2010/12/04 - 2010/12/06
911位(同エリア30148件中)
yumeさん
今年の2月にTAYAさんの旅行記にコメントしたくて会員登録し、何故か旅日記を書き始めてしまいました(笑)
私の旅日記もついに4冊目に突入です。写真が趣味ですので、撮影旅行にはよく行きますので、過去を振り返ったりしながら、少しずつ書いていこうと思います。ただし、私の場合はあくまで写真主体ですので、現地の情報はあまり伝えられないかもしれません。私の写真を見ていただき、皆さんが「ここへ行ってみたいな~」と思っていただけると嬉しいです^^
さてさて、今回は昨年の12月にたった二泊三日で訪れた台北方面の旅日記です
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー
- 利用旅行会社
- 株式会社IACEトラベル
-
12月4日 セントレア(中部国際空港)から
台北に向けて出発です
クリスマス前という事もあってイルミネーションが
きれいでした^^ -
台北国際空港に到着〜♪(はやw)
-
夕方近かったので、早速ホテルへ
ホテルはインペリアルホテル(台北華国大飯店)
部屋に案内されてドアを開けると・・・ん?
部屋はきれいだけれど、ペッドがない@@
ソファーで寝れってか???
安いツアーを選んだのがいけなかったのかと混乱していると
なんと奥にも隣にも部屋が・・・
ラッキーな事にもジュニアスイートの部屋でした¥^^¥
この部屋に二泊するだけでもツアー料金を超してしまいそうw
広すぎて落ち着かなかったのは貧乏性のせいです>< -
ホテルのロビーにある吹き抜け
(注:上に向けて撮っていますw) -
二泊三日しかない台北、時間は有効に使わねばと
広い部屋に後ろ髪をひかれながらも、ホテルで
タクシーを呼んでもらい、まずはどうしても見て
おきたかった故宮博物院へ
ここのお宝は、本場中国の故宮(紫禁城)から
蒋介石さんがめぼしいものを殆ど持ってきてしまった
と言われるだけあって素晴らしいです
本場のほうに残っているのは大きくて運びにくかったもの
だけとか・・・
中国人の観光客で溢れていましたw
中では写真撮れないので、受付でカメラ入りのリュックを
預けての見学です
しかし、故宮博物院・・・すごいです -
イチオシ
故宮博物院ですごいすごいと興奮して見学したあと
2011年の4月25日まで期間限定で開催されている
「台北国際花博覧会」へ行くことにしました
夜10時までやっているのでたっぷり時間はあります
故宮博物院の外観写真だけ撮って行こうと外に出ると
あやしげなおじさんが「安くするから乗っていかない?」
と日本語で近づいてきます
みなさんご存知の通りこの手のタクシーには絶対に乗っては
いけません。まず100%ぼったくりか、お茶屋に連れて
行かれますwということで、当然断って、故宮のインフォメーションのお姉さんにタクシーを呼んでもらいました
台北のタクシーはムチャ安いのでぼったくりにさえ遭わなければ
絶対にお勧めです。効率よく移動できます
というわけでささっと、花博会場に到着〜♪
夜景がきれいでした^^
ん?遠くに見えるのは・・・ -
というわけで、拡大^^
お〜〜、かの有名な圓山大飯店ではないですか@@
貫禄と存在感がありますね〜^^ -
歩きながら適当にパチパチと撮影
蓮の葉っぱw -
なんか台湾らしいお寺???
