2010/11/28 - 2010/12/22
11位(同エリア39件中)
おだんごさん
セルビスで街に行き散策
水車を見たくてハマに宿泊したが、出会った人達が皆さん優しい
日常の色々な事がちっぽけに思えてくる。
ハマのハンマームも楽しかった。
見知らずの私を家族のクループに加えてくれて
お互いに身体や髪を洗ってあげたり、湯を流してあげたり・・それを何度も繰り返す。
カーテン越しのスチーム部屋内では、ベリーダンスをしたり・・・
私にも踊って~と、まねごとで踊ってきました。
黒いベーを覆っている女性が、とても陽気でした。
私が帰る事を告げると、更に髪や身体を洗ってくれて・・・
脱衣所まできて、キュウリを食べてと、持ってきてくれた。
写真は、無理だったが受付の配慮で待合室だけ撮らしてもらう。
でも、ここで風邪をひいたのだと思う。
ハマ駅行きのセルビスの停留所を確認で女性に聞くと、
途中まで車で送ってくれるって。
車に乗ると、女性4名と子供たちが数名
「こんにちは」を、各国の言葉で連呼・・・楽しかった。
車を降りてタクシーを探していると、若い大学生が親切にも駅まで同乗してくれた。
ハマ駅でも、私がダマスカスまで行くので、「彼女を頼むよ」的な?
大学生はタクシー代金を受け取らないで・・帰って行った。
電車のチケットを買うにも、お釣りがない!!って
電車も1時間遅れました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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バス停に向かう途中のお店
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小さい店だが店内はきれい
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玩具屋さん
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パン屋さん
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公園を散歩
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水車がありました
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水道橋と水車
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川沿いに歩いて・・
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アン・ノウリ・モスクと水車
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水車は修復中
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アン・ノウリ・モスクの外で男の子が
手招きをしながら・・・どうぞ!!と、言うので中を案内してもらう。
マダムを連発・・・
先生もいらしたので小遣いにするわけでもないでしょうが・・・
お金を要求されました。
寄付だと思って200円位なので払ってきました、 -
モスク外観
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城塞への坂道
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城塞からの眺め
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発掘された深い穴
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小高い城塞の丘を散策中に若いママさんグループがお菓子や果物・チャイを持ち寄ってお茶会をしていました。
何処の国でも同じだなぁ〜と思った。
その中のリーダーらしき女性が私にチャイを勧めてくれて、頂く。
カメラの中に、孫達の七五三の写真があったので見てもらう。 -
地図を見ながら水車を探す
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この水車は使われていたが、ごみがいっぱい吸い寄せられている
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遠くに見える水車
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玩具屋さん
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大モスク
建物の中ではスカーフを被ります。 -
室内もきれい
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お菓子が美味しそう〜で買って食べることいにしました。
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雰囲気がある路地
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アゼム宮殿中は写真禁止
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水車を作る工場でしたがチャイの最中・・・
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ハンマームの入口
赤ちゃんまでいました。
当然、ママは若いです。 -
楽しい思いでが出来た。
常連さん達は全て持ち込みで一人200円
私も同じです。
手ぶらでしたが、皆さんから頂きました。 -
貴重品ロッカー
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タオル
バスタオルは一人一枚 -
待合室の中央
タオルが干してあったりする -
ハマ駅構内
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