2011/10/08 - 2011/10/10
14968位(同エリア30231件中)
スギハラさん
「台湾料理もおいしいねぇ」というヨメの言葉に、ではたまには一緒に行ってみるかねと誘いをかけたところ意外にも乗ってきたので決まった今回の旅行。
旅費が浮くわいとほくそ笑むワシ。
自分と違い一般的な旅行(?)のほうが安心するヨメ、それを意識しつつあとは小籠包食べ比べか?
いつものように徘徊は出来んだろうけど、初めて行く場所だしそれもいいだろう。
てことで飛行機とホテルだけ予約でちょいっと行ってきた。
そういや、初めてホテル予約したような。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
毎度おなじみ関西国際空港、きょうもよい天気。
-
が、現地台北は雨という。
「お前だろう」「いやそっちこそ」と早速責任転嫁の応酬。
いや、なんか雨男とは言われるが、香港行ってても雨に降られたことないもの。
・・・うん、ワシじゃない。
たぶん。 -
今回は初キャセイ。
ちょうどいい時間帯はこれしかなかったが、楽しみである。
もちろん、機内食が。 -
てことで早速機内食ー。
ジャージャー麺だったか?
なかなかウマい。
ヨメはチキンとライスだったかな?
それもウマそうだった。 -
容器がなかなかかわいかった。
側面に陶器っぽく透けて見えるような模様がついてたり、なかなか凝ってる。
これだけでちょっとうれしいかも。
やるな、キャセイ。
飛行時間が短いせいで映画とかは見れず、しかしディスカバリーチャンネルがあったのでよしとしよう。
ゴールドラッシュだー。 -
3時間足らずでもう見えてきた。
あっという間だわい。
近いもんだー。
ふむ、空から見るとなんか日本みたい。
とかいってるとドスンと着陸。
おめでとう機長さん。 -
イミグレ大混雑中。
なんじゃぁこりゃ。
どうもターミナル1は改装工事中らしく、至る所むき出しでしかも狭くなってるもんだからよけいに混雑。
うう、暑い。
たまらん。 -
たたずむおじさんを盗撮。
む、気付かれた。 -
無事入国OKとお許しが出たのでバスで市内に向けて移動開始。
チケット売りの人、日本語通じたな。
まぁそれだけ日本人も来てるのだろう。
確かに多いし。
あ、ワシらもそうか。 -
40分ほどで台北駅に到着ー。
ホテルはすぐ近くのコスモスホテル。
いやホンと近かった。
表の写真取り忘れたわ。 -
残念ながら窓無しの部屋。
まぁ6000円ちょいだし、駅近いし朝飯ついてるからいいか。
寝るだけだし。
ヨメはブツブツ言うてるが気にしない。
一応部屋変えられるかフロントで聞いてみたら満室とのこと。
そういや結婚式とかしてたな。
てか、フロントの人みな日本語話せるのね。
言葉でまったく不自由はない、今のところ。 -
てことでさっさと出かけて九フン向かうために駅に。
自動券売機があったけどまったく使い方がわからず断念、窓口で筆談で購入。 -
ううむ、全く席取れず、一時間以上も待たねばならぬ。
こりゃ向こうに着いたら遅くなるなぁー。
さて、どうしよう。
あ、すでにヨメに疲れの表情が。
はやいよ。 -
てことで駅地下に降りてみるとモスバーガーが。
休憩がてら行ってみよう。
・・・大阪焼?
なんだそりゃ?
