2010/11/26 - 2010/11/28
134位(同エリア442件中)
ワヤジャさん
<プーケットとタイ中部とバンコク>を20日間、夫婦二人で旅しました。
プーケット 11/18~11/25
PHUKET CENTRE APRTMENT 1,000B
ピッサヌローク 11/26
AMARI NAKORN HOTEL 500B
スコータイ 11/27~11/28
TR GUEST HOUSE 400B
カンペンペット 11/29~11/30
GOU CHOK CHAI HOTEL 320B
ナコンサワン 12/1 ~12/2
P.A.PLACE HOTEL 420B
バンコク 12/3 ~12/6
ELEGANCE SUITE HOTEL 1,300B
下手な写真ばかりで、コメントと内容がうまく合わなかったりと『旅行記』として読まれる方には申し訳ない内容ですが、子供達のためにあえてUpしました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 自転車 タクシー 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2011/11/26 プーケット→ピッサヌロークへ移動(AMARI NAKORN HOTEL)
AM5:00 起床。
例によって、駐車場まで出て、夜明け前の空をみながら南十字星の見納めをして、朝の一服。
AM6:00 相棒起床、はやい!
銀行横のお弁当屋台で弁当を買って、食べ収め、おいしい!
使い勝手が良かったお部屋をキレイに片づけして、チェックアウト。
オンオンホテル西のバス停から、ピンクバスに乗ってボーゴーソーへ。
予行演習より1便早く、AM8:00発のエアポートバスはAM8:06にターミナルを発車した。
AM9:15 プーケット空港到着。
TGにチェックインして、出発ゲート待合室へ。
TG204便はAM10:50発の予定だったが30分遅れで、1時間半ほど待って、AM11:20 TG204便プーケットを出発。
この便はスワンナプーに到着するが、ピッサヌローク行きのノックエアーDD8412はドムアン出発なので移動が気がかりだったが、TG204便は予定のPM12:20にスワンナプーに到着した。
プーケットから1時間で着いたことになる。 なんでもありや。 -
スワンナプー1Fの東の端、エアポートバスの切符売り場で、
「ドムアン行きのロッツーはどこ〜?」 と聞くと、
「ウニャウニャ」言って、東を指差す。
その方向に歩くとすぐ、ミニバスが止まっていて脇のテーブルにあんちゃんが二人座っていたので、
「ドムアン?」 というと、「ウニャウニャ、NEXT!」という。
(これは行かんよ。次や〜)といってるみたいなので、
「パイ ドムアン NEXT?」と念を押すと、うなずいた。
やれやれ心配していたロッツーの乗り場になんとかたどり着けたみたいだ。
Webで情報を探したが、はっきりしないものばかりで不安だった。
10分ほどで次のロッツー(グレーのミニバン)が来た。
看板も何もついていないが、さっきのあんちゃんが手招きしている。
乗り込むと、「ロイ ハー バー」というので払った、キップはなし。
105Bとは半端な金額だ、2で割れない。 荷物代が5Bか?
しばらく待って満席になって、PM1:20ロッツーは出発した。
途中一人一人降ろしていく。
PM2:30なんと目的地ドムアンに降りたのは我々二人だけだった。
ホンとにこれ、ドムアン行きのロッツーだったのか? 疑問。
だがしかし、間違いなくドムアン国内線専用空港にはこんではくれた。105Bで。
「NOK AIR」の受付カウンターでチェックイン。
ピッサヌローク行きDD8412は、PM3:40出発、1時間ある。 -
搭乗案内があったので通路を搭乗口に向かっていると、きゃぴきゃぴしたおねーちゃんが3人、テーブルに寄っておしゃべりしている横をとうりかかると声がかかった。
何をいっているのか分からないが、カバンを指差しているのでみるとチケットが覗いていた。
ノックエアーのチケット・チェックだった。
鮮やかな黄色の制服をきているが、ばっちりボディコンのおねーちゃん3人、お仕事しているとはとても見えなかった。
さらに行くと、やっぱり黄色のボディコン・スーツのおねーちゃんが紙袋を配っていた。
機内食だった(ミニカップの水とサンドイッチ)。
ノックエアーのスッチーの制服は黄色のボディコンのようだ。
みな若くてスタイルがいい、まつ毛がすん〜ごい!。
DD8412はほぼ満席、タイ人ばかり。 旅行者らしき人はまったくいない。 ナンデ?
