2011/08/31 - 2011/09/03
22位(同エリア62件中)
ワヤジャさん
雨に飽きて、やってきたチャンタブリーだったが、ここも雨だった。
しかしまだ8月だというのに、雨が多いんじゃないだろ~か?
この5日間、毎日スコール。
スコールが収まっても、しとしと雨で、降り出すと長い。
『迷路の町』チャンタブリー、なかなか手ごわいが、面白かった。
ここのOldTwonも、いい。
OldTownはどこも、町並みがやさしく、住む人も心穏やかな様に感じる。
東海岸は終わった。
北へ上がって、アランへ行くべ~。
「アランヤプラテート」なにか、他の都市の名前と、響きが違う気がする。
『ナニガ アラ(ル)ンヤ ロ~?』・・・(スミマセン)
アランヤプラテートでの訪問地をGoogleMapに書き込みました。
→(http://maps.google.com/maps/ms?ie=UTF&msa=0&msid=215199369679840830636.0004af11070fb024fc0ac)
←(一日2便だけの賑わい、アランヤプラテート駅舎)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 徒歩 バイク
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
⑨2011/8/31 チャンタブリー→アランヤプラテート (ARAN GARDEN Ⅰ)
5時起床、夜半の雨晴れた。
6:30Chili Hotel チェックアウト。
モータサイで、バスターミナルへ、20B。
ターミナルの食堂で、カレー25B。
7:30発、サラブリ行きに乗る。110B。 -
ずっと左手に山をみながら、10:40サケオ着。
インフォメーションで聞くと、11時発のアラン行きがあるという、今日も接続がいい。
11:10アラン行き、最後尾に乗る。43B。
ほとんど満員、ファランの若者が多い。
走り出して間もなく、車掌が誰かと後ろでヒソヒソ話をしている。
振り向くと、小さなバッグ一つ持った、濃い顔立ちの若者が車掌と話しこんでいた。
30分くらい走ったころ、チェックポイントの手前で、車掌が立ち上がってその若者に、なにか合図すると、彼は最後尾にあるトイレに入っていった。
・・・密出国のようだ。
しかし、乗り込んできた警察官は、きっちりトイレをチェック、彼は詰所に連行されていった・・・。 -
12:20アラン到着。
アラン・ガーデン・ホテル?の場所は大体判っていたが、ソンテオが見当たらなかったので、ツクツクに乗ってみた。
運転手の言い値の60Bだったが、やはりボリア〜ノ、タイ人なら30B、外国人価格で40Bというところかと思う。
(注:ボリア〜ノ 外国人とみると、ボッタクらずにはいられない人達)
距離は1km、7・8分で到着。
TV付き・ファン・シングルを見せてもらった。
よく掃除されていてGood、即決200B。
ここもファンが大きくて、強力、ありがたい。
フロントは、非常に健康そうな若い女性だった。
はきはきしていて、明るくて、いいかんじ。
海外からの旅行者に、よく慣れているのでしょう。 -
1時、とりあえずボーダーへ行こうと、ホテルを出る。
フロントで、市場にソンテオがいると聞いたので、市場へ向かう。
市場まで10分、周辺をあちこちすると、ソンテオはすぐ見つかった。
「Border」の看板をつけたソンテオが、市場入口の北にいた。
時刻表で運行しているらしく、乗り込もうとすると、近くにいた運転手が「1:25だ。」と言ってくれた。
バスターミナルの側に寄っていくので、ボーダーまで30分近くかかった、15Bだった。
ボーダーあたりは、やたら人が多く騒がしい雰囲気の処だった。
ファランに韓国人・中国人が多い、日本人には会わなかった。
隣接するロンクレア市場は、確かにデカイ。
ちょっと寄ってみようという気になれないほど広いので、又にしよう。
ボーダーへの出入り口のすぐ横の、小さな屋台街みたいなところを一周してみた。
店をやっている人たちの顔が、ちょっと違っている・・カンボジャの人が多いように思った。
ナゲット型のパンが山のように売られていたので、買ってみた。5B。
ベトナムみたいに、サンドイッチにしてくれくれないか頼んでみたが、ダメだった。
どうやら、そうやって食べるものではないようだ。
来た時に降りた場所に、ソンテオがいたので乗って帰った。
乗り合わせた人達も、カンボジャ人らしい人が多く、ロンクレアを出てすぐ、テント張りのチェックポイントのような所があって、その人たちは皆一旦バスを降りて、なにかパスポートらしきものにスタンプを貰っていた。 -
市場でソンテオを降りて、ガイヤーン20B。
ホテルへの途中、酒屋があったので入った。
「こんにちは。」と声を掛けて、自分で大型クーラーからビールを取り出して、帳場へ持っていってビックリ。
なんと、ミス・アランヤプラテートが座っていた!
