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岡山・鳥取県境の蒜山三座を下蒜山登山口から上蒜山登山口まで縦走しました。お目当ては縦走路に咲くカタクリの花です。<br /><br />元々4月24日に行く予定でしたが寝坊して断念。ゴールデンウィークにずれ込みました。これが結果的に良かったのか、カタクリは見頃を迎えていました。<br /><br />下蒜山データ:標高1100.3m(三等三角点、点名:蒜山)<br />中蒜山データ:標高1123.3m(四等三角点、点名:中蒜山)<br />上蒜山データ:標高1199.7m(二等三角点、点名:上蒜山、最高点1202m)、日本二百名山<br /><br />登山コース:下蒜山登山口(2.4km、77分)下蒜山(3.0km、90分)中蒜山(1.5km、56分)上蒜山(2.4km、63分)上蒜山登山口、トータル9.3km、4時間46分、累計標高差約1150m<br />同行者:単独<br />登山体力度:★★★☆☆、コース難易度:★★★☆☆(★が多いほど困難)

蒜山三座縦走

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2011/05/04 - 2011/05/04

147位(同エリア168件中)

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GOTOCHAN

GOTOCHANさん

岡山・鳥取県境の蒜山三座を下蒜山登山口から上蒜山登山口まで縦走しました。お目当ては縦走路に咲くカタクリの花です。

元々4月24日に行く予定でしたが寝坊して断念。ゴールデンウィークにずれ込みました。これが結果的に良かったのか、カタクリは見頃を迎えていました。

下蒜山データ:標高1100.3m(三等三角点、点名:蒜山)
中蒜山データ:標高1123.3m(四等三角点、点名:中蒜山)
上蒜山データ:標高1199.7m(二等三角点、点名:上蒜山、最高点1202m)、日本二百名山

登山コース:下蒜山登山口(2.4km、77分)下蒜山(3.0km、90分)中蒜山(1.5km、56分)上蒜山(2.4km、63分)上蒜山登山口、トータル9.3km、4時間46分、累計標高差約1150m
同行者:単独
登山体力度:★★★☆☆、コース難易度:★★★☆☆(★が多いほど困難)

同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
自家用車 徒歩
  • 米子自動車道湯原ICから国道313号線で下蒜山登山口へ向かいます。やがて蒜山の姿が見えてきました。右から下蒜山、中蒜山、上蒜山です。ただし、上蒜山の山頂は中蒜山に隠れています。予報通りの天気で、登山日和です。期待が持てたのですが… またこちらも予報通りで、この日も黄砂は絶好調。

    米子自動車道湯原ICから国道313号線で下蒜山登山口へ向かいます。やがて蒜山の姿が見えてきました。右から下蒜山、中蒜山、上蒜山です。ただし、上蒜山の山頂は中蒜山に隠れています。予報通りの天気で、登山日和です。期待が持てたのですが… またこちらも予報通りで、この日も黄砂は絶好調。

  • 9時過ぎに国道313号線旧道の犬挟峠岡山県側の下蒜山登山口に到着。2箇所に分かれてかなりの台数を停めることのできる駐車場がありますが、すでに満車状態でした。なんとか駐車場脇の路肩の広い所に停めることができました。登山準備をしていると続々と車が到着。皆さん路上駐車を余儀なくされていました。

    9時過ぎに国道313号線旧道の犬挟峠岡山県側の下蒜山登山口に到着。2箇所に分かれてかなりの台数を停めることのできる駐車場がありますが、すでに満車状態でした。なんとか駐車場脇の路肩の広い所に停めることができました。登山準備をしていると続々と車が到着。皆さん路上駐車を余儀なくされていました。

  • 駐車場に東屋があり、蒜山の案内板があります。これによると上蒜山登山道までは約10km、標準タイムで約5時間半です。かなりの長丁場になります。

    駐車場に東屋があり、蒜山の案内板があります。これによると上蒜山登山道までは約10km、標準タイムで約5時間半です。かなりの長丁場になります。

  • 登山開始です。最初に登る下蒜山が登山口から見えています。

    登山開始です。最初に登る下蒜山が登山口から見えています。

  • 最初のうちは緩やかな登りの雑木林の中を歩きます。

    最初のうちは緩やかな登りの雑木林の中を歩きます。

  • 足元には紫の花がたくさん咲いています。スミレです。蒜山にはスミレが多く、最低でも5種類は確認できました。

    足元には紫の花がたくさん咲いています。スミレです。蒜山にはスミレが多く、最低でも5種類は確認できました。

  • 登山開始後20分位からこのような鎖場が現れました。ここまでに急な階段に鎖やロープが付けられているところもありました。階段で鎖は必要ないと思うけど。蒜山は麓の牧場のイメージが強く、また高原地帯というイメージもあるので、厳しい登りがあるのは意外に思いますが、縦走路は尾根に忠実に取り付けられているので急な斜面もそのまま直登となります。この後も急な厳しい登りに苦しめられることになります。

