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兎は、多産と飛躍のシンボルらしく縁起のよい干支らしい♪<br />「佐賀県立九州陶磁文化館」で開催の展示品を観てきました<br />展示会では、有田焼・唐津焼などに用いられる兎の文様を吹墨、<br />白土描法、型打ち、手焙など装飾技法や製作技法を紹介されたものです<br />

『干支の文様』新春展(兎)

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2010/12/25 - 2010/12/25

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kokono

kokonoさん

兎は、多産と飛躍のシンボルらしく縁起のよい干支らしい♪
「佐賀県立九州陶磁文化館」で開催の展示品を観てきました
展示会では、有田焼・唐津焼などに用いられる兎の文様を吹墨、
白土描法、型打ち、手焙など装飾技法や製作技法を紹介されたものです

同行者
一人旅
交通手段
自家用車
  • 案内板です<br /><br />今年の干支である兎が広まったのは明治以降に<br />アメリカやヨーロッパから家畜用のうさぎが輸入されてからのこと<br />だそうですよ<br />日本在来の兎は、野生の兎であり <br />夏毛(茶色)・冬毛(真白から褐色)と色々だそうです<br />夜行性で草食、樹皮や穀物などを食するそうで、<br />江戸時代の陶工にとって身近な存在だったかもですね<br /><br />解説版より

    案内板です

    今年の干支である兎が広まったのは明治以降に
    アメリカやヨーロッパから家畜用のうさぎが輸入されてからのこと
    だそうですよ
    日本在来の兎は、野生の兎であり 
    夏毛(茶色)・冬毛(真白から褐色)と色々だそうです
    夜行性で草食、樹皮や穀物などを食するそうで、
    江戸時代の陶工にとって身近な存在だったかもですね

    解説版より

  • 「染付 算木十二支文鉢」<br /><br />肥前・有田窯 1820〜1860年代<br />

    「染付 算木十二支文鉢」

    肥前・有田窯 1820〜1860年代

  • 「染付 十二支文 手桶形鉢」<br /><br />肥前 1820〜1860年代<br />

    「染付 十二支文 手桶形鉢」

    肥前 1820〜1860年代

  • 「瑠璃釉 染付 字文 水指「白兎」<br /><br />肥前・有田窯 1770〜1790年代<br />

    「瑠璃釉 染付 字文 水指「白兎」

    肥前・有田窯 1770〜1790年代

  • 41<br />「染付 干支騎馬人物透彫輪繋文皿」<br /><br />肥前・有田窯 1820〜1860年代<br />

    41
    「染付 干支騎馬人物透彫輪繋文皿」

    肥前・有田窯 1820〜1860年代

  • 「染付 月兎波文瓶」<br /><br />肥前・有田窯 1880〜1700年代<br /><br />月兎と波兎は最も好まれたモチーフだそうです<br />月兎のルーツは中国だそうです<br />月の世界で蛙と共に不老不死の薬を作ると考えられていたそうです<br /><br />中国では漢代の軒丸瓦に月兎と蛙のレリーフが<br />日本では飛鳥時代の中宮寺天寿国繍帳に月兎文様がみられるそうですよ<br /><br />波兎も中国の漢詩や日本の神話、謡曲が題材だそうです<br />(唐代・・川面に映る月影を兎に見立てた表現)<br />(日本神話・・因幡の素兎 古事記・・和邇の背を借りて海を渡ろうとする場面)<br />(謡曲・・「竹生島」では、琵琶湖に映える月が波間に跳ねる兎にたとえられているそうです)<br />

    「染付 月兎波文瓶」

    肥前・有田窯 1880〜1700年代

    月兎と波兎は最も好まれたモチーフだそうです
    月兎のルーツは中国だそうです
    月の世界で蛙と共に不老不死の薬を作ると考えられていたそうです

    中国では漢代の軒丸瓦に月兎と蛙のレリーフが
    日本では飛鳥時代の中宮寺天寿国繍帳に月兎文様がみられるそうですよ

    波兎も中国の漢詩や日本の神話、謡曲が題材だそうです
    (唐代・・川面に映る月影を兎に見立てた表現)
    (日本神話・・因幡の素兎 古事記・・和邇の背を借りて海を渡ろうとする場面)
    (謡曲・・「竹生島」では、琵琶湖に映える月が波間に跳ねる兎にたとえられているそうです)

