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3日目<br />「てんてん手毬」<br />朝風呂→朝ごはん→チェックアウト(淹れたてコーヒーをいただき、女将さんに送って頂きました)<br />お風呂上り後、朝ごはんです。牛乳がびっくりするほど美味しい!濃厚ですっ。<br />シジミのお味噌汁美味い…勿論、朝ごはん自体すべて美味しいです。<br /><br />しんじこ温泉駅にてスーツケースをコインロッカーに預け(300円)<br />一畑電車で宍道湖を臨みながら出雲大社方面へ…<br />前日に購入した「縁結びパーフェクトチケット」大活躍です。<br />レトロな電車です。長椅子もすごく長いのが印象的。<br />途中スズメバチが乗り込んできてヒヤヒヤしました。<br />デジカメが絶不調、携帯電話電池節約のため撮影を控えたことを後悔してます。(今回の旅、ごはんの時は携帯とカメラを持ち忘れたのが多かったです。)<br />尻がしびれて来た頃に出雲大社前駅着<br /><br />「出雲大社」<br />観光の方も多いです。小型犬を散歩している方が結構いました。<br />夏なのに関東に比べ湿気がなくすごしやすい島根。<br />さらに神社特有の空気のおかげか木陰のおかげか体感温度が下がりますが、長い参道を歩くと徐々にテンション上がります。<br />※祓社をスルーしてしまい心身を祓い清めておりません。<br /><br />大国様が縁結びの神様だという理由を単に「モテモテだから」だと思っていた頃がありました。<br />確かにこの神様、妻を娶る話がやけに多いですしそう思っている方も多いと思われます。<br />国譲りの結果、大国主命は隠居の屋敷を建ててもらい幽冥(かくりよ)を統べる神様になったようです。<br />つまり、私達人間には目に見えないご縁や神様達を管理する神様です。旧暦10月が神無月の理由と、縁結びの神様という理由が同じだとは思いませんでした。<br />手水場が綺麗で大きいです。注連縄が大きくて暫く見入ってました。<br />※注連縄に硬貨挿していません…<br />銅像周囲は写真撮影をしたい同志達がいっぱいいましたが、またもや蜂の出没でバラけていました。<br /><br />「島根県立古代出雲歴史博物館」<br />大社から歩いて行ける距離にある、国宝が展示されている見ごたえがある博物館です。2時間くらいいました。(入館料金600円)<br /><br />「旧大社駅」<br />重要文化財です。構造的に中が涼しく休憩をとっていたご家族もいました。初めて見るのに懐かしさを感じました。<br />展示品もありましたので電車が好きな人にいいと思います。<br /><br />「大梶」(蕎麦屋さん)<br />客層は地元の方と観光客の半々だと思います。<br />食事に関して好き嫌いが無いのですが、ちょっと苦手なのが「生卵」です。<br />小さい頃TKGばかり食べていた所為かも?…と思っています。<br />納豆に入れるのはOK。<br />でも、すき焼きや目玉焼きの生卵はなぜかダメなんです。<br />三色割子そば(800円)に卵黄がありますが、これは大丈夫でした。<br />手打ちのおそばとつゆ共に美味しかったです。蕎麦湯も出てきて嬉しいです。<br /><br />再び一畑電車でしんじこ温泉駅(チケット)<br />スーツケースをロッカーから取り出しバスで「玉造温泉」へ<br />(チケット・道路工事の関係で郵便局で降車)<br />ふらふらさまよいつつ「縁し座」着<br />「出雲玉作史跡公園」「玉作湯神社」川の中の青メノウの原石を触ったりブラブラしてました。<br />※次回、行くとしたら「松江市立出雲玉作資料館」と「美肌研究所姫ラボ」にも行きたいです。<br /><br />事前に予約していた「白石屋」でお風呂と夕飯<br />露天風呂で汗を流していたらなぜかフラッシュが…脱衣所でも同じく<br />40代ぐらいの女性とその子供さん達が携帯で撮影していました。<br />白石屋での晩ご飯は値段の割りに思ったより普通でした。<br />お湯、浴場は中々よかったのにその時の客層というかタイミングとご飯がちょっと残念でした。<br /><br />「縁し座」の駄菓子、夜食、ドリンク・お酒飲み放題はよいサービスだと思います。<br /><br />4日目を加筆しました。少し書き方を変えてみました。