2011/06/07 - 2011/06/08
18位(同エリア594件中)
ベームさん
みんなで旅行。動機などはその①に書いてありますのでご覧いただければ幸いです。
旅は後半に入りました。今まではまず順調です。これからもそう願います。
6日目/6月7日。
ヴュルツブルクからフランクフルトに移動。それぞれ半日ずつ市内散策。
7日目/6月8日。
二組に分かれる。
一組はフランクフルト~マインツ~ライン川クルーズ~ケルン~フランクフルト。
もう一組はフランクフルト~ケルン~ボン~フランクフルト。
写真はケルン大聖堂 シュテファン・ロッホナー作聖母マリアの祭壇画。ミュンヘンのアルテ・ピナコテークに同じ画家の聖母マリアの素敵な小品があった。
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6日目 6月7日。
ヴュルツブルクHbfで列車を待つ。レーゲンスブルクからニュルンベルクへ移動した時一等車で座れなくて懲りたので朝駅に行き座席指定を取っておいた。指定料@5,5ユーロ。
12:57発ICE720。 -
ヴュルツブルクHbf。
ホームにある列車の編成表示は相変わらずいいかげん。またもトランクを引きずりホームを駆ける始末。正確さ、利便性からみて日本の鉄道のほうがはるかに勝る。乗客のほうも整列乗車なんてしない。ホームで横にてんでばらばら、ずらずら立っている。もっともホームに乗車口の表示がないから整列しようにも出来ない。 -
ローテンブルクのケーテ・ヴォールファートで買ったお土産。このお土産をもらえるのは誰なんでしょう、お孫さんかな。大事に日本まで持って帰らねば。
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フランクフルトへ。ICEの車内。一等車で余裕。
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フランクフルトへの車内。
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フランクフルトへの車内。
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フランクフルトへの車内。
いい笑顔です。 -
フランクフルト・アム・マインHbf(中央駅)。
14:04到着。 -
フランクフルト。
ホテルは駅前のインターシティ・フランクフルト。このDBが関係するホテルチェーンは必ず駅前にあり、しかも市内のトラム、バス、Sバーンなどに使える1日乗車券が貰えるのでとても便利だ。今回は4日間用を呉れた。部屋も簡素ながら清潔。値段は手頃。
チェックインして街に出る。トラムでヴィリー・ブラント広場まで行き、ゲーテハウスへ。15時20分。
大きな家がゲーテの生まれたゲーテハウス、その向こうの木のある所がゲーテ博物館。 -
ゲーテ博物館。
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ゲーテハウス、ゲーテ博物館の看板。
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ゲーテ博物館。
ゲーテ自筆の草稿など。 -
ゲーテ博物館からゲーテハウスに通じる門。
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ゲーテハウス。
当時の上流階級の厨房。それもそのはず、ゲーテの父は宮廷顧問官、母はフランクフルト市長の娘。 -
ゲーテハウス。
厨房。ケーキを焼く型だろうか。 -
ゲーテハウス。
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ゲーテハウス。
建物は先の大戦で破壊されたが家具調度品類は疎開していて無事だったそうだ。 -
ゲーテハウス。
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ゲーテハウス。
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ゲーテハウス。
ゲーテの妹コルネーリアの肖像画。 -
ゲーテハウス。
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ゲーテハウス。
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ゲーテハウス。
子供のころゲーテが妹たちと人形劇をして遊んだ小道具。 -
ゲーテハウス。
この家のことや、子供のころのことは自伝「詩と真実」に詳しく書かれている。 -
ゲーテハウス。
古い時計。ただしゲーテより後の時代のもの。火星人みたい。 -
暖炉の焚口。
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左足が長すぎるので有名なティッシュバインのカンパーニヤのゲーテ。複製、本物はフランクフルトのシュテーデル美術館にある。
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ゲーテ。1749年~1832年。
フルネームはヨハン・ヴォルフガンク・フォン・ゲーテ。
フォン(貴族の称号)は後年神聖ローマ皇帝により与えられたもの。 -
フランクフルト/パウルス教会。
1848年、ドイツ最初の代議制国民会議が開かれた記念すべき所。
戦後再建。フランクフルトに限らずドイツの主要な町の建物は先の大戦で多くが破壊され戦後再建されたもの。しかし元の通りに建て直すのがどこかの国と大違い。 -
パウルス教会。
この議会で制定された憲法が後のヴァイマール共和国憲法、今のドイツ基本法の手本となった。 -
パウルス教会。
その時初めての自由選挙で選ばれて、議会に集まった代議士たちでしょう。 -
パウルス教会。
周りにはドイツ連邦各州の旗が掲げられている。大学の講堂みたいな感じ。 -
