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雲南省と四川省にまたがる瀘沽湖。標高は約2700メートル。<br /><br />僻地ゆえに、モソ人(永寧納西族)の母系社会制度や、手つかずの自然が残った地です。<br /><br />昆明からバスに乗り、4日かかって到着。悪路を走り続けてきたので体がガタガタになりましたが、あまりの静けさと美しさには疲れも忘れるほど。<br /><br />どんな人たちが暮らしているのか知りたくなり、湖畔を歩いて一周することにしました。<br /><br /><br /><br /><br /><br />

絶景!未開放の瀘沽湖(ルグフ)へ~雲南をゆく1990 (9)

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1990/07/09 - 1990/07/13

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がおちん

がおちんさん

雲南省と四川省にまたがる瀘沽湖。標高は約2700メートル。

僻地ゆえに、モソ人(永寧納西族)の母系社会制度や、手つかずの自然が残った地です。

昆明からバスに乗り、4日かかって到着。悪路を走り続けてきたので体がガタガタになりましたが、あまりの静けさと美しさには疲れも忘れるほど。

どんな人たちが暮らしているのか知りたくなり、湖畔を歩いて一周することにしました。





  • 1990年7月11日(水)<br /><br />1年前から訪れたかった瀘沽湖。<br /><br />昆明から大理・麗江と経由してニンラン(寧ロウ)へ向かう。麗江から先は未開放だ。<br /><br />延々と坂を下り、金沙江を越える。バスの運転手はエンジンを切ってニュートラルのまま走り続けるため、左右に振られて危険極まりない。<br /><br />「崖から落ちる!」と何度思ったことか。<br /><br />

    1990年7月11日(水)

    1年前から訪れたかった瀘沽湖。

    昆明から大理・麗江と経由してニンラン(寧ロウ)へ向かう。麗江から先は未開放だ。

    延々と坂を下り、金沙江を越える。バスの運転手はエンジンを切ってニュートラルのまま走り続けるため、左右に振られて危険極まりない。

    「崖から落ちる!」と何度思ったことか。

  • 無事に橋を渡り、トイレ休憩でホッとしていると、女性が話しかけてきた。<br /><br />「あなた雲南民族学院の留学生でしょ?」。<br /><br />なんと彼女も民院の学生で、夏休みに帰省する途中だという。<br /><br />瀘沽湖の近く、永寧に住む納西族だった。<br /><br />

    無事に橋を渡り、トイレ休憩でホッとしていると、女性が話しかけてきた。

    「あなた雲南民族学院の留学生でしょ?」。

    なんと彼女も民院の学生で、夏休みに帰省する途中だという。

    瀘沽湖の近く、永寧に住む納西族だった。

  • 戦河に到着。<br /><br />先日も訪れた永勝から北は、彝族が多く暮らしている。<br /><br />

    戦河に到着。

    先日も訪れた永勝から北は、彝族が多く暮らしている。

  • 強烈な個性を放つ、涼山彝族の人々。<br /><br />つい、見とれてしまう。<br />

    強烈な個性を放つ、涼山彝族の人々。

    つい、見とれてしまう。

  • おんぼろバスは山道をあえぎながら走り続ける。<br /><br />辺境ムード満点。<br />

    おんぼろバスは山道をあえぎながら走り続ける。

    辺境ムード満点。

  • ニンランに到着。<br /><br />彝族自治県の県都だけあり、町には彝族の民族衣装が行きかう。<br /><br />

    ニンランに到着。

    彝族自治県の県都だけあり、町には彝族の民族衣装が行きかう。

  • 彝語文字が併記された、ニンラン人民政府の看板。

    彝語文字が併記された、ニンラン人民政府の看板。

  • 異郷に来たことを感じる、ニンランの町。<br /><br />バス駅に行くと、瀘沽湖(永寧)行きのバスは2日に1便しかない。明日は出発日だが、切符は売り切れとのこと(そりゃそうだろう)。<br /><br />無座でも乗せてもらえばいい。<br /><br />3日間、バスに乗りっぱなしで疲れているため、旅社に泊まり、早々に寝る。

