2011/10/08 - 2011/10/10
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MARIELさん
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厦門に行こうと思ったのはANAの直行便が飛んでいて、尚且つスタバのデミタスカップも売っているから。
ただそれだけの理由でした。
しかし周りの人に「次の休みはアモイに行く」と言うと、先輩に「アモイと言えばアヘン戦争やな」と言われ、上司も同じことを言い、別の先輩からは「アモイ・・・福建省か」とやたらイイ反応が返ってきました。意外にメジャーなんですね。
先月の西安で中国のイメージがガラっと変わったのですが、それは土地柄西安が独特なのであって厦門に来ればまた今までの中国なのだと思っていました。(正直あまり中国が好きでないということです)
ところが、またまた素敵な中国に出会ってしまいました!人々は陽気で優しく、いつでも手助けしてくれます。
今まで私は中国の何を見てきたのだろうと思いました。中国が好きだって気付くのが5年後じゃなくて今でよかった!
- 同行者
- 一人旅
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
フライトは9:55発のANA。
今日もANAラウンジでスープの朝ご飯。
イマドキこんなショボい機材を国際線で飛ばしてんのか?って感じの機体で(ただし古いわけではない)残念だったけど、3・3配列の1席が取り除かれている非常口2席を占領し、しかもちょっとしたことでクレームを入れたところ到着までかなりのVIP待遇。
私がトイレに行こうとすれば、その前にわざわざ掃除までしてくれる始末(笑) -
ランチは牛肉と牛蒡のすき焼き風ごはん。
枝豆とプリンを軽くつまんで終了。
4時間ちょっとのフライトで多少のディレイはあったものの13:30に到着。
相変わらず小っちゃなトートバック1つで来ているので、さっさと税関を抜け27番の市バスで街に向かう。1元=約12円。 -
凄く疲れていたのでバスの中で眠りこけていたら「終点だよ」と起こされる。
どこココ?どうやらバス会社の車庫のようで、地図で調べたら街の中心まではまた3kmはありそうだ。27番ってフェリー乗り場行きじゃなかったの・・・?
歩く元気はないので仕方なくタクシーでフェリー乗り場へ。10元=約120円。 -
1泊目は本島とコロンス島、どちらのユースに泊るか迷っていたけど連泊の方が楽なのでコロンス島に渡ることにする。
フェリーは往復8元。往路使ったトークンをなくさなように持っておかなければならない。
1発目なので奮発して2階デッキへ。船内で追加徴収1元。
5分ほどでコロンス島のターミナルに到着。 -
アヘン戦争後の南京条約で開港されたアモイ。
租界時代に洋館が次々と建てられたコロンス島には、今でも異国情緒溢れる街並みがそのまま残っている。 -
結婚記念写真らしきものを撮ってるカップルがたくさんいた。
中国人て本当そういうの好きよね。
先月行った西安もアモイも変身写真屋さんがいっぱいあったなー。
台湾より安そうだし、今度中国でも撮ってみたいかも。
飛び込みOKっぽかったし。 -
そんなお洒落なエリアにある本日のお宿。
ユースでこの雰囲気はヤバいっしょ! -
中庭なんかもあったりして、かなり寛げるハイレベルなユース。
今日は外国人は4人しかいないらしい。
同室のイギリス人の女の子と仲良くなって話していたら、2週間前の同じ日に兵馬俑に行っていたことが判明してビックリ!
