2010/05/24 - 2010/05/24
127位(同エリア1886件中)
サウスピーチさん
- サウスピーチさんTOP
- 旅行記97冊
- クチコミ104件
- Q&A回答29件
- 489,619アクセス
- フォロワー42人
7日目の後編は、これからいよいよモン・サン・ミシェルの島内へ入っていきます。
その前に、「モン・サン・ミシェル」についての説明を少し・・・。
708年、 アヴランシュの司教が、夢の中で大天使聖ミカエルから、「この岩山に聖堂を建てよ」とのお告げを受けたが、悪魔の悪戯だと思い信じなかった。
再び同じ夢を見たが、また信じなかった。 遂に、大天使はしびれを切らし、今度は司教の額に指を触れて強く命じたところ、司教は稲妻が脳天を走る夢を見る。
翌朝、彼は自分の頭に穴が開いていることに気付き、大天使ミカエルのお告げが本物であると確信。 それで、岩山に礼拝堂を作ったのがモン・サン・ミシェルの起源。
966年には、ノルマンディー公リシャール1世無敵公がベネディクト会の修道院を島に建て、これが増改築を重ねて、13世紀にはほぼ現在のような形になった。 中世以来、カトリックの聖地として多くの巡礼者を集めてきた。
英仏間の百年戦争(1337~1453)の間は、島全体が英仏海峡に浮かぶ要塞の役目をしていた。 島の入口には、イギリス軍が遺棄した大砲が残っている。
18世紀末のフランス革命時に修道院は廃止され、1863年まで国の監獄として使用されたが、1865年に再び修道院として復元され、ミサが行われるようになった。
19世紀には陸との間に堤防を造成して鉄道・道路ができて陸続きになり(鉄道は後に廃止)、フランス西部の有数の観光地となる。
1979年にはユネスコの世界遺産に登録された。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
さて、これからいよいよ島内に入ります。
写真は入り口の「ラヴィンセ(突出)門」 -
手前側に、有名なホテル兼レストラン、
「ラ・メール・プーラール」
=(プーラールおばさん)がある。
オムレツをこの町の有名にした人であり、
彼女のガレット(バタークッキー)もここ一番の
お土産になっている。
でも、オムレツは高すぎだし、何よりも「美味しかった!」
という声を聞いたことがない。 また、ガレットは、
私達は既にパリのモノプリで安く購入していたので
ここで買う必要なく、ちらっと覗いただけでスルー。
ちなみに色々な種類やメーカーのガレットを買ってみた
けど、基本、どれも美味しかったです。 あとは、
フレーバーやバター味が濃いとかの好みの問題かな。 -
ラヴィンセ門から入ってすぐの城門、「王の門」。
橋は跳ね橋になっており、内側は
落とし戸の仕掛けがあるらしい。 -
島内唯一のメインストリート
「グランド・リュ」。
名前に反して(笑) 幅2mぐらいの狭い道。
ホテル、レストラン、カフェ、ギフトショップが
立ち並ぶ賑やかな通り。 -
「グランド・リュ」の他にも
小さな分かれ道がいくつもあり、
ここで探検してみようと思えば、
いくらでも楽しめそう!
途中で買ったアイスを食べながら上る。 -
頂上の修道院目指して上る。
ここを訪れる人たちは、ほとんどがツアーでやって来る。 そのツアー到着の時間が、午前10時から午後3時くらいの間。
その間は、凄い人の量でごった返すらしいが、私達がやって来たのはその時間をとっくに過ぎていたので、かなり観光客が少なかったようだ。 -
ようやく見えてきた修道院。
-
はぁ〜疲れた・・・・・って、
ここからが修道院なのにぃ〜。 -
階段を上りながらふと振り返ると、
うわぁー、海だぁ!
(狭い道をずーっと上がってきたので、
周りが海、ということをすっかり忘れていました。)
清々しい気分! -
だが、まだ階段は続く・・・。
修道院入口=標高55、3m。
この階段43段あり、大変急なので、
ル・グフ(=奈落)の名がある。 -
やっと平らな場所に出た・・・。
ふぅ。 -
が、また階段。
-
そして、また階段。
で、この先には更に「大階段」と
呼ばれる75段の階段があった。
くぅ〜。 もうひとふんばりっ!
