2011/08/12 - 2011/08/12
291位(同エリア582件中)
板橋さん
例年、農暦(旧暦)の7/13(今年は、8/12)に執り行われる大墓公での中元普渡の拜拜活動、夜には、戯劇団による「歌仔戯(ゴアヒ・臺灣オペラ)」の野外公演があります。
今年は、民間企業のスポンサーもなく、いつも毎年、開催されていた明華園戯劇團總團の公演案内もなく、開催が危ぶまれていました?が、立委(国会議員)の鶴の一声?で急遽、公演が決定したようです。街中で幟(のぼり)が並んだのが、開催5日くらい前でした。華藝戯劇団も今年の1月に開設された新進新鋭の戯劇團で、今は、演目も限られ、これからの戯劇團でしょう。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- JAL
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大墓公の入り口ゲート。
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大墓公。
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同上、正面。
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中では、読経中・・・。
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人工の滝?もあります。
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準備も着々と・・・。
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舞台です。
舞台の裏手には、楽屋があり、演技者が集まってきています。 -
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客席は、前方に大墓公関係者が、テーブルにパイプ椅子、一般客は、先着順でプラ椅子です。
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中元普渡で駐車場は、使用停止の通告・・・。
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公演ポスターを見たのは、これだけです。
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ここの守り神は、大きな犬です。
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所在地。
今は、土城區です。 -
入り口ゲートの向かいには、名に因んだ公園もあります。
この撮影後にスコールがあり、一時、避難しました。 -
黒松沙士。
ツイッターでは、臺灣のソウルドリンクと言っていました。 -
夜の部が開催されました。
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観客席・・・。
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舞台横から撮っています。
次の日(8/13)は、朝早く、新竹鳳山経由で南投遠征のため、早めに切り上げます。 -
紅包(御祝儀)贈呈。
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主役のふたりを挟んで・・・。
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樂團:効果音は、ありましたが、鳴り物(太鼓の類い)は、ありません。
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開演しました・・・。
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客席後方から・・・。
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そろそろ、この辺で・・・。お先に失礼します。
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パンフレットを購入したら、ポスターが付いてきました。
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これが公演パンフレット。@120元。
これで全容が掴めます。
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