彼女は2週間かけて西安からアモイに移動してきたわけで、私はその2週間普通に日本で仕事をしていたんだと考えると何か不思議。 -
6ベッドのミックスドミ1泊69元=約830円。
部屋の中にシャワーとトイレあるし、クーラー付いてるしかなりハイレベル。
1泊目は女3、男3で全部埋まっていたベッドも連休最終日だった2泊目は私一人で占領。 -
明日までの1週間、中国は国慶節のお休み。
だから国内旅行に大人気のコロンス島は中国人観光客で溢れかえっているのだ。
福建省内やお隣広東省からの人が多いみたいだけどね。 -
最終日にもう一度じっくり観光するとして、今日はさらっと島のメインストリートを歩いてみる。
観光島なので、マックやケンタもあって西洋風造りになってるのが素敵。 -
フェリー乗り場付近はとにかくお土産屋さんだらけ。
いかにも〜ってお土産だけじゃなくて、かわいい雑貨屋さんやリゾートワンピなんかを売るお店も多し。 -
ブラブラしてるだけで楽しいかわいらしい街並み。
-
コロンス島はピアニストを沢山輩出していることでも有名。
通称「ピアノ島」とも呼ばれ、音楽学校やオルガン博物館があったりする。
島の観光地案内プレートにはト音記号が♪ -
ちょっと脇にそれると庶民的な食堂街。
-
路上では洗面器に海産物を入れて売る人々が。
これを食堂に持ち込むとどの店もお好みで調理してくれる。 -
対岸には大都会・厦門の街並み。
-
夕暮れ時に黄昏る恋人たち。
一人旅に虚しさを感じる瞬間(笑) -
フェリーでアモイ側に戻り、路線バスで湖濱長距離バスターミナルへ。
歩き方に土楼ツアーの申し込める場所として紹介されていたのがココだけだったのので来てみたんだけど、既にツアーデスクが閉まっていた。
明日の朝、飛び込みで来てみるしかないかなあ・・・。 -
バスで中心街に戻ると、台湾屋台を発見!
台湾の対岸に位置するアモイは食文化的に相当台湾に近いみたい。
言葉も台湾との共通点が多いのか、私は中国語はほとんど出来ないんだけど、何となく台湾語と近いような気がした。 -
マンゴージュースを買ったお店の若い店員さんの女の子2人が、英語は全く通じないんだけど、「ねえ、『キレイ』って英語でなんて言うんだっけ?」「beautifulじゃなかった?」みたいにコソコソ相談して、
?Beautiful!"
と一生懸命話しかけてくれて、別に私は美女じゃないんだけど、その気持ちが嬉しかった。
アモイの人ってそれこそ大陸系より台湾人に近くて、フレンドリーで親切。 -
コレおいしそ〜。
牡蠣と刻んだ野菜なんかを混ぜた具を生地に包んで揚げたスナック。
でも私、牡蠣食べられないんだよねー。 -
アモイのメインストリート、中山路。
その入口にあるiにフラっと立ち寄ってみたら、ココで土楼ツアー申し込めた。
わざわざバスターミナル行く必要なかったね・・・。
こっちの方が英語もよく通じるし。
180元の人民ツアー(中国人ツアー)に申し込み。 -
ライトアップされた中山路が綺麗。
ちょっと西洋風な建物と中国のレトロな感じ、南国の人々の開放的な雰囲気が混じり合い何ともエキゾチックな魅力がある。 -
渋谷・原宿系なファッションのお店が軒を連ねる脇道。
台湾の士林市場みたーい。 -
ブラブラしてて偶然見つけたチャイナドレスのお店。
もうどれも超かわいくてテンション上がりまくり!!
そんなの買ってどこで着るんだ?という冷静な心の声を無視して店内を物色、試着しまくる。
男性の店員さんが少し英語OKだったので、おばちゃんのアドバイスを訳してもらいお買いもの。 -
この2着をお買い上げ〜。
両方セールで199元=約2400円。
縫製もしっかりしてるし、白い方はサイズが1つしかなくて大き過ぎたんだけど、30分ぐらいでお直ししてくれた!(もちろんタダ) -
お直しを待っている間、夕ご飯を食べにこちらの食堂へ。
厦門名物の沙茶麺やさん。
お店のおばさん2人が凄く優しくて、言葉がほとんど分からない私に一生懸命説明してくれる。
本当に厦門っていい人が多いなあ。 -
海老と豆腐(厚揚げ)をトッピングして10元=約120円。
ピーナツペーストのコクのなかに唐辛子がピリっと効いて美味。
ジャンルとしてはラクサ系? -
中国に来てるんだから食後は当然マッサージ。
街のド真ん中にいるせいで、あまりお店が見当たらずやや高級そうなホテルの中に入っているマッサージ店に行ってみる。
1時間88元=約1050円と想定より高いけど、ホテルだけあってかなりキレイだしいっか。
めちゃ極楽〜♪
当然フットバスに浸かっている間は上半身を揉んでくれる。 -
昼間はムシムシと汗ばむ暑さだったけど、この時間はサラっとした風が気持ちいい!