提灯がいいですね〜 -
花博会場の屋台で食べた牛肉麺、目の前でうった麺を次々に伸ばして、ポンポンと鍋に投げ入れて茹で上げていきます
美味しかったです¥^^¥ -
花博会場には4つのエリアがあってとても広いです
エリアとエリアを繋ぐ橋がSFっぽくてきれいだったので
パチリw -
台北でふと見たこの仮面の光景がとても心に響きました
ここには台湾の歴史がそのまま語られているように感じます
仮面にはどこかヨーロッパ的な中に中華風の模様、日本の障子戸、そして台湾の自然・・・混沌とした文化
オランダ人の台南への侵入そしてスペイン人の北部台湾への占拠。その後日本の植民地となり、中国からやってきた外省人と本省人との対立。228事件の惨劇・・・そんな中で独特の文化が生まれたのでしょうか
それが混ざり合い、融合した文化こそが台湾の素顔なのかもしれない、そう感じた瞬間でした -
イチオシ
台湾では多くの竹林を見かけます
日本と同じ竹の文化があるんだなぁと感じます
京都での学生時代に世界の竹博士と呼ばれた故上田弘一郎先生の
「竹と人生」
という講義を一年間うけた事があります
「苦節十年という言葉がある。竹の節は乗り越えた苦難の数である。節の少ない竹は折れやすいが、節の多くついた竹は台風の風雨にもしなやかに耐え抜く力がある」
苦しいときにはいつもこの言葉を思い出します・・・・ -
二日目の朝、ちょっと早起きしてまたまたタクシーで
228和平公園へ
ん?なにかいる・・・・ -
実はここフォートラベルでここにリスがいるという
情報をもらって行きました
んで、餌はなんと「天津甘栗」w
ふふふ、いましたいました -
ちっちゃな子供が近づいていきます
両方かわいぃ〜♪ -
台湾リスと太極拳
このコラボは是非撮りたかったです〜^^
台湾らしいですよね^^ -
イチオシ
実はこの台湾リスちゃん、犬みたいに「ワン!」
と鳴きます・・・びっくりした><
驚いてばかりもいられないので、カメラマンらしく
ちょっと芸術的に(笑) -
中一日しかない二日目は、効率よく撮影に回ろうと
午前11時から10時間、ハイヤーをチャーターしました
さあ、これで思った場所に自由に行けます¥^^¥
まずは、昨日花博会場から見て気になった
圓山大飯店へGO! -
近くで見るとさらに迫力がありますね〜@@
ここは泊まると場所的に不便なので、見に行く
だけでいいですね^^ -
入るといきなりこれ@@
すごい!! -
上を見上げるとこの天井・・・
-
まさに芸術です!!
-
二階へと上がるこの階段・・・すごい・・・
恐る恐る歩いてみましたw -
まずは淡水という港町へ
ここは夕陽の名所だとか
きっといいところなのでしょうが
特に撮影のイメージが湧かないので
ささっと次へw -
途中の海岸です
うわ〜〜、なんちゅう侵食。。。
これはすごい!! -
しぶきがかかりそうになるのにもめげず
頑張って撮影
こんな場所に自由に行けるのもハイヤーを
チャーターしたおかげです¥^^¥ -
その後、今や有名になった
「野柳風景特定区」へ
こんな奇岩が山ほどあります
すごい光景です@@
ここはお勧め -
押し寄せる波をちょっと幻想的に
表現してみました¥^^¥ -
なんか地球じゃないみたいな光景が・・・・
-
次は黄金瀑布へGO!!
野柳で時間をとりすぎて、夜になってしまいました;;
黄金色に輝く滝
イメージだけでもお楽しみくださいね^^ -
長時間露光でちょっと星まで入れようと
頑張りましたが、あまり写ってくれませんでした>< -
さてさて、次は「千と千尋の神隠し」の舞台となったと言われる九分(人偏つきの分ですが文字化けしたのでこの分で代用)です
ノスタルジックな雰囲気が今も残る台湾九分。ベネチア国際映画祭で金賞を受賞した 映画「悲情城市」の舞台ともなりました
お店も多いので、買い物、食べ歩きがお好きな方には超お勧めです -
九份からの夜景
-
きれいですね〜〜^^
-
よんでいる〜むね〜の〜どこかお〜くで〜♪
るるるんるんるんるんほほほほほるんるん〜♪
「千と千尋の神隠し」の舞台になったといわれる九分のこの場所
あのゆばーばやカオナシ、まっくろくろすけたちが住んでいる
私の胸の奥にしまいこんでいた何かが目を覚ました気がしますw -
九分から帰るともはや夜9時、10時間のハイヤーの旅
運転手さん、ご苦労様
あそこに行ってとか、ここに止まってとかあちこち振り回してごめんなさいm(__)m
ホテルに着くとお腹が空いているのに気付き、散歩がてら
食事に出かけます
これはホテルのすぐちかくにあるお寺???
