2011/05/01 - 2011/05/02
5位(同エリア31件中)
kumさん
修道士達がポルトガル全土及び世界中から集めてきた植物を植えた森は、1622年、ローマ法王により女人禁制とされる。
その鬱蒼と茂る森の中にネオ・マヌエル様式の優美な城が建つ。
今晩の宿はこちらのお城♪
・゚☆.。.:*・゚一晩だけの夢の世界・゚☆.。.:*・゚
****
【旅程】
□4月29日 フランクフルト経由ポルト
□4月30日 ポルト泊
■5月1日 (ポルトでレンタカー)アヴェイロ、ブサコ泊
■5月2日 ピオダォン、セラ・ダ・エストレラ国立公園内泊
□5月3日 ソルテーリャ、イダーニャ・ア・ヴェリャ、モンサント泊
□5月4日 マルヴァン、オビドス泊
□5月5日 ナザレ、シントラ、リスボン泊(リスボンでレンタカー返却)
□5月6日 リスボン泊
□5月7日 リスボンからロンドン経由帰国
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 2.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー
-
イチオシ
ポルトガル旅行のルートを考える前からこのホテルには泊まろうと決めていた。
ガイドブックで見てから一目惚れ。
「ブサコ」って名前が女子的には超イマイチだけど・・・(笑) -
夕方には到着するつもりだったのに、アヴェイロでのレンタカートラブルでいったんポルト空港まで戻ったりしてかなりの時間ロス!
高速はかなり飛ばし、なんとか明るい内にホテルの近くまでたどり着く。
あと少しで到着しそうだけどカーナビに案内されそうになった道はものすごく細くて急な坂道。
アヴェイロの件でかなり慎重になり、変な細い道に入ってUターンもできなくなったら困る!と思って近くのレストランで道を聞くことに。
日本人が珍しいのか「パレスホテルはどうやっていけばいいの?」と店の人に聞くと、食事中のおじさま達までワラワラ寄ってきて、みんな英語できないけど、紙に地図書いたり、外に出て方向指したりして一生懸命教えてくれた^^
ポルトガルの田舎の人ってエエ人や〜。
でもおまえはポルトガル語できないのか!?とお叱りを受けたので
地球の歩き方見ながらちょいちょいポルトガル語を披露してやったよ^^v -
そうやって到着したパレスホテルは超感動!!
古城ホテルはいくつか泊まったし、ウェブなどでチェックはしたホテルはたくさんあるけど、ここは箱的には一番ステキかも〜
そしてこの大階段がステキすぎるぜ!!
あまりにステキすぎて、テンパリ気味で写真撮ってます^^;
別に逃げられるわけではないので、焦ることないのだが(汗) -
このホテルもbooking.comで予約。
1ヶ月前でも余裕で予約できた。
しかもクラシック・ツインの部屋(多分一番安い)で100ユーロですよ。
朝食付き!駐車場無料!
コスパ抜群過ぎだろー。
なのにこんなに空いているって、やっぱり不景気なのかしら。。
がんばれ、ブサ子、じゃなくてブサコ!
