2009/05/30 - 2009/06/01
19130位(同エリア30255件中)
HIROさん
台湾へ〜旧友・女子会〜
7人の気ままな、☆あやしいツアー☆です。
今回は退職した人の慰労も兼ねて、彼女の「故宮博物館に行きたい」というリクエストによる台湾行きとなりました。
中には、台湾2回目、3回目と言う人も、初めての人もいましたが、どちらも満足できる旅を計画しました。
関空から6人、那覇から1人が、台湾で合流しました。
関空からは、飛行機とホテルと観光がセットになっているもの。
那覇からは、ホテルと観光がセットになっているもの。
飛行機のみなら、某格安チケットの方がいいですヨとトラベルデスクの方が調べてくれました。
それでも、7人のツアーと言うことで、ホテルも同室、専用車(マイクロバス)も利用できました。
関空発11:20
台湾着13:10
那覇からは、12:00頃に出発して、ちょっと早く着きました。
到着ターミナルが違っていたので、先に私たちをPick upしてもらって、専用車で迎えに行きました。
今回のメインは、台北市内の有名処と淡水の夕日です。
1日目:淡水の夕日と台北戲棚(タイペイ アイ)の京劇
2日目:台北市内観光(故宮博物館・忠烈祠の衛兵交代・鼎泰豊の小龍包・龍山寺・台湾民主記念館・台北101)と台湾料理
3日目:朝の散歩・御土産のお買物
台湾発:16:10 (那覇行きは、そのあとの出発だったようです。)
関空着:19:40
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 【日通旅行】日本通運株式会社
-
台湾 花園空港に着いたら・・・
こんなチラシを渡されました。
ちょうど、新型インフルエンザが流行していた時です。
漢字の国なので、なんとなく、意味がわかります。
しかし、この色、中華民国!って感じです。 -
☆あやしいツアー☆の始まり始まりぃ〜
専門学校から27年のお付き合い。
あの時21歳だった子も・・・あの時30台だった人も今回定年退職・・・
関空から6人、沖縄から1人、台湾で合流しました。
本当は、関空から7人行くはずだったのに、新型インフルエンザの流行のために上司からストップがかかったため、急遽キャンセルとなりました。
完全防備で、あやしいツアーとなりました。 -
今回のツアーの行程表です。
6人以上だと専用車をつけてくれるツアーだったので、3日間、マイクロバスで、結構自由に楽しみました。
ペンで書き直しているのは、現地ガイドさんの提案で変更になったところ。
その後もチョコチョコ変更しながら。。。
ほとんど変更の旅となりました。 -
MRT雙連駅から淡水を目指します。(約40分)
既にここで、予定変更。
空港から、ホテルへ荷物を置いて、すぐ、現地ガイドに、「淡水に行きたいから、今日はもういいです。」って断りました。
馬さんというガイドさん、どこか予定していたみたいだったけど、早速気まま旅です。
ただし、その後に行く予定の台北戲棚の公演の確認だけは、ホテルに着いたときにしてもらいました。 -
ここは、途中の北投の駅。
温泉があるのだとか・・・
中国語を習っているヤギさんは、電車の中で、おばあさんと意気投合。
おしゃべりが弾みすぎて、おばあさん、乗り越してしまいました。
これも気まま旅ならではのハプニング?? -
淡水駅から、商店がたくさん並ぶ通りに入りました。
この日はお祭り(なんのだかはわからないけど)とかで、凄い人!
カメラを出すこともできないくらいのラッシュアワーの電車状態。
日本では最近見かけなくなった物乞いの人をたくさん見かけました。
やっとのことで、福佑宮に入ります。 -
入ったところから、通りを見ると、空いた扉の鮮やかなこと!