    登山開始後20分位からこのような鎖場が現れました。ここまでに急な階段に鎖やロープが付けられているところもありました。階段で鎖は必要ないと思うけど。蒜山は麓の牧場のイメージが強く、また高原地帯というイメージもあるので、厳しい登りがあるのは意外に思いますが、縦走路は尾根に忠実に取り付けられているので急な斜面もそのまま直登となります。この後も急な厳しい登りに苦しめられることになります。

  • 急登が終わると樹林帯を抜け五合目。視界が一気に開け、このあたりから展望の良い笹原の稜線歩きとなります。気がかりなのは天候。30分前まではあんなに青空が広がっていたのに、雲が出てきました。

    急登が終わると樹林帯を抜け五合目。視界が一気に開け、このあたりから展望の良い笹原の稜線歩きとなります。気がかりなのは天候。30分前まではあんなに青空が広がっていたのに、雲が出てきました。

  • 五合目標識を過ぎて後ろを振り返る。黄砂め…

    五合目標識を過ぎて後ろを振り返る。黄砂め…

  • 笹原の中に登山道が続いているのがよくわかります。しばらく気持ちよく歩けそうです。正面に見えるピークが目指す下蒜山の山頂かとこの時は思っていましたが、このピークの先に本当の山頂です。登山口から見た下蒜山は確かに2つのピークがありました。

    笹原の中に登山道が続いているのがよくわかります。しばらく気持ちよく歩けそうです。正面に見えるピークが目指す下蒜山の山頂かとこの時は思っていましたが、このピークの先に本当の山頂です。登山口から見た下蒜山は確かに2つのピークがありました。

  • 雲居平。

    雲居平。

  • 雲居平付近から花の種類が増えました。ショウジョウバカマの蕾。

    雲居平付近から花の種類が増えました。ショウジョウバカマの蕾。

  • ようやくお目当てのカタクリを見つけました。群生となっているところはありませんが、ぽつんぽつんと咲いています。雲居平付近の笹原では、ショウジョウバカマ、カタクリのほか、スミレやキジムシロ(写真撮りそこなった)、イワナシなどが咲いていました。

    イチオシ

    ようやくお目当てのカタクリを見つけました。群生となっているところはありませんが、ぽつんぽつんと咲いています。雲居平付近の笹原では、ショウジョウバカマ、カタクリのほか、スミレやキジムシロ(写真撮りそこなった)、イワナシなどが咲いていました。

  • イワナシ。

    イワナシ。

  • 楽しかった笹原は終わり、急登が始まります。先行者が休み休み登っているのが見えます。

    楽しかった笹原は終わり、急登が始まります。先行者が休み休み登っているのが見えます。

  • 今まで歩いてきた笹原を振り返る。

    今まで歩いてきた笹原を振り返る。

  • あえぎながらようやく急登をクリア。山頂だぁと思ったらまだ九合目でした。だましピークや。しかも本物の山頂はいつの間にか出てきたガスで見えんしぃ。

    あえぎながらようやく急登をクリア。山頂だぁと思ったらまだ九合目でした。だましピークや。しかも本物の山頂はいつの間にか出てきたガスで見えんしぃ。

  • 北側斜面はまだかなりの残雪で、冷気が漂っていました。

    北側斜面はまだかなりの残雪で、冷気が漂っていました。

  • 下蒜山山頂に到着。展望はいいはずですが、ガスでな〜んも見えません。遠く大山が望めるはずですが、ガッカリです。エネルギー補給(バナナ1本)のため小休止。

    下蒜山山頂に到着。展望はいいはずですが、ガスでな〜んも見えません。遠く大山が望めるはずですが、ガッカリです。エネルギー補給(バナナ1本)のため小休止。

  • 下蒜山を出発してから急な下り坂となる。ぬかるんで滑りやすいので注意して歩く必要があります。ガスは一層濃くなり何も見えません。鳥の鳴き声がするので見上げると小鳥がいます。種類はわかりません。

    下蒜山を出発してから急な下り坂となる。ぬかるんで滑りやすいので注意して歩く必要があります。ガスは一層濃くなり何も見えません。鳥の鳴き声がするので見上げると小鳥がいます。種類はわかりません。

  • 急な下りが終わると、小さなアップダウンを繰り返しながら高度を下げていきます。ガスで展望はありませんが、足元の花が救いです。ダイセンキスミレ。黄色いスミレは初めて見ました。

    急な下りが終わると、小さなアップダウンを繰り返しながら高度を下げていきます。ガスで展望はありませんが、足元の花が救いです。ダイセンキスミレ。黄色いスミレは初めて見ました。

  • イカリソウ。

    イカリソウ。

  • 足元じゃなく木に咲いている白い花。何でしょうか?