但し、客室は安い部屋だからか、あまりゴージャスではなく、バスルームの設備も質素。とはいえ、公共スペースがこれだけ豪華でしかも庭園、森の散歩コースも充実しているとくれば、全く不満はなし。 -
この後オビドスでもカステッロというポサーダに泊まりますが
外観とか公共スペースの豪華さでいうとこっちの方が全然上。
しかし値段は半額以下よ。 -
ここは各国著名人も利用しており、日本からも皇太子様がご宿泊されたのだとか。
-
階段の壁に歴史的場面を描いたアズレージョ。
描かれているのは1810年のブサコの戦い。
マセナ元帥が率いるナポレオン軍をウェリントン公が率いるポルトガル・英国同盟軍が破った。
敗走するナポレオン軍に対し、同盟軍は追い打ちをかけるようにゲリラ戦法をしかけ、ナポレオン軍は徐々に疲弊する。結局、この敗戦から態勢を立て直せないまま、ナポレオン軍はポルトガルからの撤退を余儀なくされる。 -
今はゴージャスなこの建物は、もともとカルメル会の修道院だった。
19世紀に修道会が解体され、19世紀後半から20世紀初頭にかけてロイヤル・ファミリーの夏の離宮として建て替えられた。 -
ネオ・マヌエル様式の随を極めた美しい宮殿だが、1908年の国王及び皇太子の暗殺、それに続く共和革命による共和制への移行により、結局王族に一度も使われることなく「王宮」として役目を終える。
その後、国王の元シェフだったスイス人が国の許可を得て、ここでホテルを開業し、現在まで続く。 -
このホテルはレストランも有名だそうで、是非食べてみたいと思っていた。
到着したのが20時半を回っていて間に合うか不安だったけど、問題なく21時から予約ができた。
値段が高いとLonely Planetには書いてあったので覚悟をしていたけど、4皿コースで40ユーロ、3皿コースで35ユーロと日本人基準からすると安い。プリフィクススタイルで結構美味しかった。
ハウスワインも自慢らしいが、私はあまり好きではなかった。。
ダイニングルームも天井がゴージャス♪ -
日本人は私たち以外に団体客と若いカップルがいた。
うーむ、日本人比率高し。 -
ちなみにポルトガルに来るとよく耳にする「マヌエル様式」。
これはマヌエル1世の治世の15世紀終わりから16世紀初頭にかけてポルトガルで独自に流行した建築様式で、ゴシック様式を基調に大航海時代ならではのモチーフを装飾をこれでもか、というくらい盛りまくった豪華な建築スタイル。
装飾のモチーフに頻繁に用いられていたのは、航海と関連するもの(地球儀、ロープ、碇など)、ヴァスコ・ダ・ガマなどにより発見された新世界の珍しい動植物、さらに珊瑚、貝、海藻などの海洋生物など。 -
「ネオ・マヌエル様式」とは19世紀半ばから20世紀初頭にかけて再流行したマヌエル様式をいう。
-
ブサコのパレスホテルのほか、シントラのペナ宮殿がネオ・マヌエル様式の代表的な建築とされている。そのほか、リスボンのベレンの塔やジェロニモス修道院もこの時代にネオ・マヌエル様式での修復及び改築が行われたと言われるが、正直なところ元々のマヌエル様式との違いは今ひとつよくわからなかった。。。
-
イチオシ
テラスはダイニングホールから出ることができ
このテラスで朝食をとることもできます♪ -
翌朝
朝は少しひんやりするので私たちは室内で朝食をとることに。 -
チェックアウト時間は12時とゆっくりめ。
昨晩到着が遅くて森を歩く時間がなかったので、早めに朝食を済ませて、散歩に出ることに。 -
ウォーキングコースの地図はフロントでもらえます。
しかも日本人宿泊客が結構多いからか、日本語版まであります^^ -
外廊下もすてき〜
-
イチオシ
後ろの窓はあのかっこいい大階段の窓かな。
-
ゴテゴテした装飾がうるさいので好みは分かれるかもしれないけど、個人的にはマヌエル様式かなり好きだな。
-
-
大きすぎて全体像はなかなか撮れないけど、駐車場側から観るとこんな感じです。
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さて、ウォーキングコースに参りましょう!
