2011/02/05 - 2011/02/07
6170位(同エリア30195件中)
みかんさん
Tとは10年来の大親友。
現在はお互いに違う進路を歩み、一緒に旅行に行くことは殆どなくて、最後に行ったのはいつぞやの熱海だったっけ・・・??
そんな私たちが久しぶりの旅行先に選んだのは台湾です。
ガイドブックを開いてみると・・・食に観光にいろいろ充実とあって、どうやら「週末女子旅行」にはもってこいの様子。
丁度滞在期間が台湾の旧正月(春節)と知ったのは、松山空港の「謹賀新年」のポスターを見たとき。
街中の至る所で爆竹が鳴り響き、寺院は祈りを捧げる多くの人で賑わう・・・
この時期に旅行できたことで、現地のお祝いムードを肌で感じることができ、とても楽しい旅行となりました!
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台北の松山空港に着いたのは14時近く。
滞在先のホテルは空港から至近の場所にあり、タクシーを使うことも可能でしたが「まずは地下鉄に乗ってみよう」ということで、早速MRTに乗車。
ところが・・・
旧正月のせいか市街地へ近づくにつれ、すごい人、人、人!
東京の通勤ラッシュと同じくらいかそれよりも凄い??
大きなスーツケースを持っての電車移動は正直辛かった〜(泣) -
やっとの思いでホテルに到着しました。
私たちが滞在先に選んだのは「神旺商務酒店」
(San Want Residences)
部屋も広く、お風呂もシャワールームと湯船が別々になっていました
(私もTも海外でそれは初めて見ました)
さらに、部屋のアメニティは大好きなロクシタン。
そして何よりもスタッフの方が皆親切懇親。
大きな荷物を置いて、早速市街地へ出かける支度をします。 -
★「鼎泰豊」(ディンタイフォン)★
タクシーへ乗って永康街へ。
小籠包で有名な「鼎泰豊」へ。
NYタイムズ紙で「世界のおいしいレストランベスト10」にも選ばれたことのあるこちらのお店の前は、物凄く混雑。
「昼の3時くらいならお昼時を外しているから空いているかも?」と思ったのに、予想外だった〜!
・・・と半ば諦め気分で、お店の入り口にいる名簿を持っている女性に「2名です」と告げてみると・・・ -
あんなに人がいたのに、なぜかすぐに店内に入れて貰えることに。
二人だからかな?それとも相席OKって言ったからかな・・・?
理由はいまだに謎ですが、とにかく運が良かった!
店内のメニューは日本語・英語・中国語・韓国語で表示されていて、お店のスタッフの方も流暢な日本語で応対してくれます。
世界中からお客さんが訪れる有名店だけあって、辺りを見渡せば、周りのお客さんもいろいろな国の人がいるようでした。 -
早速お店のメインの小籠包と、デザートの「芋泥小籠包」を注文。
あつあつで火傷しないように気をつけなくちゃ・・・と、注意深く食べてみると、どうやら食べやすい温度に調理してくれているようでした。
噛んだ瞬間にじゅわ〜っと広がるスープは確かに病みつきになるおいしさ。
デザートの「芋泥小籠包」も甘さ控えめでとっても美味しかったです。
個人的には、台湾滞在中で一番おいしかった料理は?と聞かれたらこのお店の芋泥小籠包・・・というくらいの絶品でした。 -
お腹も満たされたら、ぶらり「永康街」の街歩き。
旧正月ということもあって、町中には提灯が掲げられています。
シャッターの閉まったお店も多かったですが、台湾のスイーツの有名店「永康15」のあるメインストリートは観光客で賑わっていました。
(「永康15」はこの日は旧正月でお休みだったため、翌日再び来ることに。)
こんな風にちょっと一本路地に入れば落ち着いた雰囲気に。
雑貨屋さん巡りを楽しみます。 -
地元のスーパーへちょこっと立ち寄り。
早速気になるものが・・・特大プリンです。
特大ヤクルトに特大ゼリー・・・
台湾では、コンビニなどでも特大商品を見かけました。 -
タクシーを拾って台北最古の仏教寺院の龍山寺へ。
タクシーのおじちゃんは日本語も英語も通じませんでしたが、とても気さくな方で、名所を通り過ぎることに、ここは有名な場所!と知らせてくれました。
さらに、カラオケの字幕付き画面をナビに映し出し、上手に日本語で演歌を披露してくれました(すごく上手だった)!