もうすっかりアモイが気に入って、
「I Love Xiamen〜!!」
と何度も心の中で叫んでた(笑)。 -
島に帰る前に海岸線沿いのスタバへ。
ここのスタバ、4階建ての巨大店舗で4階にはコロンス島を一望できるテラス席が。
素晴らしすぎる!!
もしかしたらMy Bestスタバかもしれない。
裏メニューのアイスコーヒー・ショートサイズ12元=150円弱でかなり粘りコロンス島の夜景を満喫☆ -
もちろんお目当てはこちら。
厦門バージョンは、かつてコロンス島に多く生息していたと言われる鷺が描かれている。
STARBUCKS世界のデミカップcollections
http://4travel.jp/traveler/ayamariel/album/10358824/ -
初日から大満足のアモイ。
そろそろ島に帰りま〜す。
夜はフェリーがライトアップされ色んな色に光ってキレイ♪ -
コロンス島サイドから見た厦門の夜景。
-
2日目の朝。
7:00に鷺江賓館(街の中心にある高級ホテル)集合なので、かなり早起きして本島へ。
この時間だとフェリーもガラガラ。
昼間は満員列車みたいなんだけどね。 -
鷺江賓館に行くと誰もいなくて、コンシェルジェにツアー会社に電話してもらったら7:30と言われる。
外人が遅刻してくると面倒だから30分早めの時間を言われたっぽい(怒)。
暇になったのでコロンス島の写真撮影タイム。 -
3バカトリオ。
-
アモイの街ってどこもきちんと手入れされた南国風な街路樹が植えられていて本当にキレイ。
数十メートル置きにゴミ箱が配置されているせいかゴミもそんなに落ちていなくて素晴らしい!
吸殻のポイ捨てもない。 -
美味しそうな朝ご飯がいっぱいあったけど、ミルクティだけにしといた。
-
7:30、無事バスに乗り込み出発。
途中指定店でのショッピング&トイレ休憩をはさみ、3時間半くらいバスに揺られる。
前方TVでは定番のカラオケビデオ。
これは中国語版マイアヒ。なつかし〜。 -
土楼の近くの食堂でまずはランチ。
残念なお味なのでほとんど食べず。
このツアー私以外は全員中国人で、ガイド含め言葉が通じないんだけど、同じテーブルの若い女の子2人が中学生レベルの英語を話せたので皆と会話成立。 -
食堂の前で手作りタバコを売っているおばちゃんを発見。
この辺りの名産らしい。
お土産に1箱購入。15元。 -
食後はいよいよ土楼へ。
基本自由行動だけど、最初だけみんなで入場。
バスから降りた途端、みんな一斉に折りたたみ傘を開く女性達。
空は快晴。
みんな日焼け気にしてんのねー。 -
ここ永定県とその周辺には土楼と呼ばれる土造りの巨大な住居が点在し、それらのいくつかがまとめて世界遺産となっている。
ツアーによって訪れる土楼は違うんだけど、私達がやってきたのは高北土楼群景区。 -
まずは近くの高台から全景を満喫。
頂上の展望台からの眺め。
土楼もさることながら、この田舎な風景が最高♪
癒されるわー。 -
仙草ゼリー売りのおばちゃん発見!
