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旅行記の「面白ネタ」が切れました(爆)<br />・・・なので、地元の仲間と行った「長野(善光寺)旅行」の一部を・・・(^_^;)<br /><br />善光寺(ぜんこうじ)は、長野県長野市元善町にある無宗派の単立寺院である。山号は「定額山」(じょうがくさん)。<br />『 牛に引かれて善光寺まいり』《信心のない老婆が、さらしていた布を角にかけて走っていく牛を追いかけ、ついに善光寺に至り、のち厚く信仰したという話から》思いがけないことが縁で、また、自身の発意でなくて、他のことに誘われて偶然によい方向に導かれることを言う(『日本国語大辞典』小学館)<br /><br />◆白雉5年(654年)より絶対秘仏とされている善光寺の本尊、「善光寺式阿弥陀三尊」は、欽明天皇の時代552年に百済の聖明王から献呈されたものとされ、紆余曲折を経て推古天皇の命により本田(本多)善光の手で初め飯田市に、次いで現在地に遷座したと伝えられる。「善光寺」の名はこの本田善光の名から付けられたと伝えられ、また初めに遷座したとされる場所には元善光寺が現在も残っている。(Wikipediaより抜粋)<br />

『煩悩』『涅槃』『帰依』日本語って難しい~(汗)

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2009/01/18 - 2009/01/19

155位(同エリア1926件中)

2

10

多良

多良さん

旅行記の「面白ネタ」が切れました(爆)
・・・なので、地元の仲間と行った「長野(善光寺)旅行」の一部を・・・(^_^;)

善光寺(ぜんこうじ)は、長野県長野市元善町にある無宗派の単立寺院である。山号は「定額山」(じょうがくさん)。
『 牛に引かれて善光寺まいり』《信心のない老婆が、さらしていた布を角にかけて走っていく牛を追いかけ、ついに善光寺に至り、のち厚く信仰したという話から》思いがけないことが縁で、また、自身の発意でなくて、他のことに誘われて偶然によい方向に導かれることを言う(『日本国語大辞典』小学館)

◆白雉5年(654年)より絶対秘仏とされている善光寺の本尊、「善光寺式阿弥陀三尊」は、欽明天皇の時代552年に百済の聖明王から献呈されたものとされ、紆余曲折を経て推古天皇の命により本田(本多)善光の手で初め飯田市に、次いで現在地に遷座したと伝えられる。「善光寺」の名はこの本田善光の名から付けられたと伝えられ、また初めに遷座したとされる場所には元善光寺が現在も残っている。(Wikipediaより抜粋)

同行者
社員・団体旅行
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
観光バス
旅行の手配内容
団体旅行
  • 観光バスを降りると、<br />このお兄さんが頼みもしないのに(^_^;)私たちを案内してくれま〜す\(~o~)/<br /><br />後でわかったのですが、お土産屋さんの従業員さんで<br />「帰りに買うお土産は当店で!」<br />っと言う事でした。<br /><br />『さすが!商売上手!!!』<br /><br />って事で、妙に感心?同情?<br /><br />ま、気持ちが理解できない事はない「大人」なので(爆)お土産買いました〜♪

    観光バスを降りると、
    このお兄さんが頼みもしないのに(^_^;)私たちを案内してくれま〜す\(~o~)/

    後でわかったのですが、お土産屋さんの従業員さんで
    「帰りに買うお土産は当店で!」
    っと言う事でした。

    『さすが!商売上手!!!』

    って事で、妙に感心?同情?

    ま、気持ちが理解できない事はない「大人」なので(爆)お土産買いました〜♪

  • 六体地蔵様〜♪

    六体地蔵様〜♪

  • 老若男女〜\(~o~)/

    老若男女〜\(~o~)/

  • 善光寺の「胎内巡り」というのでしょうか(*^_^*)。<br />写真はイメージです^^(黒くしただけ〜♪)<br />500円払うと特典で“お戒壇めぐり”と言って『前立本尊サマの真下の真っ暗な回廊を巡って極楽の錠前を探り当てると言う「修行」^^。<br />真っ暗なお堂の中を前の人の衣服をちょっとつまんで巡るという体験が出来ます。・・・現代社会では真の闇というのをなかなか体験できないようになりました。たとえ古代の夜にしてもほのかな月明かりや星影があるわけで、あれほどの真っ暗闇はそうそう無いのではないのでしょうか?とにかく目を見開いているにもかかわらず何にも見えないという例えようのない「何か」を感じる事ができました^^。

