2010/05/02 - 2010/05/02
3676位(同エリア4965件中)
師匠さん
さ~
いったんマカオ半島のホテルに戻りました
16時でございます
朝早かったもんで1日が長ごうございます
では、続きをどうぞ
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 観光バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- JTB
-
またタクシーに乗って会場へ
また、捕まえられない
先越されてばっかり その先へ移動してもいた場所でしてやられる
時間が無くなる 焦る
やっと乗る 時間が無い
50MPO(マカオパタカ)でお釣りが来るかな片道
ドライバーさんに「ウエルカム トゥ マカオ」と言われたが、あれ?返事ってどう言えば良いんだ?って考えていたら何度も言って来る
一応「サンキュー」と小さい声で言って見たが聞こえて無かったみたいかも
降りる場所もいくつもあるので、どこにするかを伝えるのがお互い困難
結局、適当に「OK・OK」となった
チップはいらないらしいけど良く分からないのでお釣りは「OK・OK」と言うと(3回とも)喜んでました
降りて猛ダッシュ下見しといて良かった
カジノを抜けなきゃいけないので帽子を脱いで探知機をくぐる
地元の人って帽子かぶって無いんだよね〜
母息切れ
間に合った -
帰りは出口の乗り場が空いていたのでそこから乗った
ボーイさんがいたので便利
ドライバーさんは広東語しか分からないので行き先を通訳してくれた
しかし、着いたのは「リスボア」では無く「グランド・リスボア」
隣で良かった ^_^; -
せっかくなので真下から撮影 -
はぁ〜帰って来た
で、どうだったのか
まず予約しといた正面の前から2列目の席まで案内してくれる
早い時間は割安で空いているのでお得でお勧め
前列は高いけどお土産付き
開園まで涼しく待っているとピエロっぽい2人組がお客をからかっている
何と母の所に来た
「ハ〜ロ〜」と声をかけ
終始笑顔のみで対応する母
客席から笑い声が
諦めて去って行ったが要するに言葉が通じる人をチェックしているのだ
後で誰とからめるのか
で、始まって凄い事になり
案の定絡まれていた
恐らく日本人、靴を脱いで見ていたもんだから靴を持って行かれた
バッグを持って行かれた人もいる
前で見る人は要協力が必要である -
最後にバ〜ンと風船が降って来る
それがこれ
どうすんの?ここに置いて帰りました
出口を出るとちゃんとショップなっている
何か買っちゃったんだけど、カードでと思ったら暗証番号でしか駄目でサインはNO!!
慌てて奥底から現金を出した
並んでるもんだから焦りまっせ〜(日本人の特徴)
これで終わりではありません
また、外に行きます -
疲れ果てた母を連れ出し
2度と来る事は無いので無理をしてでも見とか無くては -
信号が無いので地下道を通って隣のホテルへ
夜のせいかエスカレーターが動いていない
母シンドイ -
ここは「ホテル・ウィン」の正面前
15分置きに「パホーマンス・レイク」が行われる
リスボアが良く見える -
始まった
これも無料
結構な時間 -
音楽に合わせて
ビュンビュン
歓声も聞こえた -
終わって辺りを見ると人がいっぱい
こんなにいたんだ!
撮影に忙しくて気づかなんだ
母はどこ?
見っけた -
次の無料ショーは同ホテルの中にある
ドアがギラギラ -
正面に中庭が見える
リスボアは老舗だからね〜
ここは高級だわ〜 -
廊下をひたすら進む
ブランドショップが両側に並んでいる
足が・・・
結構遠い
着いたが30分おき
かなり待った
天井には12支 -
何か日本とは違う動物もあった様な気がしたが忘れた -
この天井が割れて開く
「ツリー・オブ・プロスペリティ」
7分間のショーの始まり -
青いシャンデリアが登場 -
油断してると
床が割れていて
気がニョキニョキ生えて来た -
緑になった -
金になった
え?
はい
終わりです -
重い足をひこずり
ホテルに戻った
今夜は例のごとく無料の葡萄ちゃんのを飲んで就寝
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