お互いに言葉は通じませんが、笑いあった楽しい移動時間はあっという間でした。
「ありがとう、おじちゃん」という気持ちを込めて、「謝謝、再見!」とカタコトの中国語で御礼を告げて下車。
こちらの場所で降ろしてもらい、龍山寺へと向かいます。 -
★龍山寺(ロン シャン スー)★
そうか・・・皆さん旧正月でしたね??
初詣の人々で込み合っています。 -
入り口を入ったところにかわいい張子のお人形を発見。
今年は兎年ですね。 -
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夕方17時半をまわってから到着しましたが、気付けばあっという間に夜に。
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夜も深まってゆくにつれて、祈りを捧げに来る人で賑わいます。
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おみくじをひいてみました。
日本のように巫女さんがいて、自分の引いた番号のおみくじをわたしてくれる形式ではなく、番号が書かれた棒を引いたら、自分でその番号の書かれた引き出しを開けに行っておみくじを取る形式です。
中国語だからよくわからないけれど・・・
どうやら二人揃ってあまり良いことが書かれていなさそう!?
日本のおみくじで言えば「小吉」といったところでしょうか。 -
龍山寺から西門町までは一駅だけれども、知らない町の夜歩きもね?ということで、地下鉄(MRT)で移動することに。
地下街を歩いて、駅に向かう途中に占い横丁なるものを発見しました。
この区域一体にいろいろな占いのお店が密集していて、日本人旅行客も多いのか「日本語ができます」と書かれたお店も多くありました。
台湾では占いが結構有名みたいだし、折角だから二人で占ってもらうことに。
私たちが入ったお店は、先生と日本語のできるアシスタントの女性がいるお店でした。
感想は・・・「当たっている!」と思い、少し驚かされました。 -
★西門町★
「台湾の原宿」と称される、若者に人気の繁華街へ到着。
街中では日本でもよく聞く流行の洋楽や、Kポップ音楽をあちらこちらで耳にすることができます。
さて、こちらの町にきた目的は・・・ -
★阿宗麺線★
こちらのラーメンです。
お店には席がなくて、お店のそばで立ったまま食べる形式です。
とろみのある、とろとろスープは鰹だし風味。
さっぱりした味と、つるつるで少し柔らかめの麺の上にはホルモンとパクチーがトッピングされています。
もうちょっとスープを辛めにしたい人は、お店の前にお好みでニンニクや香辛料も容易されているのでお好み風味にアレンジできます。
私は辛いのが苦手なのでそのままで。
Tは激辛風味にアレンジ・・・!
彼女のスープを一口もらっただけで口が裂けそうでした(泣) -
西門町のメインストリートには、様々な出店やパフォーマンスを行う人も多い。
綺麗な絵の具を使って、自分の名前や会社名など、好きな文字に素敵な絵を添えて描いてくれるおじさんを発見。
私たちも自分の名前を書いてもらうことに・・・
絵や字にはひとつひとつ「健康」「幸福」「愛情」など意味が込められていて、その意味を中国語で歌いながら、すいすいとうちわの上に描いてゆきます。 -
西門町の地下鉄入り口にあったドラッグストアーの
「Watsons」にて。
日本でいえば「マツキヨ」みたいな薬局店で、コスメから生活用品、医薬品まで充実しています。
そんなお店でこちらを発見。
「小澤家族」・・・「ワガママくせ毛がだんだん素直に!」
完璧に人の名前というその商品名がなぜか気になる・・・
気になったので迷わず、大きめのトリートメントを購入しました。
ちなみに「買1送1」とあるのは、表示の価格で二つ買えるということ!