お鍋に入った2種類のゼリーをお玉で掬って、最後に冷たいシロップをかける。
ツアーの若い女性陣ほぼ全員購入(笑)
私も食べるー!! -
1杯2元=約24円。
ほのかな甘みがあっておいし〜。
のんびり食べていたら、ツアーの人たちが「置いてかれちゃうよ〜」と心配してくれた。
いや、これ自由行動ですから。でも皆のやさしさに感動。 -
山を下って土楼に抜ける道の途中にはお茶屋さんが何軒も。
福建省と言えばお茶だもんねー。
台湾で買うより安そう。
まあ我が家には急須がないので買いませんが。 -
ツアーの人達の流れを避けて最初にやって来たのは僑福楼。
江氏一族によって建てられた円楼だ。 -
円楼ってのは、その名の通り円形をした土楼で、他には五鳳楼や方楼がある。
そもそも土楼は災害や動物から身を守るための住居で、一番強固な円楼が一番時代的には新しいと考えられる。 -
よく見ると洗濯物が干してあったり、アンテナがあったりと生活感満載。
本当に今でも住んでる人がいるんだね。 -
一番の見所、承啓楼。
巨大かつ非常に美しいことから土楼王と呼ばれる。 -
中は一部屋ごとにお土産屋さんになっていて、トータルすると相当数の店舗になるものと思われる。
一番外側は4階建てで、総部屋数はなんと400!
お茶屋さんが多いかな。
宿泊も可能。泊りたかった・・・。 -
うーん、写真で伝えるのはとても難しいんだけど、中心に祖堂が配置された棟があってその周りを3重の円楼が囲み、さらにその周りを主楼によって囲まれている、という複雑な造り。
-
お隣には方楼もあったりしてまだまだ見所は残ってるんだけど、もう体力が限界。
陽に長く当たったせいか凄く疲れてしまい、かなり早めに集合場所に戻って待機。
情けない・・・。 -
18:30頃アモイに戻り、今日は中山路からちょっと入ったところにある庶民的なマッサージへ。
足つぼ1時間40元=約480円。
2日連続なのでちょっと揉み返しが来て痛いのと、テクニック的には昨日の方が良かったけどまあ満足。
私を担当してくれた店主らしきこのおばちゃんと他のお客さんの間で「この人どこの国の人かしらね〜」という話しになっていて「マレーシア人だ」と結論付けられてしまったので「我是日本人」とあわてて否定。 -
中山路の裏手に広がるローカル向け夜市をウロウロ。
市場って朝は食品で夜は衣類なんかってトコが多い気がするけど、ここは夜になっても野菜や魚などの食料品を売っている店が多い。
ちょっと裏道にそれるとそこはもう地元の人たちの生活圏。
でも空を見上げると大都会アモイの高層ビル群が見え隠れし、そのギャップが面白い。 -
今日のディナーは昨日行った台湾屋台街で屋台メシ♪
まずはこのお店で乾燥豆腐串を1本。3元=約36円。 -
そして台湾ではお馴染みの胡椒餅。6元=約72円。
あつあつでウマ〜。 -
まだ食べる!
アモイ名物の金包銀。3元=約36円。
ハスの粉で作ったモチモチ皮に椎茸やタケノコ、肉を入れたもの。
ここのお店のはお肉入ってる?ってカンジに椎茸の味しかしなくてキノコ嫌いな人にはツラいかも。私は椎茸大好物なのでハマった☆ -
今夜が早めに島に帰って、夜のコロンス島を散策。
結構遅くまでお店も開いている。
ツーリスティックなエリアを離れ住宅街に迷い込むと、あちこちから楽器の練習をする音色が聴こえてくる。
夜遅くに音を出しても誰も文句を言う人はいない。
この島ではいたって普通のことなのだ。 -
3日目(最終日)はチェックアウトの時間までコロンス島観光。
まずは島内観光のメインとも言うべき日光岩へ。
この頂上から見るコロンス島と対岸のアモイの風景がヤバいらしい。 -
入場料60元=約720円を払って内部へ。
日光岩寺。 -
こんな岩の間をくぐり抜けて頂上を目指す。
寝起きの身体には結構ハードだわー。 -
ついに島の最高峰(92.68m。ビミョー。)へ!!