    異郷に来たことを感じる、ニンランの町。

    バス駅に行くと、瀘沽湖(永寧)行きのバスは2日に1便しかない。明日は出発日だが、切符は売り切れとのこと(そりゃそうだろう)。

    無座でも乗せてもらえばいい。

    3日間、バスに乗りっぱなしで疲れているため、旅社に泊まり、早々に寝る。

  • 1990年7月12日(木)<br /><br />幸いにもバスに乗せてもらえた。<br /><br />雲南号の最後列の席で狭くて窮屈だが、瀘沽湖までは72kmだから楽勝だ!と思ったのが大間違い。<br /><br />今までとは比較にならない悪路で、危険度が高い。車体が跳ねて、何度か頭を荷棚にぶつける。<br /><br />崖の連続で冷や冷やするが、運転手を信じるしかない。民族学院の先生方も「瀘沽湖への道は崖から落ちる車が多い」と言っていたが、納得した。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />

    1990年7月12日(木)

    幸いにもバスに乗せてもらえた。

    雲南号の最後列の席で狭くて窮屈だが、瀘沽湖までは72kmだから楽勝だ!と思ったのが大間違い。

    今までとは比較にならない悪路で、危険度が高い。車体が跳ねて、何度か頭を荷棚にぶつける。

    崖の連続で冷や冷やするが、運転手を信じるしかない。民族学院の先生方も「瀘沽湖への道は崖から落ちる車が多い」と言っていたが、納得した。






  • ニンランを出発して5時間半(平均時速13キロ!)、ようやく瀘沽湖が見えた。<br /><br />無事に着いてホッとする。<br /><br />いやー、ここまで遠かった。<br /><br /><br />

    ニンランを出発して5時間半(平均時速13キロ!)、ようやく瀘沽湖が見えた。

    無事に着いてホッとする。

    いやー、ここまで遠かった。


  • 落水でバスを降りる。あまりに疲れて体がガクガクする。<br /><br />かごを担いだモソ人の女性が歩いてきた。<br /><br />右端に見えるのは悪路を乗り越えてきたバス、雲南号のテール。<br /><br />オンボロバスもよく頑張った。

    落水でバスを降りる。あまりに疲れて体がガクガクする。

    かごを担いだモソ人の女性が歩いてきた。

    右端に見えるのは悪路を乗り越えてきたバス、雲南号のテール。

    オンボロバスもよく頑張った。

  • 早速、湖畔に行ってみた。<br /><br />すごい開放感。<br />

    早速、湖畔に行ってみた。

    すごい開放感。

  • 丸木舟が行く。

    丸木舟が行く。

  • 丸木舟は「猪槽船」という。<br /><br />昔、洪水がおきて村々が水没したが、豚飼いの女性だけは餌箱に乗って命拾いしたという伝説がある。<br /><br />以来、船は豚の餌箱に似せてつくるようになったそうだ。

    丸木舟は「猪槽船」という。

    昔、洪水がおきて村々が水没したが、豚飼いの女性だけは餌箱に乗って命拾いしたという伝説がある。

    以来、船は豚の餌箱に似せてつくるようになったそうだ。

  • あまりの美しさと静けさに息を呑む。<br /><br />

    あまりの美しさと静けさに息を呑む。

  • 湖畔に建つ仏塔。

    湖畔に建つ仏塔。

  • 猪槽船に乗せてもらい、蛇島まで行く。<br /><br />湖の水を飲んでみた。<br /><br />うまい。

    猪槽船に乗せてもらい、蛇島まで行く。

    湖の水を飲んでみた。

    うまい。

  • 落水の集落を歩くおばさん。<br /><br />彼女はプミ族。<br /><br />頭に巻いた布がカッコイイ。

    落水の集落を歩くおばさん。

    彼女はプミ族。

    頭に巻いた布がカッコイイ。

  • この地方は大柄な女性が多い。<br /><br />彼らは「羌」の末裔ともいわれている。<br /><br />通い婚(阿夏婚)の習慣があるのはモソ人だけではなく、瀘沽湖周辺に住むプミ族や蒙古族にもみられる。中国解放後、共産党の指導により「走婚」の習慣は減ったが、永寧周辺の村や瀘沽湖近辺に点在するいくつかの村に残っている。

