2009/09/18 - 2009/09/27
36位(同エリア226件中)
ワイコさん
オットとラブラブ南の島への旅。
しばらくモルディブにハマって通っていましたが、
2009年はインドネシアのシラデン島へ。
シラデンへのたび
シラデンまでの道のりと初日のディナーまで。
ほぼ写真のみです。
大事なこと。
シンガポール航空は事前にWEBチェックインを済まし、当日はWEBチェックイン済みの方用の列に並びましょう。
特に混雑する日に搭乗する場合には必須!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 船
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
初めて乗ったシンガポール航空。
FAさんのお美しさと制服のセクシーさ、サービスの丁寧さは満足。
機内食は評判ほど美味しくない。
普通。 -
機内食デザートのアイスクリーム。
フォションのアイスだと何かで見てたのに、まさかのノーブランドアイス。 -
乗り換えのチャンギ空港で9時間ほど乗り継ぎ待ち。
途中の両替所で観光ビザと空港税用にルピアをゲット。
ターミナル3のアンバサダートランジットホテルに宿泊。
超混むと何かで読んだので、早めに予約してお部屋をゲット。
代理店には9ヶ月前に頼みましたよ! -
アンバサダートランジットホテルのバスルーム。
洗面台がめちゃ狭いけど、休憩程度なら何の問題もなし。 -
アンバサダートランジットホテルのバスルーム。
バスタブないけど清潔でグゥ♪ -
4時間ほど仮眠をとった後、7時半にチェックアウト。
ターミナル2のチェン・フ・ジ(Chen Fu Ji)での朝ごはん。
炒飯!パラパラでウマっ。 -
ターミナル2のチェン・フ・ジ(Chen Fu Ji)での朝ごはん。
シンガポールラクサ。
参考にしたサイトで絶賛されているのを見て、絶対食べようと思ってました。
最高に美味しい!ココナツミルク苦手なオットには若干不評。 -
チャンギ空港内。
本当に広い。
世界のハブ空港は伊達じゃない。
シラデン島はウェットランディングだと聞いたので
張り切って短パンで臨むお寒いワイコ。
しかし実際はくるぶしまでしか水につからなかったのでした・・・
その日の潮の加減によるのでしょうが、何か残念。 -
チャンギ空港のターミナルは3つ。
ターミナル間はスカイトレイン(モノレール)で結ばれている。
スカイトレインからの眺め。 -
私たちの乗るシルクエアー。
小さくてびっくり。
携帯を空港内で紛失するというトラブルを起こし、
超ギリギリに搭乗。
今回のトラブルで学んだこと。
「食い下がる」
英語が下手でも何でも、しつこく食い下がる。諦めない。
携帯が戻ってきてよかったー! -
シルクエアーの機内食①。
美味しいけど、何だか食べてばっかり・・ -
シルクエアーの機内食②。
こっちは白身魚。 -
スラウェシ島上空。
すごい家の数。
インドネシアって人口が急激に増えたんですよね。 -
サムトランギ空港に到着〜
入国するのにビザを発券してもらう列に並びます。
超並びます。
焦って早く列に並ぼうとみんなするけど、どうせ他のゲストを待ってリゾートの車は出るので、急いでも意味ありません。
のんびり並びましょう。 -
シラデンリゾートに行くのは全員日本人でした。
空港から1時間弱かけて港に行き、そこからリゾートの船に乗り込みます。
全員分の席はなく、可哀想に日本人女子3人組が席じゃない凸部分に座る羽目に・・・
ダイバーさん達だから船には慣れてるから良かったけど、酔う人は辛いだろうなぁ。
船にはいかにもイタリア人なレオンなチョイ悪親父が美女をつれて既に乗り込んでいました。
後にこの人はマリオさんという島のオーナー?の一人だと知りました。
シラデンまでは船で40分くらい。 -
シラデンには日本人スタッフが一人いたのですが、辞めてしまったそうです。
替わりに日本で就労経験があるというスタッフが積極的に日本人のお世話をしてくれました。
おかげチェックインやリゾートの説明も安心できました。
最初の2日間宿泊したのはビーチコテージ。 -
シラデンのビーチコテージ内。
ベッドは天蓋つきのお姫様ベッド♪ -
シラデンのビーチコテージ内。
リゾート感あふるるバリ調の家具。
室内は正直暗い。
でも日中は出かけてるし、夜は日本からライトを持参してるので問題なし。
オットはどこでも勉強してるので、明かりは必需品。 -
天蓋ベッドはロマンチックかつ冷房の直あたりを防いでくれてありがたい。
夜はベッドサイドのライトでとってもムーディ。 -
シラデンのビーチコテージ内。
ウェルカムフルーツもありました。
フルーツの皮を剥くのが苦手なので、こういうのあんまり食べないんですけど。
でも何だか嬉しい。
スパの割引券もありました。 -
シラデンのビーチコテージ内。
テレビの上にもお花が飾られています。
外国で見るテレビ大好き!
