったので、ややバタバタ感はありましたが、ミンスク市内だけだったら1日でも十分回れると思います。
- 旅行の満足度
- 3.5
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3日連続であいにくの天気。初冬だから仕方ないでしょうか。朝のうちは雨が降っていなかったので、散歩に出かけました。川沿いの道は自転車の道と歩行者用の道が分かれています。でも自転車は見かけませんでした。
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川には鴨がいっぱい。人を見かけると、すいすい近寄ってきました。
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川沿いを進むと、サーカスの建物が見えてきました。午後はちびっこたちでにぎわっていたようです。
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川沿いの道はとても静かでした。
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何かの建物。ミンスク市内は面白みのない、旧ソ連の香りがする建物が多いと思っていたのですが、ときどきすてきな建物もあります。
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サーカスはどこもドーム状なんでしょうか。
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坂道の少ないミンスク市内ですが、ここでは坂道を上がっていきます。階段のある道が横から見るとぎざぎざになっているのが面白かったです。
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政府関係の機関があるエリアのようです。こちらは大統領が働いている建物、だったでしょうか…(またうろ覚え)。
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こちらにはどどーんと戦車。
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何かの劇場、と書いてあったような気がします。
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こちらの重厚感のある建物の中には…
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…「マンガ」という日本料理店だそうです。こんな目立たないところに。
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ただひたすらに四角いスペースを、十月広場へと向かいます。
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今回は乗る機会がなかったメトロ。入り口はこのように表示されています。
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十月広場の劇場。
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こちらの装飾はベラルーシのお札の図柄としても使われています。
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共和国宮殿。冬期はこの前に大きなツリーが立って、その周りがスケートリンクになるとのこと。すてきですね☆
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十月広場前からネザレージナスツィ大通りを臨みます。
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奥には大祖国戦争史国立博物館が。
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広場の向かいは公園になっていて、柵にはこんな彫刻もありました。
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道路につけられた、ベラルーシらしい飾り物。ライトがついたらきれいでしょう。やっぱり赤と緑でしょうか。
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再び振り返って十月広場。
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そして十月広場前の公園。
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ネザレージナスツィ(独立)通りをまっすぐ進みます。
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右に行けばレーニン通り。
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やはり建物はソ連色が強いです。
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こ、これは…。
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町の中はどこも似たような住所表示がつけられていました。色は赤以外にもいろいろありましたが、形は微妙に違うだけのような気がしました。
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道はとにかく「まっすぐ」がデフォルトのようです。
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ベラルーシらしいというかソ連らしい装飾が目立ちます。
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デパートの出入り口にあった看板。
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こちらもまたまた大人気のマクドナルド。お城のようになっています。
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似たような建物がないので、道をなんとなく撮るとどこを撮ったのかわからなくなってしまいます。
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デパートの看板。建物は売り場によっていくつかに分かれているようでした。
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デパートのディスプレイの中に発見。十月広場、クリスマスシーズンはこのようになるそうです。
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レーニン通りをペラモジツァウ大通りへ。
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こんな装飾も。
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ホテル・ヨーロッパ。見るからに高級そう…。
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こちらは向かいのグランドカフェ。こちらも高級そうで入りづらい雰囲気でした。
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こちらは旧市庁舎。ニャースヴィシュで見たものと似ています。
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スヴァボディ広場でしょうか。
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聖母マリア教会。この日は日曜日でミサの真っ最中、中に入ってのんびり見学ということはできませんでした。
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右が旧市庁舎。
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左奥に見えるのが聖霊大聖堂です。
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レーニン通りを渡るために、ニャミーガ通りとの交差点まで進みます。途中は雰囲気のいい公園のようにもなっていますが…
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…通っている通路はこのように工事中の様相。
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地下鉄のニャミーガ駅付近の交差点。
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奥には小さい教会も見えます。
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そして回り込んで全体が見えてきた聖霊大聖堂。
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異常にハトがいました。これだけでもびっくりなのに、カラスが一羽来ただけで一斉に飛び立ち、さらにびっくり。
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聖霊大聖堂。バロック様式は美しいですが、曇っているのでその白さが映えていないのが残念なところです。
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聖霊大聖堂。こちらには両手をあげた「オラント」スタイルの聖母マリア。
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聖霊大聖堂。ちょうどミサの時間らしく、とにかく多くの人が入って行っていました。外国人観光客が入れる雰囲気ではなかったので、外だけぐるりと見てまわることにしました。
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中にある「ミンスクの聖母」というイコン、ぜひ見てみたいと思っていたのですが、今回は断念。