    この地方は大柄な女性が多い。

    彼らは「羌」の末裔ともいわれている。

    通い婚(阿夏婚)の習慣があるのはモソ人だけではなく、瀘沽湖周辺に住むプミ族や蒙古族にもみられる。中国解放後、共産党の指導により「走婚」の習慣は減ったが、永寧周辺の村や瀘沽湖近辺に点在するいくつかの村に残っている。

  • 湖畔の旅社に泊まる。<br />

    湖畔の旅社に泊まる。

  • 電気が通っていないので、夜はろうそくをともす。<br /><br />この旅社、湖の眺めと魚料理は絶品だが、ダニに噛まれて参った。<br /><br />明日は歩いて瀘沽湖を一周することにする。

    電気が通っていないので、夜はろうそくをともす。

    この旅社、湖の眺めと魚料理は絶品だが、ダニに噛まれて参った。

    明日は歩いて瀘沽湖を一周することにする。

  • 1990年7月13日(金)<br /><br />夜明け前に起床し、徒歩の旅に出る。<br /><br />バルブ撮影をしてみたら、幻想的な写真が撮れていた。

    1990年7月13日(金)

    夜明け前に起床し、徒歩の旅に出る。

    バルブ撮影をしてみたら、幻想的な写真が撮れていた。

  • 猪槽船に乗って漁をする人たちが、影絵のように見えた。

    猪槽船に乗って漁をする人たちが、影絵のように見えた。

  • 瀘沽湖の夜明け。<br /><br />太陽が厚い雲に反射して、間接光のような効果を出している。<br />

    瀘沽湖の夜明け。

    太陽が厚い雲に反射して、間接光のような効果を出している。

  • 静けさに包まれた瀘沽湖。

    静けさに包まれた瀘沽湖。

  • 雲と霧と光に醸しだされた、幽玄な世界。

    雲と霧と光に醸しだされた、幽玄な世界。

  • 美しい朝。

    美しい朝。

  • 湖畔を歩き続ける。

    湖畔を歩き続ける。

  • 小舟に乗って漁をする人。

    小舟に乗って漁をする人。

  • 正面に見えるのは獅子山。<br /><br />女神が住むという。

    正面に見えるのは獅子山。

    女神が住むという。

  • 河口に咲いていた花。

    河口に咲いていた花。

  • 雨が降ってきた。

    雨が降ってきた。

  • 湖畔から道に上がる途中の集落で、とつぜん数匹の犬に襲われた。<br /><br />三脚をふり回し、石を投げて、どうにか逃げのびる。<br /><br />怖かった。

