2011/05/04 - 2011/05/07
1354位(同エリア1668件中)
ioさん
春の沖縄に行ってきました。
1日目:午前:移動 午後:那覇観光
2日目:午前:座間味島へ 午後:古座間味ビーチへ
3日目:午前:無人島へ 午後:那覇へ
4日目:那覇観光 夜便で帰宅
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 船 タクシー スカイマーク 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
5月5日(木)2日目
ワシントンホテルの朝食ブッフェ。 -
1階のレストラン。
食事を終えたら、タクシーでフェリー乗り場のとまりんへ向かいます。 -
チケット売り場で乗船チケットを購入。
フェリーざまみ 午前10:00発
泊港→座間味港 料金2,120円
ここから予約ができます。
http://www.vill.zamami.okinawa.jp/ -
上階のデッキ。
那覇出発時はちょっと霧雨。
うーん、この気温で、
海、入れんのかな… -
1階が絨毯敷きの座敷、
2階が椅子席、室内と室外があり。 -
泊港から座間味港までは1時間ちょい。
途中、阿嘉島に寄航します。
阿嘉と座間味をめぐる人もいるようでした。 -
座間味港に到着です。
-
今夜の宿は港からすぐ近くのここ、ペンション星砂。
-
ゴールデンウィークでも料金変わらず。
なんて良心的なんでしょう…!
和室、1泊2食付で6,500円
トイレ、お風呂は共同だけど
海から上がってきた格好のままシャワーも使えるし
ダイバー用の器材を洗って干せる場所もありました。 -
チェックイン後、午後は古座間味ビーチへ行ってみることに。
その前に腹ごしらえ。
近くのレストランラトゥークで沖縄そばを食べました。 -
ちょっとお昼の時間帯からは遅かったのに店内はほぼ満席で、店員さんが2名しかおらず、オーダー取りにきてお水が出てくるのに20分待ち、料理が出てくるのに50分待ち。
途中で帰っちゃうお客さんもいたなぁ。
お店の造りはすてきだったんですけどね。 -
古座間味ビーチへは、村の送迎バス(片道300円)が座間味港前から出てます。
ほんの少し空が明るくなってきたかな? -
数分で古座間味ビーチに到着。
おおー!
水が綺麗! -
パイナップルのようなアダンの実
甘い匂いでいかにも美味しそうですが、ほとんどが繊維質で人間が食べるのには適していません。
この木の下からやどかりが狙ってました。 -
水温は思ったより暖かく、
なんとかスノーケルできそう。 -
古座間味ビーチは遠浅のさんご礁。
すばらしい透明度です。
死んだ珊瑚がまじった砂浜は
通常より白く感じました。 -
ライフセーバーもいて、あちら側では子供達が大はしゃぎ。
-
だんだん晴れ間がのぞいてきた〜
雨もいつの間にかすっかり上がっていました。 -
しばらく遊んで、帰りは徒歩で町まで戻ることに。
一応売店やレンタル屋さんもあります。 -
タッパーを着て、レギンスの上に短パン、ブーツ、
思いっきり海の格好で道を歩いていても違和感がない。
いいな〜このリラックス感! -
シャワーを浴びて、水着もろもろは洗濯機があるので洗って、屋上に干せます。
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決して高い建物ではないのですが(たぶん3階が屋上)
屋上からの眺めはこの通り。 -
夕食は18時からなので、1時間ほど町歩きしてみることに。
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お決まりのシーサー
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この島もにゃんこが多いです。
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雰囲気のある景色。
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カラフルなシーサーが並んでます。
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オリオンビール片手にハイチーズ!
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時間に戻ると他の方はもう食べ初めていました。
私達もいただきまーす!
おさしみ、白和え、ゴーヤーチャンプルー、とんかつ、サザエのつぼ焼き、小鉢はなんだったかな? あと小魚にゆし豆腐のお味噌汁。デザートはヨーグルト。
やさしい家庭の味でほっとします。 -
食後の散策中にゲット。
マンゴーカキ氷。
紫のは紅芋パウダー、緑のは抹茶パウダー、白いのはココナッツパウダー。
満腹でも甘いものは別腹ですな〜。
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