2011/09/10 - 2011/09/21
27位(同エリア411件中)
アイルさん
オアフ島、ハワイ島は何度か訪れましたが一度訪れてみたかったガーデンアイランドカウアイ島。
島の自然のように素朴で人々がやさしい島でまた訪れたいと思える島です。
今回は両親の結婚45周年記念旅行なので両親の希望であるカウアイ島のセントレジスに9日滞在です。このホテルは人も温かくほんとうのアロハのおもてなしで最高の滞在になりました。
5日目からの②です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- チャイナエアライン
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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5日目です。昨夜は生まれて初めて夜の虹を見ました、夜の暗闇に半円の虹の輪郭が見え、感動しました。写真は上手く撮れませんでした。
朝の虹です、こちらはカウアイ島に来て毎日見れ、日本でとんと見てなかったので童心に帰る思いです。 -
雲の合間の虹
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バトラーさんの部屋へのコーヒーサービスのあと、喫煙所に行った時の喫煙所からのバリハイ。
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今朝もマカナテラスで朝食です。ここはほんとうにスタッフの対応が良く、朝食を食べ気持ち良い1日のスタートが切れます。
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マカナテラスからの景色。私の中では今まで宿泊したホテルの中で1番の朝食ビューです。
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喫煙所のプリンスヴィルの成り立ちの案内板の一つ。
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今日はレンタカーでワイメアキャニオンまでドライブです。
バレースタッフとマンデーナイトの試合を予想していて、私の言ったチームが勝ったのでバレースタッフが冗談で勝ち分だとミネラルウォ−ターを車の中にいつもの倍、セットされてました。
冗談のあとには、ガソリンが半分だったのですが、きちんとガソリンメーターを見てくれていたらしく乗り込むときに給油のアドバイスをしてくれました、アドバイス通り往復でメーター半分かかりました。長距離ドライブになるので気を付けて楽しいドライブをと送り出してくれました。
ここは、ただブスッと待ってるだけでなくいつも楽しく送り出してくれ、帰ってきた時も笑顔で楽しく迎えてくれるので気持ち良いです。 -
一応、ナビをセットして出発です。初めての島だったのでナビを付けましたが、カウアイ島は道が外周に1本で、ある程度の場所は行けちゃうので次からは要らないかも。ナビも日本語にセットしておいてもエンジンを切るたびに元に戻ってたりしてちょっと面倒でした。ただ、ルートを外れたときの「合法的にUターン」の案内は帰国後も耳に残っています。
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ナビのおかげで迷わずオールド・コロア・タウンに到着。ただ、途中でツリートンネルを通ったと思うのですが気が付かず残念でした。(帰りもわからずじまい)
ホテルを10時頃だったと記憶が定かでありませんが出発して、11時30頃着いたと思います。 -
スエオカ・ストア前に駐車して店内を歩きましたが、日本にも昔あった田舎のスーパーみたいな感じです。自分の小学生の頃に近所に有ったスーパーみたいで懐かしく感じました。
両親はマグカップを買いました。 -
1950年代の風情が漂う小さなストリートです。
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気ままにぶらぶら歩きが楽しいです。
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コロアヒストリーセンター。
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昔の日本人移民の床屋さん。
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昔の万能薬の看板。
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日本のお風呂。
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私の中ではハワイの島では1番、カウアイ島が日本を感じさせてくれます。
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砂糖キビのプランテーションで働きハワイの発展に大きな貢献をした日本人移民の方々の当時の生活が垣間見えます。
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たらいと洗濯板もありました。200mほどのストリートですが、私はノスタルジックな日本を感じました。
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ヤマモト・ストア跡。現在はクレージーシャツになってます。
クレイジーシャツではないのですが別のお店でカウアイ名物のレッドダートシャツが売っていたので買いました。色落ちが激しいらしいので他の洗濯物とは一緒に洗ってはいけないそうなので、お土産にと思ったのですが、自分用だけ買いました。 -
製糖工場の煙突跡。
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ほんとうはずっと手前で、オノ・チャ―・バーガーに寄って食べたかったのですがわからず、ピザを食べ、次へ出発です。
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ワイメアキャニオンの帰りに寄ろうと思っていたのですが、偶然看板を見つけたのでカウアイコーヒーカンパニーに立ち寄りです。
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こちらでは、いろいろな種類のカウアイコーヒーが試飲できます。
値段もコナコーヒーと比べると安いです。 -
ハナペペに到着。
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目的にしていたカウアイクッキーカンパニーですが、通り沿いにありますが、工場のトラックの配送口みたいで一瞬通り過ぎてしまいました。
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店内は小さいですが、ここには他のス―パー等で売っていない物がありたくさん有りお土産に買いました。おすすめはmnjyuのネーミングの饅頭というより小さい菓子パンみたいですが、柔らかなクッキー生地にこしあんが詰まっていて程よい甘さでおいしです。