ってことで注文、うん、ライスバーガーでトンカツ?らしきものが、ソースとマヨネーズでそこにかるくワサビが。
んむ、なかなかいけるけど、なにが大阪なのかよくわからず。
カウンターのお姉さんは日本語無理だった。
てか、台湾の人って日本人と顔が良く似てる? -
そんなこんなで時間も迫ってきたしホームに移動。
おお、自動販売機が。
んむ、なんちうか、自動販売機を見ると日本を感じる。
てか異様なほどあるんよね、日本には。 -
びゅーーんと約40分、瑞芳に到着。
さて、こっからバスで移動だーと駅前のバス停に行ってみると、んむ、わからん。
と思ったら女の子が「どこいくの?」と聞いてきてくれた。
バス停は反対側よ、というので感謝しつつ道向こうに行くと、今度はそこにいる人たちが何やら言うてくる。
台湾の言葉だからわからんが、どうやらこの道の先だという。
んじゃまぁ行ってみるべと歩いてみるが、どこにもバス停がない。
不安がるヨメ。
きっとあの人達嘘ついてるんやわっ、とかちょっとヒステリー状態。
イヤ不安がるのもわかるが、そこまで言わんでも。 -
分からないのでもう一度戻ってみると、さっきのおじさんが「また戻ってきたで」みたいな感じで笑っとる。
いやけど、どこなん?とか身振り手振りしてると、その場で台湾の女の子二人組も来てバス停探してたので一緒にいくことに。
一応声かけて後ろついてっただけですがね。
やー、楽しい。
バス停横の公園ではおじさんが何やら運動中。
ていうか雨結構降ってるんですが。 -
んで、バスがなかなか来ないのでどうすべか、と思ってるとタクシーが客引きにやってきた。
すると女の子達が乗ろうと誘ってきたので相乗りでれっつらごー。
おかげで早くついたのでよしとしよう。
女の子達とはここでおわかれ、あんまり会話出来んかったけどありがとうよー。
でもって夜の九フンに突入、なんだが今どこだここ。
なんかどっかの神社の参道というか、お祭りみたいで楽しいなー。
あ、ヨメが疲れた表情に。 -
そそくさと有名どころに移動。
お店の人に場所聞いたら「階段はそこよー」とか教えてくれる。
やはり皆来るのね。
写真とってもどうもこう、うん、きれいだけどまぁありきたりというか。
いや、実際見てるとなかなかいいんですよ、ええ。 -
ふと横見ると、なんか顔に見える建物が。
「のぼる君」と命名しよう。 -
そこからもう少し階段降りたとこからぱちり。
こんな雰囲気のほうがいいかも。 -
てことで帰ろう、うん。
来たときに帰りの切符買っといてよかったわい。
しばしのんびり。
台鉄弁当?
なんだろう、気になる。
しかもキンチョールだし。 -
瑞芳駅前。
なんかいい感じー。
ちょっと歩けば食べるとこいろいろありそうだし、楽しそうだのう。
まぁヨメがダウン手前っぽい表情なので帰ることにしよう。
ハードだったか?
晩飯も食わずホテルで撃沈。 -
翌朝、せっかくだからホテルの朝飯を。
ビュッフェ方式だが、なかなかの品揃え。
洋和中と一通りそろってて味も十分。
これでこの値段と立地なら十分でしょ、このホテル。 -
出かけようとしたら結婚お祝い車が。
香港でも見た見た。
おめでとうみなさまー。 -
で
雨かぁ
お前がいやあんたが、を繰り返しつつ移動開始。
なんだっけ、この建物。
お役所関係だったはず。 -
台北市内、スクーターだらけだー。
車より多いぞこれ。
ウチの近所だと珍走団だけども。
便利なんだろなー。
レンタルバイクとかあると楽しかったかもなー。 -
でもって中山駅から地下鉄移動開始。
それにしても、なんだろう、海外に来た感じがしないのは。
何の不自由もないというか、街の景色もなじみやすいというか。
日本みたい。 -
やってきました中正紀念堂。
ここで儀仗隊交代式を見てみよう、というやつですな。
なんか人がたくさんおるなー。
歌や踊りの練習しとる。
なんか発表会とかやってる様子。 -
真っ正面からどーん。
意外とデカイ。 -
おー・・・ほんまに動かへん。
瞬きもしてないような。
なんでも陸海空の中でもエリート中のエリートしかこの勤めを果たすことが出来ないという。
なるほど。
と、隣で友達に解説してる台湾在住の日本人の人が言ってた。 -
天井とかもぱちり。
-
そうこうしてるうちに始まった。
