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中国では旧正月の「春節」を祝うため、2月2日から大型連休に突入。<br /><br />この期間は毎年どこに行っても観光客だらけだから、<br />絶対旅はしたくない!と思っていたものの、<br /><br />今年とうとう、アモイ旅行でトライしてみることに!<br />旅の目的は、次の4つ。<br /><br />■暖かい場所にいく<br />■海をのんびり散歩する<br />■コロンス島で「魔女の宅急便」をBGMに街歩き<br />■福建土楼を見に行く<br /><br /><br />いちおうすべて達成できましたが、<br />春節中の中国観光地は想像以上にハードで……<br /><br /><br />そんななか、<br />アモイのあちこちで咲き乱れる鳳凰のあたたかなオレンジ色と、<br />マイペースに暮らす動物たちの様子に心癒されたひととき。<br /><br /><br />ぶらぶら街歩きしたい、<br />リゾート気分を味わいたい、<br />植物が好き、<br />猫や犬が好き、<br /><br />日本からも比較的気軽に行けるアモイは、<br />そんな皆さんにオススメですよ♪<br /><br /><br /><br /><br />《旅の手配メモ》<br /> <br />■ツアー予約: 携程旅行(中国のトラベルサイト)<br /><br />■交通: 行き(北京→アモイ)海南航空<br />     帰り(アモイ→北京)中国航空<br /><br />■ホテル: 海上花園飯店(コロンス島)、<br />      迷途賓館(コロンス島)、福祐大飯店(アモイ)<br /><br /><br /><br />《一日に身につけていた服・小物》<br /><br />・アウトドア用の厚めのフリースパーカー<br />・マフラー代わりのショール<br />・薄手の長袖カットソー ×2枚<br />・キャミソール<br />・ジーンズ<br />・くつした<br />・スニーカー<br /><br />→ 2月初旬でこの服装は、けっこうつらかったです。<br />  ある日には、ダウンコートを着てる人がとても羨ましくなり、<br />  ある日は半袖シャツで十分 ってくらい、<br />  気温差を感じました。<br /><br />  厚手のタイツと、防寒用ジャケットを持ってくれば…と後悔。<br /><br /><br /><br />《オススメの場所ベスト3》<br /><br />■スタバ(アモイ)<br />■海底世界(コロンス島の水族館)<br />■日光岩(コロンス島)<br /><br />※その理由は本文をご覧ください★<br /><br /><br />  

アモイ・コロンス島はオレンジ色、そして猫と犬。《一》

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2011/02/02 - 2011/02/05

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小朋友

小朋友さん

中国では旧正月の「春節」を祝うため、2月2日から大型連休に突入。

この期間は毎年どこに行っても観光客だらけだから、
絶対旅はしたくない!と思っていたものの、

今年とうとう、アモイ旅行でトライしてみることに!
旅の目的は、次の4つ。

■暖かい場所にいく
■海をのんびり散歩する
■コロンス島で「魔女の宅急便」をBGMに街歩き
■福建土楼を見に行く


いちおうすべて達成できましたが、
春節中の中国観光地は想像以上にハードで……


そんななか、
アモイのあちこちで咲き乱れる鳳凰のあたたかなオレンジ色と、
マイペースに暮らす動物たちの様子に心癒されたひととき。


ぶらぶら街歩きしたい、
リゾート気分を味わいたい、
植物が好き、
猫や犬が好き、

日本からも比較的気軽に行けるアモイは、
そんな皆さんにオススメですよ♪




《旅の手配メモ》
 
■ツアー予約: 携程旅行(中国のトラベルサイト)

■交通: 行き(北京→アモイ)海南航空
     帰り(アモイ→北京)中国航空

■ホテル: 海上花園飯店(コロンス島)、
      迷途賓館(コロンス島)、福祐大飯店(アモイ)



《一日に身につけていた服・小物》

・アウトドア用の厚めのフリースパーカー
・マフラー代わりのショール
・薄手の長袖カットソー ×2枚
・キャミソール
・ジーンズ
・くつした
・スニーカー

→ 2月初旬でこの服装は、けっこうつらかったです。
  ある日には、ダウンコートを着てる人がとても羨ましくなり、
  ある日は半袖シャツで十分 ってくらい、
  気温差を感じました。

  厚手のタイツと、防寒用ジャケットを持ってくれば…と後悔。



《オススメの場所ベスト3》

■スタバ(アモイ)
■海底世界(コロンス島の水族館)
■日光岩(コロンス島)

※その理由は本文をご覧ください★


  

