2011/10/30 - 2011/10/30
795位(同エリア1448件中)
円蔵さん
春に行った明治村に又行きたいなと思ったのが全ての始まりでした。
今年4月に行った明治村は震災の直後、大きなショックを背負ったままだったので。。
再び訪れたいと思い旅行を計画。
今回はJR東海ツアーでチケットを申し込もうと調べていると、一泊+往復新幹線のツアーもある!
そこで一泊しようかな?それで何処に行こうと調べていたら、近くにリトルワールドがある事を思い出しました。
よし!一泊して明治村とリトルワールドに行こう!
しかし、宿泊先が名古屋駅近くになってしまうので、犬山までの往復を考えると二日で3000円を超えてしまうし。
ちょっと勿体ないなと、日帰りに変更。
しかも行先も明治村では無くリトルワールドに変更。
一週間前にJR東海ツアーに予約、手続きを済ませて。
尚、今回利用したパッケージは「日帰り1Dayいいがネなごや」ってプランです。
往路の新幹線は決まっていますが復路の新幹線は時間が選べます。
往路は6時新横浜発、7時26分着のひかり号。
帰りはのぞみで帰ってくるってプラン。
他に駅構内で使える500円分のクーポンチケット×5枚と名古屋市内を巡るバスの1Dayチケットが付いてきます。
さてリトルワールドとはどんな所でしょうか!
ちょっとした旅行で前夜は夜中の2時過ぎまで目が冴えておりました〜〜
それではリトルワールド編です。
http://www.littleworld.jp/taraffic/
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
エピソード1「7時24分」
10月も終わりに近い日、まだ季節もその方向性を定めて居ないかのように気温は日々の変化をやめる事は無かった。
「ほら、早くしなさい」どうやら家族が愛犬ミツナリの散歩を終えて帰って来たようだ。
俺はその声で目を覚ました。
窓から差し込む光はどんよりとはしていたが、十分に部屋の中を照らす明るさだった。
家族の話声、ミツナリが部屋の中を走り回る足音が響き渡る。。
俺の思考がまとまるのに30秒と掛からなかった
「ええ!!今何時だ!?」
時計を素早く見ると時刻は7:24と表示されている。
「うわ!寝坊だよ」この時間、本来なら名古屋に居る時間なのに。
目覚ましを仕掛けた携帯を観て見ると充電していた筈のホルダーから見事に外れて布団の端で横になっていた。
前日までに考えていた名古屋駅周辺でのモーニングを食べる事は既に叶わぬ時間になっている。
このまま行かないのは、ちょっと気に入らない。
素早く着替えを済ませ、髪をセットして取りあえず家を出た。
エピソード2 「往路」
普段なら時刻を調べて歩き出す習慣なのだが、家を飛び出したお蔭で列車の時間など分からない状況だった。
東急東横線、武蔵小杉駅まではいつもと同じルートを進む。
ただ、焦りは無かった。新横浜まで行けばいくらでも新幹線はあるのだ。
武蔵小杉駅に入る直前で下り方面の特急列車がホームを滑り出すのが確認できた。
東横線の運行は特急の次に来るのは必ず各駅停車だ。
仕方なしに各駅停車に乗り込む。菊名での乗り換えを考え先頭車両を選んだ。
菊名駅でJR横浜線に乗り換え、横浜線がスムーズに来てくれる事を祈った俺は、多少なりとも足早となっていた。
しかし、ここでも運に突き放される事が分かった。
今しがた列車は去ってしまったようであと10分は来ない事が確認された。 -
エピソード3「新幹線」
既に気持ちは決まっていた。
決まっていたからこそここまで来たのだ。
菊名の改札を出た所に、それはあった。
クレジットカード専用の新幹線チケット販売機。
先に電光掲示板を観ると8:49発ののぞみ17号が一番早く名古屋に着ける列車だった。
チケット販売機にカードを入れ、のぞみ17号の指定席を購入。
しかし、すでに指定席のチケットは売り切れだった。
肩を落とす時間も惜しい、すぐに自由席のチケットを購入。
そう、往路は自腹を切る事にしたのだ。
リトルワールドのチケットは前日にコンビニで購入してある。
全てを無駄にしたくない為に自腹を切る。
列車までの待ち時間にサンドイッチとホットコーヒーを手に入れた。本来ならモーニングを食している筈だったが、こうなっては仕方がない。
のぞみを待ち自由席に乗り込んだが、既に席は埋まっている様だった。名古屋までは1時間20分程度。
俺はドア付近に立ち、そこを名古屋までの場所として決めた。
それ位の時間なら立って居られるだろう。
窓の外は晴れ間も見えたが西に近づくにつれて曇りゆくのが分かった、目の前の景色が流れている感覚。
14分後に小田原駅を通過、しかし駅の表示を確認する事など無に等しかった。
立ちながら摂る朝食、そしてコーヒー。
意外にも美味い印象だった。
此処で再び過ちを犯した、この列車が名古屋駅に到着する時刻まで気づいていなかったのだ。
ふう、疲れたので本来の書き方にします!