コースは大きく分けて2つある。
私たちが選んだのはコース1。 -
5月のポルトガルは花が真っ盛り♪
-
コース1は、サンタ・クルース・ド・ブサコ修道院の近くから出発します。
最初の目的地はフォンテ・フリア(冷たい泉)。 -
その名の通り、水温が低いからフォンテ・フリアという名がつけられた美しい泉♪
-
ちなみに、このウォーキングコース、1時間半ほどのコースだけど
その間、結局誰ともすれ違わなかった。 -
木立の中にある池には白鳥が優雅に泳いでいる。
-
イチオシ
そして
Black Swan
映画は超怖かったけど、、、 -
ウォーキングコースはそこそこアップダウンがあるので
歩いているうちに暑くなってきた。
ちなみに道は結構枝分かれしており
標識もそんなにでていないから結構分かりづらい。 -
イチオシ
更に進むと大きな池があり、小島が浮かんでいる。
-
木漏れ日が美しい。
森林の中を歩くのは久しぶりだけど
土の臭いとか、ひんやりとした空気とか、とても気持ちいい。
マイナスイオン? -
修道僧が瞑想しながら歩いた森なだけあり
祠などが所々あって飽きがこない。
これはPorta Siloe(シロエ門)かな。 -
Passo de Anaz(アナース礼拝堂)かな。
-
上り坂を登っていくと展望スポットに到着。
Passo de Caifaz(カイファース礼拝堂)
ここからは眼下に広がる田園風景を見渡せる。 -
ちなみに、上の写真の手前のビーハイブ形の祠は上れるのです♪
高い所好きとしては上らない訳にはいきません。 -
-
礼拝堂の角の黒い部分は石だった。
遠目だと柔らかそうに見えるからコルクかと思った。 -
Portas de Coimbra(コインブラ門)
斜めの十字架の後ろにあるこの門はカルメル会によって1630年に建てられたもので、もともとは正門だった。 -
門の外側から。
この門の外壁にはローマ法王のブサコに関する2つの勅書が刻まれている。
一つは、女人禁制、二つ目は森林内の植物の伐採や切断の禁止を命じるもの。 -
1時間半のウォーキングを終え、ホテルに戻ってきました♪
-
庭園の隅に白鳥がペタンと座っていた。
巣があるのかな? -
-
部屋に戻ってシャワーを浴びてチェックアウト。
-
このあとはピオダォンという村に向かいます♪
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この旅行記へのコメント (15)
-
- Anonymous Travellerさん 2011/07/28 07:49:39
- ブサコ。
- kumさん、こんにちは。
ブサコ、深いですね。名前とは裏腹にこんな素敵な古城がホテルとして一般開放されているとは。
歴史の1ページを刻んだ建物がこうして一般に開放されているというのはヨーロッパ旅行の極み、だと思っています。しかも田舎だからこそ味わえるこの楽しみ(勝手に田舎と思ってますが大都市の近くだったらゴメンなさい)。
アメリカではこうした中世の薀蓄が詰った場所が少ないのが痛いところ。どうしても18世紀〜の近代と中世、15世紀頃の歴史の間に憧れの隔たりがあるような気がします。
やっぱりヨーロッパは良いぜー、そう素直に感じた旅行記でした。
フルヲ
追伸:古城を撮るkumさんの腕、流石ですなぁ。
- kumさん からの返信 2011/07/31 06:36:22
- お城だらけ
- フルヲさん、こんばんは、っていうかおはようございます。。
いつもありがとうございます。
そうなんですよ。名前で損しているんですよ、この子は。笑
しかしヨーロッパはほんとお城だらけですよね。
古城ホテルも多いけど、個人所有のお城もいっぱいありますしねー。
なんかスケールが違うよなぁ。あぁ、お金がほしい・・・(あ、しまった本音が)
ちなみに、さすが名探偵!(←相場君風。って知らないかな)
ここはエライ田舎にあります。
アヴェイロでレンタカーの代車云々って話をしていたときも
「次のホテルはブサコだから、明朝代車持ってきて」
って話を最初偉そうに要求してたら、
「ブサコ???はて〜?どこ〜??」て反応されて困ってしまいました。
ポルトガルに旅行する日本人の間では結構有名なんだと思いますが
現地人は驚くほど知らないっぽいです。
今週ずっと3時間睡眠が続くkumでした。変なテンションですみません。。壊れ気味です
-
- takemoさん 2011/07/09 00:50:06
- 不思議な感じの森
- kumさん、またまたこんばんは。
ネオ・マヌエル様式初めて聞きました。
コテコテ系ですがコッテリではないので・・・ってラーメンの話しではありません(^^)が、良い感じではないですか。
こんな素晴らしいホテルがあるのですね。
これはメモさせて頂きます。
何時行けるかは分かりませんが、メモ!です。(^^;)
そして、この写真も素晴らしいですね。
kumさんの写す森は神秘的。
次の写真と合わせてお気に入りです。
では、また。
takemo
- kumさん からの返信 2011/07/10 03:16:34
- とんこつ
- takemoさん、連続コメント有り難うございます〜♪
私はコッテリ好きです♪
背脂系は苦手ですが、、、ってそういう話ではないですね^^;
ポルトガル行ったら是非ブサコにお立ち寄り下さい♪
この森はトレッキング好きのtakemo夫妻には
物足りないかもしれないけど、
ただのお散歩のつもりが結構な運動になりました。
> kumさんの写す森は神秘的。
> 次の写真と合わせてお気に入りです。
おっと、この写真を気に入って頂けましたか。
森の中の木漏れ日ってすごく好きなので
なんとかうまく写真に残したいと悪戦苦闘して撮った写真なので
pickしてして頂いて嬉しいですねぇ。
有り難うございます!