先の上の方には、修道院から
教会への連絡路が見える。 -
まるで「罰ゲーム」のような(笑)階段、また階段だった。
が、その全てを上りきったところで、
ご褒美がありました〜。 (それが、次の景色!) -
「大階段」を上りきると、
ソー・ゴーティエのテラスに入る。
そこからの景色。
きっとさっきまで、この辺り一帯は
干上がっていたに違いない。 -
駐車場側の景色。
昔はここも海の下だったんだよね。 -
テラスは、ここから飛降り自殺した
囚人の名をとっているらしい。
標高は約80m。 -
ソー・ゴーティエのテラスの
北側に小さな建物があり、
MSMの歴史の模型が飾ってあった。
修道院や島内の町ができるまでを、
順を追って展示。 -
西側テラスに出た。
ロマネスク様式。 もともとは、テラスの部分も
教会の身廊だったが、15世紀に
建物にひびが割れ、危険になったので、
切除されてテラスとなったらしい。
広々とし、潮風が心地よく吹いていて、
爽やかな気分! -
下を覗いてみる。
-
海がずーっと広がっている。
-
西側テラスの前で。
自然な感じが気に入っている写真。 -
西側テラスの石壁から見た風景。
標高78.60m。 -
修道院附属教会の内部。
手前の身廊は、11〜12世紀の
ロマネスク様式で、奥の内陣は、
15〜16世紀のゴシック様式。 -
内陣。 外はすごく暑かったが、
中に入ったとたんにひんやり気持ちいい。
礼拝堂にある「ミカエル」の像は、
天秤で人の善行と悪行を量り、その重さにより
天国行きか地獄行きかを決めるのだそう。 -
教会を出て、ギフトショップを通り過ぎると、
美しい回廊が。
教会の北側に建設された
ゴシック様式の修道院部分は、
メルヴェイユ(驚異)の棟と呼ばれ、
この回廊はその最上階にあります。 -
2重に並んだ美しい石の列柱。
227本ある。
天上は木造。 (撮り忘れたぁ〜!) -
庭を囲む回廊は、修道士が
瞑想に耽る場所だった。 -
-
「修道士の食堂」
今は、壁側にベンチがあるが、
修道院時代は、壁側にテーブルがあり、
修道士は、相互の視線を避けるために、
壁に向かって食事をしていたらしい。
食事中は沈黙厳守が求められた。 -
「来客用食堂」
天井は交差ヴォールト。
反対側には炉があるが、冬は大変寒かったので、
壁につづれ織りを掛けた。
写真には写っていないが、
左側に昔の便所の扉がある。
汚物は、急傾斜の溝を滝のように流れ落ち、
海に入るというしくみだった。
所謂「垂れ流し」ですな。(笑) -
-
巨柱の地下墓地。
ここは内陣の下層であり、内陣を支えている
巨大な柱の群がある。 -
「巻き上げ車」
1820年、修道院が牢獄として
使用されていた時、囚人用の食物
を運搬するために設置された。
下を覗いたところ。 怖っ。 -
巻き上げ部分。
滑車の中に囚人が6人入り、
駆け登る事によって、滑車を回した。
まるでハムスター! -
修道院の下層にある、
サン・ステファン礼拝堂。
ロマネスク様式とゴシック様式とが
共存している。
修道士が死ぬと、この室で通夜が行われた。
突き当たりの扉は、監獄の病室。 -
「修道僧の遊歩場」へ続く階段。
-
「修道僧の遊歩場」
2つの身廊をもつ長いホールで、
修道僧が無言で思索しながら散歩したらしい。 -
「騎士の間」
1469年に聖ミカエル騎士団が結成されて、
この名が付いた。 -
ここで見学は終わり。
この螺旋階段を降りると、
修道院の最下層に出る。
出口を探していると・・・。 -
いつ、どこで見かけたのか
全く覚えていない写真。 が、写真の順番からして
内部見学終了後らしい。
値段(39ユーロ)がついてる、ということは、
売り物なのだろう・・・。
くぅ〜。 これ欲しかったぁ・・・。
けど、これ、よーく見ると、ここのてっぺんに
聳え立ってる、エマニュエル・フレミエさんが
作った「聖ミカエル」とはちょっと違う。
(次の写真参照)
帰国後にあちこちでレプリカを探したけど、
同じものがないのだ・・・。 (泣) -
おぉ〜!
内部見学終了後の大きな部屋に、
修道院のてっぺんに黄金に輝く
「聖ミカエル」のレプリカ像が!!!
(こちらは黄金ではありません。)
これと同じ彫刻が、パリのオルセー美術館に
あるらしい・・・。 そこにはお土産の
レプリカ像があるだろうか・・・。
* 実はこの像の作者、エマニュエル・フレミエさんは、
パリ・ピラミッド広場のジャンヌダルク像や
リュクサンブール公園の「天文の泉」の
動物や魚もデザインしている。 -
ジャンヌ・ダルクを戦いに導いたのも、
この聖ミカエル。
う〜ん。 やっぱりミカエル様、好きだわ。
特にこの彫刻、流し目的なキリリとした表情!
素敵ー!!!
