2011/01/28 - 2011/01/28
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たびっくまさん
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毎日やりたいこといっぱい!&食べたいものいっぱいな旅でした。
◆スケジュール◆
☆Day1☆1/26
会社→HNDへ 羽田観光
☆Day2☆1/27
0:30HND-BKK(ANA)-REP(Bangkok Airways)
ホテルチェックイン~バンテアイスレイ・ベンメリア観光~お食事とナイトマーケット散策
☆Day3☆1/28
アンコール遺跡群終日観光←イマココ☆
お食事~オールドマーケット散策
☆Day4☆1/29
Hotel Stay~最後のショッピング~ホーチミンでご飯
17:45REP-HCM(Vietnam Air)
☆Day5☆1/30
ショッピング&ご飯
23:55HCM-NRT(ANA)
☆Day6☆1/31
NRT→会社
泊まったところ
シェムリアップ
http://www.angkorcentury.com/
ホーチミン
http://www.bongsenhotel2.com/
-
おはようございます。
1月28日朝5時半。アンコールワット前です。
ねむいし、暗いし、結構寒いし・・・でも今日も一日楽しまなきゃ!!
夜明け前の町は結構動き始めていました。 -
ぜーんぜんなんも見えない。。
けれど人が集まるポイントで目を凝らしていると、うっすらと・・・夜が明けてきた! -
一度光がさすと、あとは早くて・・・
-
キレイな朝焼け。
ご来光はいまいち見えなかったけど、来て良かったー!
絶対にオススメなアンコールサンライズ。
水面にもアンコールワットがうつっていてこの世のものではない美しさ。 -
実際はこんなに人がたくさん!
だからこそ早起きしていい場所を GETするのがコツです。 -
アンコールワットを背にして眠りこけるワンさん。
こびないところが素敵。 -
いったんホテルに戻り、いそいそと朝食を食べて、本日の観光に。
今回は、事前に日本から予約しておいた混載ツアー。
アンコール遺跡群観光$35+朝日鑑賞$10
まずはアンコールトムから。
世界各国から観光客が集まります。 -
振り向けばゾウ!
あぶなく踏み潰されるところだったー。
ここ南大門をゾウに乗ってくぐることもできちゃいます。 -
参道を通り、向かう先は・・・
-
バイヨン!!
有名な顔が!! -
ガイドさんからレリーフの説明をうけます。
中国人のレリーフがあったりして、中国と深いつながりがあったことがわかります。
※これらのレリーフはさわってはいけません。
知らなくて触っちゃいました・・・。ごめんなさい。 -
個人的にはこれがツボ。
ワニのエサになる人間。 -
現在一部修復中。
日本も一役かってます。
こういうことに税金を使うのは大賛成です。 -
見渡す限り、顔・・顔・・顔・・・!!
せいぜい4つくらいかと思っていました。
微妙に1つ1つ顔が違う! -
自分の好みは見つかるかなー!?
-
次は、象のテラス。
遺跡を作る時の石が象が運んできていました。
そのためにたくさんの象が犠牲になったため、その象の慰霊のために作ったそうです。
って・・・結局ここも象が作ったんじゃあ・・笑。 -
次は、タプローム。
昨日のベンメリアと同じく木が絡んでいる遺跡。 -
ベンメリアよりも状態がいいです。
一応中に入れます。 -
しがみついてる人間みたい!
-
とろけるチーズのような・・・
-
木の奥からひっそりと微笑むデヴァター。
-
結構きつかった午前中。
日陰は涼しいけれど、何もないところが暑かった!
特に象のテラスあたりは朦朧と・・・。
待ちに待ったランチwithビアー -
ランチはチャーハンでした。
観光客向けなのか、普通に食べやすかった。 -
デザートのマンゴー。
とーーーっても美味しい!!
もっと食べたかった。 -
こちら今回のお世話になったバス。
ミラーにまでメルセデス主張していました(笑)
ナンバープレート面白い! -
近くの木陰のハンモックに揺られていた少女。
写真とらせてーって言ったらわざわざ降りてくれました。
かわいいね☆
はっきりいって、午前中だけで結構ハードでもう気分的にお腹一杯でしたが、ツアー申し込んでるし気合で午後も回ります! -
続いて、アンコールワット。
朝も通ったこの道。長いねー。
ここの修復も日本がかかわっていたそうです。 -
手がたくさんなシヴァ神。
千手観音と似ている。 -
めずらしく歯を見せて笑うデヴァター。
これ1体しかないらしいです。
作者のいたずら心かな。
だとしたら作戦成功! -
別の世界に飛んでいっちゃいそう。
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壁面には、びっしりとレリーフ。
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美しいが故に触られた結果。
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第2回廊。
なんて書いてあるのでしょうか。 -
楽しそうなデヴァターたち。
バンテアイスレイのとはやはり顔が違う。 -
第3回廊にやってきました。
「自己責任で登ってください」とのこと。
ここまで来たら登りましょう!自己責任で☆ -
怖かったけど、登ってよかった!!
まわりがジャングルに囲まれているのがよくわかります。 -
ほんとにまわりはジャングル。
これじゃあ発見されないよね。 -
のぼりも急だけど、下りはもっと怖い。
-
そろそろ日が翳ってきました。
-
天井。
もともとは木製だったけれど、セメントで修復したらしい。
木だったらもっと素敵だっただろうな。 -
夕暮れのアンコールワットにお別れをして、次の目的地へ。
-
次は、こちら。プノンバケン。
サンセットを見ます。
そのために山の上にあるこちらに来ました。
まさかここまで来て登山とは!!! -
絵になるなー
-
みんなでサンセットを待ちます。
あら!ワイン片手な方がいる。
いいなー!
人生の楽しみ方を知っているこちらのご婦人はFROMフランス。(たぶん) -
2011年1月28日の太陽が沈んでいきます。
ほんと、日の出から日の入りまで一日遺跡漬!
いい一日でした。ありがとう。 -
日が暮れたらさっさと退散します。
なぜならここは山の上。電気もないので危険!
そしてここの寺院もさらに上にあるため『自己責任』で上り下り。
かなり急でみんなカニ状態!! -
ぞうさんに注意しながら下山。
ほんとうはちょっとぞうさんに乗りたかったな〜。
こうして1日めいいっぱいの遺跡めぐりは終わりました。
暑さ&足の疲れで何度もやめたかったけど、ツアーにはいったためそれもできず・・・
でも結果的には、全部行ってよかったので、ツアーに入って良かった!
(時間に余裕のある方には分散をオススメしますが)
続いてVol.4カンボジア最後の夜と最終日に続きます。
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