  • 「色絵 波兎文 変形皿」<br /><br />肥前・有田窯 1650〜1660年代<br />

    「色絵 波兎文 変形皿」

    肥前・有田窯 1650〜1660年代

  • 「色絵 波兎文 変形小皿」<br /><br />肥前・有田窯 1655〜1660年代<br />

    「色絵 波兎文 変形小皿」

    肥前・有田窯 1655〜1660年代

  • 「色絵 波兎文 長皿」<br /><br />肥前・有田窯 1655〜1670年代<br />

    「色絵 波兎文 長皿」

    肥前・有田窯 1655〜1670年代

  • 「染付 兎文 兎形小皿」<br /><br />肥前・有田窯 1660〜1680年代<br />

    「染付 兎文 兎形小皿」

    肥前・有田窯 1660〜1680年代

  • 「染付 波兎葡萄文 輪花小皿」<br /><br />肥前・有田窯 1750〜1790年代<br />

    「染付 波兎葡萄文 輪花小皿」

    肥前・有田窯 1750〜1790年代

  • 「染付 波兎文 皿」<br /><br />肥前・有田窯 1620〜1640年代<br />

    「染付 波兎文 皿」

    肥前・有田窯 1620〜1640年代

  • 「染付 波兎文 小皿」<br /><br />肥前・有田窯 1650〜1660年代<br />

    「染付 波兎文 小皿」

    肥前・有田窯 1650〜1660年代

  • 「染付 波兎七宝文 八角小皿」<br /><br />肥前・有田窯 1670〜1690年代<br />

    「染付 波兎七宝文 八角小皿」

    肥前・有田窯 1670〜1690年代

  • 「染付 若松兎月文 輪花小皿」<br /><br />肥前・有田窯 1820〜1860年代<br />

    「染付 若松兎月文 輪花小皿」

    肥前・有田窯 1820〜1860年代

  • 「染付 波兎山水草花文 輪花鉢」<br /><br />肥前・有田窯 1780〜1810年代<br />

    「染付 波兎山水草花文 輪花鉢」

    肥前・有田窯 1780〜1810年代

  • 「染付 波兎文 輪花鉢」<br /><br />肥前・有田窯 1800〜1840年代<br />

    「染付 波兎文 輪花鉢」

    肥前・有田窯 1800〜1840年代

  • 「染付 兎水仙雪輪氷裂文 輪花鉢」<br /><br />肥前・有田窯 1790〜1820年代<br />

    「染付 兎水仙雪輪氷裂文 輪花鉢」

    肥前・有田窯 1790〜1820年代

  • 「染付 兎草花文 皿」<br /><br />肥前・有田窯 1550〜1670年代<br />

    「染付 兎草花文 皿」

    肥前・有田窯 1550〜1670年代

  • 「染付 草兎文 輪花皿」<br /><br />肥前・有田窯 1690〜1710年代<br />

    「染付 草兎文 輪花皿」

    肥前・有田窯 1690〜1710年代

  • 「色絵 兎唐子文 輪花皿」<br /><br />肥前・有田窯 1780〜1840年代<br />

    「色絵 兎唐子文 輪花皿」

    肥前・有田窯 1780〜1840年代

  • 「色絵 竹兎丸文 皿」<br /><br />肥前・有田窯 1650〜1660年代<br />

    「色絵 竹兎丸文 皿」

    肥前・有田窯 1650〜1660年代

  • 「染付 柴垣梅文 兎紐蓋付花角鉢」<br /><br />肥前・有田窯 1690〜1700年代<br />

    「染付 柴垣梅文 兎紐蓋付花角鉢」

    肥前・有田窯 1690〜1700年代

  • 「色絵 花兎唐草文 輪花皿(肉皿・スープ皿」<br /><br />肥前・有田窯 深川製磁 明治後半〜大正年代<br />

    「色絵 花兎唐草文 輪花皿(肉皿・スープ皿」

    肥前・有田窯 深川製磁 明治後半〜大正年代

  • 「色絵 花兎唐草文 蓋付鉢(チューリン」・受皿<br /><br />肥前・有田窯 深川製磁 明治後半〜大正年代<br />

    「色絵 花兎唐草文 蓋付鉢(チューリン」・受皿

    肥前・有田窯 深川製磁 明治後半〜大正年代

  • 「染付 吹墨月兎文皿」<br /><br />肥前・有田窯 1630〜1640年代<br />☆装飾技法の紹介です<br />文様を白く盛り上げた白土描法、器の形を主体的に成型した型打ち、<br />呉須を吹き付けた吹墨、墨で白抜きにした墨弾き、文様部分の染付を<br />引っ掻いて白さを出した掻き落し、同じ文様の下書線を何度も写すことができる<br />仲立ち紙の技法だそうです<br />さらに、呉須にも兎糞呉須と呼ばれる種類があるそうです<br />

    「染付 吹墨月兎文皿」

    肥前・有田窯 1630〜1640年代
    ☆装飾技法の紹介です
    文様を白く盛り上げた白土描法、器の形を主体的に成型した型打ち、
    呉須を吹き付けた吹墨、墨で白抜きにした墨弾き、文様部分の染付を
    引っ掻いて白さを出した掻き落し、同じ文様の下書線を何度も写すことができる
    仲立ち紙の技法だそうです
    さらに、呉須にも兎糞呉須と呼ばれる種類があるそうです