ちょっと重たいけれど、2つで129元(約400円)はお得です。 -
---2日目---
ホテルの朝食はビュッフェ形式です。
中華・洋食・和食・・・お好みのものを選んで思い思いに盛り付け。
Tはうま〜く飲茶モーニングセットを作ってきました。
私のは・・・
あれ、気がついたらイングリッシュブレックファーストが出来上がっていました。。 -
2日目は台北郊外の「九扮」へ向かうことに。
MRT板南線の終点駅「南港」まで乗ると、さすがにがらがらで最後には貸切状態になってしまいました。
MRTの車内の風景・・・東京の地下鉄の車両より幅も広くてゆったり、乗りやすくて快適です。
南港駅から下車し、このあと再び地上線に乗り換えをしました。 -
★九扮★
「千と千尋の神隠し」のモデルともなった山間のこちらの町は、かつては金鉱で栄えた町。
今はゴールドラッシュも去り、観光客で賑わう名所となっています。 -
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この町は本当に猫が多いです。
あちらこちらで日向ぼっこをしている猫をみかけました。 -
こちらの三毛ちゃんは左にごろん、右にごろんを定期的に繰り返していました。
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観光客向けに立ち並ぶお店が立ち並ぶとおり。
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こちらのお団子屋さん、と〜っても美味しかったです!
「芋泥」餅を購入。
鼎泰豊の芋泥小籠包と出会ってからすっかりタロイモの虜になってしまいました・・・
一つ10元(約30円)です。 -
どこか懐かしい駄菓子屋さん・・・
昔は近所にこういうお店が沢山あったなぁ。 -
こちらはホルモン屋さん。
いろいろな種類があって、お店も大繁盛していました。 -
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九扮は山間にある観光地。
階段を登りきった頂上から遠くを眺めることができました。
見晴らしが良くて素敵な場所。 -
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★九扮茶房★
台湾に来たらお茶を楽しみたい!というのが、二人で共通した希望だったので、早速こちらでお茶をすることに。 -
スタッフの女性に茶器の説明や作法をひととおり教えていただいたら、あとはお茶と会話を楽しむ優雅な時間・・・
お店の中に池があって鯉が泳いでいたり、アンティークが並ぶ工房になっていたり、落ち着いた雰囲気のお店。
茶葉は、店員さんにお勧めいただいた凍頂烏龍茶を選びました。 -
見晴らしの良いオープンテラスからの眺め。
普段の忙しさを忘れて、ゆっくりと話を楽しむことができました。 -
★中正紀念堂★
九扮での観光を終えて再び台北市内に戻ったのは夕方17時頃。
予想していた以上にこちらの公園は広くて開けた場所です。 -
広い公園内を歩くと、中正紀念堂が見えてきました。
-
中正紀念堂の公園内では「光の盛宴」というイルミネーションのイベントが開かれていました。
運よく丁度ライトアップされる瞬間に立ち会うことができました! -
堂内へ入ると、蒋介石の像が。
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★永康街高記★
台湾に来てからというもの、すっかり小籠包のファンとなってしまった私たちが二日目の夜に訪れたのは「永康街高記」
かに味噌味とノーマル味の小籠包を注文しました。
こちらのかに味噌小籠包、口の中でふんわり蟹の味が広がって、とっても美味しかったです。 -
こちらの空心菜、本当に美味しかった・・・
食感は水菜のしゃきしゃきとよく似ています。 -
★永康15★
初日はお休みだったけれど、ついに来れました。
本日のデザートはこちら・・・マンゴーこんにゃくカキ氷!
