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寒い年末を八重山で陽気にゆったり過ごそうと大阪脱出を企てた。<br />行くとやみつきになるほど、魅力いっぱいの八重山。<br />自然よし、食べてよし、呑んでよし、そして何といっても人が善い。<br /><br />1日目:いつものJTA083便 石垣行。この便があるから石垣へ気軽に行ける。那覇経由となると気分的な距離が遠くなる。<br /> 石垣空港に着くと意外と肌寒い。この日の大阪は5℃、石垣は14℃。翌朝に石垣発のパナリツアーに参加する予定だが、石垣1泊もナニなので、船の便が多くて近くて便利な竹富へ渡った。<br />  昼食の時間も惜しんで14時の船で竹富へ。風が強いため波も高い。この時間の風速を後で調べたところ、最大14m。<br /> 乗った安栄観光の船は船体が低いため、船室の窓に波がもろにかかる。<br /><br /> 竹富へ着くと民宿のご主人が港に迎えに来てくれていた。普段なら散策をかねて歩くところだが、なんといっても風速14m。ありがたい。人の善さそうな口数の少ないご主人。<br /><br /> 部屋に荷物を置いて散歩。<br />西桟橋は強風で寒すぎ。この時点で気温14℃、風速16.9m。体感温度は-1℃くらいか。。。<br />この時間の大阪は、6℃、風速5.9m、、、体感温度は大阪よりもわずかながら低い。<br /> 今回は寒さから逃れる旅の予定なので、予め普段より上着1枚を減らして来たため余計に寒い。<br />たまらず、熱い八重山そばをすする。美味。<br /><br /> 2時間ほど散歩し、ひと通り竹富の雰囲気を味わって宿へ戻った。すべて見た達成感を得ないことが次につながる秘訣だと思っている。<br /> 宿へ戻ると宿のご主人が、『晩御飯食べに、近くの食堂行くけど一緒にどう』とのこと。<br /> 会社の飲み会は断るが、プライベートでは誘われたら断らない。この食堂は芝生のオープンエアで、博多あたりの屋台風?バーベキューテント?<br /> メンバーは民宿のご主人、食堂“たるりや”のご主人、水牛の大将、水牛のお姉さん、ひぐらし夫婦。<br /> 19時くらいから24時くらいまでたっぷり食べて呑んで話した。島のこと、食べ物のこと、酒のこと、夫婦とは、観光とは。。。<br /> 水牛のお姉さん、聞くと何と釧路出身。この日の八重山の寒さはこのお姉さんをも寒いと言わせた。<br />24時に“たるりや”のご主人とホタル探してお散歩して、宿へ。盛りだくさんの一日が終わった。<br /><br />2日目<br /> 石垣から、パナリ島探検に出かける。旅行社のツアーは、滅多に使いたくないが、この島は定期便がなく、ツアー客のあるときだけ、<br /> 西表行きの船がこの島を経由してくれる。ツアー参加しないと受けられないメリットとしては充分すぎる。<br />案内してくれたパナリ島観光のおじさま、なかなかゆったりしている。参加者が我々2人だったこともあり、ツアーの内容もゆったりしている。小学校の校庭跡の広場で15分ほどぼーっと待つ。空が青い。<br /> このカートに乗って、この道をまっすぐ行けば南の浜に出るから、そこでゆっくりして、昼ごはん食べに12時にこの広場に戻ってくるようにとのこと。<br /> その言葉だけで、1時間半の自由時間が始まった。あぜ道のような土の道をガタゴトとカーとで走り、途中でオオゴマダラを観察し砂浜でゴロリ。<br /> 12月なのでさすがに泳ぐわけでもなく、砂浜をうろうろと歩き・座り・寝転がる。それだけで1時間半。贅沢だ。<br /><br /> 昼食を食べに、12時きっかりにカートで広場に戻る。もちろん、おじさまはまだ来ない。<br /> 寝転がって空を眺めて待つ。