2011/04/13 - 2011/04/13
811位(同エリア1793件中)
すーさん
ゾウに揺られた後はいよいよ水掛けだーーっ!!!
アイツもコイツもびちょ濡れだーーっ!!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
コケコッコー!!!
アユタヤ観光はまだまだ続くよ〜!! -
野っぱらに でんっ!!
ワット・ロカヤ・スター。
覆われるものがなくて気持ちよさげ〜。
全長は28m!! -
ここでお供えセット(20B)を購入しお参り。
-
風が吹いてなかなか蝋燭に火がつかず、
蝋燭に火がつかないからお線香も燃えず、
やっとの思いでお参り(苦笑)。 -
車内から。
アユタヤ市内では交通規制も。 -
誰だぁーーっ、俺様を撮ってるのはーーっ!!!
-
この日の為にあると言っても過言ではない
こんな形の車。
何人まで乗っていいの?
ってか、本来そこに人は乗っていいのか?? -
子供ギャング(爆)。
背中に水タンクを背負っている。 -
パレードとすれ違った。
ゾウさんもいるぞーう!! -
ワット・プラ・マハタート着。
ぶち犬が迎えてくれた。 -
遺跡への入口。
-
建設当時はこの中央に高さ44mの
金色の仏塔が建っていたんだそう。 -
-
ビルマ軍侵攻で破壊された仏像。
-
コチラがかの有名なっ!!!
ありがたやーーーーっ!!! -
写真を撮る時はこちらの紳士のように、
仏頭より自分の頭を低くして撮って下さい。 -
袈裟を着た仏像。
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正面からだと暗かったので横からもパチリ。
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こちらの焦げたような壁は、、
-
後ろでしっかり支えられてる。
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破壊された尽くした仏像たち…。
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階段の手すりには韓国のヘチみたいなのが。
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この仏塔はコーン型だからクメール様式。
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こちらは尖ってるからスリランカ様式。
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他の旅行者がカメラを構える場所で、
とりあえず自分も構えてみる(笑)。 -
こちらの仏像はキレイに残ってるねー。
(後から修復したのかしら…?)
バックも良いし、撮影撮影♪
と思ったらボケてた…(沈)。 -
だんだんどれも同じに見えてくるけど、
目を凝らすと、、、 -
三体並んだ仏像発見♪
-
仏塔の上に木が生えてたりする。
自然のパワーはすごいねー。 -
パクーっと口を空けたような仏塔。
真っ暗で吸い込まれそうで怖い…。 -
-
元はどんなお姿だったのかしら…。
-
天女様のよう。
-
はい、元の黄色い袈裟着た仏像に戻ってきましたー。
貴重なものを見せて頂き、コップンカー!! -
それにしても暑い暑い。
アイス食べてく?
おじさんに値段を聞くと「フィフティーンバーツ」と。
うちらぼられてない??
その後に来たタイ人観光客が支払った金額を見ると15B。
やーねー、おじさんを疑ったのだーれ(爆)?
オヤジ、1本おくんなっ!!! -
うちら(私だけ?笑)の腹黒根性も知らず、
おじさんは親切に何味があるか教えてくれた。
チョコ、ストロベリー、メロン、ココナッツ、ドリアン(!!)などの中から、
メロンに決定!!
注文を聞くとこの中からアイスを取り出し、
半分にナイフで切る。
几帳面なおじさんで、切った後に、
ちゃんと半分の長さか確認もする(笑)。 -
で、切った後にトントントンとアイスに竹串を打込む。
うちらがトントントンって言ってたら、
おじさんもトントントンって言いながら打込み始めた(爆)。
アイスは至って素朴な味。涼をとるには充分。
メロンを頼んだのに微妙にドリアンの味がしたのは
直前の客がドリアン注文したからだね…(苦笑)。 -
鍋がいっぱいくっついたような電波塔。
民芸屋の前でしばし休憩し、再び車に乗って移動。
ちなみに民芸屋のペットボトルの水(500ml?)20B。 -
食事までまだ時間があるので、
水掛けまつりで盛上がるアユタヤ市内を回ってくれることに。
前の車、重量オーバーだろって位の乗車率…。
でもこんな車があっちにもこっちにも。
多分、タイではOKなんだろう。。 -
踊りだすシマシマ(爆)。
-
原チャリに2人乗りは当たり前。
中には4人乗り(父運転・子・子・母)のツワモノもっ!!!!
しかもメット無しの人が多い。
怖いもの知らずだなー、タイ人(爆)!! -
祭りの盛り上がりをクールに見つめる一家。
-
日本で、見も知らずのオヤジが通り掛りの娘っ子に水をバシャバシャかけて喜んでたら犯罪者になるよね…。
-
互いに攻撃方法を考えている(ウソ)。
-
道にへたり込むまでやり尽くすっ!!!