この時期は午前中ガスがかっている日が多いみたいで残念・・・。
対岸はかなりボケちゃってるね。
でも十分素晴らしい眺め♪
赤い屋根の洋館ばかりでここが中国だなんて信じられる? -
島の西側にはリゾートっぽいのもあったりして。
なんかドブロブニク辺りを思い出すな。 -
途中にあった像。
どう見てもここはヨーロッパにしか思えない。 -
細い路地を歩くと、あちらこちらに素敵なプチホテルやB&Bを見かける。
カフェを兼ねているところも多い。 -
素敵な洋館がいっぱい。
日本にはないカンジの色の濃い南国系樹木がいい。 -
コロンス島にはかわいいカフェがたくさん!
カフェ好きにはたまらないと思う。
美味しいコーヒーを売りにしているお店も多いけど、一番凄いのはミルクティー戦争(笑) -
朝ご飯に珍珠女乃茶。
ちょっと小さめサイズだけど5元=約60円と安い。
台湾のドリンクって大きすぎてツラいので、このサイズちょうどいいかも! -
マックにも珍珠女乃茶が。
台湾もあったっけ?
他の中国の都市にはないよね? -
ここからはアモイの定番お土産を紹介。
まずは台湾の鏡。
鏡&櫛のセットがめちゃキレイでちょっと欲しくなった。 -
十二支なんかの置物。
中国らしいカラフルな色使いがかわいい。 -
コロンス島名産としてどこにでも売っているパイみたいなの。
色んなフレーバーがあり、値段は6個入り5元。
今思えば1箱買ってみれば良かったな。
あくまでも国内観光客を想定しているので、空港に売っている土産モノとはゼロの数が一個違う。 -
10時ギリギリにチェックアウトして、コロンス島をあとに。
何往復かしたこのフェリーも最後だと思うと寂しいな〜。
船着き場のiで聞いても27番の市バスは「取消」と言われたので、向かいの春光酒店から出ている厦門航空のバス(10元=約120円)で空港に行くことに。
最後に中山路をブラブラし、ランチ代わりにカフェで台湾系のふわふわかき氷を。 -
行きは1時間近くかかった道のりをたった20分で到着。
厦門の街なかから空港方面に相当の長さのトンネルがあって、エアポートバスはそちらを通るのだ。
チェックイン後はラウンジへ。
何このラウンジ!北京以外の中国でこんなキレイでモダンなラウンジは初めて☆ -
なぜかこの日の食事はインド系ばかりだった。
サモサとインド風焼きそばを少々。
ラウンジには「昨日の女はよかったねー」とか話している日本人のオヤジグループばかり。ここはマニラか?バンコクか??
フライトが高いのは難だけど直行便も飛んでるし、アモイもっと日本人女性におススメしたい!台湾より楽しいかも? -
14:10発成田行き。
往路のクレームが申し送りされているらしく、チェックインカウンターに行ったら、この機材のベストシートが2パターン私のためにリザーブされていた。
行きと同じ非常口2席占領の方を選択。
機内食はポークソテーにんにく醤油と黒胡椒のソース。
ソースが美味しかったので付け合わせの野菜だけ食べる。
19:15帰国。
アモイさいこー!!また行きたい♪
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この旅行記へのコメント (11)
-
- のこちゃんさん 2019/03/10 20:24:49
- アモイ街歩き
- Marielさん、こんにちは。
アモイの旅行記、楽しく拝見しました。
コロンス島も、アモイ側も、ちょっと路地に入るとローカルの方の生活感
あふれるところを体験できるんですね。
人混みいっぱいのいわゆる観光名所より、こっちの方が面白そう!
実は今度アモイに行くんですが、「歩き方」とか見てもありきたりなことしか
書いてなくて。
Marielさんの旅行記で、少しイメージが沸いてきました。
のこちゃん
- MARIELさん からの返信 2019/03/12 12:18:04
- アモイ、楽しんできてください♪
- のこちゃんさん、
こんにちは!