名古屋駅からはリトルワールドまで行けるバスが9:00、10:00、11:00の3本出てます。
本来なら、7:26分に名古屋に着いてモーニングを食べて9時のバスに乗ろうと思っていたのですが。
のぞみ17号が名古屋に到着するのは10:13分。
結局、45分近く名古屋で待つ事になりました。
それなら、後から来るのぞみの指定席にすれば良かったのです。
(空いて居れば)
名古屋からは駅前にある名鉄バスセンターからバスが出ています。
リトルワールド迄は4階の3番乗り場で850円
http://www.tohtetsu.co.jp/highway/nishikani/images/timetable_nishikani.pdf
11時のバスに乗り込み後はリトルワールドに着くのを待つ訳ですが、ここでも運にまたまた突き放されて。。
前日の予報だと曇りだったのですが、向かっている途中に雨が降って来ました・・・
そして12:05やっとの思いでリトルワールドに到着!!
しかも!雨が降っていない!!ラッキー♪ -
関東では見た事が無いのですが、名古屋辺りだとCMが流れているのでしょうか?
バスに乗っている間、周りの方が色々と話しているのが聞こえて。
「どの国の衣装を着る」とか、いまやってるアンデス文明にも行こうとか。
そうそう、このリトルワールドは各国の民族衣装を着て記念撮影が出来るって事で、マジで女性の比率が高い!
それにスッゲー楽しそうでしたよ。
ざっと見ただけでも沖縄、中国、中南米、バリ、ドイツ、アルザス地方、イタリア、南アフリカ、インドのサリー、韓国の衣装を着れるんです。確か一回につき500円位かかってしまいましたが、それでも記念として残るなら安いのではないでしょうか。
今回は前日にコンビニでチケットを購入しておきました。
本来なら1600円の入館料がかかるのですが、500円の食事チケット付きで1900円のチケットがコンビニで購入する事が出来ます。
その引換券を入り口で交換してもらい、いざ中へ!
中に入るとすぐにアルパカが居るんです!
おお!写真写真!なんて思って居ると。。ササ〜って小屋に帰って行ってしまいました。
出て来て貰える時間が決まっているみたい。 -
ここは一周、2.5キロの道の両脇に各国の建物が建っている場所。
よ〜し、じゃあ行ってみますか!
まずは目の前にある石垣島の家へ。
周りには南国っぽい植物が植えられてて、良いんじゃない!!この雰囲気♪
って2.3枚写真を撮って居たら、奴がやってきました!!!
「雨」です・・・・
幸い入り口が近かったのでショップに入り傘を購入。
これで雨の中でもへっちゃらだい! -
最初に観たのは沖縄県、石垣島の家。
今回観た建物は実際に一度も見た事が無い場所のモノばかりなので、こういった野外博物館とは言っても興奮しない訳がありません。
此処までの道のりの事も既に忘れちゃう位にテンションは上がっていました♪
石造りの塀、低い屋根、テレビでは見た事があったけど、ここで最初に観るとはなぁ!