10分くらいするとおじさまがやってきて、弁当とさんぴん茶を渡して、昼の観光は12:50出発と言って去っていった。<br /> 多分、12:50は過ぎるだろう。与えられた弁当はスーパーにありがちな400円くらいのもの。さんぴん茶と合わせてトータル500円か。<br /><br /> 13:00頃におじさまが来て、案内が始まった。このツアー初めてのガイドウォーク。<br />50分くらい歩いて広場に戻ってきた。『この道を行ったら南の浜に出るから、そこでゆっくりしておいで。15:30には戻ってきてください。』<br /> また、1時間半の自由時間。今度はサンゴの多い浜だ。遊び方も変わり、サンゴやら貝殻やら、やどかりやら拾い集めてみる。流れ着いたゴミも集めてみる。<br />ゴミの8割が漢字のみ。1割がハングル文字。1割が日本語。<br /> せっせと砂の城を作り、貝殻やサンゴで装飾する。あっという間の1時間半。30歳過ぎてこんな遊びに集中できるとは思っていなかった。<br /> 帰る途中気づくと、他にもサンゴを集めた跡がある。同じ境遇の人の作品だろう。ここで時間をもてあましたら、行き着く遊びはそんなところだろう。<br /><br /> 15:30に広場に帰っても、おじさまは来ず。16時前に桟橋へ連れて行かれ帰途についた。このゆるさ、自分のペースで見たいものを見たいだけ楽しめる。<br />時間に縛られ美術館や宮殿巡りをする過密なツアーなんかよりずっといい。<br /> 18時、石垣で親戚と合流、合計5人となりさっきまでの時間の流れ方がうそのように騒がしくなる。<br />郷土料理の“ゆうな”で、琉球ライブを聴く。三線&ボーカルが店のご主人。ボーカルの女性と太鼓の女性の計3名。<br /> ご主人のトークは、ジョークも交え絶妙。最後は、お客みんなで輪になって踊って締めた。充実感。<br /><br />3日目〜4日目<br /> 親類と一緒のため、案内役に徹し、ひぐらしらしいゆったり気ままな旅はできなかった。旅のメモも簡単なものにに留めたい。<br /> 朝、8:00の船で西表大原港へ。レンタカーで南風見田の浜へ。“忘れな石”まで歩こうとしたが革靴の人が、1・2・3名。。。ひぐらし夫婦以外みんな革靴。<br /> 砂浜歩きをあきらめたが、この島で靴を汚さずどこを見たらよいのか。。。自分には選択肢は少なすぎた。<br />仲間川遊覧、野生生物保護センター、由布島の水牛に乗らずに観察のみ。あとは、早めに宿へ入って温泉タイム。<br />この温泉は日本最南端の温泉というだけで、入って得した気分。食事後、親類から離れてホテル主催のナイトウォーク。<br /> 気候がよければ、生き物も多く見られるが、ここ1週間ほど気温が低かったのでホタル2匹のみ。もちろんヤマネコは見られず。<br /> 翌朝、石垣へ渡り石垣島鍾乳洞を見るはずが、間違えて八重山鍾乳洞へ行った。ここは見ごたえのある長い鍾乳洞は離れにある一箇所のみ。<br /> 午後の便で、関空へ帰る。石垣から帰るときは、直行で帰れる便は無い。滑走路が1500mと極端に短いため、重量を抑えるため石垣では給油せず、<br /> 那覇を経由して給油し、関空へ帰ってくる。これが面倒だが仕方がない。まもなくできる新空港は2,000mの滑走路が作られ、給油のための那覇や宮古への寄航もなくなるが、<br />石垣の美しい海が犠牲になっている。美しい自然を売りにした観光の島なので、賛否が分かれるところ。部外者である自分の立場なら気楽に反対を唱えるのだが。<br /><br /> 関空へ着き、家に帰るところだが、翌日からのハノイへの旅に備えて空港島内に宿泊。デジカメを見ながら、1日目が遠い出来事のような感覚を覚えながら眠りについた。<br /><br /><br />