旅行の満足度
4.0
観光
4.5
ホテル
4.0
グルメ
2.5
ショッピング
3.0
交通
4.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
高速・路線バス 観光バス タクシー
航空会社
中国国際航空 海南航空
旅行の手配内容
個別手配
  • <br />こんにちは、はじめまして。<br /><br />今回の旅トモの「まりも」とともに、アモイの旅を紹介します。<br /><br /><br /><br />出発の、2月2日(水)。<br />朝7:45に、北京から飛行機に乗り込みました。<br /><br />利用した海南航空は、<br />中国の航空会社の中で一番お気に入り。<br /><br />サービスがいいし、機内の管理も徹底してます。<br /><br />この日は中国旧暦の大晦日なので、<br />機内食ではナント、水餃子が出たんですよ。<br /><br /><br />※中国では大晦日に、水餃子を食べます。<br />


    こんにちは、はじめまして。

    今回の旅トモの「まりも」とともに、アモイの旅を紹介します。



    出発の、2月2日(水)。
    朝7:45に、北京から飛行機に乗り込みました。

    利用した海南航空は、
    中国の航空会社の中で一番お気に入り。

    サービスがいいし、機内の管理も徹底してます。

    この日は中国旧暦の大晦日なので、
    機内食ではナント、水餃子が出たんですよ。


    ※中国では大晦日に、水餃子を食べます。

  • <br />約3時間のフライトを経て、<br />10:30頃アモイの空港、「高崎机場」に到着。<br /><br />気温12度。うーーん、それでもちょっと寒い。<br /><br />私が申し込んだフリーツアーには、<br />空港から、アモイ市内まで、<br />専用バスで送ってくれる無料サービスがありました。<br /><br />空港の出口にあるケンタッキー前に、<br />同じツアーに申し込んだ人たちが集合し、<br />全員そろったらバスが出発。<br /><br />なかなか全員集合せず、出発したのは約30分後・・・。<br /><br />出発前に、自分が降りたい場所を、<br />バスのスタッフに伝えます。<br /><br />わたしたちは、今夜はコロンス島に泊まるので、<br />フェリーの港(厦門鼓浪嶼&lt;石+馬&gt;頭)まで行くことに。<br /><br />アモイの人達は、この港のことを<br />「輪渡(lundu)」<br />と略して言うようで、はじめは聞き取れなくて、参った・・・。<br /><br /><br /><br /><br /><br />


    約3時間のフライトを経て、
    10:30頃アモイの空港、「高崎机場」に到着。

    気温12度。うーーん、それでもちょっと寒い。

    私が申し込んだフリーツアーには、
    空港から、アモイ市内まで、
    専用バスで送ってくれる無料サービスがありました。

    空港の出口にあるケンタッキー前に、
    同じツアーに申し込んだ人たちが集合し、
    全員そろったらバスが出発。

    なかなか全員集合せず、出発したのは約30分後・・・。

    出発前に、自分が降りたい場所を、
    バスのスタッフに伝えます。

    わたしたちは、今夜はコロンス島に泊まるので、
    フェリーの港(厦門鼓浪嶼<石+馬>頭)まで行くことに。

    アモイの人達は、この港のことを
    「輪渡(lundu)」
    と略して言うようで、はじめは聞き取れなくて、参った・・・。





  • バスはいろんなホテルを周り、次々と他のツアー客が降りていきます。<br /><br /><br />そしてようやく、港の「厦門鼓浪嶼&lt;石+馬&gt;頭」に到着。<br /><br />

    バスはいろんなホテルを周り、次々と他のツアー客が降りていきます。


    そしてようやく、港の「厦門鼓浪嶼<石+馬>頭」に到着。

  • 本当は、「厦門鼓浪嶼&lt;石+馬&gt;頭」から一番近い港、<br />「鼓浪嶼&lt;石+馬&gt;頭」に行きたかったのですが、<br />間違って違う方向へ行くフェリーに乗ってしまいました・・・<br /><br />料金は、往復16元。<br />どうやら、アモイ島から一番遠い、<br />「鼓浪別《土+野》《石+馬》頭」行きに乗ってしまったようです。<br /><br />フェリーは、どんどんコロンス島の奥へ奥へ。<br /><br /><br /><br />ま、歩いて一周できるくらいの大きさの島だし、<br />反対側でも大丈夫かー<br /><br /><br />それにしても、フェリーの上は、<br />めちゃめちゃ寒かった…<br />

    本当は、「厦門鼓浪嶼<石+馬>頭」から一番近い港、
    「鼓浪嶼<石+馬>頭」に行きたかったのですが、
    間違って違う方向へ行くフェリーに乗ってしまいました・・・