各建物全て中に入れますし、写真もOKなんです。
では中に入ってみよ -
建物の前にある白い壁、ヒンプンと言うらしくて悪霊が家の中に入る事を防ぐ役目があるらしいです。
ここは沖縄県に約120年前に建てられた琉球王国士族の家を移築したそうです。 -
家の中、ってか上がっては居ないのですが。
観た感じは畳敷きでやはりこの辺りの造りは他の日本家屋と変わりは無いように思われます。 -
屋根が茅葺でも通用する様な内装。
-
その屋根ですが、赤い瓦が使われててやはり少し違っています。
これがどういった効果があるとかは、残念ながら分かりませんが。
ここの中庭では琉球衣装を着れる場所がありました。
でも、この時は来ている人が居なかったなぁ。 -
庭にあるトイレ。
ただのトイレではありませぬ。
屋敷内で最も権威のあるフール神が宿るとされていて魔物を追い払う時、魂を呼び戻す時などに拝まれるそうです。
今では砂にまみれ廃墟の様になっておりましたが。 -
この高い石垣、そして低い軒がこの地方の特徴。
-
石垣島の家を後に次に向かいます♪
一周2.5キロなら2周は出来るなって思って居たので。
一周目はまずサクっと観て、2週目に気になった場所を細かくチェック!なんて思って。
でも、それは叶いませんでした。
余りにも楽しく面白くて一周目で閉園時間となってしまったのです。 -
はっきりとした記憶がありませんが。
沖縄に行った事が無い円蔵は初めて見るシーサーかも! -
後ろに見えるのは休憩所の屋根。
そこにもチョコンとシーサーが居た!
でもね〜雨、やんでくれないかなぁ。
一眼レフは雨の時に辛いんですよ。 -
休憩所の床
説明が無ければ普通に通り過ぎてしまいますが。
琉球石灰岩と言うものを使用しているそうです。
サンゴが堆積してできた縞模様が特徴の石材。
確かに、人の手で加工したかの様な縞模様があります。 -
道なりに進むと、すぐに次のポイントが。
北海道アイヌの家です。
ちょいと空が青いですが、全部の写真が真っ白の空なので加工して青にしてます(笑)
リトルワールドは晴れた時にもう一度行かなきゃいかんな。
すっげー楽しい場所でした。
このアイヌの家は19世紀末頃まであった村を復元している場所です。 -
どんよりした中でも、たまには色彩を入れないとね!
サイトを観ると、花案内がある様に植物も豊富な場所です。 -
屋根は萱なのだろうか?
外壁までもが植物で作られている!!!!!!
これで寒さを防いでいたとは。。 -
建物の中、やっぱり壁は植物だ!
内部は広く、仕切られてはいません。
中央に囲炉裏を配置してあった。 -
手前、左側から女便所、男便所です。
しかし、余りにも小さい。
それもそのはず、女性用は実際には使う事無く人を襲った熊の首を放り込むなど儀礼的に使われたそう。
実際に入るのは無理!って位の大きさでしたから(笑) -
次にやっと日本を飛び出して。
台湾にやってきました。
台湾農家です。
煉瓦造りに青い縁取りの屋根。
ジャッキーチェンの映画に出て来そうな感じ。
しかも酔拳あたりの頃。 -
壁の煉瓦、窓枠の様になっている部分の積み方が面白いです。
正面からだと向こう側は見えませんが、斜めから観ると観えました。 -
農家、正面にやってきたら。
おお!この雰囲気、日本じゃないぜ〜
しかもやっぱりジャッキーの映画の舞台みたいだ! -
実際は本当の竹を使っているのか。。定かじゃありませんが。
窓枠に付いているものは竹の形をしております。 -
建物の中へ。
下の部分は煉瓦が残されていますが、中央から上は変わっていますね -
こうして通り抜けられる部分って不思議と好きなんです。
なんでだろうなぁ(笑) -
ここ、寝室。
幾つかベッドがありましたが、全てこの様な感じ。
天蓋付き!?
いい!!良い感じです。 -
農家と言っても良い所の家庭でしょうか。
正面入った所には提灯が幾つもあって、一般家庭では無さそうだが。 -
家具も置いてありました〜
洋館の様に大きな部屋ではありませんが、小さな部屋が幾つも連なって出来て居る建物。
ちょいと楽しい!!