ぷるぷるのゼリーにたっぷりのマンゴーソース。。
甘いもの好きにはたまりません。
さあ、いただきま〜す!! -
---3日目---
台湾の早朝の公園には運動や太極拳をする人でいっぱいらしい・・・
そんな噂を聞いたので、最終日の朝は少しだけ早起きして、ホテルの向かい側にあった公園へ。
朝7時過ぎ・・・
おぉ!早速見つけた。
健康志向で元気いっぱいのおじちゃんやおばちゃん達を発見。 -
台湾の朝の公園はまさにパワースポットですね。
みなさん、朝の体操を楽しんでいます。 -
★「照明淨寺」★
観音菩薩が並ぶこちらのお寺は、駅からタクシーで10分くらいの場所にある、ガイドブック曰く「穴場中の穴場」のお寺。
健康、婚姻、光明、財の神様が奉られています。
写真の、青空に金色の観音様が並ぶ景色に惹かれて訪れたこちらのお寺。 -
「本には穴場とあっても、実際は参拝客も多いのだろう」
そんな気持ちで訪れたところ、参拝客は私たち以外にはおらず、この日はお葬式が営まれているようでした。
どうやら本当に穴場のお寺らしい・・・ -
なんとも幻想的な風景です。
閑静な住宅地の広がる高台にあるこちらのお寺。
見晴らしも良くて空気も美味しい。 -
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帰りのフライトの時刻も近づくお昼過ぎ。
台北市内の街歩き。 -
どこか懐かしい、情緒溢れるこの街並みが大好きになりました。
今日でお別れなんてちょっと寂しいなぁ。 -
そして・・・
旅行の締めくくりに「永康15」のカキ氷。
すっかりリピーターに(笑)
本日はイチゴです。
行き当たりばったりでしたが「観たい」「食べたい」「行きたい!」がうまい具合に全部実現できた今回の旅行。
とっても楽しい2011年の初海外旅行となりました。
「2回目の台北旅行」をいつか実現させたいです。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- waterlilyさん 2011/02/16 16:55:44
- 春節の台湾☆
- みかんさん、こんにちは♪
春節の台湾、提灯や張子のお人形がお正月らしく華やいで良いですね〜。
鼎泰豊の小籠包は本当に美味しいですよね。私も大好きです!
でも芋泥小籠包というものは頂いたことが無くて……
みかんさんが一番美味しいとおっしゃる芋泥小籠包、頂いてみたいです〜☆
一体どんな小籠包なのでしょう。その下のお団子屋さんの「芋泥」餅を蒸したものなのですか?
台湾までは簡単には行けないけれど、もしも日本の鼎泰豊にあったら、行ってみたいです。
特大プリンにもびっくり!
これは何人分くらいなのでしょう。プリン大好物なので、私だったら一人で完食してしまうかも(^_^;)
小澤家族、ネーミングが面白いですね(^^)
小澤さんご一家はくせ毛だったのでしょうか。
使用感は如何ですか?
駄菓子屋さんも懐かしい良い風情ですね。
ほんと日本の駄菓子屋さんみたい。
どの場所にもみかんさんのワクワク感が伝わって来て、こちらまで幸せな気分を頂きました。ありがとうございます(*^_^*)
- みかんさん からの返信 2011/02/16 23:19:05
- RE: 春節の台湾☆
- waterlilyさん、こんばんわ。
台湾旅行記をご覧いただきまして、ありがとうございます!
> みかんさん、こんにちは♪
> 春節の台湾、提灯や張子のお人形がお正月らしく華やいで良いですね〜。
飾り付けから雰囲気、全てがお正月気分でとても楽しかったです。
張子の人形はライトアップされていて、本当に綺麗でした〜!
> 鼎泰豊の小籠包は本当に美味しいですよね。私も大好きです!
> でも芋泥小籠包というものは頂いたことが無くて……
> みかんさんが一番美味しいとおっしゃる芋泥小籠包、頂いてみたいです〜☆
> 一体どんな小籠包なのでしょう。その下のお団子屋さんの「芋泥」餅を蒸したものなのですか?
