2010/05/04 - 2010/05/05
15692位(同エリア20632件中)
師匠さん
もうすぐこの旅も終り明日は帰国ですな~
しかしホテルに戻るにはまだ早いクリアしていない予定がまだありますぞ
(^_^;)
頑張ります
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 飛行機
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- JTB
-
ピークトラムを降りて右の道へ出るとバス停が建物の壁横にあります。
スターフェリー乗り場まで行きたいと思いもす。
これで良いのかな?
「15C」と言うバス -
乗りました。
かわった座席方向です。
横向いたり前向いたりお見合いしたり。
お見合いは勘弁(*_*) -
到着
こう言うバスでした。 -
42mだって -
乗り場へ行きましょう
直ぐそこです。 -
入り口 -
改札
臭うと噂の安い1階席専用
年寄りは無料です。
カードを当てるとエラー音が鳴り横から通れと支持されます。 -
乗りましょう -
こんな感じ
2等席 -
こんな感じ
地元ばっかり -
確かにガソリンの香りとエンジン音も凄いが風を感じれて良い感じです。
数分の旅だからちょうど良い。
苦になるどころか良い時間でした。 -
降りる時「立ち入り禁止」のドアが開いていたので写しました。
過ごそうです。 -
尖沙咀のフェリーターミナルから直ぐ近く
時計台があるプロムナードのベンチから夜景を待ちます。
山からは見れなかったので・・・ -
中々暗くなりません -
鳩です。
多分 -
「シンフォニー・オブ・ライツ」とやらが20時からあるらしいが、そこまでは待てない。
クタクタ -
ここに座る前に実は立ち寄ったと所が・・・
暗くならないのでその話でも。
フェリーを降りて直ぐ左に大っき建物があったのでそこをチラッと見学。
足が痛い
で、その近くの「スターハウス」の「ペニンシュラ カシミヤ」で180円のシルクのパジャマがあると言うので見に行った。
広告を見せればその値段だが、白のみでサイズも決まっている。
数も少ない。
縫製もイマイチ
さすが180円だ
ガイドブックに載っているので興味のある方はどうぞ -
時計台 -
ん〜 -
やっと少し -
霧ってるね〜 -
らしくなってきた -
これ以上は無理かな? -
さ〜帰るか〜 -
帰り道の店っぽい場所
照明が綺麗でした -
長い地下道を歩いてホテルの方へ
昨日と同じくコンビニへ
その向かいではビヤガーデン
楽しそうです -
マンゴウジュース
あちこちで見る -
ホテル1階で売っているパン屋の「売れ残りセット」
20時で閉店
でもまだ5分あると思いレジの集計をしていたお姉さんに声をかけた。
何度も何度も何度も
無視
ショ―ケ―スを叩いても無視
よっぽど対応したくなかったんだね
彼女の時計は20時だったのなか?
ここが日本のサービス業と違う所だよね
で、無理くり振り向かせ買ったが、チョ〜不機嫌で無愛想
(;一_一)
頼むぜ〜ホテル何だから
せめて「クロ〜ズ」ぐらい言えば良いのに
20時前だけど(^_^;)
味は仕方ない味でした。胃袋に入れただけ。 -
帰国の朝 -
ロビーに集合
ズック君達とどうだったか雑談
足がガニ股になったと言ったら、普段ガニなので内股になったとズック君
「え〜!」爆笑
しかし、この後何か所かホテルへ周り乗せて行くのだが・・・
あるホテルでまだ来ていない人がいる。
15〜20分待ったかな〜
爺〜さんか来た。
1人旅
酒を飲んで寝坊
バスに無言で乗る
頼むぜ!! -
空港到着
ズック君情報
「あのオジサンバスの中でサンドウィッチをちゃっかり食べていた」との事
そう言う準備は良いらしい。
座席が並び確約でうたっていたが無理と言われたほとんどの人が、ガイドさん慌てる。
頑張ってましたが諦めて進む事に
搭乗口で足止めチケットを交換されました。
何と並び席にしてくれたのです。
凄〜い
隣にはズック夫妻が
見える所にあの爺〜さん
え!!英語話してる〜!!
だったら1人でタクシーに乗って空港に来い!!
<`〜´>
全くも〜
プンプン -
機内食 -
もう忘れました
鳥かな? -
デザート -
牛かな?
あ〜やっと旅行記を書き終えました。
やれやれ
この旅で思い出すのは、地図を片手に道の標識を見て歩いている所です。
世界遺産でも景色でもありません。
必死に自分の力で歩いた事です。
それと地下鉄とゴンドラとフェリーかな。
あの時間は良かった。
ガイドさんに付いて歩いてたらどこを歩いているのか何て考える暇も無く、はぐれない様に必死。思い出のカタチも違っていた事でしょう。
でも余裕のある人は是非ガイドさん食事つき観光をされた方が良いでしょ。
あっ!「るるぶ」の靴の結末ですが、マカオの下り坂にやられました。
親指が。
基本ただ痛みがあるだけでしたが、とどめを刺してしまったのです。
家で正座をしその指を踏んでいたのですが、ただの痛みから異常な痛みに変わり焦りました。爪がほんのりと色が付いた感じだったのですが、日が経つにつれ青くなり紫になり黒くなりもちろん触れないようにし「腐ったらどうしよう}と思いながら生え変わるのを待ちました。
1年後。ちょうど正座をした頃もとに戻りました。
それだけ坂道で指と爪に負担がかかっていたと言う事になります。
自力挑戦の人は足首まであるスニーカーを履いて紐もバッチリで歩きましょう。
平らな道では軽くて良い靴だと思います。飛行機内でもカカトを踏めるタイプなので楽でした。
まだまだ旅行記がたまる一方ですが…
完
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