PM4:20 定刻にピッサヌローク到着。 -
荷物がでてくるのを待っていると電話、会社からだった。
荷物を相棒にまかせて電話しながらそとにでて、電話が終わると気づいた、
しまった! ソンテオがいない。
一緒に降りた客らしき人もだれもいない。
しょーがないので、
「タクシー!」と呼ぶと、すぐ横にいたおっちゃんがこっちをむく。
「タクシー?」というと、うなずく。
「サタニー ロッファイ ピッサヌローク パイ マイ」というと、
「RAILWAY STATION.」という。
「タオライ?」 というと、
「HANDRED FIFTY.」 という。
見渡してもソンテオはいないし、もう他に客もいないようだったので、
「OK」 というと、おっちゃんの目がビッと開いて、
「オー サンキュー!」 といった。
あ、しもた。 うっかり言値でOKしてしまった。
直前まで電話してたので、心の準備ができてなかった。
足取り軽く運転手は、軽々と二人のスーツケースを手に車に案内してくれた。
ホテルの名前をいうと、「ベリー オールド ホテル」と率直にいった。
10Kmほどの道々、なんやかや話しかけてくるが、とにかく嬉しそう。
多分いいひとなんだろ〜。
ホテルの階段も、スーツケースを2個もってスイスイ上がっていった。
約束の150Bを渡すと、丁寧にお辞儀をして、
「サンキュー!」 と言って帰っていった。
多分いいひとなんだろ〜。 -
「アマリ ナコン ホテル」は彼の言うとおり、「ベリーオールド ホテル」だった。
しかし相当いいホテルだったとみえて、作りがいい、風格がある。
気に入った。
エレベータが故障(?)で、5Fまで階段を登ったのは応えたが、、、
途中であったメイドさん達も、気さくで明るい顔でいい感じだった。
見事に見たこともない古風な部屋だった。
それでも、ミニバー、バスタブ、クローゼットに勿論エアコン付で設備は十分。
相棒がベッドの具合をちょこっとテストした後、PM6時ごろ市場探しに出た。
うろうろ探すまでもなく、汽車の駅のすぐ南に、こぶりだったが夕食の買物客でごった返している結構パワフルな市場があった。
カレーとつまみに焼鳥、ココナツを2個買った。
どこの店も笑顔がいい感じで気持ちよかった。
コンビニでチャーンを4個、このところもっぱらチャーン。
長時間の移動でくたびれていて、散歩もこれくらいにしてホテルへ帰った。 -
シャワーのあと夕食、買ってきたものは正直見た目ももひとつ、味ももひとつ。
まずくはない、が、ウマイ〜でもなかった、田舎の味?。
ひょっとすると、プーケットはおいしかったのかも、、、
”8時34分のおんな”は、今日もはやめにベッドへ。 -
2010/11/27 ピッサヌローク→スコータイへ移動(TR GUEST HOUSE)
AM5:00 起床、相棒はまだまだなので散歩にでる。
車はまだほとんど走っていないが、バイクがぽちぽち、路上で商売する人たちのようだ。
ピッサヌローク駅にいってみると早い店が何軒かやっていた。
豆乳があったら買おうかと見て回ったが、飲み物、パン、焼鳥といったところだった。
駅の東側にお粥の店もあったが、まだ早いからか客はいなかった。
昨日の市場にいってみると、豆乳の屋台があった。
よく流行っていて、6,7人が待っていた。
市場のすぐ横にバスがとまっていて車掌さんが二人、おしゃべりしていたので、
「ワット・ヤイ行きのバス ありますか?」と聞いてみた。
「ミー ハー」といって、後ろのバスを指差した。
No.1の看板のついたバスだった、これでワット・ヤイにいける。 -
さらにあちこち30分ほどフラフラ歩いたあと、ホテルに帰ると相棒も起きていたので荷造り。
AM7:00 早いかなと思いながらホテルの食堂にいってみると、もう何人か朝食をすませた雰囲気だった。
おねーちゃんに、ニッコリ笑ってテーブルに着くと、高校生くらいの男の子がやってきて、
「うにゃうにゃー」というが、さっぱり分からない。
「マイ カウチャイ うにゃ〜」といって手を広げて見せたが、行ってしまった。
しばらくすると、両手になんやかや持ってきた、みると、どうもアメリカン・ブレックファーストのようだ。
男の子は5、6往復して、二人分のアメリカン・ブレックファーストをテーブルに並べた。
ーーお盆はないの?−−
たまげました、1泊500Bにこの朝食がつくの!?