レーマー広場に来る。中央が市庁舎レーマー。
午後は撮影条件が悪い。16時40分。 -
レーマー広場の先にフランクフルト大聖堂。
歴代神聖ローマ帝国皇帝の選挙、戴冠式が行われた所。高さ95m。よってカイザードーム、皇帝の大聖堂と呼ばれる。 -
フランクフルト大聖堂。
正式名称は聖バルトロメウス(バーソロミュー)大聖堂。 -
フランクフルト大聖堂。
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フランクフルト大聖堂。
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フランクフルト大聖堂。
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フランクフルトの最初の夜はホテルで食事。ここでも屋外か屋内かどちらにするか訊かれた。
めいめい好きなものを注文。勿論名物フランクフルターソーセージも。真ん中の人が大きな白アスパラをつまんでいる。19時。
ここのウエイターは早口で一生懸命まくし立てるので料理を注文するのに往生したが、仕事に練達しているのか忠実なのか、支払いをめいめいで(ゲトレントgetrennt)する時各人の注文を全部覚えていた。あっぱれ!。 -
フランクフルトのホテルの食事。
中庭のようなところで上から自然光が射し込む。 -
7日目 6月8日。
朝のフランクフルトHbf。7時。
今日はライン川クルーズ組とケルン、ボン組に分かれる。ライン川クルーズ組を追跡。
通勤時間帯なのに人が少ない。多分近郊からのSバーンが発着する地下駅は混んでるのだろう。 -
7:25発のREに乗りマインツ7:59着。
マインツでライン川クルーズの船着場に行くため市役所ラートハウスに行くバスに乗りたいのだが何処から出るのか分からない。トラムやバスがひっきりなしに発着する。4.5人の人に訊いたのだがみんな知らないと言う返事に驚いた。船の出る時間が気になってややあせり始めた頃にようやくちゃんと教えてくれる人がいた。いそいで券売機で切符を買いバスに乗り込む。
乗ってから念のため乗客の一人にこれはラートハウスにいくか訊いたら知らないと言う。なんて事だ。 -
ラートハウス前でバスを降り10分ほど歩いてようやく船着場に着いた。出帆10分前くらい。
乗る船はK・Dライン(ケルン デュッセルドルファーシフ)のローレライ号。鉄道パスが使える。
8:45発でこれからザンクト・ゴアールまで3時間10分の船旅を楽しむ。 -
ローレライ号の船室。
マインツ出航時はがらがら。 -
エルトヴィレ。
始発マインツからの乗客は少ない。殆どはリューデスハイムかビンゲンで乗ってくる。雨がぱらつき風もあるので甲板には出ず船室の1番前の席を占める。 -
エストリヒ・ヴィンケルの古いクレーン。
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リューデスハイム。
団体客が大勢乗ってくるはずなのに今日は少ない。 -
ねずみ塔。
写真は船室の窓越しに撮っているので写りが良くありません。 -
ねずみ塔と向かい合うエーレンフェルス城。廃墟だ。
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アスマンスハウゼン。
船は右岸、左岸と寄っていく。 -
バッハラッハ。
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バッハラッハ。
山の上はシュターレック城。 -
船着き場によるたびにお客が乗ってきて船室も埋まってきた。
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ライン川クルーズ、ローレライ号の客室最前部。
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プファルツ城。
川の中州にありまったく関税徴収のために建てられたのが分かる。 -
グーテンフェルス城。
古城の多くは1690年頃プファルツ継承戦争時ルイ14世のフランス軍により破壊されたままになっている。 -
オーバーヴェーゼル。
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ローレライ。
船内にローレライのメロディーが流れると乗客の合唱が始まった。何の変哲もない岩山だが、伝説と言うものは恐ろしい。 -
ザンクト・ゴアールスハウゼンの街とねこ城。
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ザンクト・ゴアールで船を下りる。乗客の多くもここで降りる。ライン川クルーズのハイライトはリューデスハイム:ザンクト・ゴアール間だから。
後方は今乗ってきたローレライ号と桟橋。 -
ザンクト・ゴアール。
ヘーア通りの入口にあるレストラン/ホテル・アム・マルクトに入る。昼食には早いので空いていた。12時10分。
スパゲッティを食べてるようですね。カプチーノ、ワインの人は12ユーロ。 -
ワインは勿論ラインガウのもの。グラスには古城の絵が描かれてあった。
この辺りのライン川流域はラインガウワインの産地です。 -
コブレンツの手前ボッパルト駅。
ザンクト・ゴアールで腹を満たし、フランス人だという露店を冷やかした後ケルンに向かう。
ザンクト・ゴアール発13:32、コブレンツでICに乗換えケルン着15:05。 -
ケルンHbf。
いい天気になってきた。ケルンは人口100万を超えるドイツ第4の都市。ドイツには人口100万超の都市は4つだけ。ちなみに多い順からベルリン、ハンブルク、ミュンヘン、ケルン。 -
駅を出ると目の前にケルンの大聖堂。
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大聖堂の石段で記念写真。