    足元じゃなく木に咲いている白い花。何でしょうか?

  • カタクリの群落。雲居平付近では単発的にしかカタクリを見ることはありませんでした、下蒜山から中蒜山にかけての縦走路ではいくつかの群落を見ることができました。

    カタクリの群落。雲居平付近では単発的にしかカタクリを見ることはありませんでした、下蒜山から中蒜山にかけての縦走路ではいくつかの群落を見ることができました。

  • カタクリの群落。

    イチオシ

    カタクリの群落。

  • コイワカガミの蕾。花にはまだ早かったようで、蕾はこの周辺で数個見かけただけでした。中蒜山から上蒜山にかけてもコイワカガミの葉は数多く見かけましたので、もうしばらくするとカタクリに代わりコイワカガミが足元を楽しませてくれるようになると思います。

    コイワカガミの蕾。花にはまだ早かったようで、蕾はこの周辺で数個見かけただけでした。中蒜山から上蒜山にかけてもコイワカガミの葉は数多く見かけましたので、もうしばらくするとカタクリに代わりコイワカガミが足元を楽しませてくれるようになると思います。

  • カタクリの多い樹林帯を抜けると笹原に出ました。

    カタクリの多い樹林帯を抜けると笹原に出ました。

  • 前の写真の小ピークで振り返る。下蒜山が見えるはず。

    前の写真の小ピークで振り返る。下蒜山が見えるはず。

  • 縦走路から南の展望。眼下には蒜山高原が広がっている。

    縦走路から南の展望。眼下には蒜山高原が広がっている。

  • 鞍部のフングリ乢(たわ)を通過。

    鞍部のフングリ乢(たわ)を通過。

  • フングリ乢を過ぎると当然のごとく登りとなる。ぬるぬるの黒土で滑らないよう注意します。こけると大変なことになりそうです。

    フングリ乢を過ぎると当然のごとく登りとなる。ぬるぬるの黒土で滑らないよう注意します。こけると大変なことになりそうです。

  • 中蒜山登山口の塩釜冷泉への分岐を通過。ここまで来ると中蒜山山頂はすぐです。

    中蒜山登山口の塩釜冷泉への分岐を通過。ここまで来ると中蒜山山頂はすぐです。

  • 中蒜山山頂に到着。

    中蒜山山頂に到着。

  • 丁度お昼時ということもあり、広い山頂は登山者でいっぱいです。腰を下ろす場所もありません。それでもここで昼食休憩。

    丁度お昼時ということもあり、広い山頂は登山者でいっぱいです。腰を下ろす場所もありません。それでもここで昼食休憩。

  • 中蒜山も360度の大展望が得られるのですが、相変わらずのガスでこの通り下蒜山はほとんど見えない。

    中蒜山も360度の大展望が得られるのですが、相変わらずのガスでこの通り下蒜山はほとんど見えない。

  • これから向かう上蒜山も同様です。

    これから向かう上蒜山も同様です。

  • 中蒜山を出発するとすぐに雪原が広がっていました。しばらくは雪の上を歩きます。雪が途切れると急な下りになりますが、融けた雪が川のように登山道を流れ落ちていました。ぐちょぐちょで難儀しました。

    中蒜山を出発するとすぐに雪原が広がっていました。しばらくは雪の上を歩きます。雪が途切れると急な下りになりますが、融けた雪が川のように登山道を流れ落ちていました。ぐちょぐちょで難儀しました。