    料金は、往復16元。
    どうやら、アモイ島から一番遠い、
    「鼓浪別《土+野》《石+馬》頭」行きに乗ってしまったようです。

    フェリーは、どんどんコロンス島の奥へ奥へ。



    ま、歩いて一周できるくらいの大きさの島だし、
    反対側でも大丈夫かー


    それにしても、フェリーの上は、
    めちゃめちゃ寒かった…

  • おお、鄭成功の像が見えてきたー<br /><br /><br />大きいなあ<br /><br /><br /><br />福建省出身の成功さんは、<br /><br />1661年、台湾を制圧していたオランダを追放した人物として、<br />中国では英雄なんだそうです。<br /><br />その後は明の復活を願い、清朝と戦ったものの、降伏。<br /><br />成功さんのお母さんは日本人で、<br />彼も幼い頃は日本で育っているので、ちょっと親近感を覚えます。<br /><br /><br /><br />うう・・・<br /><br />やっぱり寒い。<br /><br />フリースの上着だけじゃだめだったか。<br /><br />もう一枚上着持ってくるンだった。<br /><br /><br /><br /><br />

    おお、鄭成功の像が見えてきたー


    大きいなあ



    福建省出身の成功さんは、

    1661年、台湾を制圧していたオランダを追放した人物として、
    中国では英雄なんだそうです。

    その後は明の復活を願い、清朝と戦ったものの、降伏。

    成功さんのお母さんは日本人で、
    彼も幼い頃は日本で育っているので、ちょっと親近感を覚えます。



    うう・・・

    やっぱり寒い。

    フリースの上着だけじゃだめだったか。

    もう一枚上着持ってくるンだった。




  • 時すでに午後1時。<br />フェリーで30分くらい海風を浴びて、港に到着!<br /><br />まずは本日のホテル、「海上花園酒店」を目指すことに。<br /><br /><br />ようやく、南方アモイの暖かさを実感してきました。<br />風もなく、散策にはちょうどよいかんじ。<br /><br /><br />砂浜を見ると、<br />急にテンションがあがってきました。

    時すでに午後1時。
    フェリーで30分くらい海風を浴びて、港に到着!

    まずは本日のホテル、「海上花園酒店」を目指すことに。


    ようやく、南方アモイの暖かさを実感してきました。
    風もなく、散策にはちょうどよいかんじ。


    砂浜を見ると、
    急にテンションがあがってきました。

  • <br />スーツケース片手の観光客がいっぱい。<br /><br />タクシーもバスもない、<br />坂道や階段の多いコロンス島での移動は、<br />スーツケースだとちょっときつそうです。<br /><br />リュックで来てよかった…<br /><br />


    スーツケース片手の観光客がいっぱい。

    タクシーもバスもない、
    坂道や階段の多いコロンス島での移動は、
    スーツケースだとちょっときつそうです。

    リュックで来てよかった…

  • アモイに来て感じた、あったかい感じ。<br /><br /><br />気温はもちろん、咲き乱れるアモイ市の花「鳳凰の木」(写真)、<br />赤色のレンガ屋根、あったかい色。<br /><br />パームやしの木が連なる道路は、<br />どことなく、地元の宮崎県の風景にも似ているなあ<br /><br /><br />

    アモイに来て感じた、あったかい感じ。


    気温はもちろん、咲き乱れるアモイ市の花「鳳凰の木」(写真)、
    赤色のレンガ屋根、あったかい色。

    パームやしの木が連なる道路は、
    どことなく、地元の宮崎県の風景にも似ているなあ


  • そうそう、こんな坂道。<br /><br /><br />イメージしていたコロンス島の風景が、見えてきました。<br /><br />

    そうそう、こんな坂道。


    イメージしていたコロンス島の風景が、見えてきました。

  • 木に標識が!!!<br /><br />

    木に標識が!!!

  • 「今日有房」(空き部屋あります)<br /><br /><br />               ※房(間)【fangjian】…部屋<br /><br /><br /><br />コロンス島のホテル(民宿)は、こうやって門に張り紙をだして、<br /><br />空き状況を知らせているところが多かった。<br /><br />春節期間でも、空き部屋はやはりあるのね。<br /><br /> <br /><br />高いんだろうけど…<br /><br />

    「今日有房」(空き部屋あります)