20才過ぎくらい、スラッと長身でスタイル抜群、「キャー可愛い!!」。
どぎまぎしながら、支払を済ませた。
油断大敵、あ〜こわかった。
チャーン大 40B、安かったので明日もここにしょう!!!
←(ボーダーで買った、ナゲット。スカスカで鯉の麩みたいな食感だった。) -
PM5:30夕食に、ナイトバザールへ行ってみる。
結構、にぎやか。
この町のひとは全員、夕方ここに集まるんじゃないだろうか〜と、いうくらい、あとからあとから人がやって来ては、買い物をして帰っていく。 -
バザールの西の端に、「タイ・カンボジャ・ボーダー・フェスティバル」なるものを発見。
たまたま、この日が最終日だったみたい・・・ラッキー! -
大きなプレハブの中が、バザールになっていた。
地元の人達だろうか、みんなのウキウキした雰囲気が伝わってきて楽しかった。 -
今夜の夕食は、ボーダー・フェスティバルで買ってきた、タケノコ煮物、ニラまんじゅう、カニすり身揚げ。
『男所帯は、気ままなものよ。』
PM10時、寝ようかな〜と思っていると、スコール。
やっぱりか〜・・・ -
⑩2011/9/1 アランヤプラテート (ARAN GARDEN Ⅰ)
4時ごろ、農村の有線放送みたいなものが、大きな音量で流れて、眼が覚めた。20分くらいで止んだが、何だったんだろう。
6時起床、雨降り続いている。
8時、市場でジョーク 30B。
豚ひき肉団子に、ショウガの細切がたっぷり、卵も入ってVeryうまい。
8:50ソンテオで、再度ボーダーへ。
今日は、ロンクレア・マーケットを探検。
←(こんなものが、走っていた。どこかで、レンタルできるのだろうか?そのくらい広い。) -
ロンクレアは、横幅100mくらいの商店長屋が、横に4・5列、縦に7・8列、全部で30いくつかの大集合体でできている。
ここもよほど気をつけていないと、迷う。
2時間ほど歩いてみたが、衣料品が多いのかな、同じような店ばかりで、ちょっと飽きた。
散歩用のリュックがボロボロになったので新調したくて、何軒か専門店を覗いてみたが、どこもブランド品のCopyものばかりで好みではなかった。
値段は300〜400Bといったところ。
見た目はソックリで、格好いいのだが、やたら重くてごっつい。
純タイ製で、ポケットが多くて、軽くて一見やわそうなのがお気に入りなんです。 -
12時、美人の酒屋さんでビール、ホテル向かいの店でソムタムとガイヤーンをGetして、部屋へ帰る。
ソムタムがうまくて、ビールがうまい。 -
PM2時、散歩。
Webで見かけた、「マーケット・モーテル」・・・400Bで、いい部屋があるらしい。 -
時計塔も、あるでよ〜。
広〜い道路に、めったに車は通らない。 -
時計塔の北に、国鉄の駅舎。
カンボジャ方面を見る。 -
サケオ方面を見る。
「あ〜なんか、旅情を感じる〜。」などと、ひとりふざけていると、この後スコール来襲。
傘は持っていたが、20分間動けず。 -
あちこち、お店をひやかしながらホテルへ帰る。
衣料品の店だったが、できたての中華風のパイ生地のおまんじゅうがあったので買ってみた。
ビールに合います。(ホンマカ・・・)
PM5時、雨あがる。
バザール一回りしてから、屋台でバーミーナーム。
PM6:30 部屋に帰る・・・・・ん〜明日は何するかな〜。
映像を見るだけのTVを、堪能して就寝。
この夜、昼間に買っておいたビールが、しっかり”ホット・ビール”になっていたが、なんと・・・うまい!