おおー、すごい、乱れない動きでびしばし決めつつ歩いてくる。
あれかな、なんか動きの一つ一つに意味あるんだろうなー。
じゃないとこんなに出来ないだろうし。
あれかな、控え室帰ったら「疲れたー」とか「お昼何にしよー」とか「あいつじーっとこっち見やがって」とかいろいろくつろいでるんだろか、とかげすな勘ぐりを織り込んでみる。 -
一通り見終わってさて移動。
音楽ホールの方だったかな、色の重なりがきれいだわい。 -
さて、では昼飯会場に移動しますよー。
って、正門の方からでたら逆方向だった。
うう、余計に歩くのか。
てことでてくてく永康街を目指す。
てくてく。
・・・意外と距離あるなぁ。
てか、完全に遠回りになる出口から出てしまってた。
まぁええか。
途中で見かけた中学校。
なんかかっこいい。 -
んむ、この雰囲気いいなぁ。
しかし、暑いなー。
・・・んむ、まだヨメも大丈夫そうだ。
はやくたどり着かねばー。
っと、たどり着いた鼎泰豊、11時半頃。
って、もう混雑中。
なんじゃぁこりゃ。
聞くと70分くらい待ちという。
てことで予約だけして別のところに。
そう、小龍包食べ比べが今回の目的でもある。
この大食いめ。 -
ってことでどっか適当なトコないかなーっとふらふらしてると、
鼎泰豊の近く、角曲がったところにお店発見。
並んでないしんじゃまぁ行ってみますかと入ってみる。
そこそこ席も埋まって皆楽しそうにお食事中。
店内も落ち着いた雰囲気でいい感じかも。
んで小籠包とエビ餃子とスープを頼む。
あ、もちろんビールも。
ぐびっとうまー。 -
でもってやってきました小籠包。
脇には山盛りのショウガがどうだ感を醸し出してる。
さささ、冷めないうちに食べましょうぞ。
・・・うまっ。
もちっとした皮を破るとコクはあるけどさっぱりしたスープが出てきて、それをすすりつつ食べるとジューシーで滑らかな具とあいまっておおこれはたまらんばいっ、と箸は進む。
エビ餃子もうまいけど、野菜餃子のスープもあっさりとこれまたうまいっ。
ビールもすすむわー。
あー、うめー、たまらんー。 -
これね。
うん。
ああ、思い出しただけでもまた食いたい。 -
お店はこちら、高記ってところ。
なんかそれなりに有名なところらしい。
いやー、しかしうまかったー。
もう鼎泰豊いいかな・・・いやいや、行きます、はい。 -
ってことで戻ってきた。
まだまだ混雑中ー。
まだか。 -
だれだーマスコットの小籠包もっていった人はー。
順番待ちが耐えきれんかったのか。 -
10分ちょいまってようやく入店。
待ってましたーっと小籠包を食べてみる。
スープはさっきの店よりちょっと濃いめかな、んむ、うまいうまい。
が、なんか具が固いというか、滑らかさがないというか。
んー。
さっきの方が美味しかったような気がする。
いや、まずい訳じゃないんだけど、好みの問題? -
一緒に頼んだ焼き餃子。
羽根すげーっ。
ぱりぱりしてウマいのうービールが進むわーって、また飲んでます、はい。
ぐびぐび。 -
さすがにお腹いっぱい、さてこっからちょっとお買い物、そごうを目指すぞ。
駅までちょっと歩くけどまぁ腹ごなしにはちょうどいい? -
地下の食料品売り場へ。
・・・なんですか、この日本語だらけ。
ああ、まぁそごうだから、とは思うけどそれでもお客さんはほぼ地元の人、なんだろう、浸透してるなぁ日本。
街の中至る所に日本語もあるし。
少なくとも都市部は不自由することないな、うん。 -
まさかこれまであるとは(笑
幼少の頃に馴染んだものを海外で見るとは。
あ、値段とかあんまし見てなかったが、少し割高だったような気はする。
でもまぁ、日本で買えるようなものばかりなのでそうそうに引き上げる。
次だ次行くぞー。 -
ってことで台北101を目指す。
ここは三越がどでーーっと長く横たわって101まで続いてる。
適当に流し見しつつ目的地を目指す。 -
30分ほど入場を待って超高速エレベーターで展望台へ。
耳痛い。
上がってみればさすがに高い。
すんごい見渡せる。
天気が悪かったので外の展望台に行けなかったのが残念。
気持ち良さそうなのになー。
見ろ、人がゴミのよ(ry
ムスカごっこを心の中でしてみる -
って、脇の通路から中を見てみると。
おおっ、これが揺れを防ぐためのでっかい球体か!