                   ※房(間)【fangjian】…部屋



    コロンス島のホテル(民宿)は、こうやって門に張り紙をだして、

    空き状況を知らせているところが多かった。

    春節期間でも、空き部屋はやはりあるのね。



    高いんだろうけど…

  • ガジュマルの木が、島のいたるところに根を這わせていました。

    ガジュマルの木が、島のいたるところに根を這わせていました。

  • コロンス島は、植物と建物が一体化している風景が魅力的。<br />

    コロンス島は、植物と建物が一体化している風景が魅力的。

  • たまに忘れそうになりますが、ここは中国。<br /><br />道端で、お坊さんがお茶してました。<br /><br /><br /><br />そういえば、今ドコ歩いてるんだっけ。<br /><br />「コロンス島のホテルは見つけにくい」<br /><br />との前評判どおり、私も見つけられず迷いました。<br />けっこう大きなホテルのはずなのに…<br /><br />港で売っている詳細地図を、<br />必ず購入することをおすすめします。<br /><br />道端にある石彫りの地図は、あまり信じてはいけません…<br />(だまされたー)<br /><br /><br />

    たまに忘れそうになりますが、ここは中国。

    道端で、お坊さんがお茶してました。



    そういえば、今ドコ歩いてるんだっけ。

    「コロンス島のホテルは見つけにくい」

    との前評判どおり、私も見つけられず迷いました。
    けっこう大きなホテルのはずなのに…

    港で売っている詳細地図を、
    必ず購入することをおすすめします。

    道端にある石彫りの地図は、あまり信じてはいけません…
    (だまされたー)


  • もうすぐ午後3時。<br /><br />そういえば、まだお昼ごはん食べてない…<br /><br /><br />あまりにおなかが空いたので、<br />ホテル近くの露店で、アモイ名物の「蝦面(エビ麺)」を注文。<br /><br /><br />小エビが、申し訳程度にちょこんと。<br />カップ麺サイズで、ちょっと味うすめ。<br /><br />これで10元かあ。<br />観光地価格だからしょうがないですよねえ<br /><br /><br /><br /><br />

    もうすぐ午後3時。

    そういえば、まだお昼ごはん食べてない…


    あまりにおなかが空いたので、
    ホテル近くの露店で、アモイ名物の「蝦面(エビ麺)」を注文。


    小エビが、申し訳程度にちょこんと。
    カップ麺サイズで、ちょっと味うすめ。

    これで10元かあ。
    観光地価格だからしょうがないですよねえ




  • だいぶ遠回りして、<br />ようやくホテルに近づいてきました。<br /><br /><br />ホテルの目の前にも、立派なガジュマルが。

    だいぶ遠回りして、
    ようやくホテルに近づいてきました。


    ホテルの目の前にも、立派なガジュマルが。

  • ホテルのベランダからは、海が!<br />オーシャンビューです♪<br /><br />広々した中庭があって、<br />家族連れがのんびりくつろいでました。<br /><br /><br />海上花園酒店は、<br />リゾートホテルの雰囲気を味わいたい方にオススメです〜。

    ホテルのベランダからは、海が!
    オーシャンビューです♪

    広々した中庭があって、
    家族連れがのんびりくつろいでました。


    海上花園酒店は、
    リゾートホテルの雰囲気を味わいたい方にオススメです〜。

  • さて、街歩き会議。<br /><br />これからどこに行こうかな?<br /><br /><br />

    さて、街歩き会議。

    これからどこに行こうかな?


  • 今日は疲れたし、あてもなくぶらぶら歩いてみよ<br /><br /><br /><br />アレ? なんか開いてるお店がすくないかも…<br /><br />やっぱ春節は、お店休んで、<br />家族とのんびりしたいよね……<br />

    今日は疲れたし、あてもなくぶらぶら歩いてみよ



    アレ? なんか開いてるお店がすくないかも…

    やっぱ春節は、お店休んで、
    家族とのんびりしたいよね……

  • グルメ系のお店は、けっこう開いてるみたい。<br />カフェ、バー、雑貨屋さん系は、ほぼ全滅……。<br /><br /><br />海に囲まれた場所らしく、<br />海鮮料理屋さんだけはたくさん開いてました。

    グルメ系のお店は、けっこう開いてるみたい。
    カフェ、バー、雑貨屋さん系は、ほぼ全滅……。


    海に囲まれた場所らしく、
    海鮮料理屋さんだけはたくさん開いてました。

  • ……エイって食べられるんだ!<br /><br /><br />

    ……エイって食べられるんだ!