    湖畔から道に上がる途中の集落で、とつぜん数匹の犬に襲われた。

    三脚をふり回し、石を投げて、どうにか逃げのびる。

    怖かった。

  • 道は泥でぐちゃぐちゃ。<br /><br />柔らかい粘土質のため、歩くのに苦労する。

    道は泥でぐちゃぐちゃ。

    柔らかい粘土質のため、歩くのに苦労する。

  • 空が明るくなってきたが、雨は止まない。

    空が明るくなってきたが、雨は止まない。

  • 雨に濡れながら、子供が馬に乗って遊んでいた。

    雨に濡れながら、子供が馬に乗って遊んでいた。

  • 再び湖畔を歩く。

    再び湖畔を歩く。

  • 地元民がテントを張っていた。<br /><br />そうだ、次回は私もテントを持参しよう。<br /><br />旅社でダニにやられるよりましだ。

    地元民がテントを張っていた。

    そうだ、次回は私もテントを持参しよう。

    旅社でダニにやられるよりましだ。

  • 迫力ある獅子山。<br /><br />落水の集落に、朝餉の煙がのぼる。

    迫力ある獅子山。

    落水の集落に、朝餉の煙がのぼる。

  • 雲の切れ間から太陽がそそいだ。<br /><br />まぶしい。<br /><br />一気に体が温まる。

    雲の切れ間から太陽がそそいだ。

    まぶしい。

    一気に体が温まる。

  • 漁から帰ってきた男たちが、顔を洗う。

    漁から帰ってきた男たちが、顔を洗う。

  • 朝日に照らされた猪槽船。

    朝日に照らされた猪槽船。

  • 空も晴れた。<br /><br />眺めの良い場所で休憩する。

    空も晴れた。

    眺めの良い場所で休憩する。

  • 彝族の人と談笑中。

    彝族の人と談笑中。

  • 湖をバックに、涼山彝族の女性とスリーショット。

    湖をバックに、涼山彝族の女性とスリーショット。

  • 猪槽船が漁から戻ってきた。

    猪槽船が漁から戻ってきた。

  • 道は瀘沽湖を離れて、山のほうへ続く。

    道は瀘沽湖を離れて、山のほうへ続く。

  • 牧歌的な眺め。<br /><br />この辺から四川省になる。

    牧歌的な眺め。

    この辺から四川省になる。

  • モソ人の青年たちと記念撮影。

    モソ人の青年たちと記念撮影。

  • モソ人の村を通りかかった。<br /><br />カメラを持った余所者に、村人も興味津々の様子。

    モソ人の村を通りかかった。

    カメラを持った余所者に、村人も興味津々の様子。

  • おじいさん、満面の笑顔。<br /><br />子供たちは恥ずかしがって顔を隠す。

    おじいさん、満面の笑顔。

    子供たちは恥ずかしがって顔を隠す。

  • わーッ、逃げろ!<br /><br />右上の女の子は真剣に逃げすぎ。<br /><br />この子たちは野良仕事の帰りだった。<br />こんなに小さいのに、もう仕事を手伝っている。<br />

    わーッ、逃げろ!

    右上の女の子は真剣に逃げすぎ。

    この子たちは野良仕事の帰りだった。
    こんなに小さいのに、もう仕事を手伝っている。

  • モソ人の娘さん。<br /><br />地元の人と会うたびに、「どこに行くの?」と聞かれた。<br /><br />「瀘沽湖を一周してるんです」と答える。

    モソ人の娘さん。

    地元の人と会うたびに、「どこに行くの?」と聞かれた。

    「瀘沽湖を一周してるんです」と答える。

  • モソ人のおばあさんとは、言葉がほとんど通じなかった。<br /><br />でも、身振り手振りでオーケーだ。

    モソ人のおばあさんとは、言葉がほとんど通じなかった。

    でも、身振り手振りでオーケーだ。

  • 「この子を撮って」とおばあさん。<br /><br />この子供も、女性方の家に属するのかな?

    「この子を撮って」とおばあさん。

    この子供も、女性方の家に属するのかな?

  • 村に豚がいると、なぜかホッとする。

    村に豚がいると、なぜかホッとする。

  • 野良仕事へ向かう、モソ人女性。

    野良仕事へ向かう、モソ人女性。

  • 再び瀘沽湖が姿を現すが、このあたりから湿地帯になっている。

    再び瀘沽湖が姿を現すが、このあたりから湿地帯になっている。

  • 「草海」と呼ばれる、湿地帯。<br /><br />これまでの瀘沽湖とは眺めが異なる。<br /><br />

    「草海」と呼ばれる、湿地帯。

    これまでの瀘沽湖とは眺めが異なる。

  • 湿地帯で泳ぐ子供たち。<br /><br />元気そのもの。

    湿地帯で泳ぐ子供たち。

    元気そのもの。

  • 猪槽船に立ち乗りするモソ人おばさんがいた。<br /><br />何かを追っているようだ。<br />

    猪槽船に立ち乗りするモソ人おばさんがいた。

    何かを追っているようだ。

  • なんと、湖に入った豚が深みにはまらないように見回っているのだった。<br /><br />水草の上に黒く見えるのは豚の背中。

    なんと、湖に入った豚が深みにはまらないように見回っているのだった。

    水草の上に黒く見えるのは豚の背中。

  • 猪槽船を自由自在に操り、豚を安全に移動させた。<br /><br />モソ人おばさん、かっこよすぎ!