厦門に行かれるんですね〜。
めっちゃ昔の話で情報古くてすみません。
読み返してみたところ私もロンプラは買わず歩き方の厦門の部分をコピーして持って行っただけのようですし、薄っすいことしか書いてませんね。。。
仰る通り、小さな路地がいっぱいあって(特にコンロス島)、楽器の響きに耳を傾けたり、穴場カフェを探しながらお散歩するのが楽しかったです。
当時の自分に中国ブームが来ていて、やや過大評価だったかもしれませんが、良いトコだとは思うので楽しんできてください〜。
素敵な旅になりますように☆
Mariel
-
- ラムさん 2018/10/18 10:20:17
- Merielさんへ 廈門楽しそうですね
- 旅行記を読ませて頂き、行ってみたくなりました。
台湾に似てるんですね。
あまり、ツアーはでてないのかなあ
来年、行ってみるつもりです(^ ^)
- MARIELさん からの返信 2018/10/19 22:10:22
- 良い旅を☆
- ラムさん、
こんばんは^ ^
メッセージありがとうございます。
あの頃の私は異様に中国にハマっていて過大評価をしたかもしれないのと、厦門が台湾に似てたかどうかは時間が経った今、自信ないですが、楽しいところですよ。
ツアーで厦門を謳っているのはあまり見かけない気もしますが、福建土楼ツアーがイコール厦門ですね!
日本から直行便でラクラクですし、気候も穏やかですし、もっと日本人に人気が出てもおかしくない街だと思います。
是非行ってみてください♪
Mariel
-
- wakabunさん 2011/11/18 15:26:28
- コロンス島よさそう
- Marielさん、
土楼は中国人ツアーで周ったんですね。なるほど!それなら効率よくまわれていいですねー。英語も通じる人がいてなにより。
私は下手に自分で周っちゃったものだから時間がなかった。おかげで厦門は全然見てません。コロンス島いいなー。直行便もあるし、今度はそっち目当てで行くのもありかな。
Wakabun
- MARIELさん からの返信 2011/11/20 15:10:12
- 個人で周った方がいいかも・・・。
- Wakabunさん、
こんにちは。
土楼巡り、出発前にブログ参考にさせていただきましたよー。
ツアーは安くて楽だけど、1つの土楼群にしか行けないのでちょっと残念だったかも。
厦門は本当に気に入りました。
まあ中国に租界の名残がある場所なんていくらでもあるしアモイじゃなくてもいいんでしょうけど、人がイイのが何よりの魅力ですかね。
ご飯も好みでした♪フライトが高いのが難です(>_<)
Mariel
-
- べ〜こんさん 2011/11/18 00:57:25
- ショボイ飛行機
- marielさん、ご無沙汰しております。
イイ旅を続けていらっしゃる様子、素晴らし過ぎます。
こちらも、KE8002便という、臨時便で、B737-900の3×3シートで、物凄く
ショボイ機材でした。
Seoul Lanthan Festivalが20Novまでです。
是非とも、Seoulお出かけください。
べ〜こん
- MARIELさん からの返信 2011/11/19 13:24:24
- ソウルいいなー☆
- べ〜こんさん、
こんにちは♪
またまたソウルに行ってらしたんですね!
ショボ機材残念でしたね・・・。
まあ2時間くらいなら我慢もできそうですが。
私のフライトも日系キャリアの国際線でモニター無しは久々でビックリでした。
Lanthan Festivalなんてあるんですかー。
残念ながら次回のソウルは来年1月の3連休(数時間の乗り継ぎ観光ですが)の予定です。
Mariel
- べ〜こんさん からの返信 2011/11/19 14:54:01
- RE: NRTで遊んでいます☆
- marielさん、こんにちは。
寒いですね。風邪を召されませぬよう、お祈り致しております。
KE701でNRTへ11:15landingしたのですが、まだ、高速バスの時間潰しで、
NRT 1terminalにて遊んでいます(笑
Seoul Lanthan Festivalの模様は、例のあっちに載せました(笑
そうそう、KEのB737-900は、ショボいですよ!乗客たったの27人!