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ケルン大聖堂。
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右に回りこみ西正面に。巨大だ。高さは157m、ウルム大聖堂の161mに次ぎ2番目。しかしこちらのほうが塔が2本あり安定感、威圧感がある。広場の端っこまで後退し撮る。
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建築が始まったのが1248年で、途中資金難で中断もあり、最終的に完成したのは1880年。
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塔の先端部分のレプリカ。天辺にこんな大きいのが乗っていて落ちてこないのが不思議。
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大聖堂南側。
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大聖堂南側。
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大聖堂南正面の扉口。
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大聖堂南正面入口のタンパン。
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大聖堂身廊。
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ケルン大聖堂。
高さ43mの天井。 -
ケルン大聖堂。
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バイエルン国王ルートヴィヒ1世が納めたステンドグラス・バイエルン窓。
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バイエルン窓。
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バイエルン窓。
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ケルン大聖堂。
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ケルン大聖堂。
東方三博士の棺。 -
ケルン大聖堂。
ゲロ大司教の十字架。 -
ケルン大聖堂。
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ケルン大聖堂。ロッホナーの祭壇。
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ロッホナーの祭壇画。
表紙の写真の絵。 -
ケルン大聖堂。
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大聖堂後陣側。
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大聖堂に圧倒された後ライン川に架かるホーエンツォレルン橋の方に。
橋の欄干には錠前が一杯取り付けられていた。 -
ホーエンツォレルン橋。
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ケルンのライン川。
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聖マルティン教会とKD(ケルン・デュッセルドルファー)ラインの船。
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橋の上から大聖堂。
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ケルンHbf。
ホーエンツォレルン橋より。ケルン駅もフランクフルト、ミュンヘンと同様終着駅方式。 -
大聖堂の横にあるローマ・ゲルマン博物館。
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ケルシュ!
グァハー、ケルンに来たらこれを飲まなっくっちゃ。うめー!
あれっ、一口で飲んじゃった。ちょっと少なくない?200CC入りです。
大聖堂前のテラスで。 -
まあまあ、グビッでなく、ちびりちびりといきましょうよ。
ケルシュは200mlのグラスが決まりらしい。黙っていると次々とお代わりを持ってくる。ストップするには、コースターをグラスに被せるらしい。
午前中にケルンに来たケルン・ボン組に訊いたら寒くてビールどころでは無かったとのこと。
ケルン発17:20のICEでフランクフルトに帰る。ICE専用の線路はこの路線だけで早い。1時間10分。
先日のレーゲンスブルク~ニュルンベルクで懲りたので座席指定を取ろうとしたが発車20分前で発券ストップ。しかし空いている6人用のコンパートメントが2つ見つかった。 -
夕食はザクセン・ハウゼンにあるりんご酒酒場アドルフ・ヴァーグナー。
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りんご酒を頼むとウエイターがピッチャーがいいと言う。料理はと言うとりんご酒にはこれがいいと言う。ではお任せと7人で5人前を頼む。これが計算違い。
写真はピッチャーからりんご酒を注いでいるところ。19時。 -
出てきた料理にびっくり。シュヴァイネハクセ、肉の塊、ザワークラウト、ソーセージ、じゃがいもエトセトラエトセトラがどっさり。後で調べるとフランクフルター・プラッテ/フランクフルトの大皿盛りというものらしい。
みんな必死で食べるが一向に減らない。ピッチャーにはりんご酒がたっぷり入っている。隣の若いグループにお肉を回そうとしたが断られる。もうお手上げです。
