2011/02/11 - 2011/02/13
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黒猫ごんたさん
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私たち夫婦の初めての韓国は2007年11月。ツアー参加だったので現地バス移動のため都心部の大渋滞に疲れ,目一杯のスケジュールで観光地巡り&ショッピング連れ回しに疲れ果て,楽しい想い出が作れませんでした。
韓国はもう行きたくない,とまで言い切る我々に『ええっ?韓国は絶対楽しいって!食べ物も,見るところも,遊ぶところだって。やはりガイド次第かも。』と改心を促す旅仲間の声を受けて『では一緒に参りましょう』と企画しました。
さて,参加者は,羽田から金浦へ向かうJAL便で3名,ANA便で3名の合計6名です。宿泊するホテルもばらばらで,あまり近くもない3カ所に分散です。それぞれいろいろな事情があるんです。なお,2日目だけ現地で韓国旅行のスペシャリストが1名合流する予定です。
さて,楽しい旅になるでしょうか…
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 2.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
2011年2月11日金曜日。前日からの『関東地方はところにより大雪』との天気予報に大変心配しましたが,朝7時半の羽田は雪混じりのみぞれ状態。一安心です。(ちなみに写真は搭乗機とは無関係です。)
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今回は我々JAL組3人と後発ANA組3人の6人編成です。先発隊3人は仲良くJALの”サクララウンジ”…と思いきや,後に登場しますホワイトタイガーのマスクをかぶった寅さん2号(寅年生まれの男子)がJGCプレミアメンバーのため,寅さん(1号)と共にJALファーストクラスラウンジに行ってしまったので,子年生まれの鼠さんだけ一人サクララウンジです。
”静かで良いなあ〜”(しみじみ) -
早朝発の便なのでラウンジ滞在時間は短く,JALファーストクラスラウンジに行っていた寅さん1号2号がサクララウンジに乱入してきましたのでここらが潮時と見極め,出発ロビーに降りてきました。
只今午前8時7分。まもなく搭乗開始です。 -
天候も何とか持ちこたえて出発できそうです。搭乗する機材はこれ,B767です。後発のANA組はシップチェンジでB777になったらしいですが,やはり3連休で韓国へ向かうお客さんは多いんでしょうか。3時間後に出発するANA組にも雪の影響が出ないことを祈りつつ旅のスタートです。
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2時間半のフライトですから,機内食はお弁当です。JAL羽田・金浦線は初めて利用しますので,国際線機内食のイメージには無かったスタイルに”へえ〜,お弁当なんだ”と衝撃でしたが,経験豊かな寅さん2号によると『この線は以前からこれだよ』とのこと。ふぅ〜ん。
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お弁当の中身はこんな感じですね。
・鮪と鰹の親戚おかかご飯(美味しい)
・つくね団子と牛蒡金平ご飯(美味しい)
・菜の花胡麻和え(普通)
・厚焼玉子(もうちょっと甘みが欲しい)
・白玉ぜんざい(うん,うん。) -
金浦空港に定刻に到着し,スムーズに入国と手荷物受取を済ませ,ここからは昨年12月に全線開通した空港鉄道AREX(エーレックス)でソウル駅に向かいました。AREXは,金浦空港を出た後,途中3カ所ほど停車しますが,車内は綺麗で混んでもいないし快適ですよ。到着予定は12時頃です。
そして,ソウル駅は地下ホームに到着し,地上に出たらこんな場所。なんだかメインステーションらしくないなあと感じていると,何と”裏口”と判明。でも”何となく静か”で”空気もほどよい冷たさ”で,何よりも天気が良いです。 -
ソウル駅の正面を目指して再び駅舎に入ったところ,鉄道大好き寅さん2号は間近で見るためにホームへと降りていきます。その後をイッチョカミの寅さん1号が続き,スーツケース二つを抱えた鼠さんは,この眼前の階段を降りていく元気を(今はあるけど後々響きそうなので)とっておくため一人で待機です。
何よりも”お腹空いた〜” -
ソウル駅から地下鉄を取り次ぎ,明洞にやってきました。本日のランチは,この旅のコーディネーター(酉年生まれの)酉さんがお勧めの”百済参鶏湯”です。
お店に入ると,おじちゃんに日本語で出迎えられ,スーツケースもカウンター近くで預かってくれました。日本人観光客に慣れていますね。
それでは,早速ビールで乾杯!白菜キムチに大根キムチ…ニンニクキムチまで。もちろん”美味い” -
店内はこの賑わい様です。まだ1時前なので,まさにランチタイムの混雑なのでしょうか。寅さん2号は寅さん1号と打ち合わせ?中。空港で両替もしないままここまで来た我々は貴方が頼りですよ!