すっげー!
これで建物全体の揺れを防いでるんだー!
でかい!
ごつい! -
うー、このふっといダンパーがそそるなぁ〜。
積層された球体もきれいすぎるし、ときめくわー。
しかし、誰も見てない。
こんなにすごい働き者なのにっ。
これを見ずしてどうするのだー。
は、ヨメが冷めた視線で。 -
ごっついワイヤー・・・。
いいなぁ。 -
ううーん
はぁ、満足ー。
んじゃ行きましょうそうしましょう。 -
日も暮れてきたし、次の場所へー。
親子で同じ服。
あ。気付かれた。 -
てことで夜市にー。
-
うひょー、すごい人。
どっからこんなに集まってくるんだ、ってワシらみたいな人も多いんだろうけど。
この辺はゲームとかが多いんかな?
っと、ヨメを見たら疲れた表情。
むう、この人にはハードすぎたか。
人ごみにも酔ってきた様子・・・しかたない、撤退だー。 -
駅からぱしゃり。
うーん、ちょっと名残惜しい。 -
電車で中山駅まで戻り、晩飯に。
もちろん、小龍包。
そしてビール。
んむ、飲み過ぎか。 -
やってきましたー。
どれどれ、ここのはどうだろう。
皮はもちっと厚め、スープはコクもあり具もなかなか滑らか。
うまいじゃんー、期待してなかったけど。 -
一緒に頼んだ焼き飯と空心菜の炒め物。
ふと周りを見ると客はほとんど日本人、そしてほぼ同じものを頼んでる(笑
まぁ美味しいからいいのだー。
満足満足。 -
お店はこちら、京鼎楼というところ。
ホテルにあったガイドブック見ていったけど、実はここも有名らしい。
そうだったのか。
もっと人数いたらいろいろ頼めるんだがなぁー。 -
そこから宿に帰り一休み、しかし夜市で見かけたTシャツが心残り、土産に良さそうだし、近場の夜市に再度一人で突撃。
中山駅から少し離れた場所に行く。
おおー、活気あるなぁー。
いいなぁこの感じ、香港でもそうだけどこの雰囲気好きだわー。
が、肝心のTシャツはおろか、衣類関係はゼロ。
むぅ、残念。
ご飯食べてなかったらなんか食うんだがー。
ちなみにそのTシャツ、「宅男otaku」と大きく描いてあるものだった。 -
さて、あっという間に最終日ー。
はやいな。
今日も美味しく朝ご飯ー。 -
さて、午前中は余裕あるのでその辺ぶらぶら。
ホテル裏当たりの路地でぱちぱち。
この奥にレストランがある感じ?
行ってみたいなー。 -
車のパーツとか、ちょっとした食堂とかがある、タクシーロータリー近く。
いいなぁ、この雰囲気。 -
台北駅前をふらふらー。
この辺りは学生街というか予備校街らしく、若い人が朝から多い。
食べ物屋とかも多い感じ?
いろいろ試してみたいところだー。
にしても人多いなぁ。 -
なんか道が混雑してきた。
なんだろう、と思ったら何か違和感が。
なんかテープが貼られて車道に出れない?