やいま!!

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2010/12/26 - 2010/12/30

37662位(同エリア49428件中)

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ひぐらし

ひぐらしさん

寒い年末を八重山で陽気にゆったり過ごそうと大阪脱出を企てた。
行くとやみつきになるほど、魅力いっぱいの八重山。
自然よし、食べてよし、呑んでよし、そして何といっても人が善い。

1日目:いつものJTA083便 石垣行。この便があるから石垣へ気軽に行ける。那覇経由となると気分的な距離が遠くなる。
 石垣空港に着くと意外と肌寒い。この日の大阪は5℃、石垣は14℃。翌朝に石垣発のパナリツアーに参加する予定だが、石垣1泊もナニなので、船の便が多くて近くて便利な竹富へ渡った。
昼食の時間も惜しんで14時の船で竹富へ。風が強いため波も高い。この時間の風速を後で調べたところ、最大14m。
 乗った安栄観光の船は船体が低いため、船室の窓に波がもろにかかる。

 竹富へ着くと民宿のご主人が港に迎えに来てくれていた。普段なら散策をかねて歩くところだが、なんといっても風速14m。ありがたい。人の善さそうな口数の少ないご主人。

 部屋に荷物を置いて散歩。
西桟橋は強風で寒すぎ。この時点で気温14℃、風速16.9m。体感温度は-1℃くらいか。。。
この時間の大阪は、6℃、風速5.9m、、、体感温度は大阪よりもわずかながら低い。
 今回は寒さから逃れる旅の予定なので、予め普段より上着1枚を減らして来たため余計に寒い。
たまらず、熱い八重山そばをすする。美味。

 2時間ほど散歩し、ひと通り竹富の雰囲気を味わって宿へ戻った。すべて見た達成感を得ないことが次につながる秘訣だと思っている。
 宿へ戻ると宿のご主人が、『晩御飯食べに、近くの食堂行くけど一緒にどう』とのこと。
 会社の飲み会は断るが、プライベートでは誘われたら断らない。この食堂は芝生のオープンエアで、博多あたりの屋台風?バーベキューテント?
 メンバーは民宿のご主人、食堂“たるりや”のご主人、水牛の大将、水牛のお姉さん、ひぐらし夫婦。
 19時くらいから24時くらいまでたっぷり食べて呑んで話した。島のこと、食べ物のこと、酒のこと、夫婦とは、観光とは。。。
 水牛のお姉さん、聞くと何と釧路出身。この日の八重山の寒さはこのお姉さんをも寒いと言わせた。
24時に“たるりや”のご主人とホタル探してお散歩して、宿へ。盛りだくさんの一日が終わった。

2日目
 石垣から、パナリ島探検に出かける。旅行社のツアーは、滅多に使いたくないが、この島は定期便がなく、ツアー客のあるときだけ、
 西表行きの船がこの島を経由してくれる。ツアー参加しないと受けられないメリットとしては充分すぎる。
案内してくれたパナリ島観光のおじさま、なかなかゆったりしている。参加者が我々2人だったこともあり、ツアーの内容もゆったりしている。小学校の校庭跡の広場で15分ほどぼーっと待つ。空が青い。
 このカートに乗って、この道をまっすぐ行けば南の浜に出るから、そこでゆっくりして、昼ごはん食べに12時にこの広場に戻ってくるようにとのこと。
 その言葉だけで、1時間半の自由時間が始まった。あぜ道のような土の道をガタゴトとカーとで走り、途中でオオゴマダラを観察し砂浜でゴロリ。
 12月なのでさすがに泳ぐわけでもなく、砂浜をうろうろと歩き・座り・寝転がる。それだけで1時間半。贅沢だ。

 昼食を食べに、12時きっかりにカートで広場に戻る。もちろん、おじさまはまだ来ない。
 寝転がって空を眺めて待つ。10分くらいするとおじさまがやってきて、弁当とさんぴん茶を渡して、昼の観光は12:50出発と言って去っていった。
 多分、12:50は過ぎるだろう。与えられた弁当はスーパーにありがちな400円くらいのもの。さんぴん茶と合わせてトータル500円か。

