2011/09/13 - 2011/09/18
68位(同エリア352件中)
kumiさん
9月の連休に友達とイビサ島へ行く計画を立てたのですが、その時期の旅券が高過ぎ&取れなかったので、私だけ予定を前倒して、友達とは途中でイビサ島に集合することに。先に一人旅立つことにしてみました。
行ってみたかったアンダルシア方面へ☆
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 2.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 1.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- フィンランド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ヘルシンキ乗り換えでマラガに夜遅めの到着。思ったよりキレイ。
南スペインは夜遅いと怖いので、ホテルは駅前のものをとったのですが、まず電車乗り場で迷ってしまいました。
ターミナルを出て、通りを渡った、そこそこ離れたところに地下鉄乗り場を発見! -
地下鉄でマラガの中心らしき駅を適当に買ってしまったのですが、
これが間違いだった!
マラガセントラルみたいな名前のにしたら、実はマラガマリア何とか、という駅が遠距離線や長距離バスが乗り入れする中心の駅らしい。
マラガセントラルは地下鉄しか通っていなくて小さい駅でした・・
戻ろうとしたら終電だったらしくて電車が来ないのでショックのあまり写真を撮ってみた
駅を出るとタクシーもおらず、
そこからひと駅歩いてホテルへ。何のために駅前にしたんだか><
案の定酔っ払いに絡まれかけて逃げるようにチェックイン! -
あくる日、朝ごはんを7時半くらいに食べに行くとがら〜んとしていて誰もいない。あれ?外も暗いし一体どうなっているのかしら
と不安になっていると8時過ぎにようやく明るくなって来た。
スペインてそうなのか?!
マラガを散策しに出ると、かなり日差しが強い!痛いくらい。
スペインのイメージどおり -
目を細めて歩くうちにすっかり道に迷う。
このカテドラルもなかなか素敵なので一枚。 -
これこれ、やっと発見!
結局この目的地に着くまでに
ホテルのフロントの人に15分くらいだといわれていたのですが
1時間かかったわ・・・・・
マラガは建物に通りの名前が書いていないので、地図を見ながら言ったのですがどこに今いるのかがさっぱりわからず、超迷いました! -
この辺は旧市街的な雰囲気でカフェもいい感じのものが多い
-
カテドラルの中に入ってみました。
入場料6ユーロ
予想以上にダイナミックでいい教会でした。
振り返ると教会の中ではこの旅で一番すごかったかも。 -
とにかく規模が大きくておどろき
これはその一角 -
このようなブース?のような祭壇?が半円状の壁にぐるりとあったり
-
その上部のステンドグラスと天井の様子
わかりづらいですね・・ -
そしてこのパイプオルガン!!今まで見た中で一番の大きさです。すごい!
-
そしてピカソ美術館へ。マラガ出身だそうです
写真禁止だったので、外観すらとらずに帰ってきてしまった
。
行く前、友達にピカソをよく知らないから調べてから行こうかなと言ったところ
友達が「ピカソは調べるものではなく、感じるものだ」
と言っていたので感じることにした^m^ -
午後から電車で20分乗り、トレモリーノスへ移動。
今日からトレモリーノスで2泊するのですが、朝食&夕食込で35ユーロというお得なホテルを予約していた。たしか3つ星だったような。ここだけが安いというよりはトレモリーノスが全体的にホテルが安い。 -
とりあえず海を見ながら一休み
一人海を眺めるが、すぐに飽きてしまった。なんてヒマなんだろう、一人で来るリゾート地って。本でも持ってくればよかったわ
なんかどこかに似てるなあ、ここ -
ああそうか、この老舗リゾート感とホテルが乱立していてそれが少し古びてヤレタ感じがちょっと熱海っぽいのかも などと思う。
とにかくどこまで行ってもホテルだらけだった。
こりゃ安くもなるかもね。
海はそんなにキレイではないが、リゾート感が漂っているので、普通に海水浴するにはいいビーチだと思う。家族でとか! -
夕日をみにビーチへ繰り出したのだが
全く日が傾く気配が無い・・6時過ぎてもこの明るさ -
どこまで歩いてもビーチ&ホテルしかなさそうなので
またお茶をして夕日を待つ
ちょっと高いかなと思った、他より洒落たカフェですら
2ユーロ以下でお茶が出来るので
物価の安さを感じる
そうか、スペインにいるんだった -
7時近いのにまだ明るいので
ふたたび散歩してみた
中央広場的なところのモニュメントがピカソっぽい -
少し日が傾いたが一向に落ちる気配がないので
夕飯の前になんかつまみに行ってみることに。
もっと眺めのいいところへ移動 -
トレモリーノスは海に出るのにかなり勾配がきつい。(次の日筋肉痛になっていたほど)
ちょっとホテルの方へ戻ったらいい眺めの店を発見!