すごくでかいです@@ -
さて、食事はホテルから歩いて5分ほどのところにある
台湾料理の老舗「欣葉本店」です
まずはこれ、しじみの醤油漬けにんにく風味です
これむちゃうまいですが、ちょっと味が濃いです
お酒のつまみにはぴったりだと思います^^ -
当然、豚の角煮
とろっとろでむちゃ美味しいです¥^^¥ -
炒空心菜
シンプルなのですが、さっぱりしていて絶妙の美味しさです
やわらかいのにシャキシャキしています。 -
それに炒飯もビーフンも素晴らしい味付け
ここ、絶対にお勧めです!!
お腹も一杯になったので、帰りにプラッと
足ツボマッサージの店に寄って、今日の
疲れを癒しました
気持ちよかった〜〜〜¥^^¥ -
さてさてもはや最終日
本日は午後一時にホテルに迎えがきますので
午前中も有意義に使わないと!!
という事でやっぱりここに行かなくてはと
台北で最古のお寺、龍山寺
こういう記念写真的なのは、カメラを持つ手に力が
入らないので、ちょっとゆがんでますw -
柱の龍
すごいですね〜〜@@ -
屋根の装飾もすごい!
-
内部の天井・・・すごく凝っています
芸術ですね^^ -
イチオシ
特に神様というものを信じているわけではないけれども
人々の願いや思念の集まるその場所には、きっと何かが
ある。差し込む光を見ながらそんな気配を感じました -
イチオシ
この一枚を今回の被災で亡くなられた方々に捧げます
人々の祈りの気配をひしひしと感じました。
多くの人の祈りの気持ちが昇華し、
やがて上の一本の蝋燭に・・・
そんな事を思いながら写した一枚です
そしてここ龍山寺を最後に、帰国の途につきました
長々と私の旅行記にお付き合いいただきありがとうございます
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (16)
-
- 讃岐おばさんさん 2012/10/18 10:11:26
- はじめまして。
- まあちゃんさんのところからお邪魔しました。
私は台湾が大好きで何度も行っているのに、こちらの写真を拝見して今まで何を見てたんだろうと。
同じ所でも撮る人によってこんなにも変わるものなのですね。
野柳、九分、黄金瀑布も懐かしかったです。
来年くらいにイタリアへも行きたいと思っています。
素晴らしい写真、参考にさせていただきますね。
- yumeさん からの返信 2012/10/21 23:22:40
- RE: はじめまして。
- お〜〜、まあちゃんさんのところから来ていただきましたか〜
とても嬉しいです¥^^¥
はい、台湾も魅力満載でいつ行っても感動します
食事も美味しいし、最高ですよね^^
次回は新幹線に乗って高雄まで足を伸ばそうと思っていますが
どうなることか・・・
私の写真が参考になればいいですが、イタリアも最高でしたよ
yume
-
- わんぱく大将さん 2012/03/27 07:23:56
- 岩の浸食
- yumeさん
前の、旅行記見ていただいていたのに、お礼が遅くなって。新しい旅行記をお待ちしてました、実は。 まあ、もう一度台湾、見せていただきました。岩の浸食、なんか、ここカタルニアの自然と似てるものもありです。
大将
- yumeさん からの返信 2012/03/28 19:26:16
- RE: 岩の浸食
- 大将さん、こんばんは〜^^
いえいえ、こちらこそいつもコメントをいただいて感謝していますm(__)m
お〜、再び台湾の旅行記を見ていただきましたか〜、とても嬉しいです¥^^¥
カタルニアの自然もこんな感じなのですね〜、行ってみたいです@@
yume
-
- わんぱく大将さん 2012/02/19 22:48:01
- 竹と人生
- yumeさん
“竹と人生”。私の教会の牧師さんも同じことを。折れてない足より、
一度、折れた足の方が強いと。
昔は持ち歩いた三脚なり一脚。 もう、99%、もって出ませんね。
大将
- yumeさん からの返信 2012/02/19 23:02:04
- RE: 竹と人生
- 大将さん、コメントありがとうございます〜^^
お〜、そうでしたか〜、それは嬉しいです¥^^¥