もったいないのでそのまま飲んでみたのだが、結構いけるのでビックリ。
冷蔵庫のない生活に順応してきたみたいだ。 -
⑪2011/9/2 アランヤプラテート (ARAN GARDEN Ⅰ)
4時ごろ、今日も有線放送みたいなものが流れて、眼が覚めた。
6時起床、雨やんでいた。
7時、市場でジョーク 30B。
飲み物屋台で、ホットコーヒ12Bを頼んだが、ここのはも~甘くて大~変。
8:45フロントで、ロータスが9時Openと聞いたので、出かける。
また、足が痛んできたので、サンダルを買うつもり。
ホテルをでて間もなく、床屋発見。
パタヤの惨劇以来、かわいそうな頭でとうしてきた。
きょうこそ決別しよう!
イスに座ると、同年輩くらいのおじさんが「どうする?」と聞くので、
手まねで「スソ刈り」を頼んだ。
30分後、どこかで見たことのある、華僑風の五分刈り頭が出来上がっていた。60B。
「スソ刈り」は通じてなかったみたいだ・・・しょ~がないか~。(トホホ・・・) -
フロントでも言われたが、床屋も、ロータスへ行くソンテオはないと言う。
時計塔まで来るとモータサイがいたので、
「ロータス行ってくれる?」と聞くと、
「へっ、ロ、ロータス〜。」と眼をむいて、もう一度
「ロータス、あのロータス?」と、西を指差す。
「そう、ロータスへ。」というと、なにやら2・3人集まって相談しだした。
なんか、ややこしい事になりそうなので、
「あ〜、え〜わえ〜わ、もうえ〜よ〜。」
そうなんだ、ロータスへは普通モータサイでは行かないようだ。
ソンテオもない、モータサイも行った事がない。
足が痛いのに、3km歩いた。
←(ロータスへの道で見かけたゴルフ練習場。なぜか、射撃練習場が併設されている???) -
「ロータス 3km」の看板を頼りに、こんな道を、てくてく歩く。
途中、バイクが一台側へ来て止まった。
60代後半、闊達そうないい体格のおじさんが、ニコニコしながら、
「ロータスか〜、歩く気かよ〜。」
「モータサイにしろよ〜。」と言う。
彼はモータサイではないのだが・・・
「ダイダイ、あるくよ〜。」というと、
「あはははは・・・」と笑いながら、走っていった。 -
時計塔から45分歩いて、ロータス到着。
しっかり悩んで、サンダル購入。146B。
やっぱり、このつっかけタイプが、足には一番だ。
11時過ぎ、早速履き替えて、ロータス出発。 -
1km程歩いたあたりで、空があやしい。
道端に、小さな食堂があるのを見ながら、1・2分歩いたところで、ぽつぽつぽつと来た。
傘はあっても、スコールには歯が立たない。
さっきの食堂に、駆け込む。
食堂の年配の女性が、いぶかしそうに顔を見るので、
「雨が・・・」と空を指差すと、微笑んで、
「あ〜、奥へ行って、奥へ・・・」と薦めてくれた。
薦められた方を見ると、70才くらいの男性が奥から出てきて、手招きしてくれている。
どうも自宅のようなので、
「あ、あ、ここで結構です。」といって、破れテントの店の中に座らせてもらった。
お店の中で雨宿りするのも申し訳ないので、何か食べさせてもらおうと聞いてみると、「ソムタムを作るしか、できないの。カオもないの。」ということだった。
しかたなく、コーラを頂いた。
じゃんじゃん雨漏りするテントの下で、コーラを飲んでいると、奥からご主人が出てきて、
「あの〜、荷物はそれだけですか?」と、流暢な英語で聞かれた。