セルベッサ&ガンバ?(小エビ)ピルピルを注文
ビールがあまり飲めないのですが、セルベッサという響きが素敵だったので頼んでみた ジョッキで2ユーロ 安い!
ピルピルはまあまあ -
ホテルへ戻る。
気づけば夕暮れも終わりかけ!
8時くらいの空
待ってた割によく見れなかった・・ -
次の日はバスで白い村ミハスへ!!
-
観光地であります
-
おみやげがアンダルシアっぽい感じでテンションがあがります
-
ひとりで周るとまたどこにいるかさっぱりわからない現象
あれ、あんなにいた観光客がいないわ
振り返ると結構急な坂
そうです、山の中腹にあるこの街はかなり坂がキツイのです
ふくらはぎが筋肉痛になりました。また。 -
このような地面だとかわいいけどつるつる滑ります。ここもまた急だった。
おばあちゃんの姿をよく見かけたのですが、みんな足腰丈夫なんだろうね。そして買い物とかどうしているんだろうか。。
ちなみにガスはプロパンだった! -
ナッツをカラメリゼして売っているお兄さん
これがなかなか美味しくて、買ってみた。2ユーロ -
有名な坂があって、よく絵葉書に使われるらしいんだけど
一向に見つからない・・
でもそれ以外でも雰囲気のある家があちこちに! -
どうやらここらしい。
私が撮ると、全く絵にならなかった(*_*)
わりと広角レンズなのになー
光?構図?センスだ -
有名な道を見つけたので満足してはずれにある闘牛場の方へ。
小さくてかわいい。日曜日しか闘牛が行われていないらしい。
それにしても観光客が多くて、日本人率が高かった!!
関西のおばちゃんたちに沢山会いました。 -
どうも写真が白く飛ぶなあと思っていたら
ISO感度が400になっていた!
AUTOに戻したら80でいいみたい
気づくのがもっと早ければあの坂で絵葉書的な写真が撮れたかもしれない。でも坂を上る気にはもうなれない・・・・・・・ -
そんな人のためにロバがタクシーになってくれます
馬車の幅がわりとあって、車の方がむしろコンパクトだったりする -
にらまれた
-
ポストが黄色!ヨーロッパだわね
このマークもユーロ圏て共通なのかしら
スウェーデンでもみたなあ -
このタイルが気に入って、
いつか家を建てた時の為に表札にしようとおもってGET☆
いつになるのかしらね
それまでに割れないことを祈りたい -
ロバタクシーはおみやげにもなっています。
-
パエリア!
眺望の良いレストランにて一人用を注文
美味しかったですが、まあふつう。日本のレベルって高いんだなあと思いました。
何よりグリンピースの量が尋常ではなくて、苦手なのですが、いい年してグリーンピースだけ残すのもなあと思って食べた。が、米と1対1ではないかと思えてくるくらい入っていて、結局お手上げ!若干のグリンピースだけ残す。
クスっとされた。 -
アイスコーヒーがあった。
コーヒーwithアイス スタイルで出てきた。
こちらはコーヒーがエスプレッソお湯割り(アメリカーノ)なので、
私の好きなアイスアメリカーノ ということになる。
濃くておいしい
1.7ユーロ -
バスでトレモリに戻る
これはバスの発着場所あたり
とにかくお土産やだらけ☆ -
こちらの横断歩道は時々盛り上がっていて、スピードが出せないようになっている。
そして、信号がほとんどなかった。大通りは別だけど、
だいたいラウンダバウトである。 -
次の日はトレモリからネルハへ移動。
nerjaでネルハ mijasでミハス jaがハなのだね!
似てないけど間違えちゃう名前だわ
バス停車所付近のホテルがどこも満室だったので、海が見える方面の宿をとってみた。38ユーロだったのでボロ宿かしらと思ったら、こんなに可愛いホテルでした!しかし停留所から超迷って、30分以上さまよってしまった。タクシーに乗ればよかったと後悔するも、この通り・このエリアはとても車が通れそうにない。それにしても炎天下の下で迷うのって疲れる・・
ホテルは、中は海が見えるどころか窓が20cm四方のが一つという
牢獄のような(失礼)暗い部屋だった。。間接照明のムーディーな部屋と捉えるしかない
ここは値段相応だった。 -
荷物を置いたらランチして、
フリヒリアナへ行く予定。迷ってた時間が押しているので急がねば!並びの店に入ってみた。
ここは海ビューのいい食堂だった。レストランというほどではないので良心的な値段かつおいしい。
ランチはセット(9.5ユーロとか)もあるが2品+デザートも食べれそうにないので、単品にドリンクを。12ユーロ位
セットのほうが断然お得なのよね
日本もそうか! -
ヨーロッパのバルコニー
という名所へ。
ホテルバルコンデエウロパ とかいうホテルがそばに立つ。
多少高くてもここにするべきだったわ!!絶景なんです。
ネルハに行かれる方、おススメです〜 -
そしてこの海の透明度!!トレモリと大違いではないですか!