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代表的なメニューが掲示されています。ここで食べられる料理は,もちろんこれだけではありませんが,カタカナのふりがながしてあるところを見ると,日本人観光客向けのお勧めメニューなんでしょうね。それにしても15,000とか20,000と書かれているウォン表記の料金には,まだまだ戸惑ってしまいます。
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こちらは普通の参鶏湯です。東京出張のおりに赤坂の韓国料理店でたびたび参鶏湯を食べましたが,なんか違う。使用している食材も違うのでしょうが,量も多いし,味も違う気がする。言うまでもありませんが”美味しい”です。
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寅さん1号は,烏骨鶏の参鶏湯です。やはり烏骨鶏の方がお値段も高いですが,通常物より栄養も豊富らしいです。ちょっと頂きましたが,そんなに違いはないような…。
まあ寅さんの主食はビールですから,ビールのおつまみですね。 -
寅さん2号が撮影しました。
ほどよく参鶏湯から上がる湯気でレンズが曇って,ぼんやりと。
これが何を暗示するのか…(^o^) -
ハツの炒め物も追加です。これは正真正銘のビールのおつまみです。ニンニクが効いていますが,そんなに辛いことはなく,普通です。
お腹もいっぱいになりました。ごちそうさまです。
さて,お支払いだ。 -
え〜っ,百済参鶏湯は,クレジットカード払いできません。金額にもよるのか知れませんが,私たちは『だめ』でした。地球の歩き方では使えるように書かれていますので,ご注意を。
さて,寅さん2号の手持ちウォンでは支払が出来ないため,急遽二人を残してネズミさんは両替に出かけます。と,ここの3件ぐらい隣に両替屋発見。
無事にお支払いも済ませてお店の看板をパチリ。美味しかったですよ。 -
後発ANA組は無事到着したようですが,合流までは時間があるため,まず私たちのホテルに向かいます。明洞から梨泰院にあるクラウン観光ホテルまではタクシーで南山トンネルを抜けて約10分です。地下鉄は少々不便な場所にありますが,タクシーだと明洞もソウル駅も便利そうです。
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部屋は普通のツインです。今回我々はJALのエア&ホテルのJMBフリーツアーで来ましたので,こんなものです。贅沢言ってはいけないよ寅さん!
あっ,窓は2重窓で防音と寒さ対策はばっちりです。 -
後発組と連絡が取れ,寅さん2号と兎さんが泊まるホテル最寄りの地下鉄駅に向かいます。(その地下鉄駅からシャトルバスが出ているそうです。)
クラウン観光ホテルから梨泰院駅まで約15分をぶらぶらしながら歩き,途中で2度目の両替をして地下鉄駅に向かいます。
香港・台湾・シンガポールのチャージ式交通ICパスを持つ我々ですが,まだ『又来よう』という気持ちになっていないため,地下鉄1回券を購入です。デポジット500ウォンの返金が面倒です。 -
さて,SPGホテルズのプラチナメンバーである兎さんとルームシェアパートナーの寅さん2号はウォーカーヒルにある「Wソウル」に投宿です。地下鉄2号線江辺の駅からシャトルバスで約10分です。ちなみに,彼らは翌日この隣にあるシェラトン・グランデ・ウォーカーヒルソウルに移動します(^_^;)
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さすが,プラチナメンバーだ!お部屋は上層階のリバービューにアップグレードされています。眺めは最高!そして,部屋のスリッパもバスローブまで真っ赤に統一してあって,最高!!