あと、シナモントーストやクッキーの詰合せも売っておりお土産に喜ばれました。値段も他のスーパーやホノルルなどで買うより安く、カウアイチョコレートやカウアイブレッドスティックも置いて有り、カウアイブレッドスティックは胡麻の風味と薄い塩味がしておいしくて帰国してから時間が無い時など小腹を満たすのに重宝してます。 -
ワイメアキャニオンを目指し車を走らせていましたが、山道に入って行くにつれ雨脚が強くなり土砂降り状態になってしまいちょっとブルーになってましたが、展望台に着いた頃は小雨になりほっとしました。駐車場にはニワトリがたくさんいました。
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雲がかかりあまり見えません。
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少しずつですが雲が切れてきました。
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もう一つ上の展望台へ向かいました。
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雨が止んできました、このあとに個人的には感動することが。
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コケエ州立公園にある博物館。
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イチオシ
これです、虹が低く架かっています。感動してしまいもっとはっきり架かってたのですが、見惚れてしまいシャッターチャンスを若干逃してしましました。
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私の頭より下です。日本で虹を見たのは、遠い昔の記憶しかなく恥ずかしいのですが、いい歳して感激してしましました。
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晴れてきたので展望台まで戻りました。
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ここでも虹が見えました。
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両親も空と陸からワイメアキャニオンを見ることができ、しかも虹も見れ感動してました
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何組かの外国人のカップルの方々に写真を頼まれ写真屋さん状態になってしまいました。
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残念だったのが、虹に感激してしまい終点のプウ・オ・キラ展望台に行くのをすっかり忘れてしまったことです。
次回の楽しみにしておきます。 -
帰りのワイメアキャニオンドライブの途中です。
ハワイ島は月面のイメージですが、カウアイ島は火星のイメージです。昔、観た映画の「カプリコン1」みたいに場所を選べばニセ火星着陸が出来そうな気がします。 -
歩いていくと。
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こんな感じに渓谷が広がります。
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赤土(レッドダート)です。
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ニイハウ島とレフア島が見えました。
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海とワイメアの街並みが広がっています。
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途中、ワイメアの街中に高校がありアメフトの練習をしていたので30分ぐらいフェンス越しに見学していました(昔を思い出し懐かしくなりました。)
ホテルに着いたのは6時半過ぎでエントランスは車で混んでましたが、バレースタッフの「おかえりなさい」の笑顔で部屋へ戻りました。 -
部屋のテーブルにサプライズが。
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今度は、バトラーさん一同から両親の結婚記念日のお祝いと宿泊のお礼のフルーツがありました。
これには、三人ともとても感激しました。私の経験だけですが普通ですと予約時に記念日もしくはハネムーンと伝えておいてもチェックインの時に部屋にシャンパン、何かしらの記念品が置かれてるぐらいで、泊まっている私達も初日にホテルからお祝いしてもらってとても満足していたら、またまた今度はバトラーさん一同から祝って頂けるとは本当に、このホテルのホスピタリーの高さ、宿泊客への温かいおもてなしに感激しました。
メッセージも両親が読めるようにわざわざ日本語の手書きです。
ハレクラニやフォ−シーズンに以前宿泊した時も初日やディナーではありましたが、ここまでのサプライズはありませんでした。
さすが、セントレジスと思いました。 -
夕日の落ちていくのを眺めながらフルーツをちょといただきました。
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夕食に行くためロビーに降りると、バトラーのリーさんがいたので、お礼をすると逆に宿泊のお礼を言われ、こちらの方が恐縮してしまいました。
食事ですかと聞かれたので、ハナレイドルフィンに行こうかと言うとすぐに電話してくれ予約していただきました。このように、こちらが依頼する前に対応してくれるのはストレスを感じず滞在できる要因です。 -
ハナレイドルフィンは、かなり混んでいて予約でも15分ほど待ちました。
というか、駐車場が満車で停められず、空くまで駐車場の入口で出たり入ったりの繰り返しで四苦八苦しました。 -
ステーキとクラブのコンボとシーフードチャウダーにソフトクラブロールとキハダの刺身も食べましたが、写真の撮り忘れでエビのフリッターしか撮れませんでした。
ここの、シーフードチャウダーは私はお勧めです。
お寿司も美味です。 -
いつものように、バーに寄りシグネチャーカクテルのアロハマリーを飲みましたがイマイチでした。パッションフルーツの酸っぱさで普通のブラッディマリーのほうがおいしいです。
部屋に戻り残りのフルーツをいただいて就寝しました。
明日は、年甲斐もなく父親(66歳)が楽しみにしているジップラインツアー。母親(65歳)は不安げです。
ディナーはホテルのマイラニディナーショーです。 -
6日目。喫煙所に行くとカージナルとゲッコー(トカゲ)を見かけました。
ゲッコーを見ると良いことがあるそうです(バトラーさんの談) -
部屋でいつものコーヒーを飲みましたが、ここ2日は父親がコーヒーを運んで来てくれるバトラーさんとジェスチャー英語で話して、ちょっと自分自身では用事を頼ぐらいはOKだと言っています?