暑い日足だけはいっちゃおうと思い
フリヒリアナ(スペインで一番美しいと言われている村)に行くのはやめにした。ミハス行ったし白い村は似たようなもんだろうな〜と思って。
アンダルシアのメインだったはずなのに、この海を目の前にして
山の方へ行く気にはなれなかったのです。 -
ほんとうにキレイ☆
水着に着替えようかしら
と思ったが入るのはイビサ島まで我慢しよう
。
なぜなら一人で海に入るのもねぇという気持ちがあったので -
下から見上げると
こんなところにレストランが!夕日がやばそうです -
ねこも対応がよい
-
あららかわいらしい
-
すぐ前の広場にある教会で結婚式があったようです
ちなみにこの街で3回も結婚式を見ました。1泊の間に!
参列者の気合の入れ具合が好きでした。
この回はそうでもないですが
キメキメだね!っていう人たちに囲まれて洒落たムードで上げてるカップルの回もあり、楽しそう&日本と違ってお金がかからなさそうでいいわ〜と思った。
他の土地でも結婚式をよく見かけた旅でした。教会でサクッとやるのが主流? -
ねこたち
-
ヨーロッパのバルコニーからの夕日は絶景でした。ちょっと角度がずれていたけど、海を丸く見渡せるロケーションが最高すぎて、
ほんとに気に入ってしまった!風も爽やか(海辺なのに湿気を感じない)で暑くもなく、いい季節に来たな〜と実感 -
夕飯はラ・マリーナというレストランへ。
ここはこの旅一番の美味しい店でした。
エビのピルピル比べをしているのですが、
ここのはNo.1でした!!
オリーブoilとニンニク・塩というシンプルな味付けだからか素材と腕の差が出るなあと感じた。いい感じに乳化して、パンにつけると絶品!
その他アンチョビのフレッシュが全く臭みが無くて美味しかった☆
付け合わせのオリーブは香りが高くて食べやすく、苦手だったのだがこの旅で食べられるようになった。 -
ネルハ バス停付近
10時半のバスでグラナダへ行くつもりで
バス停までまた迷わないように前日に一回歩いてみた。
15分くらいはかかる&上り坂なのでタクシー呼ぼうかな・・あ、車入れなさそうだったわ、ということで9時半くらいに宿を出て、最後にまたバルコニーから海を見て、いつかまた来るわ!と心に誓ってバス停へ。
すると、10時半のバスは無いという。
え??ALSA(バス会社)のページで見たんですが・・・・・
改正前のだったのかしら。
とにかく9時半に行ってしまっているらしい。
次のバスは14時半だという。
4時間も待たないとならないのですか!!
今日はグラナダへ移動してアルハンブラ宮殿も見ようかと思っていたので、このタイムロスでアルハンブラは諦めることになるのか・・ああ残念。何のためにグラナダへ行くんだか。
しかも4時間もやることが無い=フリヒリアナ行っちゃう?
と思ったがこれまたバスの時間が微妙
バス停近くのホテルに午後まで荷物を預かってもらって、また例のバルコニーへ・・・。眺めのいいカフェでネットでもしてヒマを潰すことにした。 -
さっそく戻ってきたよ!バルコニー
ほんのり飛んでるwifiで遅い通信を開始するが余りにも遅過ぎてカフェを変えたりして試行錯誤を繰り返すがどこも弱い。飛び過ぎでぶつかっている?ウイルス?と思ってウイルス探知のソフトと駆除のソフトをダウンロードしたりして(もちろん遅い)何とかしようとしているうちに、そろそろバスの時間。
時間の無駄ってこういうことを言うのかもね。ただ、眺めがいいのだけが救い
もうちょっと身軽だったら鍾乳洞が近くにあったので行っても良かったかも。 -
いよいよグラナダへ!2時間ほどかかる
9.87ユーロで行けちゃう
ところで、バスは最前席と決めているのですが、大体空いている。人気無いのね。景色はパノラマだわ運転席のラジオは一緒に聴けるわ、運転の様子は見られるはで、好きな席なんだけどなあ。 -
海沿いのコスタデルソルはこれで終わりかー
-
しばらくするとこの白い家々もなくなって、
いよいよ内陸のエリアへ。
30分くらい寝てしまい、気がつくと顔がすごい乾燥している。
そうか、内陸は乾燥エリアなのか!オリーブの産地なだけあるわ -
グラナダのバスターミナルから市バスへ乗り換えて、(3番で33のバスだったと思います)
降りる場所を間違えることなく、またバス停からの道をグーグルマップで調べていたので、道も間違えることなく、今日は奇跡的にスムーズにチェックイン!!