<br /><br />4日目<br /><br />玉造(朝食)[バス移動]→JR松江駅(コインロッカー確保・空港連絡バスの停留所の場所把握と出発時間確認・土産屋確認)<br />→[バス(レイクライン)移動]→松江城(共通入場券購入・観光)→[徒歩]→武家屋敷→小泉八雲記念館→小泉八雲<br />→昼食→[バス移動]→お土産のマシュマロ購入→[徒歩]→ウインドウショッピング→[バス(レイクライン)移動とまさかの昼寝]<br />→JR松江駅(お土産タイム・コインロッカーから荷物取り出し)→空港連絡バス→[連絡バス]→出雲空港[飛行機]<br />→羽田空港→[色々]我が家着<br /><br />玉造の朝食…ノドグロ(赤むつ)は美味しいですね〜てんてん手毬さんでもでましたが飽きません。<br /><br />玉造脱出…9時前の日光でも暑かったです。バス停には日影がありませんでした。<br />     今さらかもしれませんが帽子大事です。日焼けが気になる人はサングラスも。<br />     紫外線が目に入ると脳がメラニン色素を出すよう指令→肌をガードしても焼けてしまうようなので是非。<br /><br /><br />JR松江駅のコインロッカー…日曜日の午前中はポツポツと使用中でした。<br /><br />JR松江駅のお土産屋さん…豊富です。そば・蒲鉾・お菓子数種類をチョイスしました。家・職場で好評でした。<br /><br />JR松江駅バス停…パーフェクトチケットの時刻表に「航空機出発70〜100分前停車地発」とだけありましたので、携帯で検索しましたが<br />        PDFが見えにくかったので直接見に行きました。あと時間ギリギリで迷子になるとも限らないので下見です。<br /><br />バス(レイクライン)…縁結びパーフェクトチケットには1日乗車券がついています。期限の最終日に使いました。<br /><br />パーフェクトチケット…またチケットの話ですが、とんだ勘違いをしていまして「団体料金ですむ」のに「団体じゃないと使えない」<br />           と思いこんでいました。「チケットでお一人でも団体価格に!」と書いていただきたいです。(自分の読解力にガッカリ)<br />           元は取れたといえ、パーフェクトに使いこなせなかったのが心残りです;-;<br /><br />松江城…率直の感想ですが、何故このお城が国宝でないのか不思議です。<br />    見た目もいい。展示物もバリエーション豊か。眺めも良し。夏暑く人多い状態で最上階、高温になる条件が揃っているはず<br />    なのに窓を開けただけで真夏と思えない涼しさ…感動しました。<br />    撮影ポイントなので写真撮影。<br />    家族旅行の母親らしきが小学校低学年ぐらいと幼稚園ぐらいのお子さん2人を撮影しようとしていましたので<br />    きっと3人で写った写真が欲しいかもなあ…と勇気を出して「あの、よかったらお子さんとご一緒に撮影しましょうか?」<br />    と聞いてみました。親御さんが「いいんですか?ありがとうございます!」と嬉しそうな笑顔でカメラを私に差し出しました。<br />    一日一善できてよかったです。<br /><br />武家屋敷、小泉八雲旧居…城主の家臣のお家=武家屋敷です。昔ながらの建物は涼しいですね。武家屋敷はお武家さんの暮らしを再現。<br />            小泉八雲旧居は武家屋敷のお武家さんより位が低いのか狭いですが、素敵なお家でお庭がかわいらしいです。<br /><br />小泉八雲記念館…「耳なし芳一」の著者で本名ラフカディオ・ハーン。八雲はスサノオの和歌から。小泉姓の日本人女性と結婚。<br />         日本文化大好きな白人さんで、帝国大学や早稲田で英語を教えていた…という認識でした。<br />         興味が湧き、好感度が上がりました。私物も素敵な物をお持ちだったようです。<br />         古き良き日本の技術と文化を感じる事ができました。<br />         最終日、松江城の次に行ってよかった場所です。<br /><br />昼食…昼食3日連続そばでした。<br /><br />うかつにもバスで居眠りしてしまったり、松江ぶらり街歩きしたり<br />ショッピング中に松江の人達とふれあえました。<br /><br />空港連絡バスから夕焼けに染まりかけの玉造の街、宍道湖が見えました。<br />他の乗客の方が「さっきまであそこに居たんだよなぁ」とポツリ。<br />飛行機から見た夕焼けに染まる宍道湖、雲に隠れていき見えなくなる島根県…素敵な演出でした。<br /><br />次、島根に行くとしたら遺跡、古墳、資料館等を重点に行きたいです。<br /><br />薄れ行く記憶を元に拙い文章ですが読んでいただきありがとうございました。<br />

