2011/02/13 - 2011/02/13
2103位(同エリア3610件中)
ねこたびさん
雪の大原を堪能した後、大徳寺に行きました。
非公開文化財特別公開
総見院にいってみよ~
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 自家用車
-
お腹がすいたので、まず腹ごしらえから。
大徳寺の近くの
湯葉屋さんの湯葉料理店
ゆばんざい こ豆やさんに行きました。 -
お店の中です。
-
パンフレットに、「昭和初期の京町家を改装した…」とあります。
なかなか落ち着いた雰囲気です。 -
おからや、黒豆のお豆腐、公魚とあえた、南蛮漬け風の味付けの湯葉
くみ上げ湯葉がのったごはん、揚げだし?湯葉…
美味しかったです。
(夫は量が足りなかったと言ってましたが) -
こ豆やさんを後にして、大徳寺に向かいます。
途中で見かけたお店がいい感じでした。 -
大徳寺
総門から入ります -
非公開文化財特別公開???
総見院に行ってみようか。 -
総見院には、小田信長坐像があるらしい。
これは見なくっちゃね。 -
大徳寺ってすごく広いみたい。
〜院とか、〜庵とかがずらりと並んでいます。
「拝観謝絶」になっているところもあって、
一度に全部拝観することは不可能です。 -
山門を眺めつつ、
-
特別公開の、総見院を拝観しましょ。
-
総見院は、本能寺の変で亡くなった織田信長の菩提を弔うため豊臣秀吉が建立した寺なのだそうです。
-
若い綺麗な女性(学生さんかな?)が中を案内して下さいました。
本堂には、信長公の等身大の木像が安置されていました。
この木像は、豊臣秀吉が信長公の1年後の法要に間に合うように作らせたのだそうです。 -
お茶室です
-
お茶室のなか。
-
お茶室の襖には、桐の紋が描かれていました。
-
-
お茶室の前にあった井戸。
-
井戸の滑車は織部焼だそうです。。
-
廊下を歩きます〜
廊下の上を注目! -
「廃仏毀釈」から守るために一旦別の場所に移した信長公の木像を、再び戻す時のためだけに使われた輿です。
-
このお茶室は広〜い。
-
-
みんなが井戸の中をのぞいています。
-
深〜い。
加藤清正が朝鮮から持ち帰った石で造られたもだそうです。 -
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
49