  • またおなかが空いてきたので、<br />龍頭路にある小吃屋(軽食の店)へ。<br /><br />これまたアモイ名物の、沙茶麺。<br /><br />コクのある味噌味に、内臓系、厚揚げ、豚肉、イカなどが入っていて、本当においしかったです!!!<br /><br />

    またおなかが空いてきたので、
    龍頭路にある小吃屋(軽食の店)へ。

    これまたアモイ名物の、沙茶麺。

    コクのある味噌味に、内臓系、厚揚げ、豚肉、イカなどが入っていて、本当においしかったです!!!

  • このお店では、タコの炒め物「炒章魚」も注文。<br /><br />できたてのアツアツで美味しかったんだけど、<br />ひと皿35元はちょっと高いかも…<br /><br /><br />

    このお店では、タコの炒め物「炒章魚」も注文。

    できたてのアツアツで美味しかったんだけど、
    ひと皿35元はちょっと高いかも…


  • 待ち歩き、再開ー。<br /><br />

    待ち歩き、再開ー。

  • 日用品屋さんや果物屋さんが並ぶ通り。<br />「農貿市場」のすぐとなりにありました。<br /><br />

    日用品屋さんや果物屋さんが並ぶ通り。
    「農貿市場」のすぐとなりにありました。

  • このホウキ、使いやすそう。

    このホウキ、使いやすそう。

  • カラフルな正月飾り。<br /><br />欲しい!<br /><br />でもどこに飾る・・・?<br /><br /><br />

    カラフルな正月飾り。

    欲しい!

    でもどこに飾る・・・?


  • 見たことのないフルーツも、チラホラ。

    見たことのないフルーツも、チラホラ。

  • 一人じゃ食べきれないほどの、大きさ

    一人じゃ食べきれないほどの、大きさ

  • 「私嶼珈琲旅館」という民宿の一階に、カフェがありました。<br /><br />ちょっとここで、ティータイム。<br />

    「私嶼珈琲旅館」という民宿の一階に、カフェがありました。

    ちょっとここで、ティータイム。

  • ドイツ風チーズケーキ。想像以上に美味でした。<br /><br />ホテルのフロント横に、大型犬が寝そべっていました。<br />このデコは、犬好きオーナーの好みなんだろな^^

    ドイツ風チーズケーキ。想像以上に美味でした。

    ホテルのフロント横に、大型犬が寝そべっていました。
    このデコは、犬好きオーナーの好みなんだろな^^

  • カフェをでると、日が落ちかけていました。

    カフェをでると、日が落ちかけていました。

  • まだ6時過ぎなのに、すでに人影がなくなってきてる

    まだ6時過ぎなのに、すでに人影がなくなってきてる

  • コロンス島の街角に落ちる夕日は、<br />ほんと絵になるんだなあ

    コロンス島の街角に落ちる夕日は、
    ほんと絵になるんだなあ

  • 食堂でさえも、午後7時には店じまい。<br />今日は中国の大晦日ですから。<br /><br />ホテル近くの食堂が奇跡的にまだ開いてたので、<br />夜ごはんはここで食べて帰ろうっと。

    食堂でさえも、午後7時には店じまい。
    今日は中国の大晦日ですから。

    ホテル近くの食堂が奇跡的にまだ開いてたので、
    夜ごはんはここで食べて帰ろうっと。

  • 台湾名物の「海蛎煎」(牡蠣入りオムレツ)は、<br />ここアモイの名物でもあるみたい。<br /><br />牡蠣の旨味がたまりませんっ<br /><br /><br />

    台湾名物の「海蛎煎」(牡蠣入りオムレツ)は、
    ここアモイの名物でもあるみたい。

    牡蠣の旨味がたまりませんっ


  • これまたアモイ名物、「魚丸湯」(魚のすり身団子スープ)。<br /><br />ここのは、団子のなかに豚肉が入ってました。<br />ビールが進むヮ<br /><br /><br /><br />

    これまたアモイ名物、「魚丸湯」(魚のすり身団子スープ)。

    ここのは、団子のなかに豚肉が入ってました。
    ビールが進むヮ



  • ホテルに帰ってテレビをつけると、<br />毎年恒例、中央テレビ(CCTV)の大晦日の特番、<br />「晩会」をやっていたので、<br />お茶飲みながらなんとなく見続けてしまいました。<br /><br />ジェイ・チョウとリン・チーリンの夢の共演を見届けてから、<br />おやすみなさい zzz<br /><br /><br /><br />→2日目へ続く

    ホテルに帰ってテレビをつけると、
    毎年恒例、中央テレビ(CCTV)の大晦日の特番、
    「晩会」をやっていたので、
    お茶飲みながらなんとなく見続けてしまいました。

    ジェイ・チョウとリン・チーリンの夢の共演を見届けてから、
    おやすみなさい zzz



    →2日目へ続く

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