しばし寛いだ後は夕食の場所に移動開始です。 -
午後6時,ソウルの寒さを実感しつつ,待ち合わせした地下鉄新村駅3番出口付近です。近くに来ているらしいあとの二人(酉さんと巳さん)をキョロキョロと捜す鼠さんを尻目に,夕食(特にビール?)に期待を膨らます三人です。
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初日の夕食は,新村の超有名店らしい『ヒョンジェ(兄弟)カルビ』です。地下鉄新村駅から徒歩5分程度です。
ようやく全員集合で,ソウルツアー(rtwソウルオフ会)の本格開始です。 -
まずはキムチ各種。詳しくないので,一品ずつの説明は”割愛”します。もちろん,美味しいです。
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焼き肉の種類もいろいろありますが,今回は事前研究もしておらず,完璧にツアーコンダクター”酉さん”にお任せモードです。だって,メニュー見てもわからないんだもの…(T_T)
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ほらほら,美味しそうでしょう?美味しいんです!店員さんがいろいろお手伝いしてくれて,食べやすくしてくれます。手際の良さにほれぼれ。
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上からも一枚押さえて,あとはカメラを置いて食事に専念します。
いただきま〜す!! -
焼き肉お腹いっぱい食べました。いよいよシメです。
いろいろ意見が出ましたが,やはりビビンバを食べたいという熱烈な声が大きく,一品は石焼きビビンバです。…60点かな。石鍋が少し冷めていたようで,おこげが少なかった。味も普通です。 -
もう一品は私たちのリクエストで『冷麵』です。前回(初めて)のソウル旅行で一番美味しかったのが,ホテル裏の飛び込みで入ったお店で食べた『冷麵』だったので,大いに期待していました。でもちょっと残念。美味しいんですよ。ちょっと期待が大きすぎたかも。次こそは…
でもとにかくお腹いっぱいです。食後は新村の街をぶらぶらした後解散となりました。明日も朝早いよ。 -
2月12日土曜日朝7時40分。今朝も良い天気です。
我々はホテルから集合場所のある明洞までタクシーで来たものの,地図を見せながらの場所の説明がまずかったせいか,「ここだよ」と降りたところから地下鉄明洞駅10番出口付近まで1キロぐらい歩く羽目に。まあ,お腹空いて良いかも。
今朝の朝食は,明洞の世宗ホテル隣の地下にあるおかゆ専門店『瑞源』です。 -
看板のメニューはやはりハングル表記ですが,大丈夫,日本語メニューもあります。お値段はこんな感じです。600円前後というところでしょうか。
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ヘルシー志向?の僕は野菜がゆです。昨夜の焼き肉の消化を終えた胃に優しい朝ご飯…○です。
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ナムルがセットです。
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寅さんはこのお店の一押しあわび粥です。中国のおかゆと違ってお米の粒が原形をとどめています。これが特色なのかな?
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美味しい朝ご飯を終えて,地下鉄で東大門へ。
その前に明洞の駅でチャージ式のT−moneyを購入しました。駅構内の自販機で購入しましたが,観光施設の割引が出来るシティパスプラスというタイプのようです。
東大門に来たのは『チムジルバン』に行くため。チムジルバン?? -
ケレスターチムジルバンは,地球の歩き方にも出ている人気のあるサウナのようです。ビルの12階に入っていますが,1階の入口が判りにくく迷いました。東大門駅から歩いてくるとビルの一番遠い側に入口がありますよ。
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約2時間,初体験のチムジルバンを堪能し,寅さん1号は動きがきびきびしています。
ちなみに,寅さんのポーズは後方にある像のまねですので,念のため。 -
さっき朝ご飯食べたばかりですが,チムジルバンでほどよく空腹になり,本日のランチは「宮廷料理」らしいです。
東大門駅から徒歩で,と言う意見もありましたが,一駅とはいえ地下鉄に乗ることにして付いたのは恵化駅。駅前にはさほど大きくない商店街があり,まずはぶらぶらします。BENTOUは外来語?
なかなかユニークで美味しそうなオブジェ? -
ちょっと迷いつつ,ようやく辿り着きました。韓定食(宮廷料理)のお店『トブロハムッケ』です。恵化駅前すぐの路地から入って少々歩きます。看板にはカタカナ表記も併記してあります。
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店の前の通りから玄関へと続く通路は料亭のそれみたい。両サイドには,灯籠や水盤などいろんなものが置かれています。
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店内は靴を脱いで上がるスタイルです。板間は床暖房で暖かい。招き猫や誰かの手形など,日本を思わせる物もたくさん並べられています。ここも日本人客は多いのでしょう。
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一応メニューを見ますが,本日お勧めの料理は既に決まっているようです。ここの人気メニュー『トルソッチョンシッ(石焼定食)』6人前お願いします。
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お飲み物はビールと共にマッコリです。適度に甘く,好きです。
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いろんなおかずが並びます。いつ並び終わるのか判りません。唯々見守ります。
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ほぼ並び終わりました。あと少し出るようですが,ソウルナビの記事によるとおかずは24種らしいです。それぞれの説明もソウルナビに詳しく書いてあります。関心のある方は是非ご覧下さい。
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こちらはANA組です。お料理はお箸とスプーンで頂くようですね。実はまだすべてがそろったわけではないので,お箸とスプーンを握って待機中です。
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こちらはJAL組です。あれっ?こちらは飲んべえ組?いえいえ,そんなことはありません。真の飲んべえは,一人だけグラスもおちょこも持たず…
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ようやく準備整いました。
いただきます。
韓定食は大人数が楽しい…かも。もちろん,美味しかったですよ。 -
ランチのあとはショッピングです。恵化駅で一端解散して自由行動のあと,ロッテ百貨店の地下でお土産などを物色し,その後夕方5時過ぎに,ソウルのエキスパート(本職のツアーガイドではないけどとても詳しい女性)と合流して明洞の眼鏡屋さんビエンナメガネにきました。カタカナの看板です。
目的はもちろんお手頃値段で眼鏡の購入です。 -
6人全員が近視ないし老眼(約1名)という集まりの中,4名が眼鏡を新調。この二人は度入りのサングラスにしました。
物によっては即日渡しらしいですが,乱視が入ると製作に時間がかかるので,残念ながら即日渡しは出来ないそうです。その代わり,1週間前後で日本まで送ってくれます。
ところで,彼らは帰国時に『別送品あり』として申告したんだろうか… -
お見せできないのが残念ですが,ブルースブラザーズ…程じゃないけど,なかなか渋い!