小さなショルダー・バッグを肩にさげて、手にはロータスのビニール袋と傘。
「ア、いえ、荷物はアランのホテルに置いてあります。」というと、
「ご家族は、ご一緒ですか?」と聞く。
「いえ、今回は一人旅なんです。」というと、
「着る物は、他にも持っていますか?」と聞く。
「え、ええ〜、あのホテルにありますが・・・。」
おかしな頭に貧しい身なりで、郊外の道を歩いていたので、心配してくれたらしい。
もし、着る物に不自由なようなら、なにかあげようと・・・そう思ってのことだったのかと思う。
あまりのことに、心を衝かれてしまった。
失礼だが、こんな小さな、ボロ屋の食堂のご夫婦が、行きずりの旅人にこんな優しさをみせてくれるとは・・・・・・・・・・・・・
それにしても、ご主人の英語はとても流暢、私よりはよほどお上手だ。
15分ほど経っただろうか、少し小降りになったようなので、
「もう、雨は止むでしょうか?」と、ご主人に尋ねると、
「Yes, I think so.」と言う。
重ね重ねのお礼を言って、店を出た。
世界は広い。
この世も、棄てた物じゃない。
あのご夫婦を見て、我が身を振り返らずにはいられない気持ちだった。 -
12:30 ホテル到着。
フロントの女性に、ロータスの袋を見せて、
「ロータス行って来たよ。」というと、
「モータサイ?」と聞くので、
「モータサイは行ってくれなかったから、歩いた。」と言うと、
「ひぇ〜。」
チョット休憩してから、美人の酒屋さんへビール買いに、いそいそと。
近所の食堂で、野菜炒めご飯をテイクアウトして、部屋で昼食。
←(最新型サンダル・アランヤバージョン。今までの傷に当たらないので、快調!)
タイで履物は随分買ったが、いつも「ADDA」を買う。
『好きなんです、ADDA。』 -
PM4時、午後のお散歩。
まだ歩いていない、道を選んで、ぽくぽく歩く。
アラン・ガーデン?から東へ200m足らず、アラン・ガーデン?があった。
美人の酒屋さんの斜め前あたりだったが、新しいが地味で全く気づかなかった。
市場周辺を、大回りして一周、住宅街みたいだ。
北の商店街まででて、昨日の衣料品屋さんで、違う種類の饅頭2コGet。
女主人が顔を覚えていてくれたようで、「ニッコリ」、12B。 -
PM5時、バザールが始まっていたので夕食を買う。
ガイヤーン・カオ・イカ焼き・人参ジュースで、宴会。
アランヤプラテート・・・とってものんびり出来る。
んが、自分の足がないので、若干退屈。
『明日は、汽車に乗るベ〜。』 -
⑫2011/9/3 アランヤプラテート (ARAN GARDEN Ⅰ)
5時起床、雨なし、有線放送もなし。
もう一泊することをフロントに言わないといけないのだが、誰もいない。
ま、いいか~、5:40ホテルを出発。
駅前に湯気のでている食堂発見、センヤイ・ナーム35B。
なかなか、凝った一品だった、85点。
6:20駅到着、切符購入、サケオまで11B。
6:40バンコク行きが、始発駅アランヤプラテートを出発した。
出発3分前に鐘が「カ~ン、カ~ン、カ~ン」、直前に汽笛が「ピィ~」、鐘が「カン、カン、カン」で出発。
ドアは自動で閉まった・・・カッコいい!。
ガラガラだったが、途中駅に止まるたび、通学の生徒や、サケオへ商売にいくおばちゃん達がジャンジャン乗ってきて、いつの間にか満員。
おばちゃん達は朝から元気!