骨も一度折れた場所はくっつくと太く強くなって同じ場所は
折れにくくなると聞いたことがあります^^
本当に自然から教えられるものというのは沢山あると思います
あらら、そうでしたか〜、私も三脚使うのは特殊な場合が多いのですが
最近はそういう写真も増えてきましたので、結構持ち歩きます・・・
とにかく重いです;;
yume
-
- Yattokame!さん 2011/08/09 02:14:29
- 美しいお写真
- yumeさん
こんばんは。いつも旅行記にご投票くださりありがとうございます。
yumeさんも写真がお好きでいらっしゃるようですね。お写真を拝見しますと三脚も使っていらっしゃるのでしょうか、丁寧に撮られた写真がいっぱいあり、どれも美しく素晴らしい!
私の場合、三脚を使ってきれいに撮りたいと思いますが、いつも動きやすさを重視して三脚を持ち歩かないためどうしてもシャープさに欠けてしまいます。
Yattokame!
- yumeさん からの返信 2011/08/11 16:46:29
- RE: 美しいお写真
- Yattokame!さん こんにちは〜^^
こちらこそ、いつも見ていただきありがとうございますm(__)m
はい、私も写真大好きです。褒めていただけて嬉しいです〜^^
私も殆ど手撮りなのですが、夜景とかはどうしても三脚がないと
悔しい思いをしますので、旅に出るときは小さめの三脚を携帯しています
荷物はなるべく軽くしたいし、悩ましいですよね〜><
yume
-
- まりあさん 2011/03/22 09:57:00
- グルと呼ばせてくださいませ
- はじめまして、まりあと申します。
一眼レフ・デジカメを始めて2年あまりのビギナーです。
yumeさんの写真の素晴らしさに圧倒されております。
私もねらうかもしれない、旅行で出会う構図の写真であっても、yumeさんの手にかかると
幻想的なアートになるのですね。
今後とも、ぜひ、写真の冴えを見せていただいて、参考にさせていただきたいと思います。
密かに、グルと呼ばせていただきたいです。
(尊敬できる方のことを、「グル」と呼ぶのは私の癖ですが、「グル」の言葉がお嫌いでしたら、「師匠」でもいいですが、よろしくお願いします)
ぶしつけなコメント、お許しくださいませ。感動を表わしたかったもので。
大震災の惨禍に、被災者の方々はもちろんのこと、それを見守る私たちも、心が泣いてしまいますが、そんな心の和みになると思いますので、これからも、yumeさんの美しい写真をたくさんお見せくださいませ。
- yumeさん からの返信 2011/03/22 22:07:10
- RE: グルと呼ばせてくださいませ
- まりあさん、こんばんは〜^^
はじめまして
コメントありがとうございますm(__)m
なんか、そんな風に言っていただけてとても光栄です^^
実は私もまだカメラ始めて4年しか経っていませんので
ビギナーの分野に入ると思います
ただ運のいい事に、写真を始めて一年目にたまたま応募してみた
ナショナルジオグラフィックのデジカメ写真コンテストで入選し
その写真がその年の年間優秀賞をいただいて、がぜんやる気にり
ました。
一昨年、今は休刊になってしまったデジタルフォト誌に応募して
いましたら上級者者部門に一年間で7回入選という結果が出せて
びっくり@@
もしかすると、性格や物の見方が天邪鬼なのかもしれませんw
今はガンレフというデジタルカメラマガジン運営のWEBサイトで
修行中で、二万人ほど登録しているアマチュアカメラマンの中で
トップのポイントをいただいています^^
グル(師匠)だなんてとんでもないですが、一緒に写真の勉強が
できればと思いますので、お互い切磋琢磨しましょうね〜^^
まりあさんは世界中に行かれているようなので、また私の知らない世界
を勉強させていただくためにうかがおうと思います
被災された方々の励みになるような写真が撮れるといいですね^^
こちらこそこれからもよろしくお願いいたしますm(__)m
yume
-
- はなまま さん 2011/03/21 19:43:02
- 初めまして!