なんでだろ、と思ってよく見るとそりゃ違和感感じるはずだ。
軍用車両だもの。 -
今日は10月10日、国慶節、国の誕生日だし。
ちょうど100年目の今日、軍事パレードがあるのだ。
ってことに気付いた。
まぁそうだわな。
馴染みやすいんですっかり忘れてたけど、中国との緊張した関係はまだまだ続いてるんだった。
居並ぶ軍用車両に興奮しつつも軽い衝撃を覚えていたり。
うん、やっぱり兵器ですしね。
こういう現実もあるものなんだと。 -
とか言いつつこういうのも撮ってみたり。
んむ、昨日の人と違ってちょっと動いてるな、君たち。 -
んでやはり、人ヒト人。
皆写真撮りまくり。 -
記念写真撮影中。
-
そんなこんなでいい時間になってきたのでそろそろホテルに帰ろう。
帰り際にコンビニでお買い物。
お土産に科学麺。
頭よくなりそうな。
てか、このパッケージかわいいなぁ。 -
ふと見るとなんだか美味しそうなものが。
卵のトッピングが美味しいよ!と言われたのでハムにしてみた<ぉぃ
いや朝も卵食べたし。
おじさん、えー、とか言いつつ奥の倉庫にハムを取りに戻る。
まさか、面倒だったからか。
まぁいいや。 -
もちもちっとした食感に醤油味でうまい。
薄いオヤキ?みたいなものか?
名前よく分からんけど。 -
てことで帰るかー。
駅前の乗り場から空港行きのバスに。
途中で見えた結婚式の飾り付き車。
おめでとー! -
空港ついてちょっと時間あるし昼飯でも、てことで行きました。
バーガーキング!
んむ、好きなのです。
しかし、我ながら良く食べるな・・・。
ヨメは初ワッパー、デカイデカイと喜んでるのでまぁよしとしよう。 -
それでも時間あるしどうしたものかと。
で、ターミナル2に行けるようなので行ってみることに。
・・・なんじゃぁ、このキレイさは。
工事中とはいえターミナル1との差が大きい。
なんちうか、プレハブ状態だものなぁ、1。
それはそれでおもろいけど。 -
ターミナル1に戻りとりあえず出国。
すると中はキレイになってて免税店がずらりっと並ぶ。
どうやら、このコンコースでターミナル同士もつながっているらしい。
なるへそ。
がまぁ、特に買うものもなく、あてどなくぶらぶら。
しかし、あっという間だったな。
初台湾。 -
そんなこんなで搭乗、予定通りに離陸。
すぐに機内食、でパスタだったかな?
これもなかなか美味。
そしてビール。
飲み過ぎ食べ過ぎ。 -
であっという間に関空に。
あれまぁ。
なんちうか、あれだね、近いし、そんなに言葉に不自由しなかたし、
海外に行ったという感じはなかったな今回は。
まぁ初台湾はこんなもので、次行くときはもっと濃い内容にしたいものだ。
まだまだ上っ面しか見てない訳だし。
けどきっと、知ればもっと楽しくなるだろなー。
ヨメも満足してるようだし、まぁ良かった良かった。
が、次行くときは出来れば一人で(ごにょごにょ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- がりさん 2011/12/14 23:57:30
- 消えた小籠包の謎。。
- スギハラさん、こんばんは。
台湾旅行記、拝見しました♪
やっぱりスギハラさんの旅行記は面白くて、すいすいと読み進めました。
台鉄弁当とか1個だけ消えた小籠包とか…、面白いもの見つけすぎです(笑)。
ペアルックの親子も。。
思いっきり盗撮、いいですね(笑)。
いや、僕も海外で面白い人とか見かけたら写真撮りたいーって思うんですけど、気付かれたらやばいな…と自制心が。。
もっとこう、思い切って撮りたいものです。
台湾の夜市も楽しそうですね。
ちょっと香港に似た感じでしょうか?
あぁ、アジア、また旅したくなってきた。。
- スギハラさん からの返信 2011/12/15 23:56:30
- 食べた人、先生怒らないから手を挙げt
- どうもーみていただきありがとうございますー。
なんかもう文章がだんだん崩れつつ あ、もとより整ってないか、
まぁ気楽にやっております、はい。
ペアルック親子は、どうしても気になったので・・・
でもまぁ、迷子にならないように気遣いあってるのかと思うとそれはそれでいいなぁとも。
ホントはちゃんと声かけないとですけどね、まぁチキンなワシには無理です。
台湾は過ごしやすい場所でしたねーなんというか、日本っぽいというか。
でもまぁまだまだ見てないところあるんでまた行ってみたいです。
夜市もまだ十分に楽しめてないですし。
ぜひ行ってみてくださいー。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
80