大声でおしゃべりしながら、列車の中で商売スタートだ。
乗り合わせた人達が、どんどん品を選んで買っていっていた。 -
7:30 サケオ到着。
「あれ」っと言いそうになるくらい、小っちゃな駅でした。 -
生徒達やおばちゃん達もドカドカ降りたはずなのに、気が付くと私一人、駅前にポツン。
『♪こ〜こはどこ〜♪?』
ひとまず南へ・・・どうなるか判らないけど・・・他に道がないから・・・ -
10分くらい歩くと、それらしく人里の匂いがしてきて・・・ほっ。
さらに直進10分、商店街に到着、ソイには市場もあった。
コーヒー・スタンドでホット・コーヒー 20B。
バス・ターミナルはどこか聞いてみると、駅の西1kmにあるらしい。 -
さらに少し南へ直進、大通りにでた。
バンコクから国境へ続く国道のようだ。
バス・ターミナルへ向けて、のんびり大回りで歩くことにする。
繁華街らしいのは、さっきの市場周辺だけのようで、こざっぱりした町並みが大通り沿いに続いているだけだった。 -
大通りから、適当な道を曲がって1kmあまり北上して、100m東へ。
大きな屋根が見えるので、近づいてみると、あっさりバス・ターミナル発見。
GPSは持っていないが、目算で100m・200mと距離を測る。
何度もやっていると、そこそこ出来るようになった。
まだ9時前だが、これ以上ウロウロできる情報もないのでバスに乗ることにする。
9:10発は満員、ぎゅうぎゅう詰めで1時間立ちんぼさん。 -
10:10 アランのバス・ターミナルは、ちょっと変わっている。
フードコートの横に、だだっぴろいバスの駐車エリアがあるだけ。
切符売場らしいものも、あまり眼に着かない。
よく探せば、あるのだろうけど・・・
時刻表でも見せてもらおうかと思ったが、しょうがない。
思い出してホテルに電話。
「206号室だけど、もう一泊するよ。」というと、
「じゃ、今日もお掃除していいかい?」
何故か毎日、「掃除をしてもいいか?」と聞かれる。
『ナンデヤロ〜?』・・・ワカリマテン。 -
美人の酒屋さんで、ビール。
市場へ寄って、ピーナッツとパン。
12時ホテル到着。
今日は雨がなかったせいか、部屋の中が暑い。
〜気ままなものよ〜で、昼間っから大瓶2本飲んで、お昼寝。
PM5時、バザールで買出し、パッタイ30B。
土曜日だからか、屋台の数が半分くらいで物足りなかった。
TVで「ショーシャンクの空の下」を見て、感動再び。
『よ〜し、明日は移動しよう!』
「100年市場」があるという、チャチュンサオに行ってみよう。
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この旅行記へのコメント (1)
-
- ブヒブヒさん 2012/01/22 12:25:57
- あそこを歩いたんですか?
- ワヤジャさん、どうもどうも♪
日本には無い国境の町、面白かったでしょ?
いろんな人がいて、いろんなモノが売り買いされていて・・・
それにしてもアランの町中から郊外のロータススーパーまで歩かれたんですか?
途中、な〜んにも無いし、ロータス自体小さなスーパー。。。
天気もグズグズだったみたいだし、途中後悔の念にかられませんでしたか?
でも途中で雨宿りさせてもらって印象深い地元の人との触れ合い・・・
これこそが自由旅行の醍醐味ですね。
オイラももっと自然体で旅しなくちゃいけないなぁ、と考えさせられました。
ゆっくり歩かないと見えてこないものもある
ゆったり行きましょう ブヒブヒより (=^・^=)
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