と、ここで、ちょっとした発見があった。
今まで色々と自分が気に入ったものを考えてみると、
どうも、翼のある像に惹かれていることが判明。
しかし、「かわいい」系(小さな丸々とした天使など)
ではなく、「凛々しい」系なのだ。
ベニスのサンマルコ広場にいる羽のあるライオンとかも
絶対に好きになりそぉ〜! -
外に出たところ。
-
下に向かって歩きます。
-
修道院北側。
修道院がそそり立っていて、
怖い感じさえする。 -
他の道もあったようだが、
上ってきたメイン・ストリート、
「グランド・リュ」を戻る。
誰もいない・・・。 -
下の方ではまだ観光客がちらほら。
-
駐車場へ戻る途中。
ここへ来た時は完全に潮が引いており、
修道院の上では満ち、
そしてまた潮が引き始めている。 -
ここで一旦ホテルへ戻る。
夫はお腹が空いたようだったが、私はまださっき
スーパーで買ったサンドイッチの残りもあったし、
それよりも少し休みたかった。
結局夫1人ですぐ横のレストランへ。
その間私はベッドに横になる。
・・・はっと気付くと、もうすぐ陽が落ちる!
いかーん! 夕日も写真に撮りたかったのにぃ・・・。
慌ててモン・サン・ミシェルへと急ぐ。 -
(まあもうほとんど陽は沈んでるけど)
ギリギリ間に合ったぁ〜。 ふぅ。
美しい・・・。 -
それでは、ここからはもう写真を見れば、
説明は要らないですね・・・。
時間と共に、刻々と変わっていく景色を
お楽しみ下さい! -
-
-
-
イチオシ
-
-
-
-
イチオシ
-
-
-
-
最後、車の窓から振り返りながら写した写真。
さて、明日はいよいよ旅行の最終日。
ここモン・サン・ミシェルからサン・マロの町を
訪ねます。
(「8日目最終日: モン・サン・ミッシェル
(朝靄の逆さMSM、羊の群れなど)からサン・マロへ」
へと続きます)
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (6)
-
- 天野川さん 2014/05/18 12:50:23
- 聖ミカエル、カッコイイ
- サウスピーチさん
こんにちは。
天野川の旅行記にご訪問&投票いただき、ありがとうございました。
聖ミカエルって、カッコイイですね。
凛々しいというか、神々しい。
神々しい姿を創造できるのは、天才と言われるようなアーティストにしかできませんね。こんなことを思う今日この頃です。
ご主人がドイツ人なんですね。
うらやましいです。
ドイツ旅行でいろんなドイツ人に優しくしていただきました。
ほかの国では思ったことがないですが、ドイツ人は私の好みドンピシャらしく、背骨が太そうで、胸板があつくて、心優しい。胸キュンの要素が入っています。
それにしても。。いやぁ、聖ミカエルはカッコイイですね〜。
- サウスピーチさん からの返信 2014/05/19 00:04:34
- RE: 聖ミカエル、カッコイイ
天野川さん、こんにちは! 書き込み、どうもありがとうございました♪
ドイツには、主人の実家帰省の時に何度か行っておりますが、
南部はまだ行ったことがないので、ちょっと旅行記を覗いてみようかなー、と天野川さんのところへお邪魔したら、めちゃくちゃハマってしまいました。(^^; 最近色々と忙しく、1冊ずつ読んでいこう、と思っていたら、気付いたら4冊読んでいましたね。 ・・・何といいますか、初日から次から次へと色々な問題に遭遇し、それでも色々な方に助けられながら楽しく旅行をされている様子、そして天野川さんの文章の読みやすさ、面白さに魅了されてしまいました。
そして、私自身に縁のある、ドイツの方々が日本人に親切にして下さっている様子は、嬉しくもあり、胸にじーんときますね。
> 聖ミカエルって、カッコイイですね。
ですよね!? 特にこのモンサンミシェルの聖ミカエルは特別だと思います。
そして、天野川さんの旅行記にも聖ミカエルは登場していますよね!?
テュービンゲンの教会前で写していた写真、「竜を槍で突き刺す像」と書いていらっしゃいましたが、あれがそうですよ♪ 聖ミカエルのお話(伝説)を読むと分かると思いますが、必ず槍を持って足元の竜を退治している格好をしています。 「いろんな町で見ました。」とコメントされていますが、ほんと、ヨーロッパのあちこちで見かけます。 ベルギーのブリュッセルなんかは、街全体の守護神のようですよ!
天野川さんは歴女だそうですが、私もそこまで言えるかどうかは分かりませんが、特にヨーロッパの中世以降の歴史がすごく好きで、欧州の旅行に行くと(特にフランスやイギリス)、食事やショッピングよりも歴史巡り(観光)が主になってしまいます。(^^;
また時間のある時に、天野川さんの旅行記の続きを拝見しに伺いますね!