味も見た目もGoodで、ガッツリ頂きました。AMARI NAKORN HOTEL エライ!
(ひょっとしたら、他の客と間違えたのかなーたしかホワイトが泊まっていたな〜) -
AM8時機嫌よくホテルをチェックアウト、バス停へ向かう。
今朝きいておいたNo.1が停まっていたので乗り込む。
運転手に、「ボーゴーソー パイ マイ?」ときくと頷いた。
ラッキー! 同じバスに乗ればバス・ターミナルに行ける。
10数年前きた時の記憶で、それらしいお寺がみえたので下車。
「ワット・ヤイ」は大勢のホワイト達で一杯だった。
二人分のスーツ・ケースを持っているので、相棒だけ本堂にはいってもらった。
でてきた相棒は、感激して涙ぐんでいた−−本当に良かったみたい。
ピッサヌロークは予想外にいいとこだった、またこよ〜。 -
再びNo.1に乗ってバス・ターミナルへ。
AM9:10 ターミナルに下りるとすぐに、おっちゃん・おねーちゃんが寄ってくる。
「パイ ティナイ?」
「スコータイ」と答えると
「うにゃうにゃうにゃ〜」といいながらキップ売場のブースを指差す。
言われたとおりブースで、キップを買っていると荷物がない!
相棒に聞くと、おっちゃんが持って行ったらしい。
それらしいバスにいってみると、車掌が我々の荷物を積み込んでいた。
エアコンつきの立派なバスで、二人78Bだった。
途中ワット・ヤイの前を通り、あちこちで客を拾って、満員になってスコータイへ向かった。
AM11:20 1時間半でスコータイ・バスターミナルに到着。
情報で知っていたピンクと紫に塗られたソンテオをみつけたので近づくと、おっちゃんが
「おらーおらーおらー」と分からんことをいうので無視して乗り込む。
またしても、乗り込んでいる我々に向かって、
「おらーおらーおらー」と分からんことをいう。
見回してみると同じ色に塗られたソンテオが、ターミナルの東の壁際に10台ほどもとっまている。
どうやら、あっちのソンテオに乗れ−といっているようだ。
どなりつけるような言い方が気に入らなかったが、しゃーないな、そのソンテオに移った。 -
さっきのおっちゃんが、一人一人指指しながら、
「サームシップ サームシップ」 「ホックシップ バー」
ひとり30B、ふたりで60Bと言っている。
「わかったよ (しゃーないな〜)」
スコータイにはゲストハウスが沢山あるが、ガイドブックで選んでおいた
TR GUEST HOUSE にチェックインした、AM11:50。
ソンテオが停まると中から主人らしき男が、こちらを覗いて会釈した。
「ミー ホーン ワーン マイ カップ」というと、
カウンターに置かれていたプレートを前にだした、
FAN ROOM 280B / AIR CONDITON ROOM 400B と書いてあった。
500B以下だったら、相棒のためにエアコンの部屋にするつもりだったので、エアコン400Bにした。
支払いをすると、その場で領収書を書いてくれた。きっちりしている。 -
このゲストハウスは、ガイドブックによると、大変評判がよくて日本人の客も多いそうだ。
この日はホワイトばかりだったが、フロントまわりも明るく親しみやすい雰囲気を感じさせる。
部屋は2Fの一番奥、南端の部屋だったが、明るく清潔で好ましい、ベッドが広い。
木のベンチがひとつに洋服タンス、鏡台、テーブルがあってそこにテレビがのっていた。
鏡台のテーブル部分だけでは物を置くのにすこし狭いとおもったので、テレビは床に下ろした。
あとは、別にトイレ・バスルームと物干し場を兼ねた洗面所の付いた小さなバルコニーがあった。
いい感じなのだが、がしかし、ここも「NO SMOKING」 だった。 -
荷物をほどくとすぐに、相棒は2日間たまっていた洗濯にとりかかった。