    善光寺の「胎内巡り」というのでしょうか(*^_^*)。
    写真はイメージです^^(黒くしただけ〜♪)
    500円払うと特典で“お戒壇めぐり”と言って『前立本尊サマの真下の真っ暗な回廊を巡って極楽の錠前を探り当てると言う「修行」^^。
    真っ暗なお堂の中を前の人の衣服をちょっとつまんで巡るという体験が出来ます。・・・現代社会では真の闇というのをなかなか体験できないようになりました。たとえ古代の夜にしてもほのかな月明かりや星影があるわけで、あれほどの真っ暗闇はそうそう無いのではないのでしょうか?とにかく目を見開いているにもかかわらず何にも見えないという例えようのない「何か」を感じる事ができました^^。

  • 「胎内巡り」?<br />入り口〜♪

    「胎内巡り」?
    入り口〜♪

  • 出口〜♪<br /><br />「外に出られる」とか言う「鍵」は見つけました〜\(~o~)/

    出口〜♪

    「外に出られる」とか言う「鍵」は見つけました〜\(~o~)/

  • 帰りに立ち寄った「川中島古戦場」

    帰りに立ち寄った「川中島古戦場」

  • 昼食<br /><br />有名な『峠の釜めし』で〜す^^

    昼食

    有名な『峠の釜めし』で〜す^^

  • 「安曇野大王わさび農場」にも立ち寄りました〜♪<br /><br />ちょっと食べてから気が付き、写真撮影〜^^

    「安曇野大王わさび農場」にも立ち寄りました〜♪

    ちょっと食べてから気が付き、写真撮影〜^^

  • 晩御飯〜♪<br /><br /><br />スミマセーン(^_^;)<br />遊びで忙しく?写真、これだけでオシマイなんですぅ〜(滝汗)

    晩御飯〜♪


    スミマセーン(^_^;)
    遊びで忙しく?写真、これだけでオシマイなんですぅ〜(滝汗)

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この旅行記へのコメント (2)

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  • Vegas Mama(@VegasMama4)さん 2015/08/14 10:45:03
    多良さん こんばんは
    この旅行記のおぎのやの釜飯は 私の子供の時の
    ドライブ時の”味覚”で 懐かしかったです。
    家族旅行の目的地がおぎのやに近いと必ず寄って
    食べた後は母が必ずあの”釜”を持ち帰るので
    我が家には”釜”が食器棚にたまりまくり
    ついに彼女は それを趣味の園芸の鉢にしていました。(笑)

    電車だと駅に止まると確か売り子さんが窓に来ていた様な
    記憶がありますが どうでしょう?

    スピードアップ 時間短縮 の旅も良いのですが
    やっぱり 駅弁を食べながら 車窓を見ながらという
    旅は いいですよね〜

    ありがとうございました!
    VEGAS MAMA

    多良

    多良さん からの返信 2015/08/19 19:32:57
    RE: 多良さん こんばんは
    お返事、遅れてすみません!

    ちょっと、出かけていましたので(^_^;)

    それにしても、このコメントを読まれたら、

    VEGAS MAMAさ〜ん、おぎのやの社長さんが泣いて喜びますよ〜♪

    ホント!\(^o^)/

    そうそう、昔、家族旅行と言えば!

    やっぱ、駅弁!!!

    でしたね〜♪

    ワタシ、弁当を買う時に、瀬戸物のお茶が欲しくて欲しくて〜〜〜☆

    でも、

    『贅沢だ!もったいない!水筒のお茶で食べな!』


    ・・・

    あの手この手を使って買ってもらって^^

    お茶の蓋にお茶をついで、まるでお酒のように飲むのが嬉しくて〜\(^o^)/

    あ”〜〜〜〜〜懐かしい!!!

    素敵なコメント、ありがとうございました〜\(~o~)/

                    多良

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