チベット自治区旅行記(ブログ) 一覧に戻る
[5日目][6日目]<br />上海行きの青蔵鉄道に乗り込みます。<br />蘭州まで25時間半の旅。どんな景色が待ち受けているのでしょう。<br />あると便利なものなど、写真のコメント欄に書いておきました。<br /><br /><br />~旅行を終えて~<br />今回の旅は、本当に高山病に苦しめられました。<br />しかし、その代価に見ることができたチベットの文化や素晴らしい自然、ひたむきな宗教心を持ったチベタンの様子は、写真だけでは表しきれないものがあります。<br /><br />ポタラ宮の上に掲げられた中国国旗、チベットの聖地と言われる場所で闊歩する、銃を持った中国兵の姿を見て、色々と考えさせられる旅でもありました。<br /><br />今でも目をつぶると、ラサへ向かって五体投地していたチベタンの姿が浮かびます。寒い季節ではありますが、この巡礼の季節にチベットを訪れることができ、本当によかったと思っています。<br /><br /><br /><br />~日程~<br />D1 上海浦東空港より西安経由でラサへ<br /><br />D2 ラサ市内観光(ポタラ宮、ジョカン寺、セラ寺)<br /><br />D3 チャーター車でギャンツェ経由でシガツェへ<br /><br />D4 シガツェ市内観光、午後ラサへ戻る<br /><br />D5 青蔵鉄道に乗り込み、蘭州へ向かう<br />    <br />D6 蘭州観光をした後、夜便で上海へ戻る<br /><br />

チベットを訪ねて~青蔵鉄道に乗る6日間の旅~④完結編

5いいね!

2011/02/02 - 2011/02/07

159位(同エリア346件中)

0

49

makiさん

[5日目][6日目]
上海行きの青蔵鉄道に乗り込みます。
蘭州まで25時間半の旅。どんな景色が待ち受けているのでしょう。
あると便利なものなど、写真のコメント欄に書いておきました。


~旅行を終えて~
今回の旅は、本当に高山病に苦しめられました。
しかし、その代価に見ることができたチベットの文化や素晴らしい自然、ひたむきな宗教心を持ったチベタンの様子は、写真だけでは表しきれないものがあります。

ポタラ宮の上に掲げられた中国国旗、チベットの聖地と言われる場所で闊歩する、銃を持った中国兵の姿を見て、色々と考えさせられる旅でもありました。

今でも目をつぶると、ラサへ向かって五体投地していたチベタンの姿が浮かびます。寒い季節ではありますが、この巡礼の季節にチベットを訪れることができ、本当によかったと思っています。



~日程~
D1 上海浦東空港より西安経由でラサへ

D2 ラサ市内観光(ポタラ宮、ジョカン寺、セラ寺)

D3 チャーター車でギャンツェ経由でシガツェへ

D4 シガツェ市内観光、午後ラサへ戻る

D5 青蔵鉄道に乗り込み、蘭州へ向かう
    
D6 蘭州観光をした後、夜便で上海へ戻る

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.0
グルメ
4.0
交通
5.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
15万円 - 20万円
交通手段
鉄道 レンタカー 飛行機
航空会社
中国東方航空
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • ラサ駅。<br />まだ開発中の新しい「新区」という場所にある。<br />今後、周りにもビルが建つのだろうか。<br />この季節観光客は多くなく、巡礼帰りのチベット族の家族が多かった。

    ラサ駅。
    まだ開発中の新しい「新区」という場所にある。
    今後、周りにもビルが建つのだろうか。
    この季節観光客は多くなく、巡礼帰りのチベット族の家族が多かった。

  • 上海までは50時間。私達は時間の関係で、蘭州まで行き、蘭州より空路で上海に戻ります。<br />同じコンパートメントだったオーストリア人カップルは上海まで列車で行くそう。

    上海までは50時間。私達は時間の関係で、蘭州まで行き、蘭州より空路で上海に戻ります。
    同じコンパートメントだったオーストリア人カップルは上海まで列車で行くそう。

  • まだきれいな新しいホーム。<br />それぞれの車両の入口で、車掌さんが出迎えてくれる。

    まだきれいな新しいホーム。
    それぞれの車両の入口で、車掌さんが出迎えてくれる。

  • 出発直後の標高。<br />列車の連結部にこのモニターがあり、標高をチェックできる。

    出発直後の標高。
    列車の連結部にこのモニターがあり、標高をチェックできる。

  • 1等寝台の2階部分から撮った写真。<br /><br />荷物は入口の上(写真)と、1階ベッドの下に収納可能。<br />個室内には小さなテーブルとテレビが各ベッドに1つずつ、コンセントがテーブル下に1つついている。<br /><br />お湯はトイレや洗面所のある共用スペースに蛇口があり、いつでも使える。各部屋にポットもあって便利。<br /><br />〜あると便利なもの〜<br />コップ、スリッパ、トイレットペーパー(夜間トイレのトイレットペーパーがきれていた!)、食糧など。<br /><br />とにかく列車内が暑かった。<br />通路や列車ドア付近は寒いくらいなのだが、個室の扉を閉めるとコンパートメント内が暑い。1階はともかく、2階ベッドは夏のような暑さで、とても夜寝れる気温ではなかった。私達夫婦は1階ベッドを二人で使ったが(かなり狭い)オ−ストリア人カップルは、男性が半袖パンツ1枚になって2階を使っていた。<br />カーテン等遮るものがないので、男女一緒の場合着替えは難しいかもしれない。