  • 「染付 波兎文 変形小皿」<br /><br />肥前・有田窯 1650〜1670年代<br />

    「染付 波兎文 変形小皿」

    肥前・有田窯 1650〜1670年代

  • 「染付 兎網目文小皿」<br /><br />肥前・有田窯 1630〜1640年代<br />

    「染付 兎網目文小皿」

    肥前・有田窯 1630〜1640年代

  • 「染付 花兎文皿」<br /><br />肥前・有田窯 南川原山 1670〜1690年代<br />

    「染付 花兎文皿」

    肥前・有田窯 南川原山 1670〜1690年代

  • 「染付 兎椿文皿」<br /><br />肥前・有田窯 1650〜1670年代<br />

    「染付 兎椿文皿」

    肥前・有田窯 1650〜1670年代

  • 「兎形 手焙」<br /><br />佐賀県 岩田義実 2009年<br />

    「兎形 手焙」

    佐賀県 岩田義実 2009年

  • 「兎形 手焙」<br /><br />肥前 松浦系(椎ノ峰窯)<br />18世紀後半〜19世紀前半<br /><br />表紙写真です<br />☆北国迷子さんへお勧めです<br />ストーブ・煙突不調のときは、手焙で我慢してください<br />

    イチオシ

    「兎形 手焙」

    肥前 松浦系(椎ノ峰窯)
    18世紀後半〜19世紀前半

    表紙写真です
    ☆北国迷子さんへお勧めです
    ストーブ・煙突不調のときは、手焙で我慢してください

  • 「染付祥瑞兎文瓶・小盃」<br /><br />肥前・有田窯 今右衛門窯<br />昭和3年 1928年<br />

    「染付祥瑞兎文瓶・小盃」

    肥前・有田窯 今右衛門窯
    昭和3年 1928年

  • 「瑠璃釉 波兎文 貝形小盃」<br /><br />肥前・三川内窯 19世紀<br /><br />☆かわり盃<br />飲んでも酒が減らない盃、酒を飲み干さないと置けない盃、<br />いっぱい酒を注ぐと底から一気にこぼれ落ちてしまう盃<br />これらの盃は宴席で用いられ人々を楽しませたことでしょうね 笑い<br /><br />☆ジン和尚様へお勧めです<br />日本酒の量は飲んでも飲まれても減ることはありませんよぅ ♪<br />但し、盃は大切に扱ってくださいよ ひび割れは保障しません 笑い

    「瑠璃釉 波兎文 貝形小盃」

    肥前・三川内窯 19世紀

    ☆かわり盃
    飲んでも酒が減らない盃、酒を飲み干さないと置けない盃、
    いっぱい酒を注ぐと底から一気にこぼれ落ちてしまう盃
    これらの盃は宴席で用いられ人々を楽しませたことでしょうね 笑い

    ☆ジン和尚様へお勧めです
    日本酒の量は飲んでも飲まれても減ることはありませんよぅ ♪
    但し、盃は大切に扱ってくださいよ ひび割れは保障しません 笑い

  • 「染付 蓮文 蓮形盃」<br /><br />関西 19世紀<br />

    「染付 蓮文 蓮形盃」

    関西 19世紀

  • 「金彩白釉兎香炉」<br /><br />石川県 10代大樋長左衛門<br />平成19年頃<br />

    「金彩白釉兎香炉」

    石川県 10代大樋長左衛門
    平成19年頃

  • 「染付 兎花唐草文 大皿」<br /><br />有田 1660〜1670年代<br />

    「染付 兎花唐草文 大皿」

    有田 1660〜1670年代

  • 第一展示室風景です(右側です)

    第一展示室風景です(右側です)

  • 第一展示室風景です(左側です)

    第一展示室風景です(左側です)

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この旅行記へのコメント (6)

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  • 迷子さん 2010/12/31 07:53:00
    ふっくら〜!
    ナンだ?このパンパンに膨れ上がったウサギさん!
    (餅を食い過ぎちゃった?んだしょーかね)
    まん丸ウサギは可愛いでやんすね。

    今年も後、数十時間となりますただ
    お世話になりますた&来年もお世話すてね。

    なにやら、この晦日と正月は
    日本列島に寒気団が侵入とかで
    そちらも真冬のお天気とか?!
    皆様、お元気で良いお年をお迎え下さいませ。
    来年もどーぞヨロシクで御座います。

    kokono

    kokonoさん からの返信 2010/12/31 17:30:53
    RE: ふっくら〜! 『誤解ですよぅ』 !!
    兎さんは草食が主体ですっ
     カバさんも同類だけんども あの方は水浴が得意だからねっ あはは

    察するに、デッサンされたお方は・・
     焙り器を主体に発想されたんだと 愚想しますが わかりません
      兎と言えば とうぜんながら 亀ですよねっ
       競争して勝ったのは 兎ではなく カメさんだと私〆は確信します

    登り路は得意な兎でも 下り坂は不得手ですよ
     カメさんは下り坂を降りる時に 手足を殻に閉じ込めて転げ降りたんで優勝したんだとさ ??