この辺りから本格的にテンションがあがりはじめたのでした。 -
今までずっと気になっていた「春」って文字が逆に書いてあるコレ
「れん」と言うらしいです。
説明文を読むと
春を逆さに倒して「春倒」と読ませ同音の「到(とう)」と掛けて「春到=春が到来する」となるそうです。中国の言葉遊び。 -
先ほどとは違うベッドの天井。
元BOOWYのギタリスト、布袋さんの幾何学模様のテレキャスターの様な模様♪ -
こうして建物を見学して、そのうちに雨もパラパラって止んできた感じ。
もう僕のテンションを止めないでね〜(笑) -
この門を出て台湾の農家を後にし、歩き出します。
屋根も変わった造りですね、実際に良くは観てこなかったのですが。
兎に角、見た事が無い建物に出会えた喜びは大きい! -
沿道にはまたまた植物が。
園内はバスが走っており、各建物の前にバス停があります。
この日は一周チケットで終日乗り放題と書かれていました。
確か。。500円。
でも、円蔵は歩きます〜 -
結局の所、帰るまでずっと雨は降り続いていたので。。
写真に明るさがありません。
それなので、時々はこういった色彩を撮って散歩を楽しんでいました。しかも。。後半はとっても寒かった!
今日こそヒートテックを着るべきだったんじゃないか!?円蔵! -
ほんのちょっと紅葉を発見♪
もうこの季節、でも今年の秋は京都には行けないなぁ。
(今の所です)またいつ急に行きたくなるか分からないので(笑) -
次は南米地域
緑の間からちらっと見えているこの十字架はペルーの十字架。
地域が変わるまで100m位はあったと思いますが、お手洗いの数も多くお店や自販機も多く、そういう面で喉が渇いたけど。。飲み物を売っている所がないかな?なんて探す事はありません。 -
この地域はちょっとしたゲームが楽しめる場所でもありました。
これは柵に弓が置いてありますが、ゆみやゲームです。
有料ですが、この時は一人の方が挑戦してて。。
ギャラリーがすげ〜〜多い(笑) -
この辺りは、建物!って言うよりもテントです。
テントはまぁディズニーのトムソーヤ島に行けば観れるって事で、そのまま歩き去ってしまった。 -
そして・・・・・・・・・・・・
あまりにも衝撃の一瞬。
この池にはたくさんの鯉がいるのですが。。
100円くらいで餌が置いてあります。
その餌を求めて。やつらはこうやってやってくるのです -
この必死な形相!?
落ちたくない池だな・・・・
マジで凄すぎる光景(笑) -
こちらはアラスカ トリンギットの家
トリンギットとはアラスカ東南部の土地で狩猟最終漁撈を営んでいた民族
建物ファサードにはトーテムポール、そこにはワタリガラスが、壁に書かれているのはクジラだそうで、この家はカラスを始祖とする集団の中でクジラを祖先とする一族の家と言う事が分かるそうです。
日本だと、例えば幼稚園とかでうけそうなデザイン??
トーテムポールって小学校の校庭にあったなぁ。
実際は建物の庭や入り口にあって、ここに施されている彫刻は一族の神話や伝承を表しているそうです。
シンボルって事ですよね。 -
そして、このトーテムポールの下部。
塞がっていますが、実際はここが出入り口となっているそうです。
小学校の時はスッゲ細い木で造られたトーテムポール。
まさか、それが入り口になっているなんて考えても観なかった。
あの時は・・・そう、ただ上るだけの木って感じでしたが(笑) -
建物内に侵入。
正面の入り口は安全上の関係で封鎖されているので、横に別の入り口があります。
一つの家庭の家と言うよりは一族の棲家なのでしょうね。
内部は広く、中央に火を熾す場所 -
天井は煙の抜け穴らしきものがあり。
今はガラス張りですが、実際は何も無く穴が開いているだけなのか?
したら、アラスカって言ったら寒いでしょ!?
実際はどうなのだろう!!!