> 台湾までは簡単には行けないけれど、もしも日本の鼎泰豊にあったら、行ってみたいです。
芋泥小籠包の中身に入っている「具」は、お芋を蒸してから滑らかな餡状にし、牛乳などを加えたものなのだそうです。
食感はまさに「白餡」のようでした。
甘さも控えめで、どんどん食べれてしまうのが怖かったです(^_^;)
> 特大プリンにもびっくり!
> これは何人分くらいなのでしょう。
プリン大好物なので、私だったら一人で完食してしまうかも(^_^;)
軽く3人前はありそうでしたよ!私も、旅行先でなかったらこのシリーズのファンになってしまうところです。おぉ、危ない危ない・・・(笑)
> 小澤家族、ネーミングが面白いですね(^^)
> 小澤さんご一家はくせ毛だったのでしょうか。
> 使用感は如何ですか?
シリーズ化されているので人気商品なのでしょうかね?
ずら〜っと並んでいる姿がついつい気になってしまいました。
因みに香りは無香料で、仕上がりもなかなか良いです♪
小澤さんを使い続けることでサラサラストレートになれるよう願っています!
> 駄菓子屋さんも懐かしい良い風情ですね。
> ほんと日本の駄菓子屋さんみたい。
置いてあるものも、ラムネや飴といった日本にあるものと変わりませんでした。お店は道行く旅行者にも大人気でした。
> どの場所にもみかんさんのワクワク感が伝わって来て、こちらまで幸せな気分を頂きました。ありがとうございます(*^_^*)
嬉しいお言葉をいただきまして、大変ありがとうございます!
また、台湾に遊びに行きたいです。。
みかん
-
- zzr-cさん 2011/02/13 11:26:57
- 一度は訪れたい処
- みかんさま こんにちは!
台湾に行かれたんですねぇ〜
かなり昔にマレーシアへ行った時に台北・香港と
降り立った事があるだけで、訪れた事がありません。
やはり小籠包は外せないですよね!
後、かき氷も。
タロイモにかなりはまってしまったようです^_^
お祭りの時だからなのか町中に人が溢れてますね!
台湾に行ったら小籠包とヌードルに空芯菜の炒め物と
マンゴーのかき氷でしたっけ?は食べてみたいです^_^
じぃ〜
- みかんさん からの返信 2011/02/13 22:16:31
- RE: 一度は訪れたい処
- じぃ〜さん、こんばんわ。
台北旅行記をご覧いただきまして、ありがとうございます!
> みかんさま こんにちは!
> 台湾に行かれたんですねぇ〜
> かなり昔にマレーシアへ行った時に台北・香港と
> 降り立った事があるだけで、訪れた事がありません。
地理的にも沖縄の少し先にある国なので大変近いです。
私たちも2泊3日の弾丸ツアーでした!いつか、週末旅行にぜひ(^^♪
> やはり小籠包は外せないですよね!
> 後、かき氷も。
デザートも食事も、美味しいものがたくさんありましたよ〜!
しかもお値段も安くてお財布にも嬉しい・・・最高の3日間でした。
> タロイモにかなりはまってしまったようです^_^
これがまた美味しいのですよ。。
日本では殆ど見かけないので、いつか日本中でタロイモスイーツが大流行してくれることを密かに願っています(笑)
> お祭りの時だからなのか町中に人が溢れてますね!
日本の三が日と同じで、皆さん初詣に行かれたり田舎に帰られたりするのかもしれませんね。
この独特の雰囲気もまた楽しかったです。
> 台湾に行ったら小籠包とヌードルに空芯菜の炒め物と
> マンゴーのかき氷でしたっけ?は食べてみたいです^_^
小籠包のお店からかき氷屋さんまで徒歩数分と近い場所にあるので、お勧めです♪
みかん
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