2011/09/15 - 2011/09/15
222位(同エリア327件中)
ansamさん
- ansamさんTOP
- 旅行記3冊
- クチコミ0件
- Q&A回答0件
- 4,329アクセス
- フォロワー1人
二日目の日程です。
日本一の大吊橋と呼ばれる九重“夢”大吊橋を見学
↓
九重やまなみ牧場
↓
牧ノ戸峠(やまなみハイウェイ)
↓
日田温泉 チェックイン後豆田町散策
↓
鵜飼を見ながら屋形船での夕食
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【耶馬溪】、【九重“夢”大吊橋】が見たいと思っていました。
本日の宿泊先は日田町で、こちらでの散策を考えると時間的に両方行くのは困難でした。
結局、紅葉にはまだ早いので、大吊橋の方に行くことに決めました。 -
【九重“夢”大吊橋】(北方側より見たところ)
パンフレットより
九重“夢”大吊橋は九酔渓の標高777m、長さ173mという、人が渡る吊橋としては日本一の吊り橋です。大吊橋からは「日本の滝百選」にも選ばれ、九州でも有数の大きさを誇る「震動の滝・雄滝」と「雌滝」を望むことができます。
http://www.yumeooturihashi.com/ -
魚眼風という機能で撮ってみました。
なんだか目が回る気がしませんか?
カメラにこんな機能があるなんて・・・
初めて知りました。 -
真下を見ると・・・
わぁ〜高い。 -
高所恐怖症気味の主人。
「ゆれる。ゆれる〜(@_@)」 -
やっと中間地点。
-
-
-
橋を渡り切ると色んな看板がありました。
渡り切ると写真屋さんが・・・
記念に写真を撮ってもらいました。
これに満足してしまい、帰ってみたら、載せられる写真はありませんでした。 -
-
私たちは左上にある[北方側]に車を止めました。
カーナビは[中村側]を指していたようですが、看板が目に入り、「やっぱりうちのカーナビ君は古いから道知らないんだねぇ〜」と指示を無視してしまいました。
直売所でお土産や美味しそうな梨を買ったので、帰りの橋を渡るのに重くて大変でした。 -
震動の滝展望所に行ってみます。
-
日本の滝百選
「震動の滝」雄滝 落差83m -
アップでもう一枚。
-
雌滝
これは橋の上から撮りました。 -
ちょっと食べてしまいましたが、ブルーベリーソフトです。
めちゃくちゃ美味しかったです。
バニラも美味しそうでしたが、主人が牛乳嫌いなので、これを半分こしました。 -
大吊橋を後にして、せっかくなので「やまなみハイウェイ」を運転してみます。目的地は【牧ノ戸峠】です。
途中、【九重やまなみ牧場】があり寄ってみることにしました。
入場料無料です。
http://www.yamanami-farm.jp/index.html -
アイガモがたくさんいました。
餌の入った紙袋を持っていると、走って寄ってきます。 -
ロバ、馬もいました。
乗馬体験もありましたが、時間が合わず残念。 -
ここでのお気に入りは、この山羊さんです。
赤い首輪をしたこの子、餌を見つけてはどこからともなく近寄ってきておねだりします。 -
ほかの子に餌をあげていても、ほらこの通り!
「餌をくれ〜!」
他にもクマ、羊、豚、クジャク、ウサギ、犬 等たくさんの動物がいました。 -
こんな写真も撮ってみました。
-
ここも散策してみたい場所ですが、今日は看板のみ。
-
【牧ノ戸峠】に着きました。
やまなみハイウェイの最高地点、標高1330mにある峠です。
歩いて5分位の所にある展望台に上がってみました。
九重連山、阿蘇の山が一望できます。 -
-
-
時間は早いですが、本日宿泊先の日田へ向かいます。
-
チェックインにはまだまだ早かったですが、フロントに荷物を預かってもらい、豆田町を散策します。
日田町歩きマップを手に散策開始。
※マップはクーポン付でとてもお得です。
どの店にも置いてありました。
17時には閉まるお店が多かったので、早く来たかったのです。 -
看板の下に面白いものを見つけました。
-
懐かしい。。。
-
-
-
薫長酒造にやってきました。
ここは酒蔵資料館にもなっています。
試飲も出来ます。
ここでお土産&自宅用に生にごり酒、限定酒を購入。
オリジナルアイスもお勧めだそうです。 -
酒蔵の見学もさせていただきました。
入場料無料です。 -
-
-
石ころアートの【香月】です。
写真右側の犬の隣に猫の絵があり、一目ぼれした主人が購入していました。
猫アレルギーなのに、なぜ猫?どうしても連れて帰ると・・・
まぁ石だから大丈夫か(^_^) -
【東光堂】です。
自宅用に土鈴を買おうと思ったのですが、、、木曜日は定休日でした。 -
翌朝、雨が降っていたので、少しゆっくりチェックアウトし、東光堂に寄って土鈴を購入しました。
店内を撮らせてもらったのですが、どれもピンボケ。
これが、一番ましな写真。 -
近くのお店で葛湯を試飲させていただき、雛飾りを撮らせていただきました。
これもピンボケ(>_<) -
宿の入口です。
家に帰ってここしか撮っていないことに気が付きました。(+o+) -
色浴衣を着付けてもらい、本日は屋形船での夕食です。
鵜飼を見ることも出来ます。
平日なので、私達夫婦だけでの食事でした。 -
鵜飼を楽しみました\(^o^)/
-
鵜匠さんから聞いた話です。
鵜は生涯一対でとても夫婦仲がいいそうです。
また、船上に鵜が並列する順序は、ボスの夫婦から年功序列で、決まった位置に並ぶそうです。 -
羽を広げて乾かしています。
写真を撮るのに夢中で、蜘蛛の巣が一緒に写っていました(>_<)
話を聞けてとても楽しかったです。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
45