虹が見えました。 -
海が綺麗です。
今回、自分が残念だったのはダイビングができなかったことです。
リゾートダイバーとしては、こんな時しか潜るチャンスが無いので。
両親が主賓なので次回への持越しにします。 -
毎朝の楽しみの朝食です。
事務的な笑顔でテーブルに通されるのでなく、ほんとに温かいもてなしで迎えてくれるので両親もうれしそうです
こういうすばらしい景色を眺めながら朝食を食べていると、以前はホノルルのホテルに囲まれた中でも満足していた自分を思うと、なんでも経験なんだと思いました。 -
私の定番になった、リリコイ(パッションフルーツ)ジュース。いつものウエイターさんが持って来てくれました。
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オムレツのおばさんも、昨日はこの具とこの具だったから、今日ははこの具を入れてみたらと毎日言ってくれます。
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出発の時、わざわざコンシェルジュの猫本さんがロビーで待っていて母親の年齢の心配や歩くので水分補給をまめにして下さいと気遣ってくれました。
ベルデスクでもミネラルウォーターとタオルを借りる時にスタッフに「こわくないから楽しんで」と励まされていました。ジップラインのあとに泳ぐので水着着用です。
父親はやる気満々です。
スタッフに「若い」と言われ喜んでました。 -
プリンスヴィルランチアドベンチャーズです。
ここは、プリンスヴィル空港の手前にあり車ですぐです。ここでは、ジップラインや乗馬や滝へのハイキングなどを催行しています。
受付けをすませるとツアーへの免責同意書兼保険に関する書類にサインして、体重測定します(120?以上は参加不可だと思います)
30分おきに写真のトラックに乗りツアーがスタートします、1グループにガイドが2人(私達は陽気な女性と男性)、参加者10人程で私達のグループは他の方はメインランドからの人達でした(スタート前にグループ内で自己紹介します)
今回、カウアイ島で日本人を見かけたのはホテルでの2〜3組だけでした。
日本人のいないツアーも外国の方々は明るいので楽しいです、海外で言語があまり必要ないツアーなら、海外に来てまで日本人向けツアーで固まっていてもどうかなと思うので楽しかったです。
ツアー時間は約4.5時間です。 -
ガイドからジップラインや安全についての説明を聞き、順番にヘルメットと安全装具を装着します。
説明も冗談を言いながらお決まりの感じです。 -
装着するとこんな感じです。ロッククライミングにチャレンジするみたいです。
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準備できたらトラックに乗り出発します、一度敷地から出て牧場内に入り途中でトラックを降り歩いてジップラインに向かいます。
私達のツアーメンバーはほとんどが40代から60代の夫婦で67歳の方もいましたお母さんとで参加していた女性1人が20代ぐらいでした。
大体の方がウェスティンや近隣のコンドに滞在の方でセントレジスはいませんでした。 -
牧場内を走ります。
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7〜8分トラックに揺られ、そのあと徒歩でまた7〜8分進みます。
細い木の吊り橋を渡ります、ガイドさんがニンジャと言って揺れる吊り橋を手すりにつかまらずに走って渡り参加者にも促してました。結構、揺れて足元から下が見えこわいです。 -
最初のジップラインが見えました。
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ジップラインは全部で9つあります。
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父親はやる気満々で、ガイドさんとも終始笑いながらエンジョイしてました。
ワイヤーに留め具を掛けていざ、空中散歩のスタートです。 -
父親は威勢よく「ウォ〜」と叫んで飛び出して行ったので他の方達に受けてました。
外国の方は年齢に関係なく楽しむことは楽しむ、同じツアーのメンバーには声もかけるし、喝采や拍手をおくってくれます。 -
さて、心配な母親です。父親の時と違い陽気な女性ガイドさんが笑いながら話しかけても終始頷くだけで見ているこちらが心配になりました。
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スタート
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空中散歩中です。顔がちょっと真剣です。
1本、終わったあとにどうだったと聞くと、スタート前は怖かったが、飛んでる間はスリルがあり楽しいと、喜んでおり帰国後も孫達にビデオを見せて自慢してました。 -
到着地点にもう一人のガイドさんがいてワイヤーを揺らしたりして楽しんでます。
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助走をつけスタートするとおもしろいです。
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結構な距離を下ります。
両手を離して足を胡坐の様にしてチャレンジしてもいいのですが、バランスが取れずにクルクル回転してしまします。手に力を入れ過ぎても駄目でお尻に腰掛けるようにするのが1番良いみたいです。 -
片手にビデオを持ち動画を撮影しながらチャレンジしましたが、身体がクルクル回ってしまいバランスが難しく、後でビデオを見ましたが周りの木々しか撮れず唯一、正面を向いたときの着地地点の画です。
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8本ジップラインをやり昼食です。
昼食場所は小さな滝つぼの横の休憩小屋で、スタッフが昼食の準備をしている間インナーチューブでスイミングや高さ1.5m程のところからの滝つぼへの飛び込みができます。