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眼鏡を注文して本日の夕食です。
本日は,エキスパートガイドのお勧めで,最近人気のある鶏料理です。
場所は不明ですが,多分”仁寺洞界隈”と推測。明洞中心部から徒歩20分程度の徒歩圏内で,飲食店が並んでいる賑やかな通りです。これがお店の外観。看板には「鳥」と書かれているようです。 -
ローストチキンのサラダ風です。味の記憶が薄れています。強烈なインパクトは無かったかも。つまりは,美味しく戴けたと言うことですね。
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お勧めの『ガーリック・クリスピー・ベイクド・チキン』と思われます。ピリ辛で美味しいです。カプサイシン効果を期待します。
他にも美味しい料理が出たのですが,食べるのに夢中で画像がありません。レポーター失格です。
このお店は,若者のグループが多く,とても賑わっていました。興味があれば探してみて下さい。先にも書きましたが,仁寺洞の界隈で,普信閣から東に入った筋…かも知れません。このあとは明洞地区に戻ってもうちょっと飲むことになりました。 -
ご当地も日曜日の夜ですが,明洞は人通りも多く,飲み屋さんも続けて断られる始末。まあ,7名がいきなり入れるお店=暇な店,と言うことになりかねませんが…
ようやくビルの数フロアを使っている民族酒場(場所も名前も不明)に入れました。飲み直し…ではなく,食べ直しになりました。
これはトッポギですね。モチモチして美味しかったですね。画面右上にあるのは小さい洗面器?に入ったマッコリです。 -
これは,そうチヂミですね。辛さに弱い私も安心していただけます。
私たちは地下に案内されましたが,トイレは上のフロアです。飲んだあとは2階や3階まで上がるのはつらいかも。まあ,でも楽しい2次会でした。 -
2月13日帰国日です。
昨夜は2次会のあと,遅くまで営業しているE-martにキムチや調味料などのお土産を買い出しに行き,ホテルまでタクシーで戻りました。遅くまで行動しても,時差がないため普段と同じ程度の疲れしか感じないのは良いです。
ホテルから地下鉄でソウル駅まで行き,帰路も空港鉄道です。T-moneyが使えます。 -
金浦空港は出国ゲートの先にこのお店があるだけです。エアラインラウンジも出国前のロビーフロアにあるため,落ち着いて利用することが出来ないし,飲食店も少なくて搭乗時間が待ち長かったです。
往路は金浦で,復路は仁川が良いかもしれませんね。 -
ここは羽田空港。
全員無事に帰国し,空港で全員共通のお友達の出迎えを受けて反省会。次回のrtwオフ会は,台湾かバンコクへ,という方向を確認して解散となりました。そして,我々は国内線へ乗り継ぎです。
国際線ターミナルからは,バゲージはここで預けてしまい,セキュリティチェックも受けた後,専用バスで移動します。ここはセキュリティチェック後のバス待合室です。誰もいません。 -
一応定時運行のようですが,20分おきに運行するほど乗客はあるんだろうか?経費削減が必要な会社だけに心配してしまいます。
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バスはこれです。2〜30人乗りの小型バス。これで滑走路脇の空港敷地内をぐるぐる回りながら国内線ターミナルに向かいます。航空機の近くも通りますので,楽しいかも。
引率の皆さん,ありがとう。とても楽しかった。次は釜山に行ってみようかな。T-moneyも買ったことだし又ソウルへも。計画立てなくっちゃ!
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