島根のバスと電車の旅 3日目・4日目

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2011/08/27 - 2011/08/28

245位(同エリア313件中)

0

17

ゆこち

ゆこちさん

3日目
「てんてん手毬」
朝風呂→朝ごはん→チェックアウト(淹れたてコーヒーをいただき、女将さんに送って頂きました)
お風呂上り後、朝ごはんです。牛乳がびっくりするほど美味しい!濃厚ですっ。
シジミのお味噌汁美味い…勿論、朝ごはん自体すべて美味しいです。

しんじこ温泉駅にてスーツケースをコインロッカーに預け(300円)
一畑電車で宍道湖を臨みながら出雲大社方面へ…
前日に購入した「縁結びパーフェクトチケット」大活躍です。
レトロな電車です。長椅子もすごく長いのが印象的。
途中スズメバチが乗り込んできてヒヤヒヤしました。
デジカメが絶不調、携帯電話電池節約のため撮影を控えたことを後悔してます。(今回の旅、ごはんの時は携帯とカメラを持ち忘れたのが多かったです。)
尻がしびれて来た頃に出雲大社前駅着

「出雲大社」
観光の方も多いです。小型犬を散歩している方が結構いました。
夏なのに関東に比べ湿気がなくすごしやすい島根。
さらに神社特有の空気のおかげか木陰のおかげか体感温度が下がりますが、長い参道を歩くと徐々にテンション上がります。
※祓社をスルーしてしまい心身を祓い清めておりません。

大国様が縁結びの神様だという理由を単に「モテモテだから」だと思っていた頃がありました。
確かにこの神様、妻を娶る話がやけに多いですしそう思っている方も多いと思われます。
国譲りの結果、大国主命は隠居の屋敷を建ててもらい幽冥(かくりよ)を統べる神様になったようです。
つまり、私達人間には目に見えないご縁や神様達を管理する神様です。旧暦10月が神無月の理由と、縁結びの神様という理由が同じだとは思いませんでした。
手水場が綺麗で大きいです。注連縄が大きくて暫く見入ってました。
※注連縄に硬貨挿していません…
銅像周囲は写真撮影をしたい同志達がいっぱいいましたが、またもや蜂の出没でバラけていました。

「島根県立古代出雲歴史博物館」
大社から歩いて行ける距離にある、国宝が展示されている見ごたえがある博物館です。2時間くらいいました。(入館料金600円)

「旧大社駅」
重要文化財です。構造的に中が涼しく休憩をとっていたご家族もいました。初めて見るのに懐かしさを感じました。
展示品もありましたので電車が好きな人にいいと思います。

