2009/07/18 - 2009/07/30
436位(同エリア2789件中)
nanryさん
- nanryさんTOP
- 旅行記20冊
- クチコミ0件
- Q&A回答0件
- 58,090アクセス
- フォロワー3人
子供がまだ小さかったころは、ハワイやグアムがよかったけれど、子供も大きくなってきたので、リゾート地ではなく、もっと『学べる旅』にしたいと考えるようになりました。
ちょうどマイレージが貯まったので、ホームページで調べてみると、サンフランシスコが空いています。
子供たちもそろそろアメリカ本土に進出させますか。
ということで約1年前から私の計画が始まりました。
今回はレンタカーを使ってナパバレー、ヨセミテ国立公園を回り、最後はサンフランシスコの街歩きです。
●ナパバレーではちょっと大人の休日を・・・、
●世界遺産のヨセミテではスケールの大きな自然さに感動し・・・、
●サンフランシスコでは、レンタカーを返して、とにかく歩きまわります!!
●地元のスーパーに行って食材を買い込み、キッチン付きのホテルで料理をするのも楽しみです(子供も料理作りに参加します)
★★★ツアーではないので、家族の協力がないとね・・・
さて、どんな旅が出来上がったでしょうか・・・
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道 船 レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
サンフランシスコ国際空港に到着後、レンタカーを空港内で借りました。
最初の目的地は、ナパバレーですが、長いフライトの疲れをとる為に、ベイブリッジを渡ってすぐの街、Emeryville にある Woodfin Hotel に1泊しました。
窓を開けると目の前がアムトラックの停車駅ですが、小さな駅なので騒がしさはありません。
サンフランシスコのダウンタウンから離れている為、料金が安いことと、キッチン付きが気に入ってエクスペディアで予約。近くには、スーパーやレストラン、IKEA等の大型店舗もあってとても便利なところでした。
次の日の朝チェックアウトし、まず近くにある、UCバークレー校を見学しました。
バークレーの街全体がアカデミックな雰囲気に包まれていました。
さて、いよいよナパバレーに向います。 -
バークレーから、途中、道に迷いながらも1時間半弱でナパ Napa の町に到着です。
長閑なところですね。 -
ホテル Vino Bello Resort は町の入り口辺りにありました。
まだ新しく、リゾートホテルといった優雅な雰囲気で、大きな屋外プールが2つとジャグジー、子供向けのスペースなどがあり、ファミリーにも向いています。
有名なワイナリーからは少し離れていますが、ホテル内や周辺にもワイナリーがあります。
そして、立派なキッチンも付いています。
長期滞在にも向いています。 -
ナパバレーとその近くのソノマバレーは、ワインカントリーと呼ばれ、全米一のワインの生産量を誇っており、カリフォルニアワインの中心地となっています。
早速、ナパで歴史のある大御所的存在の ロバート・モンダビ Robert Mondavi Winery に行ってみました。
ボルドー式ワイン造りにこだわったワインは、プレミアムワインとして知られており、ツアーに参加する以外に、テイスティングルームで試飲できます。 -
あっ、ブドウがなっていますね。
-
こちらは、ロバート・モンダビのほぼお向かいにある、 オーパス・ワン Opus One
日本でも人気が高く、高級ワインとして有名です。
ここで、ガイドブックを見てみます。
ボルドーメドック格付け第一級、シャトー・ムートンを所有するロスチャイルド男爵と、カリフォルニアワインメーカーの重鎮、ロバート・モンダヴィが手を組み1979年ジョイント・ベンチャーとして起こし、ラベルには男爵2人の横顔とサイン(ラベル下)が連なって書かれています。
オーパスワン(Opus One)とは音楽用語で「作品番号1番」の意味で、『一本のワインは交響曲、一杯のグラスワインはメロディのようなものだ』という考えからロスチャイルド男爵が命名したものだとか。
カリフォルニアがワインが評価されていない時代から、世界中の注目をあつめ、ナパワイン全体をリードしてきた、由緒正しきものなのです。 -
ふーむ、なるほど。
そんな素晴らしいワインなら、ここで、ちょっとテイスティングしなければ。一杯30ドルはお安くないですが・・・。
屋上にテラスがあるのでそこで広大なブドウ畑の景色を見ながら、いただきます。
うーん、芳醇な香り、ですね。
勉強不足なのでよくわかりませんが、いつも飲んでいるスーパーで買うお安いものとは明らかに違います。上等なお味、です。
-
なんか優雅なひと時でした。
-