今回最安の宿25ユーロ
朝食はナイ -
部屋は意外とキレイで中庭も可愛くて、wifiもあってよかった。部屋に入ると圏外の為、庭でやらざるを得なかったが。
フロントとエントランス先の庭の雰囲気が暗ーい。スタッフはアラブ系の顔立ちでちょっと緊張した。 -
17時くらいだったので、
今からでも行ってみようと思い
アルハンブラバスに乗ってアルハンブラ宮殿へ出かけた。
夕方だったので日焼け止めも塗らず、
夜はフラメンコショーを予約していたので、
帰り肌寒いだろうからカーデを一応持って
とにかく急いで外へ。 -
アルハンブラバスはすぐに来た。便数が多いようだ
予約していなかったけど入場券は買えた。
ただ、別料金の一番美しいという王宮は22時からしか予約できないという。その時間はフラメンコを観る為、断念。
アルカサバ方面から回ってみた。
また、いた!花嫁
ちなみにこの日も3組の花嫁をアルハンブラ内で見かけた。
そのうち一人は靴を手に持ってカメラマンとぺたぺた歩いて撮影場所を探していたりして、やはり自由だなと思った。 -
あの塔の上に登る(ここも塔の上)
ゲド戦記を思い出した -
傾きかけた日がいい感じ
夕方に来て良かった!
絶景です -
東の方向はこんな感じで、
建物のレンガの色や古びた感じや
遠くの方に、広大な畑が見えたりして、
スペインにいることを実感
海沿いとは違った空気感
街中もグラナダは独特のにおいがある。
イスラム系のかなり独特の雰囲気。
そして乾燥している。 -
よく手入れされた庭を通って
次へ。 -
男性的な創り
なんか。 -
外に見える街並み
城下町はわざと迷うように作られているそうです -
これらの柱も
-
よく見るとこうなっている
-
王宮には入れなかったが
こういう感じの装飾のすごい版が施されているんだろうなあ -
次はお姫様の住んでた高台のお城跡へ
庭がすごかった -
ジブリに出てきそうな
なんかどこかで見たような
不思議な感覚に。 -
ちらりと見える王宮
-
こちらも装飾がステキ
イスラム建築の色が濃い -
夕方は幻想的
アルハンブラ宮殿 来て良かった と思った
それにしても、思いがけず日に焼けた。
振り返るとイビサのビーチよりどこよりこの日が一番日に焼けた! -
そして某旅行会社の現地ツアーに予約して、ピックアップを待つが来ない・・>< ショーが始まってしまうのでタクシーでタブラオへ。
-
席はすでにいっぱいで一番後ろへ・・しかもディナー付きを予約して支払いまでしたのですが、ディナーつきの席は他の客(団体)で埋まっている!なんということでしょう。
店の人に言っても埒が明かず、しかもそんなに美味しそうではなかったので、あとでその分返金してもらおうと思ってあきらめる。
それにしても、迎えは来ないわ席はこれだわでどうなっているんだ!とプンプン。しかし一人なので、愚痴る相手もなく心の中でそっとムカついてみた。
なのでもうこの踊り子が私の怒りを表現してくれているようにしか見えない。もっと地団駄踏んじゃってーー! -
まったくもう!
-
オレ!!(怒)(遠かったのでブレブレで申し訳ありません)
ということでしたが
タブラオのダンサーで一人超かっこいい人が出口にいて
帰りのタクシーを待つ間になぜか一緒に写真を撮ってくれたので
すっかりご機嫌になった私☆
さようならグラナダ〜
ここまで長々と呼んで下さってありがとうございました。
続く予定です。イビサ・バルセロナ編へ。
*ちなみにタクシー代とディナー代は無事返ってきました
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この旅行記へのコメント (1)
-
- churros さん 2011/09/29 18:47:49
- ありがとうございます
- kumiさん、旅先からのメールありがとうございます。
良い旅行記ですね〜、良くも悪くも思い出に残るスペインの様でしたね、トラブルも一人旅の大きなファクターで、読ませて(見させて)頂いて楽しい旅行記になっていてワクワクです。
小エビのニンニクオイル煮は「ガンバス・アル・アヒージョ」美味しかったでしょ〜、アンダルシアは魚介類が美味しいですものね、写真を拝見していてヨダレまみれです。
マラガの駅は大変でしたね、セントロ・アラメダ・マラガは中心地で便利な駅なんですよ、レンフェ・マラガは夜は少し寂しいですよね、お疲れになりましたね。
あと少しの旅、無事お帰りになる事をお祈りしています、のと、旅行記楽しみにしていますね!
churros
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