2010/10/23 - 2010/10/25
116位(同エリア195件中)
まるみさん
秋田内陸縦貫鉄道で鷹巣(たかのす)まで出て、JR線を乗り継ぎ、大館から特急かもしかに乗車しました。
なお、このアルバムは、ガンまる日記:秋田紀行(7)[http://marumi.tea-nifty.com/gammaru/2011/06/post-a243.html]とリンクしています。詳細については、そちらをご覧くだされば幸いです。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- JALグループ JR特急 JRローカル 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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秋田内陸縦貫鉄道の車内はこんな感じ。
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外はのどかな風景が広がっていた。
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窓の外に広がる美しい自然。秋田内陸縦貫鉄道にはガイドさんも乗車されていて、撮影スポットに近付くと案内してくださった。また、撮影ポイントがやって来ると、秋田内陸縦貫鉄道は速度が落とされ、写真撮影できるようになっていた。観光客にはとても有り難いことである。
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空気もおいしそうである。
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「笑内(おかしない)」という名前の駅。まるで関西弁のよう。
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秋田内陸縦貫鉄道のガイドさん。
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鷹巣(たかのす)に到着。
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ここでJR線に乗り換える。
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駅前に設置されたポストの上には、太鼓が乗っかっていた。
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どうやらこのあたりは太鼓の産地のようである。
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鷹ノ巣から普通列車に乗り、大館に向かう。
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大館駅の顔抜き。ここは、比内鶏が有名らしい。
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秋田県の里でもあるので、JRハチ公神社と書かれた社もあった。
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秋田犬の像。
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こちらにも秋田犬。
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駅前の食堂で比内鶏定食をいただいた。
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大館駅の自動券売機。傘立てもある、見たこともないような高機能の自動券売機である。
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いよいよ特急かもしかに乗車する。
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特急かもしかの車両。昔ながらのデザインという雰囲気が漂っている。
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青森行きだが、私たちは弘前まで乗車した。
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途中、以前、宿泊したことのある旅館の最寄駅である碇ヶ関(いかりがせき)の駅名票が見えた。
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特急かもしかの車内はこんな感じ。
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私たちは弘前で下車したが、弘前から特急かもしかに乗り込む人たちもいた。
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東北新幹線のモデル。
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弘前駅構内。大きなりんごのオブジェがある。
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私たちが弘前を訪れたのは、東北新幹線の全線開通まであと四十日という時期だった。
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弘前駅。
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弘前駅前のポストの上には、りんごが乗っかっていた。
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夕方の飛行機で大阪国際空港へ向かった。
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こうして、二泊三日の秋田旅行が幕を閉じた。
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