こちらは、ホテルからワインのテイスティング券を貰って出かけた、BLACK STALLION
静かでいいところだし、ゆっくりワインを楽しめました。
テイスティング料がただ、というのは大きいですね(*^_^*) -
ナパNapaのダウンタウンには、Safewayという大型スーパーがあるのでよく通いましたが、ここは、和食やさんや、素敵なレストランがあって、ノスタルジックな雰囲気の素敵な町でした。
ナパの北側に位置する町 ヨントヴィル Yountvilleがあります。
ここにはお洒落でお薦めのショッピングモール Vintage1870(写真左下)や,
フレンチレストラン ブション Bouchonの併設されているベーカリーがあって、美味しいケーキやパンがテイクアウト出来ます(写真右下)
29号線を北上し、ロバート・モンダビ、オーパス・ワンを過ぎると左手に日本でも人気のデリカテッセン Dean & Deluca (写真右上)があり、
さらに北上するとすぐに、ヨーロッパ風の街並みで洗練されたお店が集まった、セントヘレナ St.Helena の町があります。(写真左上)
今回は行きませんでしたが、さらに北上すると、温泉の湧き出るスパリゾートタウン カリストーガ Callistoga、
その他、ナパバレーには、プレミアムアウトレットもあるし(人が少なくて穴場です)、私の大好きなホールフーズスーパーマーケットもあって・・・、もちろん美味しいワインにレストラン、大人にとっては天国ですね。
子供にも、ちょっと足をのばせば、テーマパーク、シックスフラッグス・ディスカバリー・キングダムがあるので、一日はそこで遊んで、あとは、ホテルに大きなプールでもあれば、十分楽しんでくれると思います。 -
のんびり、お洒落な滞在でした。
ゆっくり体も休められたので、これからはちょっとロングドライブ、世界遺産のヨセミテを目指します。 -
荒涼とした雰囲気の平原が続きます。
4時間半程経っても、平坦な土地が続き、本当にこんな所にヨセミテがあるのかしら、と少し不安に思っていたら、 -
どうやら、それらしい雰囲気になってきました。
目の前に壮大な景色が広がります。
これこれ、思い描いていた通りのヨセミテの景色です。 -
さらに車を前へ進めると、ヨセミテバレーの入口当たりに エルキャピタン El Capitan が見えてきました。
-
花崗岩としては世界界最大の一枚岩で、1095mの高さに垂直にそびえています。
-
向い側に見えるのは、ブライダルベール滝 Bridalveil Fall
落差189mを細く柔らかに流れ、風で吹き上げられると白い霧となって広がる様子が花嫁のベールみたいなんだとか。 -
マーセード川で水遊びをしていました。
素敵なところ〜。 -
-
今日はビレッジ内にある名門ホテル アワニーホテル Ahwahnee Hotel に泊まります。
このホテルは、アメリカ人が一生に一度は泊まってみたいと思う、憧れのホテルで、当然、料金もかなりお高めでした。
子供達には海外に行くこと自体がとても贅沢なことなので、基本的にはホテルではあまり贅沢させたくないのですが、半年前、どのホテルに泊まろうかとネットで検索していたら、リーズナブルなホテルは既に予約が一杯で、このホテルだけが数室残っていただけでした。どうしてもビレッジ内にとまりたかったので、1泊だけ贅沢をすることにしました。
でもやっぱり、このクラスのホテルはサービスが素晴らしく、自然と身のこなしが上品(?)になります。
こういうことも子供には勉強になるかも知れませんね。 -
ホテルの周りは森に囲まれ、野生のシカがいました。
-
-
ホテル内は歴史を感じさせる趣で、設備は古いですが、手入れが行き届いていて重厚感が漂います。
アメリカの国立公園内のホテルは、多くが自然との調和を大切にしているなと感じます。
自然保護のためにもむやみに建て替えやリノベーションをせず、大切に使っている感じがします。
この旅行では、めったに日本人に遭遇しませんでしたが、このホテルにはかなりの日本人観光客が泊まっていました。日本人ってやっぱりお金持ちなんですね。 -
バレー内には無料のシャトルバスが走っています。
ヨセミテ滝 Yosemite Falls に行ってみることにしました。
アメリカ最大の落差740mを誇る滝で、アッパー(落差436m)、カスケード(206m)、ロウアー滝(97m)に分かれていて、世界第8位を誇る、とのこと。
ヨセミテロッジまでシャトルバスで行って、ロッジの裏から歩いて行きます。
10分でロウアー滝の滝壺に出れました。
圧巻ですね。 -
-
トンネルビュー Tunnel View
バレーから公園南口へ向かう道(CA-41)を上って行くと、ワウォナトンネル Wawona Tunnel があり、その入り口手前にある駐車場が展望台となっています。