    寒気団はキマシタよぅ 有田郷にも分け隔てなくに・・
     嬉しいやら 寒いやら ストーブがほしい〜いっ

    この分で行くと お正月は雪化粧です
     孫たちの帰省は危ぶまれること仕切り也です

    年末のご挨拶はありがとうです♪
     来年の話は鬼が笑うといけないから 7時間後に挨拶しますよねっ

    ココノより ありがとうございましたぁ〜♪ 
  • Guavalomilomiさん 2010/12/29 14:29:53
    兎、色々
    kokonoさん、初めまして、

    先日はわたしのサイトに来て下さり、有難うございました。

    兎の文様の焼き物、色々あるんですね。
    表紙のお写真の兎は、パッと見た時は、
    耳が目に行って、兎の顔が下の方にあったので、
    何か判りませんでした(^^ゞ。

    我が家の近くの公園では、野生の兎がぴょこぴょこしてます。

    もう今年も僅かですね。

    良いお年をお迎え下さい。



    グアバ

    kokono

    kokonoさん からの返信 2010/12/31 16:46:55
    RE: 兎、色々 『失礼申し上げましたぁ』 笑い
    コメントをありがとうです♪

    私〆も気づきませんでしたぁ〜
     デッサンされたお方は 野生兎を念頭に描かれたと推測しますが・・
      兎、の生息が危ぶまれている時節なので 誇張されたんでは ??

    近場の公園に野生の兎とは・・
     余程、環境の良い棲み家があるんですなぁ〜♪
      我が家の天井裏には 時折ですがイタチか小動物が訪れては騒いでいますよ あははは

    畑のサトイモや自然薯は、猪さんに荒されて大弱りだと 皆さん嘆いています
     モグラさんも厄介者らしいですよ 根菜類はほとんどが食材らしいですなぁ〜

    共存共栄も楽ではありませんが、農薬はそれ以上に恐怖ですね 笑い
     2010年も 数時間後にさようならですね
      2011年もよろしくおねがいします

    ココノ。
  • ginさん 2010/12/27 22:13:30
    うさぎ うさぎ 何見てはねる ・・・・
    今晩は、ココノさん。

    年の瀬を迎え来年の干支で今年のUP納めですか、ココノさんらしいですね。

    ウサギは真ん丸い十五夜お月さんを見て跳ねるけどココノさんは?
    まさか若い看護婦さんに脈ををはかられて血圧が跳ね上がったのでは(笑)。

    今年もあと僅かですね、良い年をお迎えください。

    間もなく張子の虎になるチェンマイ坊主です。

    kokono

    kokonoさん からの返信 2010/12/28 18:02:46
    RE: うさぎ うさぎ 何見てはねる ・・・・『我が家にもトラが2匹』
    月並みなお答えになりますが・・
     我輩は猪おとこでございます マジです
      故に、猪突猛進が得意でワキミをしません 追ってくるのはドッグです

    ドクターも嫌いです 嫌味な言葉が多すぎるからねっ 
     若い看護婦も嫌いです ケツカラ血を抜く悪い癖があるからねっ
      
    ジン和尚様はトラ年のご生誕でござりまするな 
     タイガーイワカリマスルヨ 怖いものなしのタイガーマスクでんなぁ〜 笑い

    我輩の本年は、寅年の孫が二人も生誕した2010年です
     世継の心配は解消したようですが、
      トラが2匹では難渋するかもねっ 
       おいらは知らない〜っと 
        ジン和尚さんが、ほくそ笑んでるだけですねっ 笑い

    2011年は草食主義に切替えて 
    焼物の文様もウサギ一色にしてみようかと思案中ながら・・
     先人たちの十八番が多いんで 
      悩み多く血圧が上昇する羽目にならなければよいが・・

    そうそう、養殖ウサギさんはお眼目が赤いの知ってますぅ ??
    野生のウサギさんはそうではないんですよぅ
     多分、血圧の度合いがちがウンかもね 
      野生のウサギさんを見習って 
       これからは野山を飛び跳ねる訓練をしよう 
        三日坊主だろうなぁ〜

    有田郷は、寒い木枯らしの舞う年末です
     嶋さんについて行きたかったなぁ〜 
      暖かいチェンマイ暮らしが本当に羨ましいよ♪♪

    ココノより嫌味たっぷりの ご返信です。

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