- はなままと申します。(#^.^#)
大震災以来初めてのコメントです。
3月末に予定していた台湾旅行を、自粛と言うことで残念ながら
キャンセルしたので、もうしばらく台湾研究すべくお邪魔させて
いただきました。
余談ですが、今朝我が家で今年1月17日発行の朝日新聞の阪神大震災
特集を発見したのですが、それに寄ると宮城県沖で30年以内に震度6以上の
地震が起きる確率は99%だったんですね。驚きました。
ということはやっぱり東海以西に来る日も近いってことですね(>_<)。
しっかり備えなければ!
本題が遅れました。
yumeさんの写真、とてもお上手で素敵ですね。
どうやったらあんな綺麗に撮れるもんでしょうか?
私も最近一眼デジタルを購入しましたが、子供の卒業式でさえも
ブレブレで、普通のデジカメにも劣る勢い・・(T_T)。
動いているリスなんて夢のまた夢ですわ・・。
台湾リベンジまでにもっと練習してしっかり腕を磨かなければ!
また楽しい旅行に出かられるよう、そして日本復興を目指して、
共に頑張りましょう!!
はなまま (*^_^*)
- yumeさん からの返信 2011/03/21 21:37:33
- RE: 初めまして!
- はなままさん、はじめまして〜^^
コメントありがとうございますm(__)m
そうでしたか、自粛されたのですね・・・
今回の震災、津波の被害は私もとてもショックでしたし、
私の住む愛知も東南海地震が噂されています。
あと数十年の間には必ず起こると思われますので
人事ではありませんね><
写真のほうは、4年ほど前から独学でボチボチとやっています
最近は仕事が忙しくてなかなかカメラに触れない日々が続いて
います;;
一眼レフをお持ちなのですね〜、それなら何より沢山撮って
カメラ操作に慣れることが上達への近道と思います。身近にある花とか
撮るといいと思います。私も花からはじめました
もし、何か勉強になる本はないかと思われるなら、私が最近
知り合いになったプロカメラマンの萩原史郎、萩原俊哉先生が
著作されているムック本、「四季の風景撮影 スタートマニュアル」
をお勧めします。3冊あるのですがこれが入門編でとても参考に
なります。日本カメラ社発行ですのでよろしければ是非勉強して
みてくださいね^^風景写真のマニュアルですが、どんな場面にも
応用できます^^
本当に被災された皆さまが早く元気を取り戻されることを願っています
お互いに楽しく旅行ができるようになるといいですね〜^^
台湾のお写真楽しみにしていますよ〜〜^^
yume
- はなまま さん からの返信 2011/03/22 23:31:39
- ありがとうございます (~o~)
- Yume様
たった4年であのような写真を撮れるようになられたんですか!?
すっすごい〜(+o+)。
光の加減で現実とは違う色のように写ったりするのが不思議です。
北海道の旅行記も拝見しましたよ。
私も3年前の夏に知床へ行きました。美幌峠からの360度の眺めは
晴れ晴れとして素晴らしいし、あっという間に霧に包まれる屈斜路湖畔は
幻想的で別世界のようですね。冬の御神渡りはエライ迫力ですね。
神の子池にも行きたかったのですが、摩周湖からずいぶん迂回しなければ
ならず、断念したのが心残りです。
真冬に知床へ行くのは大変だったでしょう?