もうお昼をすぎていたので、食事と市場さがしに出かける。
スコータイは案外おおきな町で、信号もおおく(あたりまえか)、結構広い。
市場さがしはちょっと大変かな〜と思った。
スコータイ市街へむかってヨム川にかかる大きな橋をわたって、2つ目の角を南(右)に曲がってすこしいくと道の東側に食堂がみえた。
駄菓子や風だったので、何か買える物もあるかとおもってここに入った。
麺と炒め物の店のようで、ムーコー(あげ豚肉)がつるしてあったので、
「センレック・ナーム ムーコー」にした。
働き者です−といった感じの真面目そうなおばちゃんがフライパンを振っていた。
10才くらいの女の子がお手伝いしていた。 ガッコやすみか〜。
でてきたセンレックナームは、ちょっと平たいお皿にはいっていた、おいしかった。50B。
夜もここでもいいな−と思った。 -
1時間ほどあちこち歩いて市場発見、結局ホテルからそう遠くはなかったが、道が方形になってないので、なんかややこしい町だ。
相棒は市場の場所がもひとつ掴めないようだった。
市場は昼間はお休みのようだった。
洗濯物にいいかと思ってハンガー10個入りGet。
相棒が帽子をなくしていたので、結構探し回ってやっと発見、199Bを150BでGet、ヤルー。
どうもタイでは帽子は置いている店はあまりないようだ。
帰り道、橋の近くで酒屋(ぴかぴかのメッチャ清潔な店)によって、ウイスキーをGet。
主人が男前で、なんかエーシの人という感じで気に入った、あとでビール買いにこよ。
ホテルに帰り、買ってきたハンガーで洗濯物をつるしまくり、おかげでよく乾いてくれた。
ココナツ食べて、お ひ る ね タイム。
PM4:00 昼の散歩でみつけておいた「お寺のマッサージ屋」さんへ相棒を送る。
ひとりであちこち探検、コンビニで電話のリチャージ、情報にあった「野菜市場」を発見。
だいたい町の形がわかったので、お寺にかえった。
マッサージは1時間100B、大変やすくてGood!で、本格タイ古式マッサージだったみたい。 -
お寺のまわりの屋台で夕食買い出し。
焼き豚肉、さつま揚げとカオニャオ、全部で20B。
極上ロティ(卵バナナ入り)を即立ち食い、バナナをGet。
男前の酒屋でチャーンを3個とウイスキー用のソーダも忘れずに。
あついお湯のシャワーのあと、ゆっくり夕食。
食後の一服を廊下の端の非常口の踊り場で吸っていると、横の部屋からホワイトの男が一人でてきて靴を履こうとしている。
タバコを吸っているところをもろに見られたので、ちょっとバツがわるくて、「GOOD EVENING. I'M SMOKING.」 というと、なんと
「THIS AREA SMOKING SPETIALY EXHIBITED.」 とぬかした。
むっ としたが、大人なので
「THANK YOU.」 というと何故か、履きかけた靴を手に持ってすっとんでいった。
踊り場はオープンエアーになっていて、外に街灯があったので逆光になっていたからかな〜、、、
”8時34分のおんな”復活。
長い一日だった、ウイスキーがおいしい。 -
2010/11/28 スコータイ(TR GUEST HOUSE)スコータイ歴史遺跡公園
AM5:30 起床、 ホワイトはまだ寝ているので非常口の踊り場で一服。
AM6:30 相棒も今朝ははやい。
バナナやクッキー、有り合わせで朝食。
AM7:30 TRをでて西へ、OLD CITY行きのソンテオ乗り場へ向かう。
朝まだ早いのでほとんど旅行者もいない。
ソンテオがいたので、横の縁台で一服していると、運転手が手まねで「のれのれ」という。
ソンテオはそこそこ客が乗らないとでないから、誰も乗っていないと皆乗ってこないのかと思った。
