2010/12/03 - 2010/12/04
642位(同エリア1342件中)
ケントマイルドさん
- ケントマイルドさんTOP
- 旅行記112冊
- クチコミ6件
- Q&A回答0件
- 274,279アクセス
- フォロワー9人
延々と続く“おやじ達”シリーズ。
今回は忘年会を兼ねての温泉旅行と洒落こんだ。(・・・気分だけは)
当日は金曜日、本来ならばキチンと仕事をして新幹線に乗っても十分宴会に間に合う、静岡の伊東温泉ならば。がっ、例によってメンバーの半分が“年金受給者”で暇を持て余している。リーダー(タケちゃん)の集合指令は“午前9時”・・・。何しに行くんだよ、風呂に入って宴会するだけでいいじゃん。と、私がこの状況を訴えても所詮最年少者の私の意見は聞入られず・・・結局金曜日、会社休みました。
さて、私の旅行記『おやじ達の旅 IN 鬼怒川温泉(激安ツアー編)』にあい対する
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- レンタカー JR特急
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
会社休んで・・・
季節はずれの“暴風雨”、当然我々の利用する電車はすでに「運転見合わせ」。
午前9時20分 -
出発の3分前に到着。そして安堵の一瞬。
-
でっ、さっそくはじめました。
これをやりに・・・おとなの遠足、じゃ無かった「おやじ達の旅」 -
伊東駅に到着。
-
駅前の商店街を通り抜ける。
-
漁港が近いせいか、海産物のお土産が目立つ。
海辺ならではの光景、だけどダンボールは「千葉の九十九里」。中身も・・・。 -
リーダーがあらかじめ決めていた昼食店。
-
なかなか小粋な店構え。だったのですが・・・。
-
まぁこういう店でした。
2000円近い「海鮮丼」。
グルメとは何たるものなのか・・・。 -
チェックイン(14:31)
まぁ、ロビーの雰囲気はなかなか。
部屋に入って荷物を置き、ホテル周辺を散策。 -
-
「伊東観光番」?
何するところですか?洒落・・・ -
あてもなく・・・歩く、海岸まで。
-
“東海館”という古風な旅館。
温泉情緒がたっぷり漂うこの風格、時間が余っているので・・・当然のように見学。 -
昭和3年の創業で、昭和13年の伊東線開通により賑わいをみせて修理改築を繰り返す。望楼を持つ木造建築は、当時としては珍しく威風を保っていた。平成9年まで旅館としての営業に幕を閉じた。そして平成13年、伊東温泉の新たな観光名所として生まれ変わる。
以上、「東海館」パンフレットより -
昭和初期の趣・・。
120畳の大広間。 -
見学終了(15:55)
-
するとホテルにもどる途中で、大雨に見舞われる。先程まではあんなに天気良かったのに。
-
うな垂れるように“雨宿り”。写真もピンボケになった。
今日は朝から変な天気である。 -
-
温泉卓球・・・。
-
夕食会場・・。よういスタートの瞬間。
-
食べ物は・・・
飲み物はフリードリンクがありがたい。
アルコールオンリーでいく人、この際だからすべてのドリンクにチャレンジして、最後はコーヒーとアイスクリームで決める人・・・様々。 -
カラオケ部屋があったので・・・
-
-
部屋で飲みなおし。
-
我々の泊まった部屋の外観。
バルコニーが付いて立派だった。 -
-
-
-
-
日本一の山。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
50