臨時便でしたので、そんなものですね。
KE8002のCAさんが、きょのKE701に乗務していらっしゃいました。
SeoulのICN→6015バスで、明洞セジョン(世宗)ホテルまで向かうlimousineバスでは、毎度、私の後ろにOZアシアナのCAさんが必ず座ります。
何でだろう???と、不思議です。スタアラのOZに乗れ!ってことかなぁ?
NRTは、.。.:*・゚Merry-X'mas:*・゚。:.*modeの飾り付けが見られましたよ。
べ〜こん
> べ〜こんさん、
>
> こんにちは♪
> またまたソウルに行ってらしたんですね!
> ショボ機材残念でしたね・・・。
> まあ2時間くらいなら我慢もできそうですが。
> 私のフライトも日系キャリアの国際線でモニター無しは久々でビックリでした。
>
> Lanthan Festivalなんてあるんですかー。
> 残念ながら次回のソウルは来年1月の3連休(数時間の乗り継ぎ観光ですが)の予定です。
>
> Mariel
>
- MARIELさん からの返信 2011/11/20 15:17:11
- NRTはもうクリスマスモードなんですね。
- べ〜こんさん、
ソウルからお帰りなさい。
今日はやたら暖かいですね〜。
乗客たったの27人は凄いですね!
ソウル便っていつも混んでるイメージがあるけど、そんなこともあるんですね。
OZのCAさん、普通にリムジンバスに乗ってるんですか。
あ、彼女たちはソウルベースですもんね。そりゃ普通の交通機関で帰りますよね。
最近KEのご利用が多いようなので、OZからの催促かもしれませんね(笑)
Mariel
- べ〜こんさん からの返信 2011/11/20 18:37:18
- RE: OZのCAさん
- marielさん
2週間おきにSeoulってのも、気狂いじみているワタシです(汗
本当に、KE8002は、たったの27人しか乗客がおらず、貸切状態でした。
他のご乗客は、3人掛けシートに、ゴロンと寝ていましたよ。
しかし、モニターのない機種は、韓国映画を観れず、欲求不満です!
これだけは、何とか解決できないものかと…
CAさんの非常時救命胴衣デモも、実演で希少価値ですが、なによりも、
韓国映画を観たいです。
そうそう、ICNから明洞世宗hotelまでの6015バスの後ろにOZアシアナCAさん、
毎回座られます。
limousineバスを降りられる際、必ず香水(コロン)をふりかけて街に出られるのも観察しました。
さすがに、コロンmarielではなかったのが、残念です!
OZのCAさんは、乗車時にお顔を拝見すると、脂でお化粧が落ちるほど、ギラギラ感が出ていて、お疲れ様!と言いたくなります。
因みに、OZの専用limousineバスで、移動されるシーンは、例のアレに載せておきました。
6015limousine利用のOZアシアナCAさんは、Seoulベースの方たちのようです。
KE大韓航空では、A'REX利用のCAさんもいらっしゃいました。
彼氏のマイカーで送迎パタンもあり、多種多様な空港アプローチの実態を観察できました。
やはり、トラベラーの身分がイチバン楽しいですよね!
OZアシアナにも乗らないと、マズイのかなぁ〜と、感じています。
marielさん、次回のSeoulは年明けなんですね。
残り少ない2011年ですが、パワフルに旅を続けて下さいね。
風邪を召されませぬよう、お願いします。
べ〜こん
> べ〜こんさん、
>
> ソウルからお帰りなさい。
> 今日はやたら暖かいですね〜。
>
> 乗客たったの27人は凄いですね!
> ソウル便っていつも混んでるイメージがあるけど、そんなこともあるんですね。
>
> OZのCAさん、普通にリムジンバスに乗ってるんですか。
> あ、彼女たちはソウルベースですもんね。そりゃ普通の交通機関で帰りますよね。
> 最近KEのご利用が多いようなので、OZからの催促かもしれませんね(笑)
>
> Mariel
>
>
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