楽しみにしています♪ (いや〜、本当に面白いっ!)
サウスピーチ :)
- 天野川さん からの返信 2014/05/19 00:16:15
- RE: RE: 聖ミカエル、カッコイイ
- サウスピーチさん
なんと!
竜退治のあの方?聖ミカエルなんですね!
私は別の方だと思ったりしていました。
『ニーベルンゲンの歌』に出てくるジーフリト(主人公)が半不死身になるのですが、そのきっかけが竜を突き刺したときに浴びた返り血によるというもの。
だから、南ドイツを中心に見かけるのかと勘違いしていました。
小さい頃、中世を舞台にした竜退治する騎士の話をいくつか読みました。
ヨーロッパはそんなお話がたくさんあるのでしょうね。
私も、また訪問させていただきます。
> 天野川さん、こんにちは! 書き込み、どうもありがとうございました♪
>
> ドイツには、主人の実家帰省の時に何度か行っておりますが、
> 南部はまだ行ったことがないので、ちょっと旅行記を覗いてみようかなー、と天野川さんのところへお邪魔したら、めちゃくちゃハマってしまいました。(^^; 最近色々と忙しく、1冊ずつ読んでいこう、と思っていたら、気付いたら4冊読んでいましたね。 ・・・何といいますか、初日から次から次へと色々な問題に遭遇し、それでも色々な方に助けられながら楽しく旅行をされている様子、そして天野川さんの文章の読みやすさ、面白さに魅了されてしまいました。
>
> そして、私自身に縁のある、ドイツの方々が日本人に親切にして下さっている様子は、嬉しくもあり、胸にじーんときますね。
>
> > 聖ミカエルって、カッコイイですね。
>
> ですよね!? 特にこのモンサンミシェルの聖ミカエルは特別だと思います。
> そして、天野川さんの旅行記にも聖ミカエルは登場していますよね!?
> テュービンゲンの教会前で写していた写真、「竜を槍で突き刺す像」と書いていらっしゃいましたが、あれがそうですよ♪ 聖ミカエルのお話(伝説)を読むと分かると思いますが、必ず槍を持って足元の竜を退治している格好をしています。 「いろんな町で見ました。」とコメントされていますが、ほんと、ヨーロッパのあちこちで見かけます。 ベルギーのブリュッセルなんかは、街全体の守護神のようですよ!
>
> 天野川さんは歴女だそうですが、私もそこまで言えるかどうかは分かりませんが、特にヨーロッパの中世以降の歴史がすごく好きで、欧州の旅行に行くと(特にフランスやイギリス)、食事やショッピングよりも歴史巡り(観光)が主になってしまいます。(^^;
>
> また時間のある時に、天野川さんの旅行記の続きを拝見しに伺いますね!
> 楽しみにしています♪ (いや〜、本当に面白いっ!)
>
> サウスピーチ :)
>
- サウスピーチさん からの返信 2014/05/19 05:04:29
- RE: RE: RE: 「ニーベルンゲンの歌」
- 天野川さん、
『ニーベルンゲンの歌』は、知りませんでした。
なので、ググってみましたよ!
全体の概要を読んでみましたが、うーん、何とも血なまぐさいというか、
すごい復讐の物語ですね。 古典的な話では女性が中心となった復讐心の話はよく出てくる気がしますが、
あ、現代でも女性の恐ろしさは変わらないか・・・。(苦笑)
新しいことを教えて頂き、ありがとうございました。
今度読んでみたいと興味も湧きました。(*^^*)
サウスピーチ :)
-
- わんぱく大将さん 2012/02/05 04:53:03
- 修道院
- サウスピーチさん
まあ、俗世間と交わらないと言うこともあり、修道院と言うところは、とてつもない所にあるのが多いですね。 工事の人達のことを考えると、これも大変。もしかして、自分たちで建てた? 夜景がきれいです。
大将
- サウスピーチさん からの返信 2012/02/05 09:30:32
- RE: 修道院
- 大将さん、
やはり建築のことに先に目がいかれますねー、大将さん。
ほんと、道具やら設備やら現代と比べると無に等しい状態で、しかも海に浮かんでいるようなこんな島に
どうやってここまですばらしいものを建てたのか。 まず、材料をどこからどうやって運んだのか。
ピラミッドなどは諸説あって本やテレビなどで見たこともありますが、ここモンサンミシェルも、
テレビや映画などで是非見てみたいですね。
夜景、本当にきれいでした・・・。 お天気にも恵まれ、とてもラッキーだったと思います。
サウスピーチ :)
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
モンサンミッシェル(フランス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
6
64