「大梶」(蕎麦屋さん)
客層は地元の方と観光客の半々だと思います。
食事に関して好き嫌いが無いのですが、ちょっと苦手なのが「生卵」です。
小さい頃TKGばかり食べていた所為かも?…と思っています。
納豆に入れるのはOK。
でも、すき焼きや目玉焼きの生卵はなぜかダメなんです。
三色割子そば(800円)に卵黄がありますが、これは大丈夫でした。
手打ちのおそばとつゆ共に美味しかったです。蕎麦湯も出てきて嬉しいです。

再び一畑電車でしんじこ温泉駅(チケット)
スーツケースをロッカーから取り出しバスで「玉造温泉」へ
(チケット・道路工事の関係で郵便局で降車)
ふらふらさまよいつつ「縁し座」着
「出雲玉作史跡公園」「玉作湯神社」川の中の青メノウの原石を触ったりブラブラしてました。
※次回、行くとしたら「松江市立出雲玉作資料館」と「美肌研究所姫ラボ」にも行きたいです。

事前に予約していた「白石屋」でお風呂と夕飯
露天風呂で汗を流していたらなぜかフラッシュが…脱衣所でも同じく
40代ぐらいの女性とその子供さん達が携帯で撮影していました。
白石屋での晩ご飯は値段の割りに思ったより普通でした。
お湯、浴場は中々よかったのにその時の客層というかタイミングとご飯がちょっと残念でした。

「縁し座」の駄菓子、夜食、ドリンク・お酒飲み放題はよいサービスだと思います。

4日目を加筆しました。少し書き方を変えてみました。

4日目

玉造(朝食)[バス移動]→JR松江駅(コインロッカー確保・空港連絡バスの停留所の場所把握と出発時間確認・土産屋確認)
→[バス(レイクライン)移動]→松江城(共通入場券購入・観光)→[徒歩]→武家屋敷→小泉八雲記念館→小泉八雲
→昼食→[バス移動]→お土産のマシュマロ購入→[徒歩]→ウインドウショッピング→[バス(レイクライン)移動とまさかの昼寝]
→JR松江駅(お土産タイム・コインロッカーから荷物取り出し)→空港連絡バス→[連絡バス]→出雲空港[飛行機]
→羽田空港→[色々]我が家着

玉造の朝食…ノドグロ(赤むつ)は美味しいですね〜てんてん手毬さんでもでましたが飽きません。

玉造脱出…9時前の日光でも暑かったです。バス停には日影がありませんでした。
     今さらかもしれませんが帽子大事です。日焼けが気になる人はサングラスも。
     紫外線が目に入ると脳がメラニン色素を出すよう指令→肌をガードしても焼けてしまうようなので是非。


JR松江駅のコインロッカー…日曜日の午前中はポツポツと使用中でした。

JR松江駅のお土産屋さん…豊富です。そば・蒲鉾・お菓子数種類をチョイスしました。家・職場で好評でした。

JR松江駅バス停…パーフェクトチケットの時刻表に「航空機出発70〜100分前停車地発」とだけありましたので、携帯で検索しましたが
        PDFが見えにくかったので直接見に行きました。あと時間ギリギリで迷子になるとも限らないので下見です。

バス(レイクライン)…縁結びパーフェクトチケットには1日乗車券がついています。期限の最終日に使いました。

パーフェクトチケット…またチケットの話ですが、とんだ勘違いをしていまして「団体料金ですむ」のに「団体じゃないと使えない」
           と思いこんでいました。「チケットでお一人でも団体価格に!」と書いていただきたいです。(自分の読解力にガッカリ)
           元は取れたといえ、パーフェクトに使いこなせなかったのが心残りです;-;