おばちゃんが一人乗ってきたあと、急ぎ足でやってくるホワイトの4人組みをのせて出発した。
途中、小学生が一人おかーさんに送られてきてのっただけ、30分ほどで遺跡公園に着いた。 -
停留所のすぐ横が貸し自転車や、一台20B。
最初見た時、公園のガイドかとおもったが実は自転車やのおっちゃんだった、その人が
「This park is very wide. You shuold use Bicycle.」といって公園の地図をくれた。
たしかに遺跡公園は広大で、とても全部を見て回るのは1日では無理なので「城壁内」だけにする。
自転車で10分ほど走ってチケット売場に着く。
日差しの穏やかな広々とした公園は心地よい。
とくに調査もしていないので、あてもなく、目にはいった遺跡だけのんびり見学した。
時の流れが作り上げた、遺跡の色合いがとても良く、こころ和ませてくれる。
仏様のお顔も、とてもやさしかった。
この遺跡もあらためて、ゆっくり時間をとってまた来てみたいと思う。
ソンテオにのってニュー・シティへ帰る。40B。 -
ゲストハウスでシャワーをあびて、昼食へ。
今日は日曜日だった。昨日の食堂はおやすみ、運良く近くに別の食堂があったので、 「センミーナーム ソーン」 50B。
お昼の市場のまわりで、ミカンジュース、ルークチンパー(魚のツミレ団子焼き)を買い食い。
お部屋でお昼寝タイム。
バルコニーは西日があたるので、洗濯物がよくかわくのがうれしい。
明日は移動なので、軽くパッキングしておく。 -
PM4:30 お昼の市場で夕食買い出し。
なんか新婚さんみたいな二人のやっている店があったので、なんとなくその店でカレーを2品。
これが失敗、めちゃくちゃ甘くて往生した。
ココナツお菓子も買っていたので、この夜はあま〜くて大変。
ゲストハウスの隣の駄菓子やで買っておいたビールにすくわれた。
相棒は、ご飯にお塩をかけて食べていた。
”8時34分のおんな”健在。
今夜もウイスキーがおいしい。
=====>(カンペンペット)へ続く
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この旅行記へのコメント (1)
-
- josanさん 2011/03/03 14:47:25
- 良い感じですね〜。(祝)
- こんにちは〜ワヤジャさん、旅行記良い感じですね〜。(祝)
ワヤジャさんタイ語を話すと旅もー段と楽しい物に成り、ボラレル事も少な
く成ります、しかしタイ語はヒヤリングが難しく大変ですが、此ればかりは
慣れるしか有りません。
そしてタイ語は信じられ無い事に、100%正確に発音しないと丸で違う意
味の言葉にタイ人には聞こえるので、外人に馴れて居ない地方では特に言葉
が通じません。(マジ)
例えば「マ〜」だけでも馬、犬、オヤジ・・・と言う具合いです。(笑)
タイの地方都市は、ホテルもバンコクから比べたら半値以下で泊まれるので
お二人なら、無理をしてGHに泊まらなくてもOKですよ〜。(笑)
それと欧州系の白人の事は、タイではファランと呼びます、タイには400
年前からファランス人が来て居るので、ファランス人の事をファランセと呼
んで居たので、現在では白人の事をファランと呼んで居るのです。(マジ)
因みに日本人はコン・イープン、中国人はコン・チン、韓国人はコン・カウリー、ですコンは人と言う意味です。
ワヤジャさんまた楽しいタイの旅を、ご夫婦で続けて下さ〜い。(祝)
ウドンよりJOSAN。
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スコータイ(タイ) の旅行記
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