2011/02/09 - 2011/02/09
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ookuetarouさん
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今回は中国の親切な友人の誘いを断って‥‥一人で訪れましたので、心ゆくまでゆっくり見学できました。いろんな○○館を見学するときは一人に限ります。
旧正月(1月31日〜3日=元旦〜8日位まで)も終わり、一般のサラリーマン(労働者)は長い休日を終えて仕事に復帰された後ですので、なおさら観光客は少なかったようです。
以前旧正月の3日目に訪れた時は烟雨長廊、永宇橋周辺では観光客は肩が触れ合い、橋の上では記念写真も撮れない程ごった返していました。
今回も酒文化博物館、経堂、倪宅、ボタン(紐扣)博物館、
江南瓦当陳列館、西園、王宅などを見学しました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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臥虍橋
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臥虍橋を北柵街側より渡る
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臥虍橋
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西塘地図
浙江西塘旅遊文化?展有限公司ー作成地図掲載 -
中国酒文化博物館
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中国酒文化博物館
酒の作り方の説明 -
中国酒文化博物館
様々な酒の容器(酒壺、とっくり他)
を清時代以前から展示してあり -
中国酒文化博物館
様々な酒壺 -
中国酒文化博物館
様々な酒壺 -
中国酒文化博物館
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中国酒文化博物館
現在販売されている地酒の色々 -
中国酒文化博物館
館外に置かれていた酒壺 -
西塘内の酒店
今でも量り売りしています -
万安橋の上から、獅子橋がずっとずっと奥に見えます
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成虎橋から
獅子橋 万安橋を望む -
成虎橋
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経堂
入り口 -
経堂
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経堂境内
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経堂
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経堂本堂内の○○仏像を撮影しようとしましたら、撮影禁止といわれましたので写真はありません
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五福橋
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呉家橋/焼香港
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五福橋/焼香港
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五福橋上より焼香港
左に渡って倪宅(私邸)へ -
倪宅(私邸)入り口
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倪宅
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倪宅
書院 -
倪宅
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倪宅
地元の名士 -
のどかな水郷古鎮 西塘
古民家/焼香港 -
のどかな水郷古鎮 西塘
細い路地があちこちにあります
生活道路です -
のどかな水郷古鎮 西塘
焼香港沿い -
のどかな水郷古鎮 西塘
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魯家橋
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商店街
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塘東街
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昼食をここで食べました
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江南瓦当陳列館
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江南瓦当陳列館
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江南瓦当陳列館
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江南瓦当陳列館
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江南瓦当陳列館
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西園
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西園
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王宅
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水郷古鎮の古民家は密集していますので、路地裏の狭い通路が沢山存在します。
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西塘汽車站
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この旅行記へのコメント (3)
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- nao0880さん 2012/05/28 12:38:39
- 水郷古鎮 西塘
- ookuetarouさん、こんにちは。
訪問ありがとうございます。
西塘の旅、素敵ですね。
私も2010年の夏に訪れました。
ちょっと行き当たりばったり、宿の予約もできないままでの西塘でしたが、到着後の一瓶のビールを買った売店で宿を紹介していただきました。
写真の路地(石皮?)も西塘汽車站も記憶が残っています。
最近は中国に行く機会がなくなって少し残念です。
ではまた。
- ookuetarouさん からの返信 2012/05/28 21:59:26
- RE: 水郷古鎮 西塘
- > ookuetarouさん、こんにちは。
> 訪問ありがとうございます。
>
> 西塘の旅、素敵ですね。
> 私も2010年の夏に訪れました。
> ちょっと行き当たりばったり、宿の予約もできないままでの西塘でしたが、到着後の一瓶のビールを買った売店で宿を紹介していただきました。
>
> 写真の路地(石皮?)も西塘汽車站も記憶が残っています。
> 最近は中国に行く機会がなくなって少し残念です。
>
> ではまた。
- ookuetarouさん からの返信 2012/05/28 23:32:17
- RE: RE: 水郷古鎮 西塘
- > > ookuetarouさん、こんにちは。
> > 訪問ありがとうございます。
> >
> > 西塘の旅、素敵ですね。
> > 私も2010年の夏に訪れました。
> > ちょっと行き当たりばったり、宿の予約もできないままでの西塘でしたが、到着後の一瓶のビールを買った売店で宿を紹介していただきました。
> >
> > 写真の路地(石皮?)も西塘汽車站も記憶が残っています。
> > 最近は中国に行く機会がなくなって少し残念です。
> >
> > ではまた。
返信有り難うございます。
出張のおり同僚と別れて一人旅……良いですね。中国は勿論シンガポール、香港、インドなどアジア圏はお仕事ですか。
庶民の目線で散策するのが心癒されます。現地の言葉が通じなくても生活の営みをしている方との交流は優しさがにじみ出てきます。手振りや筆談でどうにかなると思います。私は翻訳出来る電子手帳を持参していますが、結局使いません。面度臭いです。
貴殿のアルバムは一コマ一コマが映画のようにずーとつながっていますので、現地のにおいがなおさら強烈です。未だ訪れていない方をその気にさせるでしょう。
私は、楓徑に6?地点に現地の友達(農村出身)がいますので、毎年旧正月に訪中していますが、旅の目的が違いますので、私たちみたいに何度でも訪問したいとは思わないようです。旧正月(元旦)以降に行きますと、水郷古鎮は何処も混雑するようです。特に中国人が急激に増えているようです。急激な近代化で古い物(農村の古民家)がまとめて取り壊され、大通と商店街・高層(5階まで)マンションに変わっていることがあり、びっくりします。
友達の実家は中心街にありましたが、開発のため立ち退きにあい、バスで20分位の農村部にまとめて移転させられ、一戸建ての家に住んでいます。
農村部の家族構成は、両親(女性か男性の親)+若夫婦+子ども一人(跡取りを考え男性が圧倒的に多い)が普通です。将来結婚適齢期になったときに女性が少ないため、結婚出来ない男性が多くなるでしょう。またあと20年も経たないうちに人口構成が逆ピラミッドで深刻な年金や扶養問題を引き起こすと思います。更に日本と違い税金を殆ど納めていませんので、国家の財源はどうなるのでしょうか?いらぬ心配をします。
中国の女性は働き者です。感心します。男性は殆どがヘビースモーカーですので、いずれは肺ガンで亡くなるでしょう。しかし夕食をつくる夫や男性は多いです。私は訪中の時は、今は友達3軒の家を泊まり歩いています。ホテルに泊まっていたのですが、家にどうぞと……。
訪中で感じた事をかきましたが、貴殿が中国人に感じた優しさは本物です。
私も若い頃は伊丹市・西宮市に在住していました。上阪の折りは友達と鶴橋や天王寺界隈で再会します。山登りが趣味で大崩山(宮崎県)をgoogle earthにupしています。長話になってしまいましたが、お仕事+旅を楽しんで下さい。ではまた。
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