これでお会計たったの81ユーロ、一人当たり11.5ユーロ。いいお店だ。
ケルン・ボン組に訊いたらフランクフルトの別の店で同じような目に遭ったとのこと。しょせんドイツ人と日本人の胃袋は違うのだ。 -
ドーンと出てきました。
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肉を必死で切り分ける。
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アドルフ・ヴァーグナーにて。
テーブルの上はまだまだ残っているのにもうご満腹。レストランもいいけどドイツの大衆酒場もいいねえ。ウエイターは客と対等のようにえらそうにしているがユーモアがある。当意即妙の受け答えをする。日本のレストラン、酒場のウエイターは妙にへりくだっているくせに紋切り型の応対しか出来ない。 -
アドルフ・ヴァーグナーにて。
フランクフルト名物りんご酒・アプフェルヴァインとはりんごから造った甘くアルコール分の低い大衆酒で、ワイングラスみたいなお上品なグラスでなく普通のやや大きめのコップで飲む。度数が低いと言っても飲みやすいのでつい度を過ごすと勿論酔っぱらう。後ろのピッチャー、顔より大きい。 -
アドルフ・ヴァーグナー。
20時20分頃。客が入れ代わり立ち代わり次から次とやってくる。大賑わいだ。 -
アドルフ・ヴァーグナーの前で。
大満腹で店を後にする。真ん中のオジサンはいささか食べすぎではないですか。 -
ふらふらと橋を渡る向こうには高層ビル、俗にいうマインハッタンの姿が。
20時50分。 -
右手には大聖堂とニコライ教会の塔が見える。
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ヴィリー・ブラント広場の欧州中央銀行までたどり着き写真を1枚。
ライン川クルーズが天気もう一つだったが、ケルン大聖堂を見てケルシュを飲み、りんご酒を飲みながらドイツの酒場の雰囲気を味わった。充実した1日でした。
明日は日帰りでハイデルベルクへ行きます。
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この旅行記へのコメント (4)
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- frau.himmelさん 2014/03/09 11:54:45
- まだこれ拝見してませんでした・・
- ベームさん こんにちは
5月の旅行の下調べをしています。
ちょうど同じようにライン川くだりをして、ケルン⇒フランクフルトのコースなのでもう一度拝見!と思ったらまだ見ていませんでした。
皆さんよくお飲みになりますね。
ラインガウのワイン、ケルシュビア、りんご酒・・。
これ参考にさせていただきます!
今回はみんなのん兵衛なのです(笑)。
ところでベームさん、たしか白内障の手術をなさったのですね?
実は私もやっと先生の許可がでて、手術することになりました。
何年も前から白内障だと言われていたのですが、手術には早すぎると・・。
今年検査したら、視力も落ちているから手術をしましょうと。
再来週に手術をして、5月下旬の旅行までギリギリです。
でも、今回はきれいなドイツの風景が楽しめると思うとうれしいです。
ではまたお邪魔させていただきます。
himmel
- ベームさん からの返信 2014/03/09 17:10:40
- RE: まだこれ拝見してませんでした・・
- himmelさん、こんにちは。
旅の計画立案中、楽しい時ですね。
今度himmelさんがお連れになさるのはドイツ未経験もしくは初心者の方々なのですか。そうなるとやはり代表的な観光地を外すわけにはいかないでしょうね。
ライン川クルーズはマインツから乗船すると客も少なく良い場所が確保できます。ケルンやコブレンツまで乗ると時間がかかるので私の場合途中で下船し鉄道に乗換えました。
私の8月の旅行では勉強仲間より6日ほど先に出発し、マインツよりライン川左岸を鉄道で北上し途中バッハラッハとオーバーヴェーゼル、コブレンツを見てハンブルクでみんなと合流する予定です。
白内障の手術なさるのですか。目薬さしても良くなるものでは無し、思い切って手術なさるのが良いと思います。術後1週間で一応通常の生活に戻れますが眼鏡の調整(術後視力が変ることもあるので)を考えると旅行まで2か月ちょっとはぎりぎりのタイミングですね。無事手術が終わりますように。
今では物がよく見えるのに慣れて、手術前はどんなだったか忘れてしまいました。
素敵な計画が出来上がることを期待しています。
ベーム
-
- マチャさん 2011/06/25 00:38:09
- みなさん、とっても楽しそう♪
- ベームさん、こんばんは。
新着メールから実現ドイツ旅行にお邪魔します。
皆さんの夢が叶ったドイツ旅行、しかも総勢12名ってすごいじゃないですか〜
列車での様子なんてまるで修学旅行の様に楽しそうですね。
私の母もみなさんの平均年齢と同じ70歳、そして旅が大好きです。
2年前に行ったドイツ、とても懐かしく拝見させていただきました。
そうそう、私の旅行記への投票もありがとうございます。
これからも、みなさんとたくさん旅行記作ってくださいね。
マチャ
- ベームさん からの返信 2011/06/25 19:52:37
- RE: みなさん、とっても楽しそう♪
- マチャさん、こんばんは。
投票ならびにコメント有難うございました。
今まで一人旅ばかりしていましたが、大勢の旅もいいものでした。これからもこういった旅を続けられるかは分かりませんので良い思いでになりました。
リューデスハイムのワインは美味しそうですね。私もザンクト・ゴアールでラインガウのワインを飲みました。グウでした。
お母様をお連れして是非ドイツ旅行をなさってください。
では。
ベーム拝
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