くむ
-
- Yattokame!さん 2011/06/27 02:49:36
- ブサコ・・・
- kumさん
こんばんは。
ブサコという名前、インパクトがありますね。旅行記を読んでいる間、マツコ・デラックスが頭の中で踊ってました。「サンタ・クルース・ド・ブサコ」って、盛装したマツコ・デラックスという感じだし・・・。
しかし、古城ホテル、すごいですね。扉からお姫様とか出てきそう。部屋は質素ということですが、これだけ公共スペースがゴージャスだと撮影に夢中になってほとんど部屋に戻ることがなさそうですねえ。
booking.comは、たまにすごいお得なプランが出ていることがありますが、これも100ユーロとはすごいですなあ。
Yattokame!
- kumさん からの返信 2011/06/29 00:58:10
- たしかに(笑)
- Yattokame!さん、こんばんはー
いつも有り難うございます。
ブサコ、インパクトありますよね〜^^
女子的にはかなりムカっときますが(笑)
確かにゴツさと、ゴスさも相まってマツコっぽいですね^^
ブサコのパレスホテルはほんとコスパ抜群でオススメです。
私が泊まった部屋はたいしたことなかったですが
広さは結構あって、ミニバーの飲み物も飲み放題でした。
そして何と言っても公共スペースがこれだし
庭園と森がステキですからね〜。
booking.comはヨーロッパにはかなり強いですよね。
いくつか予約サイトは見比べたりしてますが
ヨーロッパ旅行の時はたいていここで予約します。
キャンセルのフレキシビリティが高いことも結構嬉しい♪
くむ
-
- hot chocolateさん 2011/06/21 23:43:47
- 古城ホテルって素敵♪
- kumさま、こんばんは♪
古城ホテルって、石造りで、暗くて冷たいというイメージがあったのですが、ブサ子、いえ、ブサコは素敵ですね。
私もこういう素敵な歴史を持つホテルに泊まってみたい!
お庭も、ホテルの前はきれいに整えられているけれど、奥の方(?)は自然のままの静かな森。
白鳥や黒鳥が住んでいるなんてメルヘンの世界!
早朝の静かなお散歩が気持ち良さそう♪
hot choco
- kumさん からの返信 2011/06/22 04:24:04
- ブサオ
- hot chocolateさん、こんばんは!
いつもありがとうございます。
ブサコのホテルいいでしょ??
名前がほんと、聞く度に眉間寄るんですけどね・・・(苦笑)
ブサ子じゃなくて、ブサオだったらよかったのに。。(ブツブツ)
古城ホテルははまりますよね〜
外観だけとってもすごく色んな建築スタイルがあって
宮殿タイプもあれば要塞タイプもあり。
内装は当たり外れが結構あるように思います。
まだ旅行記にできてないのですが、
フランスで泊まった古城ホテルが部屋もすごくステキで
ロケーションもかっこよくて、食事も美味しくてマーベラス★★でした。
いずれここでご紹介したいと思います^^
kum
-
- romanさん 2011/06/19 11:59:41
- ブサ子、最高〜!
- kumさん
ここ、滅茶、好みーーーー!
コスパも最高で、行くしかないでしょう!!