私も飛び込みにチャレンジしましたがちょっと怖かったです、私の前のテキサスの学校の先生がなかなか飛び込めずに下からちゃかされていました。 -
決して水は綺麗と言えず濁っており冷たく、水深も3mぐらいありそうでした。
10分ぐらいで上がり昼食ですが、パンとターキー、チーズ、レタスが並べてあり自分で挟んで食べます。ポテトチップスが袋のままありつまんだり、クッキーを食べたりしました。水は各自の用意したものを飲みます。
40分ぐらい休憩しますが、その間も他の参加者の方々から父親がはりきっていたので、キャノンボールと皆に言われ和気あいあいで楽しかったです。 -
昼食のあともう一度装備を装着して、最後のジップラインです。
キングコングはワイヤーが2本並んでおり、2人同時にスタートします。 -
約4.5時間のツアーが終了して事務所に戻ってきました。
参加者の1人の学校の先生の奥さんが写真を撮ってたら飛び込んできました。
参加者全員明るくで日本人向けのツアーにない和気あいあいとしたムードで最後まで楽しいツアーでした。 -
3時近くにホテルへ戻りました。
バレーでスタッフに「大丈夫だった」と車を降り開口一番聞かれ、両親とも楽しかったと返してました。
猫本さんにもお礼のあいさつに行くと、両親が口々に楽しくて良かったと言っていたので安心してました。
その後は、プールでのんびり父親ははりきり過ぎか爆睡です。 -
モヒートとレモネード割りを飲んで午睡。
これが、ビーチリゾートに来て一番の楽しみです。 -
30分ぐらい微睡んでいたら、ビーチチェアの足元にシュノーケルセットが置いてありました。まったく、気がつきませんでしたが、見渡すとプールスタッフの1人がOKと手を挙げました。
気を利かせて置いてくれたので早速、シュノーケルしました。
ここのビーチは手前2〜3メmが砂で沖まで岩礁が続き浅場や深場があり、そんなに海水は綺麗ではありませんが、色とりどりの魚が見えます。
海から見たビーチ。 -
海から見たホテル。
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海から見た最上階の宿泊した部屋。
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プールサイドのハイビスカス、日本では花木や景色をゆっくり見る機会が少ないので、こちらで花などを見るととても新鮮に映り写真を撮ってしまいます。
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今夜はマカナテラスでマイラニディナーショーです。
かわいい女の子達がレイを掛けてくれてのおもてなしです。 -
サービスのマイタイで乾杯。
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6時からですが夕日がかなり眩しいのでサングラスがあるとグットです。
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料理はビュフェです。
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ハワイアンフードや海苔巻、コリアンBBQなどやデザートも結構あり美味しかったです。
ウエイターさんもマメに回って来てくれるのでコナロングボーダーを6〜7本一人で飲んじゃいました。 -
出迎えてくれた女の子たちのフラで始まります。
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前半は夕日でかなり眩しいですが、他のディナーショーより上品で夕日に映えて綺麗です。
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出演する人も選ばれた人だけなのか少なく踊りに品が有り、大衆のディナーショーというより落ち着いてその場の雰囲気を楽しむといった感じです。
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今年のミスカウアイだかミスフラどちらかです?
動画からの切り取りでちょっとピンぼけ。 -
その妹さん。
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動画からの切り取りもあるので綺麗に撮れているのが少ないです。
撮影のセンスもないので。 -
去年のミスカウアイだかミスフラどちらかです?
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ポリネシアン諸島とハワイ各島のダンスを披露します。
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ポリネシアンダンス。
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ニュージーランドのマオリ族のダンス。
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マオリ族のハカ。
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定番のファイヤーダンス。
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マカナテラスが会場なのファイヤーショーはテーブルから離れてになります。
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ショーの定番の最後にお客さんも一緒になって踊るということもなく、マカナテラスが会場なのでキャパが大きくないのでテーブル数も多くなく、ざわざわした感じがあまりありません。
各テーブルを回って来ての記念撮影。 -
最後は出演者と記念撮影で終わります約2時間のショーでした。
バーに寄り軽く飲んで就寝しました。
③に続く~
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