アメリカでも指折りの絶景ポイント、ということですが、これほどスケールの大きな景色を見たことがありません。
深い森の谷間の向こうには、左手にエルキャピタン、 -
右手にブライダルベール滝
-
そして、その奥に銀色に輝くハーフドームが見えます。
言葉を失うほど、暫く景色に引き込まれていました。 -
ヨセミテ2泊目は公園を出てすぐのエルポータル El Portal にある、Yosemite View Lodge に宿をとりました。
ファミリー向けのモーテルタイプでやや古めの設備ですが、キッチン付きで、屋内プールのほか、屋外プールが3つもあって、ピザレストラン、フロント脇にはお土産物や食料品などが置いてあり、施設が充実していました。 -
さて、サンフランシスコまで、また長い道のりを戻ります。
途中、風力発電のこんな光景をよく見かけました。 -
ベイブリッジを渡ると、いよいよサンフランシスコのダウンタウンが見えてきました。
-
-
レンタカーをここで返却します。
ノブヒルという、高級住宅街とされる場所に立つ Grosvenor Suites に滞在します。
ダウンタウンにはキッチン付きのホテルがここしかみつからなかったのですが、設備はかなり古く、メンテナンスも悪いです。ということで写真はホテルからの眺めと、周辺の様子です。
でも、掃除はきっちりしてくれますし、軽い朝食も付いていたので、料金がとてもお安かったということを考えれば納得です。宿泊客は、アメリカのビジネスマンとファミリー層が多かったように思います。 -
この日は、朝食を終えた後、ロンバードストリートを通ってフィッシャーマンズワーフに歩いて行くことにしました。
ホテルから坂をさらに上がって行くとすぐに、グレース大聖堂がありました。 -
パリのノートルダム寺院がモデルといわれている、ゴシック建築で、全米のキリスト教監督派の教会の中でも3番目に大きい建物です。
そもそも1849年建立でしたが、震災で焼失し、現在の建物は1964年に完成したものです。 -
ステンドグラスに陽が当たって、幻想的な雰囲気に包まれます。
-
さらに北の方へ歩いていきます。
この辺りは本当にすてきなお家が多いですね。壁の彫刻も素敵です。 -
アイアンの窓格子も素敵。
-
-
坂の向こうに海が見えました。美しい風景ですね。
-
遠くに見える三角形のビルは、トランスアメリカ・ピラミッド Transamerica Pyramid
1972年完成当時は、サンフランシスコ市民から不評だったそうですが、今やすっかりシンボル的な存在。 -
途中、煉瓦の建物のケーブルカー博物館があったので、寄ってみました。
-
ここは、ケーブルカーをコントロールしている地下のワイヤーを動かすところになっていて(写真右上)、ケーブルカー車庫でもあります。
その他、ケーブルカーにまつわる資料や写真、模型などが展示されています。
因みに入場料は無料なので、気軽に立ち寄れます。 -
サンフランシスコは坂が多いので、急斜面に対しては直角に車を駐車しています。
-
また、素敵なお宅。緑の配置が上手ですね。
-
こちらは、素敵な門です。
お家を見るのって楽しいです。 -
-
結局、今回一度も乗れなかったケーブルカー。
乗車するのにとても待つそうなので・・・。 -
いよいよ ロンバードストリート Lombard Street に着きました。
別名『世界一曲がりくねった坂道 The Crookedest Street in the World』
今や観光地となっていますが、1920年、この急勾配をどうにか車で通行可能にしようと、1ブロックに8つのカーブを作ったのが始まりです。
紫陽花が綺麗に植えられていました。 -
-
Z字状の急カーブです。
-
この坂道を挑戦する車が続いてますね。
-
海までやってきました。
ギラデリスクエアです。
1894年イタリア人のドミンゴ・ギラデリがはじめた、今やサンフランシスコ名物となったチョコレート屋さん。
今はショッピングセンターになってます。 -
海沿いを東に歩いて行くと、人気の観光スポット フィッシャーマンズワーフ Fisherman's Wharf があります。
カニのマークがシンボルとなっていますが、この辺りには、シーフードの屋台やレストラン、ギフトショップがたくさんあり、とても賑わっています。
中でもボウディン Boudin は、ブレッド・ボール(サワードゥブレッドをくりぬいた中にいれたクラムチャウダー)で有名で、ちょっとした観光スポットとなっていました。 -
-
フィッシャーマンズワーフの中でも一番賑わっている ピア Pier 39。
もともと桟橋だったところを利用してできたショッピングモールで、海に突き出しているので、潮風がとても気持ちがいいです。 -
ピア39で一番海に近いレストラン Neptune's Palace でシーフードを食べました。