テレビの下は冷蔵庫が隠れています。 -
シラデンのビーチコテージ内。
チェストとスーツケース置き場。
チェストはたっぷり収納できます。 -
ドリンクセットもありました。
お水も毎日2本ずつ補充してくれるのでありがたい。
でもポットの電源が見つからず、洗面所に置いていました・・・ -
鮮やかなブルーがまぶしいビーチコテージのバスルーム。
半野外で気持ちいい〜
でもT字シャワーは浴びにくい・・・
虫は思ったよりいませんでした。
トイレの上には屋根があります。 -
アメニティは私たちには不自由なし。
歯ブラシはなかったような・・・ -
リゾートに到着したのが3時を過ぎていたので、この日は海に入ることができず・・・
せっかくスパの割引券があるのでマッサージを受けに行きました。
スパは長めのコースで1人5千円くらいだったと思います。
また来ようと思ってたのに、結局暇がありませんでした。 -
部屋に戻ったらスタッフがパレオを2つ持ってきて、ディナーにはコレを着てくるようにと言われました。
パレオが苦手な私たちは困りながらもそれぞれワンピ型とスカート型に何とか着用しました。
今日のディナーは週1回のビーチでのBBQディナー!
ビーチディナー好きなので超楽しみにしていましたが、グリルコーナーは混んでるし味もうん、まぁ・・・って感じで満足な印象が残ってません。
海老は美味しかった!剥くのが面倒くさいけど!
それより、前菜で席にサーブしてくれたマグロの黒胡椒をまぶしたタタキみたいなのがとっても美味しかったです。
右側に見えるのがサラダ・前菜コーナーです。 -
途中で、たぶんシラデン島の住人達による民謡ショーがありました。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- kumさん 2011/06/25 17:18:49
- 粘りの交渉!
- ワイコさん、こんにちは!
シラデン島って初めて聞きましたが
すてきな宿でよさげなリゾートですね〜。
青の半野外のシャワーがステキ!トイレは屋根付きで良かった・・・^^;
トラブルの時に粘るというのは、ほんと海外では重要ですよね。
私もニューヨークに住んでいた時に学びました。
「なんだよ、できるのかよ!」ってつっこみたくなることが
何度もありました。
ただほんとにダメなときもあるので見極めは難しいですが
こちらが「それくらいやってくれても良くない?!」って
思うようなことは粘ればやっぱり通ったりしますよね。
kum
- ワイコさん からの返信 2011/06/26 15:39:04
- RE: 粘りの交渉!
- kumさん
投票とコメントありがとうございます♪
シラデンはオーナーがイタリアンなので、センスがとっても素敵なんですよ〜
海も綺麗でシュノーケリングも楽しいんです!
しかし、西洋人ってなぜ半野外が好きなんでしょうか・・・
> 「なんだよ、できるのかよ!」ってつっこみたくなることが
> 何度もありました。
まさに!その言葉ぴったり!
普段粘り弱くて交渉ベタなのですが、珍しく粘ってみたらその結末にびっくり。
最初っから気持ちよくやってくれればいいのに!
また他の旅行記読みにお邪魔させて頂きます♪
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
スラウェシ島(インドネシア) の人気ホテル
インドネシアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
インドネシア最安
294円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
2
28