    1等寝台の2階部分から撮った写真。

    荷物は入口の上(写真)と、1階ベッドの下に収納可能。
    個室内には小さなテーブルとテレビが各ベッドに1つずつ、コンセントがテーブル下に1つついている。

    お湯はトイレや洗面所のある共用スペースに蛇口があり、いつでも使える。各部屋にポットもあって便利。

    〜あると便利なもの〜
    コップ、スリッパ、トイレットペーパー(夜間トイレのトイレットペーパーがきれていた!)、食糧など。

    とにかく列車内が暑かった。
    通路や列車ドア付近は寒いくらいなのだが、個室の扉を閉めるとコンパートメント内が暑い。1階はともかく、2階ベッドは夏のような暑さで、とても夜寝れる気温ではなかった。私達夫婦は1階ベッドを二人で使ったが(かなり狭い)オ−ストリア人カップルは、男性が半袖パンツ1枚になって2階を使っていた。
    カーテン等遮るものがないので、男女一緒の場合着替えは難しいかもしれない。

  • ラサを出発してすぐ。

    ラサを出発してすぐ。

  • 線路沿いに、西寧まで続く道がある。<br />車やバイク、地元の人で結構人通りもある。

    線路沿いに、西寧まで続く道がある。
    車やバイク、地元の人で結構人通りもある。

  • ラサを出発して大分経った頃、ラサへ延びるこの道を五体投地をしながら進む二人組を見た。彼らがラサへ着くのは後何日、何ヶ月かかるのだろうか・・・

    ラサを出発して大分経った頃、ラサへ延びるこの道を五体投地をしながら進む二人組を見た。彼らがラサへ着くのは後何日、何ヶ月かかるのだろうか・・・

  • 少しずつ高度も上がっていく。

    少しずつ高度も上がっていく。

  • ちょうどいいお昼の時間に弁当売りがやってくる。<br />朝昼夜と同じおじちゃんがワゴンをひいてやってくる。<br />歌を歌っていて陽気な感じだ。<br /><br />お弁当は1つ20元。<br />どちらかというと質素な中華の炒め物。<br />ご飯は高地のため、芯が少し残っている。<br />上に乗っている魚フライは美味しかった!

    ちょうどいいお昼の時間に弁当売りがやってくる。
    朝昼夜と同じおじちゃんがワゴンをひいてやってくる。
    歌を歌っていて陽気な感じだ。

    お弁当は1つ20元。
    どちらかというと質素な中華の炒め物。
    ご飯は高地のため、芯が少し残っている。
    上に乗っている魚フライは美味しかった!

  • 高度がますます上がっていく。<br /><br />列車内には酸素が出る空気口があるから大丈夫。<br />と思いきや、一番標高の高いタンラ峠を通過する時、なんと酸素が止まっていた!列車内も気圧調整されているというが、トイレの窓はあいているので、そこまで厳密ではないのかもしれない。<br />ちなみに、酸素ボトルは持ち込めないので、要注意。私達はラサ駅の入り口で持ち込んでしまったボトル4本を一気に吸って処分した・・

    高度がますます上がっていく。

    列車内には酸素が出る空気口があるから大丈夫。
    と思いきや、一番標高の高いタンラ峠を通過する時、なんと酸素が止まっていた!列車内も気圧調整されているというが、トイレの窓はあいているので、そこまで厳密ではないのかもしれない。
    ちなみに、酸素ボトルは持ち込めないので、要注意。私達はラサ駅の入り口で持ち込んでしまったボトル4本を一気に吸って処分した・・

  • 人が佇んでいる。<br />何を思っているのだろうか。

    人が佇んでいる。
    何を思っているのだろうか。

  • そこらじゅうで放牧している。<br />黒い点はヤク、白い点は羊。<br /><br />

    そこらじゅうで放牧している。
    黒い点はヤク、白い点は羊。

  • 道が真っすぐのびている。

    道が真っすぐのびている。

  • 青と白のコントラストが何とも素晴らしい。

    青と白のコントラストが何とも素晴らしい。

  • ところどころ、停まらないが駅がある。<br />きちんと標高も書いてある。<br />駅と言っても、周りに何があるわけでもない。<br />およその位置確認ができる。