なんて帰ってから色々と気づいてしまうのですね〜
現場では建物を撮る事に夢中になっていますから。 -
建物内部にも大きな絵が描かれております。
-
さて、次は大きな建物にやってきました。
ペルー 大農園領主の家です。
さながら、どこかの国王の住居の様な門構え。
ここでは中南米の衣装、メキシコの舞踊衣装、スペインのフラメンコドレスを着る事ができます♪
ペルーの民族衣装は植民地時代にスペインの影響を受けたものがあるそうで、それでフラメンコドレスも用意されているのか。 -
上の写真の裏側、建物側に廻ってみると、見事な絵が描かれています。
-
建物内には教会もあります♪
-
正面を観ると、階段がありその向こうはアーチ型の廊下?ベランダが見えます。
-
では建物に入ってみます、まずは目についた教会から。
-
教会と言うか、礼拝堂ですね。
鮮やかな色彩が3方から迫ってきます。
右側にはヨセフとイエス、左には十字架への道
正面は祭壇 聖母マリアと幼子イエス
此処で民族衣装を着て記念撮影をするのが大人気!
それが観ていると、かなり良い!!
皆さんがテンションあげているのがわかるなぁ。 -
礼拝堂の横、客間に入った瞬間に円蔵魂に火が付きました。
こ・・これはヤバイ!!
16世紀末頃から中南米で発達した大農園。
その頃の面影が残っているのか。。
ここに入った瞬間に肌で感じた。
まぁ実際は違うのかも知れませんが、こういう場所が好きなので。 -
ここも客間、シャンデリアが眩しい♪♪♪
実際の光量では無く、朝からここまでの道のり、雨。。
それらが重なった旅行の中で発見した、古きシャンデリア。
そのシャンデリアがとても眩しく感じられた〜〜 -
寝室。
疲れ?そんなもの全くありません!(笑)
このお屋敷、この寝室、暑く燃え上がる何かが体に宿るのだ。 -
食堂、今まで観てきた全ての部屋は正面にあるベランダに面しており、客を招いた時などはベランダからすぐに各部屋にアクセス出来る様になっているみたい。
-
もう一つの寝室♪
-
長いベランダ〜
ちょうど真ん中位に見えにくのですが台が置いてあります。
カメラを置く台が至る所に置いてありました。
廻りにカメラを頼める人が居ない場合は、かなりありがたいですよね。 -
中庭を取り囲む様に回廊があります。
現在はその回廊に衣装を貸し出している所や、食事を提供している店舗が入ってて。。
ここにはタコスなどを扱うカフェがあります。
もう一つ、外にお肉を焼いているワゴンがあって。
とっても良い匂い♪
朝からサンドイッチだけだったので、ここでちょいと食べたくなりましたが。。。ぐっと我慢。
なんと言ってもイタリアで食べたいモノがあったので、もう少し我慢!
って、気付いたら入園してからここまで1時間半も歩きっぱなしだった〜〜
どうりでお腹も空く訳です。 -
もう一度振り返って。
今の所、一番楽しかった建物だったなぁ。
ここでパート2に移動します。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- たらよろさん 2011/11/03 19:13:54
- 10年以上前の記憶。。。
- こんばんは、円蔵さま。
かれこれ、もう10年以上の月日が経つでしょうか。。。
私もリトルワールドで、
たくさんの民族衣装を着てはしゃいだ、あの頃はまだ20代の女子でした(笑)
なかなか上手く作られていて本格的な民族衣装で、
各国の衣装を着て外にも出れるのですごく楽しかったなぁ。
生憎の雨だったようですが、今度は晴れた春も日にぜひ♪
今はアルパカ居るんだ、、、会いに行こうかな。
たらよろ
- 円蔵さん からの返信 2011/11/03 22:59:11
- RE: 10年以上前の記憶。。。
- たらよろさま、こんばんは。
ここ、行かれた事あったのですね〜〜
しかも民族衣装を着られたのですか!!
是非是非、再び訪れて民族衣装姿のたらよろ様の旅行記をアップして下さい♪
僕が行った時も、周りで民族衣装を着ている人達は楽しそうだったなぁ。
リトルワールドは一人で行くよりも大勢で行ってわ〜〜〜って楽しんだ方が良いですね。
次は晴れた日に行きたいです。
雨でもあれだけ楽しめたので、晴れだったら・・2周したいな(笑)
アルパカ、居ましたよ〜
背中をナデナデも出来ます♪
円蔵
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