ここは地元のシーフードレストランでトップ10に選ばれただけあって美味しかったし、何といっても眺めが最高!! -
-
帰りはミュ二メトロに乗ってユニオンスクエアに戻ってきました。
ここは、ブルーミングデールズやサックス・フィフス・アベニューなど有名デパート、レストランやホテルなどが集まっています。 -
そして何といっても忘れてならないのは、ここサンフランシスコは、ジーンズのリーバイス Levi's 発祥の地、ということです。
本店は、ユニオンスクエアにありました。 -
-
ホテルに戻る途中にあるのは、全米で最大ともいわれるチャイナタウン。
フィナンシャルディストリクトが近いということもあって、ビジネスマンも多く利用していました。
お味はというと・・・、
基本的に中国料理は本場中国以外では日本が一番おいしい、と私は思っています(゚∀゚)
でも我が家のホテルから近かったので2回ほど食べに行きました。異国情緒が漂って楽しい街でした。 -
今日は、サンフランシスコ近代美術館 SF MOMA に行ってみます。
-
-
近代美術館としては、ニューヨークに次ぎ全米2位の規模で、スイス人建築家 マリオ・ボッタ によって設計されています。
建物からして芸術的だわ〜。 -
入り口でリュックなど大きめな袋は預けなければいけませんが、写真はフラッシュをたかなければОKでした。
-
-
-
-
-
-
屋上に上がってみました。
なんかクレーンもアートの一つになってます。 -
-
ウォーリーを探せ!
-
みっけ!!
-
さて、夕方、AT&Tパーク に サンフランシスコジャイアンツ 対 ピッツバーグパイレーツ の野球の試合を観に行きました。
チケットは、2日前野球場の窓口で直接購入しました。 -
ナイターということで、アルコールも入り、観客はおお盛り上がり。
ゲームの内容以上に野球場全体のお祭り騒ぎな雰囲気がとっても楽しかったです。 -
今日は、フェリービルディングで開催されている、ファーマーズマーケットを覗いた後、サウサリートに渡る予定です。
-
ファーマーズマーケットではオーガニック等の新鮮な野菜が並んでいました。
-
-
ビル内にはレストランや食料品店、キッチン雑貨などのお店が入っていて、日本のお総菜屋さんRF1もありました。
-
さて、サウサリートへの行き方として面白そうなのが、フィッシャーマンズワーフで自転車を借りてゴールデンゲートブリッジを渡って行く、という方法ですが、今回は無難にフェリーに乗ります。
-
霧と坂で有名なサンフランシスコですが、今日もゴールデンゲートブリッジに霧が架かっています。
-
アルカトラズ島が見えてきました。
1934年から1936年迄連邦刑務所として使用されており、島の周りは潮流が速いことと、水温が低いことで投獄不可能の島とされていました。
かの有名なマフィアの帝王アルカポネも投獄されていたそうです。
現在は観光スポットになっています。 -
約30分でサウサリートの町が見えてきました。
ここは霧が晴れて陽が射しています。 -
ここがフェリー発着所で、左に見えるのは、ホテル Inn Above Tide です。
-
Bridgeway を左手へ歩いてみます。
-
青いレストランは、イタリアンシーフードの Scoma's
サウサリートから、夜はサンフランシスコのダウンタウンの夜景がとても美しく見えるそうです。 -
-
多くの芸術家や音楽家たちが移り住んできていて、町は洗練された雰囲気に包まれています。
レストランやアンティークショップ、画廊、ギフトショップ、ブティックなどが並び、又丘の上まで素敵な家々が続く様子はまるで地中海のようです。 -
今度は右手へ歩きます。
-
-
ヨットハーバーの先の Spinnaker でシーフードを食べました。
海を見ながらの素敵なランチでした。
本当にすてきなところ。こんな所に住めたらいいな。
住むなら・・・ -
あの茶色のお家がいいかな〜。
広い窓から海の素晴らしい景色を毎日眺めながら、ゆったりと生活を送っているんでしょうね〜。 -
ボートハウスがありました。
海上の住宅には税金がかからない、ことからこのアイディアが生まれたんだそうです。 -
-
アイスクリームを食べたり、お店を覗いたりして
-
フェリー発着所の脇に建つ Inn Above Tide まで戻ってきました。
-
サウサリートは私の大好きな町となりました。
また、絶対戻ってくるよ〜。
今回の旅もどうやら無事に終了できそうです。
ちょっと駆け足の今回の旅でしたが、はらはらどきどき とっても楽しい充実した旅でした。
子供たちも何かを学んでくれたものと信じ、
帰りの飛行機の中では既に次の旅の事を考えるのでした。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
98