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こちらも気になったのですが、何だったんでしょう。
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鐘が鳴り始めた!と思ったら、ここも手動で奏でているようでした。
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こちらは旧市庁舎。あとから同じところを通りかかったら、この建物の前でツアーの団体客が何かを待っていました。定期ツアーか何かあるんでしょうか。
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ミンスクの若者の人気写真スポットだという馬車。
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みんなが乗っているところは色が変わっています。
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気になった建物と、聖霊大聖堂。
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聖霊大聖堂の脇にあった建物。おそらく何か関係している施設でしょう。
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スヴィスラチ川沿いの整備されたスペースを通って、トラエツカヤを目指します。
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高層ビルの工事現場もちらほら。
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こちらは展示会などが行われる施設だとのこと。
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トラエツカヤ旧市街区。
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トラエツカヤ旧市街区。
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トラエツカヤ旧市街区。
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劇場につながる公園の通路のまん中では…
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…バレリーナが三人舞っていました。
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そしてこちらがオペラ・バレエ劇場。
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噴水には覆いがつけられていました。
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オペラ・バレエ劇場正面。
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オペラ・バレエ劇場側面。
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2011年11月と12月のスケジュール。インターネットでも見られるようですよ。
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チケット売り場の高さが高すぎる!と思ったら、外からではなく、中に入って買うそうです。よかった…。
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その名もトラエツキーという、トラエツカヤ旧市街区の目の前の店。
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「ビール、ここ!」とでもいう意味でしょうか。
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薬局。かわいらしい看板が出ていました。
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道案内もときどきあります。
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スヴィスラチ川を渡って小島に行く橋の上から。川沿いにも住宅地や比較的高いビルが目立ちます。
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スヴィスラチ川。
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小島に渡ってみると、何かの慰霊のためだと思われるモニュメントがありました。
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のっぽのモニュメントの横に、小さなモニュメントもあり、多数の花束が置かれていました。
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小さい方のモニュメント。
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のっぽのモニュメントを囲むのは女性ばかりのようで、一様に悲しそうな顔をしています。
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それよりも気になったのは島から見えた、この工事現場のビルだったり。
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モニュメントの中には入ることができます。上を見上げると、絵もかいてありました。
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4方向にはそれぞれ小部屋があり、中央のレリーフは異なったものになっています。
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人の名前が書かれた白いプレートで埋め尽くされています。
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川を挟んでトラエツカヤ。
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もうちょいアップで。
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小島を出て、トラエツカヤ旧市街区を散策。
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再建されたものなので、古いという感じはあまりしません。同じ再建されたものであるとはいっても、ワルシャワとはこのあたりが違う気がしました。
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車や電線、標識などが入ってしまって、いい雰囲気の写真を撮るのが難しかったトラエツカヤ。
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スヴィスラチ川沿い。白いドームが気になったので聞いてみたら…
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…白いドームの方はスケートリンク、左がスポーツ宮殿という建物だそうです。
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再び振り返ってトラエツカヤ。
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どこにカメラを向けても車が…。
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トラエツカヤ旧市街区の一角。おもしろい銅像がたっていました。
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水上にあるのはレストラン?寒そう…。
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何かのモニュメントがありました。
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ペラモジツァウの大通りを、英雄都市記念碑を目指して歩きます。似たようなビルがどんどんどん!と並んでいて、圧倒されます。
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道沿いには彫刻が置かれていました。
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キノ・モスクワ。映画館。
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こちらの壁にはスポーツ選手が。
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いくらか忘れたけれど、お札の柄にもなっていたスポーツ宮殿。いろいろなイベントがあるそうです。
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ユビレーイナヤホテルでしょうか。ということは、この近くにツーリストインフォもあったということになりますが、立ち寄りませんでした。
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こちらの壁の図柄には軍人さん。
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日本大使館が入っているビル。
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養生中、のようです。
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hpの宣伝塔?気温と時間が交互に出ます。今日は5度。天気は悪いものの、そんなに寒くはありません。
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記念碑が見えてきました。とにかく道路の幅が広く、「広い!」の一言しか出てきません。
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記念碑の前にはここにもベラルーシ色の強い看板。
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こっちにも。
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英雄都市記念碑。
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トランペットを掲げる女神。どこから撮ってもクレーンが邪魔。
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由来があれこれ書いてあるようですが、読めません。残念。
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英雄都市記念碑の前から。
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こちらは新興住宅地のようです。
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工事が終わったらこうなるんでしょうか。
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工事現場に飲み込まれそうになっている英雄都市記念碑。
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英雄都市記念碑の前からバスに乗ってミンスク駅に向かいます。バスを待っていると、まっすぐな道の向こう側にUFOのような建物が見えました。
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だだっぴろくてまっすぐな道。地図上ではすぐ近くに見えても、歩く距離が長いのです。
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バスやトラムのチケットはこのようにして売られています。
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観光客の少ないようなところだったのに、キオスクではベラルーシとミンスクの旗が売られていました。
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ロシア語ができないと苦しいキオスク。
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そして、バスに揺られてミンスク駅前に到着。
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他のミンスクの建物とはずいぶん違う気がしたミンスクの鉄道駅。
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駅前には早くもクリスマスツリーの準備。クリスマスシーズンはきれいなんでしょう…。
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地下道を通って、駅に入ります。
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こっそりと駅構内。近代的なものと、古いものが混在していました。お土産屋さんがあったので、ミンスクマグネットをゲット。
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ミンスク駅から見える、ソ連色の強いシンメトリーのビル。
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右側の塔。よく見てみると、大きい彫刻や、これまたソ連色の強いマークもつけられています。
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左側の塔。
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ネザレージナスツィ広場のレーニン像。
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ネザレージナスティ広場。広い、平たい、人がいない…。
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レーニン像を横から。演説をしているようなスタイルになっているんですね。
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ほどなくして赤い教会と呼ばれる聖シモン・聖エレーナ教会が見えてきました。
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こちらが長崎の浦上天主堂から送られたという鐘。
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日本の国旗とプレートが取り付けられていましたが、これは新しいものだそうです。「広島、長崎、福島の土がここにある」そうです。
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国旗の上には折り紙の鶴が。
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そしてなぜか左側にはカザフスタンの旗とプレート。
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聖シモン・聖エレーナ教会を別の角度から。
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浦上天主堂から送られた鐘。
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独立(ネザレージナスツィ)広場。
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ミンスクのマーク。
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こちらでもドラゴンは悪者?
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この肩掛けの模様が薩摩の丸に十の字に見えて仕方がありませんでした。
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「100」というのは創建100年ということらしいですが、カウントしてみるとたぶん今年(2011年)は101年目。
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聖シモン・聖エレーナ教会。
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こちらも中に入ってみようとすると、ドアのところまでひざまついて祈る人々があふれていました。
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カトリックの教会ですから。この方はこちらでも人気なんでしょうか。
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聖シモン・聖エレーナ教会。
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ネザレージナスツィ広場。こちらでも鶴は希望の象徴?
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広場の一角。この木の切り方には何か意味があるんでしょうか。
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柳の木の下にいた、何やら愉快な方々。
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聖シモン・聖エレーナ教会の裏手に、ミンスクと姉妹都市である「仙台」公園があるそうなのですが、今回は行きませんでした。こちらは別の公園。
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ちょうどミンスクホテルと広場の角にあった銅像。
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他とデザインが違うマンホール。ミンスクホテルと書いてあります。
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そしてその前にはミンスクホテルが。
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郵便局。
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郵便局、もうちょいアップで。
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大通りをまた進みます。
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こうして見えてきた堂々としたたたずまいのビルは…
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…KGBの後継機関が入っているビルです。建物の撮影は大丈夫…だと思いたいです。
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近すぎて、そして建物が大きすぎてカメラに入り口部分だけおさめるのだけでいっぱいいっぱいです。
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ロシア系列のプラネタ寿司。ミンスクにも出店しています。
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ネザレージナスティ通りにて(たぶん)。
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ネザレージナスティ通りにて(たぶん)。ベラルーシらしい装飾がついています。
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全部が「同じ」匂いのするミンスク。
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こちらは音楽学院か何かだったと思います。淡いピンク色でかわいらしかったのですが、写真写りはいまいち(こちらの技術の問題?)。
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昼食はトラエツカヤ旧市街地区で。まずはホットワインで体を温めます。
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肉中心のグリルをおいしくほおばりました。
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こちらが昼食をとった、「スターリーゴーラド」(古い街)というお店。メニューはロシア語だけでしたが、店員さんの対応がよく、おいしかったので◎。
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ミンスク市内を観光するだけなら、あまり利用価値がないかもしれないマルシュルートカ。バスやトロリーバス、トラムで十分でした。
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こちらはとあるトロリーバス。
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トロリーバスの車内。手すりも多く、きれいでした。
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この「私はベラルーシ大好き!」という広告、いろいろなパターンがあるようで、街の随所で見かけました。
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こちらもベラルーシらしい広告。
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そしてこちらはミンスク。
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勝利広場の前から、100番のバスで国立図書館へ。
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勝利広場の反対側へ行きます。ここらでミンスク中心部ともお別れ。
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2014年にアイスホッケーの世界大会がミンスクであるそうで、それに向けて街づくりをがんばっているそうで。ロシアを含める東欧では、サッカーの欧州選手権、冬季オリンピック、ワールドカップ…、世界的イベントがたくさん控えています。
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国立図書館の近くで下車。すぐ近くにはバスターミナルがあり、ここから空港まで行くことも可能のようですが、時間もかかるそうです。
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ミンスク市内でよく見、よく利用したトロリー。この色が多かったような気がします。
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そして見えてきた国立図書館。
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夜に来ることができなかったので、有名なライトアップは見られませんが、展望台に上がれるということなので裏手にまわります。
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入口のところまで行ってしまっているのではないかとヒヤリとしましたが、左側に入口があって、しっかり入れました。
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営業時間は12時から23時までとのこと。地上72mから周囲が見渡せる、というようなことが書いてあるようです。
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入場料は7000ベラルーシルーブルでした。
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柵が高く、柵のプラスチックに雨粒が見えてよく見渡せないので、カメラを持って手を伸ばして撮影しています。
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川向こうにはかわいらしい住宅地があるようです。
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ソ連らしいビル。
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住宅地の中に白い教会も。
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住宅地が続きます。
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こちらは巨大ショッピングセンターを建設中だそうで。
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屋上階からエレベーターと階段の専用棟に渡る通路。
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お正月か何かの時の写真でしょうか。今度はぜひ、ライトアップされたところも見たいものです。
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左の円筒状の部分にエレベーターがあり、1階から23階まで上がります。
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図書館の前にあったどなたかの像。
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再び図書館をちょっと遠めに。
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こちらが出入り口のようです。利用には特別な手続きが必要とのこと。
そしてこの建物の前からタクシーをつかまえ、空港へ。17000ベラルーシルーブルでした。16時前に乗車して、空港に着いたのは16時45分でした。 -
出発ロビーには自由に入れますが、飛行機に乗るまでにセキュリティチェック→チェックイン(チケット発券)→出国審査→再びセキュリティチェック→搭乗口、というプロセスです。最初のセキュリティチェックから、搭乗便別に分かれています。
最初のセキュリティ前は、街中にもあるようなキオスクが数件、カフェもありました。
出発1時間半前になって、やっと最初のセキュリティチェックが開きました。出発2時間前、ドアが閉まっていたので、自分で開けるのかと思い、ドアをがたがたさせていたら、中の無愛想なお姉さんにロシア語で「何よ!あと20分待ちなさい」と一蹴されてしまったのです。相手が外国人だとか、システムがわからないんだろうという配慮は、残念ながらないようです(わからなかったこっちも悪いですが)。
最初のセキュリティを抜けると、目の前に航空会社のカウンター。その真横に出国審査があり、もう一度セキュリティを通って、免税エリア。意外にも免税エリアはきれいで、小規模なものの、時間をつぶすぐらいはできました。
写真はベラルーシのフラッグキャリアのベラビア。とにかく薄暗い空港でした。 -
空港で買ったチョコレート。写真はありませんが、ベラルーシ版の「アリョンカ」ちゃんもあります。
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残りのベラルーシルーブルを使い切るために、空港で勢いだけで購入したサンタクロースのマトリョーシカ。見かけによらずこの中から6体も出てきて、全部で7体。なかなかやります…。
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空港にはクリスマスツリーも。気分だけしっかりクリスマスになって出国しました。
といことで3日間のミンスク滞在も終了。大きいハプニングもなく、ベラルーシの方々に助けていただいて、楽しく過ごせました。日本からアクセスしにくい国ですし、ビザのとりにくさはありますが、旧ソ連に興味のある方なら、ぜひ訪れてほしい場所だと思います。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
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- 一人旅が怖い臆病者ですさん 2011/11/25 17:54:36
- 綺麗ですね!
- 初めまして
綺麗ですね ロシアは何処か中国と北朝鮮と似ている気がします。考えすぎかな?
街が整理整頓されている気がします。
街に人がいないのですか?ロシアの女性は綺麗だと聞きました。本当ですか?
ゆっくり拝見します。
ありがとうございます。
- あしもむさん からの返信 2011/11/25 19:52:42
- RE: 綺麗ですね!
- 一人旅が怖い臆病者ですさま
書きこみありがとうございました。
私が訪れた中でロシアやベラルーシ、ウクライナの一部は「ソ連」の香りをそのままとどめているところが少なくなく、おっしゃっているような印象を受ける方も多いようです。
個人的には中国や北朝鮮には行ったことがないので、似ているかどうかはわかりませんが、言われてみれば…という気もしなくもないです。
街に人がいないということはないですよ〜!
キエフの地下鉄なんていつも大混雑ですし、撮影した写真に人が少ないのは、たまたまそういう時間だったということもあるかもしれません。
それから、こちらの女性も美しい方が多く、いつでもモデルになれそうな方が道を行き交っています。
ミンスクの入国審査官も若い女性が数人いらっしゃいましたが、思わず見とれてしまうようなお姿の方もいて、どきどきしました。
また貴殿の旅行記も拝見させていただければと存じます。
改めまして、ご訪問&書きこみありがとうございました。
あしもむ
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