松江城…率直の感想ですが、何故このお城が国宝でないのか不思議です。
    見た目もいい。展示物もバリエーション豊か。眺めも良し。夏暑く人多い状態で最上階、高温になる条件が揃っているはず
    なのに窓を開けただけで真夏と思えない涼しさ…感動しました。
    撮影ポイントなので写真撮影。
    家族旅行の母親らしきが小学校低学年ぐらいと幼稚園ぐらいのお子さん2人を撮影しようとしていましたので
    きっと3人で写った写真が欲しいかもなあ…と勇気を出して「あの、よかったらお子さんとご一緒に撮影しましょうか?」
    と聞いてみました。親御さんが「いいんですか?ありがとうございます!」と嬉しそうな笑顔でカメラを私に差し出しました。
    一日一善できてよかったです。

武家屋敷、小泉八雲旧居…城主の家臣のお家=武家屋敷です。昔ながらの建物は涼しいですね。武家屋敷はお武家さんの暮らしを再現。
            小泉八雲旧居は武家屋敷のお武家さんより位が低いのか狭いですが、素敵なお家でお庭がかわいらしいです。

小泉八雲記念館…「耳なし芳一」の著者で本名ラフカディオ・ハーン。八雲はスサノオの和歌から。小泉姓の日本人女性と結婚。
         日本文化大好きな白人さんで、帝国大学や早稲田で英語を教えていた…という認識でした。
         興味が湧き、好感度が上がりました。私物も素敵な物をお持ちだったようです。
         古き良き日本の技術と文化を感じる事ができました。
         最終日、松江城の次に行ってよかった場所です。

昼食…昼食3日連続そばでした。

うかつにもバスで居眠りしてしまったり、松江ぶらり街歩きしたり
ショッピング中に松江の人達とふれあえました。

空港連絡バスから夕焼けに染まりかけの玉造の街、宍道湖が見えました。
他の乗客の方が「さっきまであそこに居たんだよなぁ」とポツリ。
飛行機から見た夕焼けに染まる宍道湖、雲に隠れていき見えなくなる島根県…素敵な演出でした。

次、島根に行くとしたら遺跡、古墳、資料館等を重点に行きたいです。

薄れ行く記憶を元に拙い文章ですが読んでいただきありがとうございました。

同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
高速・路線バス JALグループ JR特急 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • でかい国旗です。

    でかい国旗です。

  • 大鳥居

    大鳥居

  • 旧大社駅(重要文化財)<br />外和風、中モダン…ギャップが面白い建物で印象的です。<br />中側はもう少し明るくてもよかったかも…ちょいと埃っぽいです。

    イチオシ

    旧大社駅(重要文化財)
    外和風、中モダン…ギャップが面白い建物で印象的です。
    中側はもう少し明るくてもよかったかも…ちょいと埃っぽいです。

  • 松江城のお堀でミドリガメ達が甲羅干し。<br />お城付近には黒鷺もいます。

    松江城のお堀でミドリガメ達が甲羅干し。
    お城付近には黒鷺もいます。

  • 松江城(国宝→重要文化財)<br />昭和10年に国宝に指定されましたが、昭和25年に重要文化財に…<br />こんなに素敵なお城が国宝でないのが残念な気もします。

    イチオシ

    松江城(国宝→重要文化財)
    昭和10年に国宝に指定されましたが、昭和25年に重要文化財に…
    こんなに素敵なお城が国宝でないのが残念な気もします。

  • 天守閣からの宍道湖(嫁ヶ島?)<br />

    天守閣からの宍道湖(嫁ヶ島?)

  • 携帯から松江城

    携帯から松江城

  • (小泉八雲旧邸?いや武家屋敷?…)<br />失念しました;-;

    (小泉八雲旧邸?いや武家屋敷?…)
    失念しました;-;

  • 八雲旧居あたりの道<br />風情があり春や夏の夕方に散歩したいですね

    八雲旧居あたりの道
    風情があり春や夏の夕方に散歩したいですね

  • お堀ですね。

    お堀ですね。

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