 13:00頃におじさまが来て、案内が始まった。このツアー初めてのガイドウォーク。
50分くらい歩いて広場に戻ってきた。『この道を行ったら南の浜に出るから、そこでゆっくりしておいで。15:30には戻ってきてください。』
 また、1時間半の自由時間。今度はサンゴの多い浜だ。遊び方も変わり、サンゴやら貝殻やら、やどかりやら拾い集めてみる。流れ着いたゴミも集めてみる。
ゴミの8割が漢字のみ。1割がハングル文字。1割が日本語。
 せっせと砂の城を作り、貝殻やサンゴで装飾する。あっという間の1時間半。30歳過ぎてこんな遊びに集中できるとは思っていなかった。
 帰る途中気づくと、他にもサンゴを集めた跡がある。同じ境遇の人の作品だろう。ここで時間をもてあましたら、行き着く遊びはそんなところだろう。

 15:30に広場に帰っても、おじさまは来ず。16時前に桟橋へ連れて行かれ帰途についた。このゆるさ、自分のペースで見たいものを見たいだけ楽しめる。
時間に縛られ美術館や宮殿巡りをする過密なツアーなんかよりずっといい。
 18時、石垣で親戚と合流、合計5人となりさっきまでの時間の流れ方がうそのように騒がしくなる。
郷土料理の“ゆうな”で、琉球ライブを聴く。三線&ボーカルが店のご主人。ボーカルの女性と太鼓の女性の計3名。
 ご主人のトークは、ジョークも交え絶妙。最後は、お客みんなで輪になって踊って締めた。充実感。

3日目〜4日目
 親類と一緒のため、案内役に徹し、ひぐらしらしいゆったり気ままな旅はできなかった。旅のメモも簡単なものにに留めたい。
 朝、8:00の船で西表大原港へ。レンタカーで南風見田の浜へ。“忘れな石”まで歩こうとしたが革靴の人が、1・2・3名。。。ひぐらし夫婦以外みんな革靴。
 砂浜歩きをあきらめたが、この島で靴を汚さずどこを見たらよいのか。。。自分には選択肢は少なすぎた。
仲間川遊覧、野生生物保護センター、由布島の水牛に乗らずに観察のみ。あとは、早めに宿へ入って温泉タイム。
この温泉は日本最南端の温泉というだけで、入って得した気分。食事後、親類から離れてホテル主催のナイトウォーク。
 気候がよければ、生き物も多く見られるが、ここ1週間ほど気温が低かったのでホタル2匹のみ。もちろんヤマネコは見られず。
 翌朝、石垣へ渡り石垣島鍾乳洞を見るはずが、間違えて八重山鍾乳洞へ行った。ここは見ごたえのある長い鍾乳洞は離れにある一箇所のみ。
 午後の便で、関空へ帰る。石垣から帰るときは、直行で帰れる便は無い。滑走路が1500mと極端に短いため、重量を抑えるため石垣では給油せず、
 那覇を経由して給油し、関空へ帰ってくる。これが面倒だが仕方がない。まもなくできる新空港は2,000mの滑走路が作られ、給油のための那覇や宮古への寄航もなくなるが、
石垣の美しい海が犠牲になっている。美しい自然を売りにした観光の島なので、賛否が分かれるところ。部外者である自分の立場なら気楽に反対を唱えるのだが。