ポルトガルに増々、行きたくなって来たーーーー!
写真も素晴らしく、古城ホテルの雰囲気をより盛り上げてますね〜!!
ゴテゴテした装飾、かなり好きだわ〜!
建物もお庭の散策も、大充実でしたね〜♪
ろまん
- kumさん からの返信 2011/06/22 04:09:30
- ブサ子のくせに
- ろまんさん、コメントあざーっす!
ここはホント、オススメです。
どうやら電車とバスでも行けるようです。
ポルトガルはいい意味で辺境の国で
田舎臭さがありつつ
大航海時代での大もうけという成金的な時代の名残があって
色んな魅力があるんですよー。
是非いつか行ってみて下さい。
kum
-
- ishicameraさん 2011/06/18 22:56:28
- すごい!!
- いい。
このホテルいい!!
しかも100ユーロって、安いですね!!!
古城ホテルの中でも、かなり雰囲気いいんじゃないですか。
装飾の細かさも凄い。
ちょっと装飾やお庭も、グロッタ感があって、なんだか怪しげな感じもいいですね。夜、甲冑が動き出しませんでしたか?
森の妖精が出てきてもおかしくない雰囲気ですねぇ。
出だしの道に迷うくだりも、ちょっとホラー映画の序章のようですし。。。
なんだか、妄想が膨らんでしまう、素敵なホテル。
ブラックスワンも雰囲気にマッチしてますね。
ishi
- kumさん からの返信 2011/06/22 03:45:24
- お値打ち!
- ishiさん、こんばんは!
100ユーロってやっすいですよねー!!
リスボン周辺やポルトなどのアクセスのいいところは
がくんとホテルの値段が上がりますが
それ以外の町は物価がすごく安いんだなーって思いました。
>夜、甲冑が動き出しませんでしたか?
そうなんですよ。夜うるさくて眠れませんでした^^
> なんだか、妄想が膨らんでしまう、素敵なホテル。
> ブラックスワンも雰囲気にマッチしてますね。
そうなのよ〜。
白鳥の湖ってここが舞台でもおかしくない!?みたいな。
私も妄想家なので、そりゃもう大変でした(笑)
くむ
- バートンさん からの返信 2011/06/22 23:49:23
- ブサ子やるってくれるなぁーー
- kumさん、いしちゃん、こんにちは〜。
ほんとこのホテル良いですね!
ポルトガルの古城ホテルはオビドスしか知らないけど
あっ、泊まったのではなく、見ただけですが(笑)
外観はこっちの方が数段上ですね。これで100ユーロはお値打ち物!!!
回廊部分なんかまさにジェロニモス修道院そのものじゃないですか!!
お庭も散歩コースがあるくらい広いなんてこのホテルだけでも
観光できちゃうじゃないですか。
さすが皇太子が泊まっただけあるなぁ。
私も一度でいいから、甲冑の音で夜が眠れなかったの〜
なんて言ってみたいです^^
続きも楽しみにしています♪
ばーとん
- ishicameraさん からの返信 2011/06/24 23:54:57
- RE: ブサ子やるってくれるなぁーー
- kumさん バートンさん こんばんは。
今日、会社の同僚と話してて、秋にスペインにでも♪なんて計画たてました。この旅行記を見ていると、ポルトガルにもよりたくなってしまいます。
> 私も一度でいいから、甲冑の音で夜が眠れなかったの〜
> なんて言ってみたいです^^
私も言ってみたぁ〜い!!!
ishi
- kumさん からの返信 2011/06/25 03:11:05
- オススメでっす★
- バートンさん、いしさん、こんばんは!
ishiさん、秋はスペインなんですねー!いいなぁ。
ポルトガルのスペイン国境近くはすごくいい村がいっぱいあるので
ルートに組み込めるようならとてもオススメです!
このあと2つ、3つくらいの旅行記に分けてご紹介予定でっす!
ポルトガルのポサーダがほんとステキで
当初はポサーダ目当てでルートを決めようとしましたが
行きたい所がありすぎて断念しました。
ポルトガル奥が深い!
くむ
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