  • 急な下りが終わると目の前に笹原が広がっています。稜線の登山道もよく見えますが、上蒜山は依然としてガスの中…

    急な下りが終わると目の前に笹原が広がっています。稜線の登山道もよく見えますが、上蒜山は依然としてガスの中…

  • 足元にはショウジョウバカマや、

    足元にはショウジョウバカマや、

  • ダイセンキスミレなどが咲いています。このあたりカタクリはほとんど見れませんでした。

    イチオシ

    ダイセンキスミレなどが咲いています。このあたりカタクリはほとんど見れませんでした。

  • ガスがだいぶん薄れてきて、上蒜山が少し見えるようになりました。

    ガスがだいぶん薄れてきて、上蒜山が少し見えるようになりました。

  • 振り返ると中蒜山がガスが切れてその姿を見せてくれました。

    振り返ると中蒜山がガスが切れてその姿を見せてくれました。

  • 中蒜山と上蒜山の間の鞍部はユートピアと呼ばれています。そのユートピアを過ぎて上蒜山への登りに入ったあたりから、キクザキイチゲが目立つようになりました。

    中蒜山と上蒜山の間の鞍部はユートピアと呼ばれています。そのユートピアを過ぎて上蒜山への登りに入ったあたりから、キクザキイチゲが目立つようになりました。

  • 白い花に混じって薄紫のキクザキイチゲも咲いています。

    白い花に混じって薄紫のキクザキイチゲも咲いています。

  • 薄紫のキクザキイチゲ。このあたりはカタクリは少ないですが、コイワカガミが非常に多いです。

    イチオシ

    薄紫のキクザキイチゲ。このあたりはカタクリは少ないですが、コイワカガミが非常に多いです。

  • 唯一見たエンレイソウ。葉っぱにピントが合ってしまいました。

    唯一見たエンレイソウ。葉っぱにピントが合ってしまいました。

  • いよいよ上蒜山に向けて最後の急登です。

    いよいよ上蒜山に向けて最後の急登です。

  • 急坂の途中にはイワナシを多く見かけました。

    急坂の途中にはイワナシを多く見かけました。

  • 急坂を上りきると上蒜山の山頂(最高点)です。三角点は少し西にあります。どちらも展望は全くなし。蒜山は200名山ですが、この上蒜山が対象です。しかし、どちらかというと中蒜山が相応しいような気もします。蒜山の最高点ということでこの上蒜山が200名山となっているのだと思います。

    急坂を上りきると上蒜山の山頂(最高点)です。三角点は少し西にあります。どちらも展望は全くなし。蒜山は200名山ですが、この上蒜山が対象です。しかし、どちらかというと中蒜山が相応しいような気もします。蒜山の最高点ということでこの上蒜山が200名山となっているのだと思います。

  • 上蒜山からはひたすら稜線を下っていきます。最初は急ですが、やがて緩やかになります。花は少ないです。

    上蒜山からはひたすら稜線を下っていきます。最初は急ですが、やがて緩やかになります。花は少ないです。

  • 緩やかな尾根を歩くと展望のよい尾根の先端に出ます。ここは槍ヶ峰の展望所です。見通しが良ければこの方角に大山が見えるはずです。

    緩やかな尾根を歩くと展望のよい尾根の先端に出ます。ここは槍ヶ峰の展望所です。見通しが良ければこの方角に大山が見えるはずです。

  • ひたすら下る。

    ひたすら下る。

  • 五合目付近。麓には牧場やレジャー施設が見えています。

    五合目付近。麓には牧場やレジャー施設が見えています。

  • 二合目を過ぎるとヒノキの植林帯に入りました。この日初めての植林帯です。

    二合目を過ぎるとヒノキの植林帯に入りました。この日初めての植林帯です。

  • 植林帯といえばやはりありました。ミヤマカタバミです。

    植林帯といえばやはりありました。ミヤマカタバミです。

  • 百合ヶ原牧場にある上蒜山登山口まで下りてきました。

    百合ヶ原牧場にある上蒜山登山口まで下りてきました。

  • 牧場の中の道を歩くとタクシー会社の看板が立つところに出ました。ここで電話してタクシーを呼べば良かったのですが…

    牧場の中の道を歩くとタクシー会社の看板が立つところに出ました。ここで電話してタクシーを呼べば良かったのですが…

  • 調子に乗って、上蒜山登山口の駐車場になっている上蒜山スキー場の駐車場まで歩こうとしましたが、どこでどう間違えたか…桜並木の舗装道路を20分近くも歩くハメになりました。

    調子に乗って、上蒜山登山口の駐車場になっている上蒜山スキー場の駐車場まで歩こうとしましたが、どこでどう間違えたか…桜並木の舗装道路を20分近くも歩くハメになりました。

  • 歩けども歩けども駐車場はありません。いつの間にかガスは消えていて、上蒜山と中蒜山が見えていました。

    歩けども歩けども駐車場はありません。いつの間にかガスは消えていて、上蒜山と中蒜山が見えていました。

  • もしかして大山?もうっすらと見えました。

    もしかして大山?もうっすらと見えました。

  • 蒜山高原線に出たようです。スキー場は全然方向が違うっ… これまでトラブルもなく順調だったのに、やはりツメが甘かった。ここでタクシーを呼んで、犬挟峠の下蒜山スキー場まで乗車。休憩時間も入れて5時間半もかけてここまで来たのに、タクシーではあっという間の15分でした。

    蒜山高原線に出たようです。スキー場は全然方向が違うっ… これまでトラブルもなく順調だったのに、やはりツメが甘かった。ここでタクシーを呼んで、犬挟峠の下蒜山スキー場まで乗車。休憩時間も入れて5時間半もかけてここまで来たのに、タクシーではあっという間の15分でした。

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