    ところどころ、停まらないが駅がある。
    きちんと標高も書いてある。
    駅と言っても、周りに何があるわけでもない。
    およその位置確認ができる。

  • チベット族の女の子が遊びに来てくれた。<br />とても人懐っこくて、かわいい。<br />彼女達は西寧に住んでいるが、ラサへ巡礼に行った帰りだそう。<br />10日間にも渡る巡礼は「ちょっとつまんない・・でも、そういうこと言っちゃダメなの!」だそう。<br />

    チベット族の女の子が遊びに来てくれた。
    とても人懐っこくて、かわいい。
    彼女達は西寧に住んでいるが、ラサへ巡礼に行った帰りだそう。
    10日間にも渡る巡礼は「ちょっとつまんない・・でも、そういうこと言っちゃダメなの!」だそう。

  • ラサ行きの列車と何度かすれ違う。<br />単線から複線になると、駅が近いことがわかる。

    ラサ行きの列車と何度かすれ違う。
    単線から複線になると、駅が近いことがわかる。

  • 最初の停車駅、ナクチュへ到着。<br />外へ出てみる。

    最初の停車駅、ナクチュへ到着。
    外へ出てみる。

  • ホームには、先ほどの少女達も出てきていた。<br />隣りに写っているのは、隣りの個室のおじちゃん。

    ホームには、先ほどの少女達も出てきていた。
    隣りに写っているのは、隣りの個室のおじちゃん。

  • まさに天空の駅。<br />巡礼帰りのチベット人達がぞくぞくと降りていく。<br />

    まさに天空の駅。
    巡礼帰りのチベット人達がぞくぞくと降りていく。

  • 巡礼帰りの僧侶。

    巡礼帰りの僧侶。

  • 列車は再び出発。またぐんぐん高度を上げていく。<br />雪がところどころ残っているのがとてもきれい。

    列車は再び出発。またぐんぐん高度を上げていく。
    雪がところどころ残っているのがとてもきれい。

  • 野生の動物もたまに見られるそう。<br />私達もガゼル?らしき動物を見た。

    野生の動物もたまに見られるそう。
    私達もガゼル?らしき動物を見た。

  • 大きな湖だ。錯那湖である。

    大きな湖だ。錯那湖である。

  • きれいな水色と白が入り混じり、水彩画のよう。

    きれいな水色と白が入り混じり、水彩画のよう。

  • 無人駅。天空の駅。<br />下車してみたい。

    無人駅。天空の駅。
    下車してみたい。

  • いつの間にこの高度に!<br />少し頭痛が始まった。

    いつの間にこの高度に!
    少し頭痛が始まった。

  • どんどん空が近くなる。

    どんどん空が近くなる。

  • 最高地点のタンラ峠付近を通過中。<br />5072メートルが最高地点らしいが、表示されたのは5064メートルが最高。誤差があるのだろうか。その後どんどん高度が下がるので、ここで記念にパチリ。

    最高地点のタンラ峠付近を通過中。
    5072メートルが最高地点らしいが、表示されたのは5064メートルが最高。誤差があるのだろうか。その後どんどん高度が下がるので、ここで記念にパチリ。

  • 雲が出てきてしまった。<br />5000メートルを超える高地でも、放牧されているヤクと羊がのんびり草を食べていた。

    雲が出てきてしまった。
    5000メートルを超える高地でも、放牧されているヤクと羊がのんびり草を食べていた。

  • 日が暮れてきた。

    日が暮れてきた。

  • 混雑する前にと、食堂車へ。<br />食堂車は7号車。1等寝台は5,6辺りなので、近くて便利。<br />座席数は多くないが、利用する人自体少ないようですいている。<br />ピーク時はチケットをとるのが困難な1等寝台も、この時は満室ではなかった。夏場はこの食堂も賑わうのだろうか。

    混雑する前にと、食堂車へ。
    食堂車は7号車。1等寝台は5,6辺りなので、近くて便利。
    座席数は多くないが、利用する人自体少ないようですいている。
    ピーク時はチケットをとるのが困難な1等寝台も、この時は満室ではなかった。夏場はこの食堂も賑わうのだろうか。

  • 食堂車にある、ちょっとした売店。<br />ここで飲み物、カップラーメン等が買える。<br />途中の駅で補充していたが、カップラーメンや飲み物はなくなってしまうので、欲しい人は早めに購入するといい。

    食堂車にある、ちょっとした売店。
    ここで飲み物、カップラーメン等が買える。
    途中の駅で補充していたが、カップラーメンや飲み物はなくなってしまうので、欲しい人は早めに購入するといい。

