2010/06/03 - 2010/06/03
2947位(同エリア4507件中)
みにくまさん
”「1000000人のキャンドルナイト」 〜茶屋町ナイト〜”を見るために梅田に出てきましたが、少し時間が早かったので先に食事をすることにしました。
あかりを消す夜、素直が灯る 「1000000人のキャンドルナイト」 〜茶屋町ナイト〜
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10466800/
◎ ワインバー&グリル 「FACTORY CAFE(ファクトリーカフェ)」
住所 大阪市北区芝田1−7−2かっぱ横丁内
電話番号 06−6374−7677
営業時間 11:00〜24:00
定休日 大晦日・正月
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FACTORY CAFE(ファクトリーカフェ)
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FACTORY CAFE(ファクトリーカフェ)
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イタリアンソーダ 550円
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イタリアンソーダ 550円
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たっぷり魚介のピリ辛瞬間マリネ 海の楽園仕立て 750円
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たっぷり魚介のピリ辛瞬間マリネ 海の楽園仕立て 750円
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ごろごろ野菜の贅沢バーニャカウダ 980円
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ごろごろ野菜の贅沢バーニャカウダ 980円
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ごろごろ野菜の贅沢バーニャカウダ 980円
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ごろごろ野菜の贅沢バーニャカウダ 980円
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ごろごろ野菜の贅沢バーニャカウダ 980円
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海老のポテト包み揚げ チリソース添え 980円
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海老のポテト包み揚げ チリソース添え 980円
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パンチェッタと季節野菜たっぷりのリガトーニ 1280円
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パンチェッタと季節野菜たっぷりのリガトーニ 1280円
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フォアグラと赤ワインソースのクリームリゾット 1499円
ほとんどの料理は味を忘れてしまったのですが、これだけはハッキリと覚えています。
というのも、この日は何故か無性にフォアグラが食べたくなり、店の前に貼られていたこの料理の写真に釣られて入店したようなものだったのです。
日本で出てくるフォアグラにはおおよそ2種類あって、日本人の口に合うように加工?されたものが一つと、ヨーロッパなどの本場で出てくる癖の非常に強いもの。
私たちが初めてフォアグラを食べたのは、約4年前の新婚旅行の時。フランスで本場のフォアグラを口にした時に、すっごい不味くてもう食べたくないと思いました。
ところが日本でフォアグラを食べると、全然味が違うことに気付き、ある時から美味しいと感じられるようにもなりました。
ただ、日本でも時々癖の強い本場のフォアグラがそのまま出てくることがあり、それで2種類あるという認識になったのです。 -
フォアグラと赤ワインソースのクリームリゾット 1499円
今回のフォアグラは完全に本場のもので、とても癖が強く、またその癖を調理で緩和しようとすることなくそのまま出てきました。
本場のフォアグラをそのまま使う場合は、日本ではある程度調理によって日本人の口に合うように工夫されているのが普通ですが、何もそのようなことはされていなかったので、とても食べにくかったです。
リゾットと一緒に食べようと思っても、あまりにもフォアグラの癖が強すぎて臭さが全然消せない。赤ワインソースはその食べにくさをさらに強調するような効果しか感じませんでした。
結局このフォアグラは半分くらいしか食べられず、せっかく好きになりかけたフォアグラが、また少し苦手方向に持っていかれてしまったような一皿でした。 -
FACTORY CAFE(ファクトリーカフェ)
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