 関空へ着き、家に帰るところだが、翌日からのハノイへの旅に備えて空港島内に宿泊。デジカメを見ながら、1日目が遠い出来事のような感覚を覚えながら眠りについた。


同行者
家族旅行
交通手段
JALグループ
旅行の手配内容
個別手配
  • 石垣での昼食の時間も惜しんですぐに竹富へ向かう。

    石垣での昼食の時間も惜しんですぐに竹富へ向かう。

  • 船の窓ガラスに波しぶきがかかるというより、波に飲み込まれた状態で船が進む。

    船の窓ガラスに波しぶきがかかるというより、波に飲み込まれた状態で船が進む。

  • 竹富の路地

    竹富の路地

  • 周回道路の外側にある道(電線の管理用路?)を歩いてみる。

    周回道路の外側にある道(電線の管理用路?)を歩いてみる。

  • ガジュマル

    ガジュマル

  • 西桟橋、寒すぎ。。。風速14m

    西桟橋、寒すぎ。。。風速14m

  • なごみの塔、、、展望タワーみたいなものです。なごめません。<br />上から手を振っているのは、ひぐらし本人。<br />詳しく紹介しているページ見つけました→http://portal.nifty.com/2007/05/16/b/

    なごみの塔、、、展望タワーみたいなものです。なごめません。
    上から手を振っているのは、ひぐらし本人。
    詳しく紹介しているページ見つけました→http://portal.nifty.com/2007/05/16/b/

  • 上からの眺め。島の雰囲気がおおよそ分かる。

    上からの眺め。島の雰囲気がおおよそ分かる。

  • たるりやのご主人が見つけてくれたホタル。

    たるりやのご主人が見つけてくれたホタル。

  • 港の岸壁にサンゴが(竹富島)。

    港の岸壁にサンゴが(竹富島)。

  • パナリ島はカートで移動。

    パナリ島はカートで移動。

  • 広大な浜、青い海、青い空、、、吸い込まれます。

    広大な浜、青い海、青い空、、、吸い込まれます。

  • パナリ島の波止場。定期便はない。

    パナリ島の波止場。定期便はない。

  • ヤドカリ目線

    ヤドカリ目線

  • 漢字やハングル文字のゴミが漂流する

    漢字やハングル文字のゴミが漂流する

  • 奴さんがなにやら一心不乱に、、、

    奴さんがなにやら一心不乱に、、、

  • 奴さんの作品

    奴さんの作品

  • パナリ焼きの破片は所々に落ちている

    パナリ焼きの破片は所々に落ちている

  • パナリ島の小学校跡の広場を拠点にゆったり過ごす。

    パナリ島の小学校跡の広場を拠点にゆったり過ごす。

  • モンパノキの実生。

    モンパノキの実生。

  • モンパノキは、葉がビロード状で美しい(パナリ島)。

    モンパノキは、葉がビロード状で美しい(パナリ島)。

  • ミカドアゲハ?集団吸水していた(パナリ島)。

    ミカドアゲハ?集団吸水していた(パナリ島)。

  • スジグロカバマダラ(パナリ島)

    スジグロカバマダラ(パナリ島)

  • パナリ島の路地。竹富島よりも石垣の造りがいい加減。

    パナリ島の路地。竹富島よりも石垣の造りがいい加減。

  • ガジュマルの巨木、樹齢200年は経っているとか(パナリ島)。<br />

    ガジュマルの巨木、樹齢200年は経っているとか(パナリ島)。

  • カンムリワシの幼鳥発見!!と思ったがフクロウか??(西表島)<br />正解をご存知の方教えてください。

    カンムリワシの幼鳥発見!!と思ったがフクロウか??(西表島)
    正解をご存知の方教えてください。

  • 仲間川を遊覧船で上るマングローブツアー。

    仲間川を遊覧船で上るマングローブツアー。

  • サキシマスオウの板根。

    サキシマスオウの板根。

  • 八重山鍾乳洞(石垣島)

    八重山鍾乳洞(石垣島)

  • 郷土料理『ゆうな』さん(石垣島)での島歌ライブ。<br />最後は客総立ちで輪になって陽気に踊って締めた。

    郷土料理『ゆうな』さん(石垣島)での島歌ライブ。
    最後は客総立ちで輪になって陽気に踊って締めた。

  • 石垣島の日の出は遅い。この日の日の出は7時25分。

    石垣島の日の出は遅い。この日の日の出は7時25分。

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