-
「白い粉あるよ〜!!!」
「上物かい?」
あ、吸い込み用じゃないよ。
塗りたくり用だよ(爆)!! -
うちらが乗った車もすでにバシャバシャ状態。
あっ!!!!!!
スクリームっ!!!!!! -
陽気な楽しんご系の男子がクネクネ踊る。。
-
若者達で盛上がる一角。
ハイ状態。 -
ディスコ等にまだ出入りできない子達が集まってるそう。
-
こちらは年齢層高いなー(苦笑)。
でも盛上がりは一緒(爆)!!!
で、お嬢様方に水をかけてるのが、、、 -
なんと消防車ーーーーっ!!!!!
スゲー!!!
スゲーよ、タイっ!!!!! -
あと5人は乗れる(笑)。
-
チビッコ達もほんと楽しそう!!!
-
あ、白い粉塗られました…。
タイの報道関係者も撮影に。
カメラ、カバーしなくて大丈夫け? -
係員さん曰く、
こちらの投げキッスしてるオネエさまは
ニューハーフの方だそうです。 -
そんなこんなで祭りも車内から安全に堪能し(笑)、
食事場所到着。
運転手さんごとに使う車が決まってるか解らないけど、
初日から3日間お世話になった32-1141の運転手さんは
優しくて、運転も丁寧でグー。
(帰国時の運転手&車だけ違い、運転がやや荒く酔った…)
目印は上下黒の洋服。
今もそうかな〜? -
紫の建物1階(山田家?)でタイセットディナー。
店員さんは日本語OK〜。
しかも男子ばかり〜(笑)!!
ここも飲物だけ別注文で、50Bの烏龍茶を注文。
烏龍茶ならアイスでもホットでもおかわり自由♪
3〜4杯飲んだけど嫌な顔されず注いでくれたよ(笑)。
そんなムードの中、HISの別グループのオヤジが店員を「おいっ!!!」って偉そうに呼んでたのにはムカっ!!!
どうやらおかわり自由の烏龍茶を注ぎ足してくれなかったのにご立腹だった模様…。(小せぇ…)
欲しいなら最初からそう頼めばいいじゃーん。
言わなくてもやってくれんだろうって考えは甘いよ!!! -
手始めの料理。
手長エビってこんなもん(涙)?
ここのトムヤムクンもうまかったー!!
そして茶色のさつま揚げ風のも、
馴染んだ味でうまかったー!!(ソースはタイ風)
この他、イカと野菜の炒め物、酢豚風なの、
空心菜炒め、などなどが出て、
〆はスイカとパパイヤ(パイナップル?)だったかな?
特別に驚くほどの美味しさではないけど、
日本人の口に合う料理が多かったと思う。
トイレもきれいだよ。 -
食後は水掛けられない範囲で近場散歩。
タイ国旗とゾウさん♪
門を出たらヤラレルな…。
散歩終了。。 -
食事処入口の土産物屋をブラブラ。
コチラの1本1000円のワイン、おススメの品だそうです。 -
アユタヤ市内の車が例年よりだいぶ空いてて、
ライトアップのアユタヤ鑑賞がまだ残ってるのに、
暗くならない…(苦笑)。
係員さんの話などを聞きながらしばし待つ。
「コチラの葉っぱは食べられマス!」
実もなって実も食べるんだって。
(翌日のフルーツビュッフェで並んでた。笑) -
やや薄暗くなってきた。
-
後続の車もやってきた。
JTBの1台はお客さんがゲーしちゃったので帰った…。
疲れや香辛料効いた食事で胃がお疲れだったのかもね…。
で、結局残ったのはHISの4台だけ。
HIS貸し切りっ!!! バンザーイ!!! -
今度は暗くなったのに、
時間になってもライトアップされない。
おや〜〜〜?
係員さんの機転で、
先に他の場所を見に行こうと車に乗込んだ瞬間、
ぼやーんと点いたーーーーーっ!!! -
ぼやーんとしてるけど美しいっ!!
-
車で場所移動。
実物はもっともっと幻想的。 -
かつてあった金の仏塔は、
もっともっとピカピカしてたんだろうなー。
危うく寝転んでた犬を踏みそうになったところで
本日のアユタヤ観光終了。
帰りも渋滞がなく、1時間15分程でホテルに帰着。
8時過ぎには部屋に戻ったけど、
疲れで夜の街へは繰り出さず2日目終了。
アユタヤ観光もゾウ乗りも水掛けまつりも、
全てが楽しい1日だった☆
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