遭難しそうでちょっと怖いくらいですね。でも流氷の見えるカフェで
アイスを食べてみたりしてこれまた驚き。
クリスタルのつららとか氷に閉じ込められた白鳥の羽は奇跡の美しさ
ですね。
萩原史郎、萩原俊哉先生の「四季の風景撮影 スタートマニュアル」
ぜひ探してみます!ありがとうございます。
また素敵な1枚楽しみにしています。
はなまま (*^_^*)
- yumeさん からの返信 2011/03/23 00:42:27
- RE: 初めまして!
- はなままさん、こんばんは〜^^
ご丁寧にありがとうございますm(__)m
そのように言っていただけてとても嬉しいです^^
私は記念写真的なものはあまり撮らないので、ここに
旅行記書けるかなぁ〜っと心配していたのでとても心強いです^^
でも、ここにアップするのは、本来旅行記なので記念写真のほうが
ずっと皆さまのためになりますよね^^
私は記念写真をあまり撮らないので載せられないだけですw
私が写真を撮るときは、ハッとしたもの、心を打たれたもの
心に伝わってきたもの以外にはほぼシャッターを切りません^^
(最近はここにアップするのを意識してちょっとかわってきましたが(笑))
気合いを入れて撮る写真というのは、きっと「写心」なんですね
いつもそう思って撮っています
感動した気持ちや伝えたい思いが強ければ、きっとそれは写真の中に
私の心も写しこんで、見ていただく皆さんの心にも届くのかなぁ〜っと
思っています
まだ、わたしも初心者ですので偉そうな事は言えませんが、そんな
感じですw
紹介しましたムック本は私も熟読、愛読してとても参考になりました
両先生にもお会いして一緒に撮影したこともありますが、素晴らしい
先生方なので、これをマスターすれば、技術面ではバッチリだと
思いますよ〜♪
これからもつまらない旅行記を書くと思いますが、よろしくお願いいたしますm(__)m
yume
-
- TAYAさん 2011/03/20 22:03:24
- 台湾台湾行きたいわ〜ん♪
- yumeさん、こんばんは☆彡
冒頭で自分の名前が出てて嬉し恥ずかしですね(*^_^*)
浸食された海岸すっごですねぇ!!
これは見てみたいです〜。
リスもかわいいですね(^^)
台湾はまだ行ったことないのでいつか行きたいです☆
近くて安く行けそうなのでもしものために取ってある国です(^^ゞ
人口2300万人ほどの国なのに、日本のためのチャリティー番組で、
20億円以上も募金してくれたそうなので、感謝の気持ちでいっぱいです。
TAYA
- yumeさん からの返信 2011/03/21 21:10:52
- RE: 台湾台湾行きたいわ〜ん♪
- TAYAさん、こんばんは〜^^
今、帰ってきました¥^^¥
ははは、いえいえ私が今ここにいるのはTAYAさんのおかげですのでw
しかし、このタイトル、TAYAさんらしくて大うけしました^^
そうですね〜、台湾というと故宮博物院、お寺と食べ物のイメージ
が強かったのですが、自然も素晴らしかったです
リスもかわいいですよね^^
台湾、実は下手に国内旅行に行くより安く行けたりしますし
日本語はバリバリ通じますので、とても安心ですw
で、冒険してへんな路地にさえ入らなければ治安もとてもいいです^^
台湾の人たちは反日感情を持っていないので、全てフリータイムで
行動してもとても滞在しやすいと思います
もし、道に迷ったり困ったりしたら70歳以上と見受けられる
おじいさんか、おばあさんに話しかけてみてください。
日本語教育うけている方が多いので大抵日本語が通じますw
見所、食べどころ一杯なので、また是非奥さんとご一緒に
訪れてみてくださいね〜^^
yume
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
16
47