    猪槽船を自由自在に操り、豚を安全に移動させた。

    モソ人おばさん、かっこよすぎ!

  • しかし、この丸木舟は本当に餌箱みたいだな。<br /><br />猪槽船とはよく言ったものだ。<br /><br />漁をする丸木舟よりも小型だった。<br /><br />

    しかし、この丸木舟は本当に餌箱みたいだな。

    猪槽船とはよく言ったものだ。

    漁をする丸木舟よりも小型だった。

  • 湿地帯の横を、子供が豚を連れて歩いてきた。

    湿地帯の横を、子供が豚を連れて歩いてきた。

  • 片手に棒を持って、慣れた手つきで豚を誘導する。<br /><br />大したものだ。<br /><br />モソ人の女の子、恐るべし。

    片手に棒を持って、慣れた手つきで豚を誘導する。

    大したものだ。

    モソ人の女の子、恐るべし。

  • 草海にかかる木の橋。<br /><br />これを渡ると、山の裏を進んで左所(現在は瀘沽湖鎮と改名)方面に至る。<br /><br />対岸から橋を渡ってくる女性がいた。

    草海にかかる木の橋。

    これを渡ると、山の裏を進んで左所(現在は瀘沽湖鎮と改名)方面に至る。

    対岸から橋を渡ってくる女性がいた。

  • ヤギの毛皮を袈裟がけにした、モソ人の女性。<br /><br />普段着としての民族衣装には、強い魅力を感じる。<br /><br />いつまでも漢化されすに、民族の誇りをもっていてほしい。

    ヤギの毛皮を袈裟がけにした、モソ人の女性。

    普段着としての民族衣装には、強い魅力を感じる。

    いつまでも漢化されすに、民族の誇りをもっていてほしい。

  • もう一枚、記念にスリーショット。<br /><br />今日はいろんな人と写真を撮ったなー。<br /><br /><br /><br />

    もう一枚、記念にスリーショット。

    今日はいろんな人と写真を撮ったなー。



  • 「左所までは遠くないよ」とモソ人女性。<br /><br />そこにはどんな人々が暮らしているのだろう?<br /><br />情報は何も無いので、期待で胸がわくわくする。<br /><br />日はまだ高い。新たな出会いを求めて、橋を渡り始めた。<br /><br /><br /><br />瀘沽湖・左所の蒙古族と出会う〜雲南をゆく1990 (10)<br />http://4travel.jp/travelogue/10559563

    「左所までは遠くないよ」とモソ人女性。

    そこにはどんな人々が暮らしているのだろう?

    情報は何も無いので、期待で胸がわくわくする。

    日はまだ高い。新たな出会いを求めて、橋を渡り始めた。



    瀘沽湖・左所の蒙古族と出会う〜雲南をゆく1990 (10)
    http://4travel.jp/travelogue/10559563

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この旅行記へのコメント (2)

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  • bigwellさん 2011/04/15 06:07:04
    ■世界の美しい湖  コミュニティご参加ありがとうございます。
    がおちんさん、こんにちは!

    「■世界の美しい湖」コミュニティ管理人のbigwellです。
    この度は、コミュニティにご参加いただきありがとうございます。

    「絶景!未開放の瀘沽湖(ルグフ)へ〜雲南をゆく1990 (9)」拝見しました。

    雄大な風景、鏡のような湖面、湖畔で生活する人々。感動の旅が伝わってきます。

    旅先で出会った美しい湖を、その時感じたご感想と共にご紹介ください。
    今後ともどうぞよろしくお願い致します。

    by bigwell

    がおちん

    がおちんさん からの返信 2011/04/15 21:42:45
    RE: よろしくお願いします
    bigwellさん

    はじめまして。感想をありがとうございました。
    古い旅行記が多いですが、美しい湖の写真があればコミュニティに投稿させていただきます。よろしくお願いします。

    がおちん

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