  • 奥の厨房で食事の支度をしている。

    奥の厨房で食事の支度をしている。

  • こちらが30元のセットメニュー。<br />メニューはこれだけ。<br />お昼より幾分豪華にはなった感じ?<br />期待はしていなかったが、列車内でこれだけ食べれれば十分というお味。

    こちらが30元のセットメニュー。
    メニューはこれだけ。
    お昼より幾分豪華にはなった感じ?
    期待はしていなかったが、列車内でこれだけ食べれれば十分というお味。

  • ラサでは控えていたビールも、ここで飲める。<br />飲みやすい味だった。

    ラサでは控えていたビールも、ここで飲める。
    飲みやすい味だった。

  • 外国人に興味深々のチベタンの子供達が集まってきた。<br />

    外国人に興味深々のチベタンの子供達が集まってきた。

  • 子供の笑顔は万国共通。<br />どんどん増えてきて、最後乗務員に怒られていた。

    子供の笑顔は万国共通。
    どんどん増えてきて、最後乗務員に怒られていた。

  • 日が暮れると特にすることもないので、10時頃早くも消灯。<br /><br />12時過ぎにゴルムド駅に到着。<br />光ひとつないチベット高原を走っていたのが、駅近くなると急にネオンが輝きだした。その前の駅と比べると比較的大きな街のようだ。<br />人の乗り降りが結構多いらしく、部屋の外でザワザワしていた。<br /><br />寝台列車に乗り慣れない私は、なかなか寝付けなかったが、<br />次に気付いた時はもう朝だった。<br />朝といっても日が昇るのが遅く、明るくなるのは9時過ぎてから。

    日が暮れると特にすることもないので、10時頃早くも消灯。

    12時過ぎにゴルムド駅に到着。
    光ひとつないチベット高原を走っていたのが、駅近くなると急にネオンが輝きだした。その前の駅と比べると比較的大きな街のようだ。
    人の乗り降りが結構多いらしく、部屋の外でザワザワしていた。

    寝台列車に乗り慣れない私は、なかなか寝付けなかったが、
    次に気付いた時はもう朝だった。
    朝といっても日が昇るのが遅く、明るくなるのは9時過ぎてから。

  • 朝8時頃から朝ごはんのワゴンをひいたおじちゃんがやってくる。<br />今回も食堂へ行く。ワゴンのお弁当も食堂のメニューも同じ。<br />お粥と卵とぐにゃぐにゃの焼きソバに漬物。<br />10元と高くはないが、お粥がお湯のようで物足りない。<br /><br />1日以上の長旅をするのであれば、フルーツの持ち込みも必須。

    朝8時頃から朝ごはんのワゴンをひいたおじちゃんがやってくる。
    今回も食堂へ行く。ワゴンのお弁当も食堂のメニューも同じ。
    お粥と卵とぐにゃぐにゃの焼きソバに漬物。
    10元と高くはないが、お粥がお湯のようで物足りない。

    1日以上の長旅をするのであれば、フルーツの持ち込みも必須。

  • ワゴン弁当のおじちゃん。

    ワゴン弁当のおじちゃん。

  • 西寧が近づき、辺りの景色も全く違うものになっていた。<br />雲っているというより、空気汚染?霧?

    西寧が近づき、辺りの景色も全く違うものになっていた。
    雲っているというより、空気汚染?霧?

  • 蘭州が近づいてくると、空気はますますよどんできた。

    蘭州が近づいてくると、空気はますますよどんできた。

  • このワラを巻いたようなものは何だろうか。<br />下で何か干しているのか、育てているのか。<br />蘭州近くは、この光景がずっと続いていた。

    このワラを巻いたようなものは何だろうか。
    下で何か干しているのか、育てているのか。
    蘭州近くは、この光景がずっと続いていた。

  • 蘭州へ到着。<br />上海まで行くというオーストリア人カップルに別れを告げ、下車。<br /><br />列車の先頭部分の写真を撮っていなかったことに気付き、<br />急いで先頭まで走ったが、なんと切り離されていた!残念!

    蘭州へ到着。
    上海まで行くというオーストリア人カップルに別れを告げ、下車。

    列車の先頭部分の写真を撮っていなかったことに気付き、
    急いで先頭まで走ったが、なんと切り離されていた!残念!

  • 蘭州に到着。<br />少し夢から覚めた気分・・・。<br /><br />ここの標高も2000メートル近くと決して低くはないが、<br />あれだけ苦しめた高山病はもうすっかりよくなった。<br /><br />その後、蘭州のガイドと共に半日観光し、夜便で上海へ戻った。<br /><br />

    蘭州に到着。
    少し夢から覚めた気分・・・。

    ここの標高も2000メートル近くと決して低くはないが、
    あれだけ苦しめた高山病はもうすっかりよくなった。

    その後、蘭州のガイドと共に半日観光し、夜便で上海へ戻った。

この旅行記のタグ

5いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

中国で使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
中国最安 273円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

中国の料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP