2011/11/06 - 2011/11/09
451位(同エリア1363件中)
さんぽさん
タイトルのミステリーツアーと付けたのは、日本語がまったく通じないガイドさんの説明と、コースが状況に応じて変わるので、行先とか所要時間が分からないことも多い、ツアーだったから。
使ったツアーは、今年から始めた済州島内のツアーで、済州シティーツアーバス www.jejutrolley.com で、西方面観光と東方面観光のふたり二日コース(138,000W、約10,000円)をネットで申し込み。ひとり一日、約2,500円の昼食付で観光ツアー。
オプション以外の入園、観覧代は初日でが一人21,000W+昼食代。今日のオプション以外の、入園、観覧代が一人29,500W+昼食で、チップなしのツアー代と同額で、昼食代を入れたら、採算が取れるのか・・・。(但し、入園、観覧代は個人料金で算出。観光タクシーの場合、同じコースだと、余分にこれ+食事代(運転手分を含む)だけ必要な金額だと思う。)
韓国語がわかれば大変、お得なツアーだと思う。
それと、帰ってきてから、大阪市中央区本町にある韓国観光公社 www.visitkorea.or.kr 済州島専門の済州特別自治道 大阪観光弘報事務所の美人の所長さんが済州島のツアー会社ほか、直接問合せてくれたことも有り、私の携帯に旅行はどうでしたか?と電話をしてきて来てくれた。
11月8日(火)8:35にバスに乗り西方面の観光に出発。
予定コースは
1.プシュケ―ワ―ルド & ガラス宮殿(世界最初ストーリー蝶テーマ公園とファンタスティックなガラス宮殿)
2.ハッピータウン公演(地上最大のバイク公演と伝統伎芸ショー )3.小人国テーマパーク 国内最大のミニチュアテーマパーク
4.昼食 ( 韓食 バイキング)
5.済州オルレ(7コース)体験(ウェドルゲ?ドムベナンゴル)
6.豊かで香りのする済州道の“観光農園”
7.世界的な海上観光地 “西帰浦70里遊覧船”観光 (オプション 15,000W) (鳥島→正房滝→文島→虎島→ウェドルゲ→12洞窟の西帰浦海岸の絶景の観賞)
8.鳥島(セソム) & セヨンギョウ(西帰浦とセソムを連結する橋)
で帰路に。ホテルに着いたのは18:30頃。
11月9日(水)最終日。8:30頃、ホテル隣の食堂で朝食をとり、近くのNH銀行で両替(10,000円=約144,000W。先月、慶州の150,000Wから比べるとレートは下がっていたものの、やはり空港に比べるとレートは街の方が有利だった。)。
ホテルをチェックアウトして、荷物を預け、Eマートに岩のりなど土産のショッピングに出かけ、その後荷物を受け取り空港の免税店でショッピングをするため、空港へと向かった。
済州空港は、出国ロビーに入れるのは、フライトの1時間30分前と決まっているとのことで時間待ちをして、出国ロビーに入ったものの、免税店、ショップの数は、ソウル、釜山に比べると少なく小さい。家内が買うつもりの化粧品はここには売っていなかったとのこと。済州島でのショッピングは、あまり目的のものがないみたい感じ。
15:00に出発16:25関空に到着し無事帰路についた。
小遣いの充電が必要で年内の海外は、これで終わりか・・・。80,000W位残っているので、ひとりで釜山にと、まだ思っているけど・・・。
でも12月は、一泊二日で北陸方面にカニを食べに行きたいし〜・・・デス。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 観光バス タクシー
- 航空会社
- チェジュ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝起きて、充電していた電池をカメラに装着しても動かない・・・。色いろ触ってみて、SDカードを入れ替えて取り合えずokでGO・GOと出かけることに。
トルハルバンが描かれていた、本日のツアーバス
今日は時刻通り待ち合わせ場所に、バスが到着し、昨日は10分遅れで今日は丁度来たので不安はなかった。
今日の運転手も日本語が通じない。唯一苗字を日本語で尋ねてくれた。
当たり前だよね、苗字は日本語しかないもの・・・。でも、ガイドさんの“お客さま”と言われるより親しみを感じた。
途中から、ガイドさんも乗ってきて、笑顔と笑顔のあいさつ。その後は、またハングル語の挨拶と説明が始まった。
昨日のバスよりこちらのバスの方が、シートもよく、足置きも有って、座席スペースも広く、窓も大きいので乗っていても快適だった。
昨日から同じ、観光客は、昼食を同席した一組の夫婦だけだった。大学の教授たちは居らず後は、中国人の若い夫婦?と韓国人の団体さん。
バスは今日の最初の観光地、プシュケ―ワ―ルド & ガラス宮殿(世界最初ストーリー蝶テーマ公園とファンタスティックなガラス宮殿)へと向った。 -
プシュケ―ワ―ルド & ガラス宮殿(世界最初ストーリー蝶テーマ公園とファンタスティックなガラス宮殿)のガラスの宮殿の入り口
位置:済州市涯月邑ソギル里 155−101
交通:バスターミナルから平和路 20分
済州競馬場前
http://www.psycheworld.net/ -
ガラス宮殿の表は、まだ工事中の最中だった。
昨日、回った観光地も観光客を迎え入れるための工事中が、所々見受けられた。たぶん思うに、世界遺産の登録とかで、力と税金を使っているのだろうという感じ。 -
どういう意味のドレスか?でも、このドレスをメインで展示していた部屋に有ったので、取り合えず写真を一枚。
昨日、充電して一眼レフに電池を入れたけど、結果として充電不足でなく、カードの接触不良で動作しなかったことが分かり、今日は一眼レフがメインとなった。
写り具合は、コンパクトカメラと対して変らないけど・・・。 -
プシュケ―ワ―ルド & ガラス宮殿(世界最初ストーリー蝶テーマ公園とファンタスティックなガラス宮殿)になぜか、いた猫。
こんにちはと言っても、こちらを向いてくれない・・・。やっぱり日本語が通じないのか・・・デ、取り合えず1枚撮ることに。 -
蝶と昆虫の標本模型が展示されたパロディーワールド
蝶々の羽で造くられたもの
ガラスがはめられているので、正面から写せない。
でも綺麗だった。 -
こんな標本が6か8枚あった
-
ここもまだ、工事中の建物で、建物内にはミニチュアの物語のような作品が展示されていた。
何年かすると済州島もゴルフ客以外に、このようなテーマパークで呼び込みをするのだろうな〜ぁ、て言う感じ。
今回のバスツアーも、今年から運行を始めたそうで、今後はもっと日本人も利用しやすくなるんだろうなぁと思う。
子供が喜びそうか?なところ。でもないか?分からない。 -
ミニチュアの作品
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ミニチュアの作品
-
次の観光地:ハッピータウン公演(地上最大のバイク公演と伝統伎芸ショー )
済州島西帰浦市に位置するハッピータウン公演場は、中国最高のサーカス団員から厳選した最高のスタッフで構成。特にオートバイショーは今まで見たことのない最高のショーと賞賛されているとのこと。
個人的にオートバイショーはあまり感動しなかった。
連絡先 : 064-794-4444 価格 : 大人 15,000W / 子供 8,000W
このショーもツアーに込み
入った時間が少し遅く、席がなかったので仕方なく遠くの階段に座って観覧することに。
写真を一番とりたかったのは、言葉ではうまく説明できないけど、男性が片腕でバランスを取って自分の体を持ち上げたりする、ショーだった。 -
-
真ん中の女の子、一輪車に乗って、お椀?を受けとる寸前の瞬間。たいしたものだとおもった。
-
この後、メインか地上最大のバイク公演が有ったけど、上海で観た中国雑技団の方が迫力あった。終了して出口が混む前に退出して正解だった。
-
小人国テーマパークの駐車場のこの前に、バスは止まった。
時間は、11時30分位で、ガイドの説明が分からない私たちは、みんなが行く方向に歩いていくことに。 -
小人国テーマパークの駐車場の一角にあるレストランの入り口。
入り口付近で入場券を渡され、レストランと反対方向の建物を指さして、12時50分を時計で示された。
食べた後、次はあそこのテーマパークを見学するようにとのことだと判断し、チケットを見せレストランに入った。 -
レストランは少し、時間が早いからまだ空いていた。
料理は、バイキングだった。
昨日と違い、これなら食べ放題と分かった。 -
今日のランチ
カレーは日本とほぼ同じ味で美味しかった。
サラダは、好きだけど、果物味とかで私には甘すぎた。
甘いおかずと、辛いおかずが両極端のな感じ。
私たちが小食なのか韓国の人も、中国の人も大食者ご多いのか、大体この2〜3倍は食べていた。
ご飯は、白いご飯を出すところと、色のついたご飯を出すところと半々位の感じで、ここは色のついたご飯だった。 -
昼食が済んで、次は、小人国テーマパーク 国内最大のミニチュアテーマパークへ
入場料:大人(19-65歳)7000ウォン、青少年(13-18歳)5000ウォン、子供(満3-12歳)4000ウォン、敬老(満65歳以上)5000ウォン
※身分証明書提示
これもツアー代に込み -
ここもミニチュアのなんていう橋か?たぶん、ヨーロッパの方の橋のミニチュアだと思う
-
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これは、ミニチュアでなく、でかい黄金色の大仏さん。
韓国の人は信仰心が強いのか、ここでも頭を下げていた。 -
頭像石
説明は、ハングル文字と英語なので、由来とかは?唯一、頭像石と言うことが分かった。
台風で壊れないのか・・・。 -
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小人国のミニチュアの園内に有った、ジャンボなヤクルトの自動販売機。
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早速、ヤクルト400を購入。
値段は、400Wだった。 -
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大阪城とエフェル塔とモスク他
この一角で、世界旅行ができる。 -
エジプトのピラミッド
今年の2月に暴動で、ツアーが中止にならなかったら、本物を見たのに・・・。 -
-
なぜか鍾乳石が飾って?置いて?あった。
手前の左は「飛上」中央が「飛天」右が「雄飛」と書かれていた。
どこから持ってきたのだろうか。 -
なんとなく気に入った景色
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駐車場に飛行機が・・・。飛行機で見学か
駐車場で、昨日の運転手さんと偶然再会。向こうも覚えていてくれた。親しみを感じる一瞬で、手振り、身振りの会話を交わすことに。
ここを後にして、次の観光地、済州オルレと思っていたけど、またもや順番が変わって、観光農園についた。到着しないとどこに行くのか、変更になったのか分からない、私たち。 -
観光農園に有った、石付の風蘭。何個か有ったうちの一つ、思わずぱちり。
余談:趣味の一つに東洋ランの栽培が有り、風蘭(富貴蘭)は300鉢ほど今年、久々植え替えた。
家に帰ったら、我が家の風蘭に水でもあげようか・・・。今の時期3日〜1週間に一回の水やり。
今は、寒蘭の時期で清楚な花が咲いている。 -
駐車場の一角に有った、建物
事務所?運転手?の休憩場所に使われていた。 -
みかん農園の通路を歩いていると、建物に到着。中に入れられわけのわからない韓国語で、何やら説明をしていた。
みかんから作っているサプリメントかなんかだと思う。胃とか腸の辺りを指しながら説明をしていたので。
おもんない!!の一言。でも、話途中で出るのは・・・で最後まで居ておくことに。
やっと解放されたと思ったら、また次の建物へ入るように案内された。
私は、プッツン切れて、その男性に日本語でまくしたてたら、庭の方を指したので、庭の方へ行くことに。 -
みかん農園の中庭に有った、トルハルバン。
割と行き届いた庭だった。 -
みかん畑の一角に、小屋が有りみかんを売っていたので、少し分けてほしいとジェスチャで示すと、だめだとの感じだったけど、2個頂けた。
ただでもらってなんだけど、今までバスの中で2回もらった味より、美味しくなかった。
この後、次の観光地。行くのは、済州オルレか?ミステリーツアー -
済州オルレ(「オルレ」は済州の言葉で「通りから家の門に通じる狭い路地」という意味だそうな。現在、済州島で13の済州オルレ、長さは約216キロがハイキングコースとして整備されているとのこと。)
ここは7コースで、バスの降車場所と乗車場所が違うとの説明が、何とか理解でき、その一部でウェドルゲとドムベナンゴル間の約1時間のコースを歩くことに。
二日間の観光中雨にはあたらなかったけど、スカッとした天気でもなかった。
晴れていたら、綺麗な景色なんだけど、でも海はおだやかだった。
遠くに見える島は虎島。 -
後から見てびっくりの写真
ナップザックを背負っていると思いきや、2才にもなっていない様な、幼児を背ての釣りだった。
よく海べりの地磯迄、降りたものだと思うけど、渡船かも。釣りバカ日誌に出てきてもおかしくない光景。
私も、趣味で釣りはよくするけど、ここまではしなかった。
ここは、チャングムの誓いのロケ地で、まさか韓国版の釣りバカ日誌のロケか?(チャングムの誓いのロケ地と言うことは、もう少し歩いて気が付いたけど・・・。) -
海を眺めたりしながら、所要時間が分からないので、ひたすら歩く。
今日は、同じツアーの幼児を連れた親子連れを時間の目安として観光した。 -
これを見て、初めてチャングムの誓いのロケ地と分かった・・・・。
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孤立岩
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孤立岩
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チャングムの誓いの看板の下になんという滝だったか?
枝とか葉っぱがじゃまして、滝を全部写すことができなかった。 -
セリワールドの近く、上空に気球がかすかに見えた。
遊覧時間は約20分で25,000Wとのこと -
こんな店がところどころに
みかん一盛り3,000Wだった。安いところは2,000W位から有った。安いけどこんなにたくさんは重いし要らない・・・でパス。 -
次の観光:世界的な海上観光地 “西帰浦70里遊覧船”観光 (一人15,000W)これは有料のオプションツアーに乗船
コースは、鳥島→正房滝→文島→虎島→ウェドルゲ→12洞窟の西帰浦海岸の絶景の観賞 -
同じ港に停泊していた、軍隊の船
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海から観た正房滝
270mmにズームして、この大きさ。35mmフイルムカメラに換算して約400mm強。甲板から手持ちでもぶれない最近の技術は、大したものだ。(色はコントラストを付け、少し触った)
距離も遠く、かすんでいたので、家内もそのうちの一人で、知らなかったとのことで、この滝を気付いていない乗客も多い感じ。
船は概ね岸からこの距離での遊覧だった。 -
12洞窟(済州・陣地洞窟)日本軍によって掘られたものらしい。
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ここにも釣り客が
子供を背負って釣っていた、釣り人と同じ地磯の延長。
やっぱり、渡船だろうね。 -
海から見た孤立岩
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虎島
一番、右端の海際に釣り客が -
だんだん近づいてきたか、ズームアップかで人がなんとなく見えてきた。
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そのアップ
何を狙っているのだろうか? -
海鳥も魚を狙っているのか?休憩か?
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結構大きい洞窟
洞窟の横に釣り客が
この洞窟も日本軍が使っていたのだろうか?・・・。 -
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-
乗船客。韓国人のおばちゃんは、紫とか赤系の服が多い
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下船するのに1階へ降りると、ここでショーが行われていた。
出演しているのは女装のコスチュームを着た男性で、船上に聞こえていた演歌の人だった。
この姿からしてわい談交じりで客を喜ばせていた感じ。 -
西帰浦港とセソム連陸校(連陸橋)のセヨンギョ全景
鳥島(セソム) & セヨンギョ(西帰浦とセソムを連結する橋)を観光することになっていたはずが、バスに乗って200〜300m移動することに。 -
何の案内も無く(本当は有ったはず)来た道を戻った所の、駐車場にバスが停車した。
店屋の方にみんな行ったので、家内いわく、トイレタイムとショッピングでは・・・とのことで我々は先にトイレタイムをして、この店で、延しカワハギを試食して、美味しかったので買うことに。
そのうちみんな戻ってくるだろうと、くつろいでいると、それを見ていた運転手が、○○さん(初めて日本語で苗字を呼ばれた。後は意味不明で、着いてくるようにとの仕草で速足で歩きだした。 -
店屋の途切れたところまで行くと、ガイドさんがチケットを持って待っていた。(一人2,000W ツアー込)
どうやらここも観光するところみたいで、タイムリミットを時計で示してもらって行くことに。
子連れを見つければまだ間に合うと、速足で歩くことに。 -
ついたところは、天地淵滝(チョンジヨン)だった。
ツアーコースに書かれていなかった・・・。
得した感じだけど、やっぱり言葉が通じなく、行先が変わるのでミステリーツアーだわ
この後ホテルに向いて一路帰ることに。
どの辺を走っているのか分からず、今朝乗車のため待っていた、ロッテリアとよく似た造りだと思って見ていたけど、少し走った所で、間違いないと気づいたが、もう少しホテルの近くで降ろしてくれるのだろうと乗っていて、空港まで行ったところでガイドさんも降り、運転手が私たちを見て、降ろすのを忘れていた見たい・・・。
ホテルに連れて行ってくれると思ったら、少し走って運転手が降りた。すぐに戻ってきて、止まっていたタクシーに乗るように言われ無事帰ることができた。もちろんタクシー代はただだった。 -
夕食前に両替をとファミリートで聞いた所に行ったけど、両替商でなく銀行の自動両替機だった。
日本語表示がないので分からず、パスすることに。ほかにないかと探しながら歩いていると、別の銀行でクレジットカードが使える機械があり、これで行けると思ったけど、ここの機械、私のJCBカードもVISAカードも認識してくれない・・・。新羅ホテルの機械ではできたのにだった。
仕方なくカード支払いができる、昨夜の蟹の店に行くことに。
そのまま、ハングル文字を訳すと、ダルマトイアグチンか月見アグチンと言う、蟹の店。
メニューに「たりかにの蒸し煮」中40,000Wと書いてあったのでそれを指でさすと、メモで1kg80,000Wと書いたものを見せられた。まあいいかとokで注文。
後は焼酎とご飯を頼んで、うまいうまいと飲み食いがはじまった。
蟹はタラバとは違うけど食感、味はあまり変わらず二人で1kgは食べごたえが有った。
店の前に置いてある水槽からの蟹を蒸したものでうまかった。 -
ヘルシーそうなお粥と思われるものが有ったので、それを一つ、チジミを一つ注文。
お粥でなくスープみたいだった。仕方なくご飯を一つ注文しスープ見たいところに入れて食べることに。
食べ方が間違っているかは?だけど、味もあっさりしていて美味しかった。
家内は今回の旅行で食べた中で、一番おいしく頂けたといっていた。
食事がすんで取り合えづ銀行に行くことに。先月の慶州で両替した時よりレートは下がっているものの、空港よりやはりよかった。
この後、ホテルから近い龍頭岩方面へと思ったけど、家内がショッピングと言うのでEマートに行くことに。
Eマートで土産の岩のりとかを買って、雨が降っていたのと時間があまりなくなってきたので、ホテルで荷物を受取、空港に向かった。 -
9日の朝は、ホテルの隣で朝食をすることに。
ここも日本語は× -
Eマートに行く途中の単車屋さんの店先に置いてあった単車
後ろも同じような犬のかたちで、ナンバーが付いていない。
乗れるのか?飾りかは?
Eマートで土産の岩のりとかを買って、雨が降っていたのと時間があまりなくなってきたので、ホテルで荷物を受取、空港に向かった。 -
済州島の移動に使うおすすめタクシー
済州島には、黒色にオレンジ系のストライプが入ったタクシーは、20年以上か?の無事故、無違反者が運転するタクシーで、日本語も多少通じるようで私が乗ったタクシーの運転手は、日本語で割と普通の会話ができた。
初乗りは、初乗り2km2,200Wだった。
釜山やソウルの様な模範タクシーはないとのこと。ちなみに模範タクシーは、初乗り3km4,500W。
無事、飛行場に着いて、関空に帰ることに。
帰りのJEJU AIRの機内で、スチュワーデスとじゃんけんし勝った人にプレゼントをする、企画もあった。
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