-
みんなでお参り。
-
中華的寺院っていう感じ。
-
紅樓餐廳(ホンロウツァンティン )
丘(山)の上に立つレストランです。
着くまでの道は、すぐにはわかりづらく、老街と呼ばれる古い家並みから細くて長い結構急な石段を上らないと行けません。 -
1891年に建ったということは、既に100年以上経過ということですね。
全体が、レンガ造りの建物です。 -
メニュー
-
ワンプレートに盛り合わせてあります。
八角が効いて、独特の味わい。
香辛料が苦手なヨギちゃんには、ちょっとつらかったみたいです。 -
紅楼のコースター
-
地元の人も多く、凄く混んでいました。
食事が終わる頃、高台から海の方を見ると、夕日が傾き始め、キラキラと輝いて、とってもきれいでした。
ただ、テラスには、食事をする人が多すぎて、写真を撮ることができず、残念。。。 -
イチオシ
東洋のベニスといわれる淡水の夕日
紅楼から、下へ降りて、淡水江のほとりへ。
湾の色と空の色が一つになって、遠景だと、ここが台湾と思えない風景です。
♪印象派夕景♪(by石井竜也)を思わず口ずさんだHIROでした。 -
淡水湾全体の風景。
人が多くて、歩くのも大変なほど。 -
夕日を見るためにたくさんの人たちがほとりに座っています。
人々の熱気というかパワーを感じます。
この横には、露天もたくさん出ていて、イカを焼く臭いがプンプンです。 -
観音山と淡水河をバックにミエさんと。
淡水富士とも呼ばれるように美しい形です。
船で対岸に渡れるのですが、今回は断念。 -
MRTで淡水から民権西路まで戻って中山北路を歩いて台北戲棚へ。
通りから、少し入ったところにあります。
(帰る途中のMRTの中から士林の夜市を見物。) -
台北戲棚のパンフレット。
土曜日の20:00から開演です。
土曜日に滞在するなら、見ることができます。 -
台北戲棚のチケット。
-
この日の演目。
-
布袋劇(人形劇)の人形たち。
前列は、おなじみ西遊記のお人形です。 -
孫悟空
-
休憩時間には、ロビーで色んなパフォーマンスが開催されています。
琵琶の演奏をしていました。
日本のお客さんも多いのでしょう。
私たちも耳にしたことのある曲を演奏してくれました。琵琶の演奏♪ ♪蘇州夜曲・夜来香 等 -
高空吊髪(アクロバット)のお姉さん。
左のお姉さんは、長い髪の毛を吊るして振り回されるんです。
痛くない?って聞いたら「痛いよ」って笑ってました。
こうやって、役者さんたちもロビーに出てきて、記念撮影に気軽に応じてくれます。 -
ロビーで、女優さんが、京劇の一部(歌と踊り)を披露してくれています。
凄く間近に見られます。 -
さらに、記念撮影も・・・
-
こちらは、男優さんたちが、化粧風景を見せてくれるというパフォーマンスです。
サービス満点です。 -
京劇です。
この日は、「八仙遇海」八人の仙人が海を渡るときに海の仙女と争うというお芝居です。
もちろん、中国語なのですが、舞台の左右に、英語と日本語の字幕が出るので、内容はわかります。 -
京劇の中の踊り
京劇が終わって、士林に戻ろうかとも思ったのですが・・・
結局、夜の街をウィンドゥショッピングしたり、コンビニで夜食を買ったり、御土産を買ったりしながら歩いてホテルに帰りました。 -
故宮博物館
ミエさんのリクエストでここに来るために決まった台湾旅行。
混む前、朝一に行きました。
それでも結構人はいました。
後から聞いたのですが、実は、ここ、スリが多いのだそうで、ガイドさんが怪しい人が近寄ろうとすると「あやしいツアーのみなさん、こっちこっち」とその人から離してくれていました。
何人かよく見る人らしくて、彼女曰く、「地元の人間がこんなに頻回に個人的に来てるのは怪しい。」のだそうです。ナットク。 -
故宮博物館のパンフレット
各国の言葉で翻訳されたパンフレットが入り口にあります。
そして、各コーナーには、メインの展示品を解説するカードがあって、それももらうことができます。
展示が年代別になって見やすくなったそうです。 -
故宮博物館のパンフレット
博物館の全体はとっても広くて、短時間では回れません。
ガイドさんが、目玉の展示品を見逃さないように、そして見所も見逃さないように、ちゃんと教えてくれたので助かりました。
故宮博物館をメインに行くんだったら、解説のガイドさんを御願いするのがいいかもしれません。 -
展示品を写すことはできないのですが・・・
御土産のミニクリップなら大丈夫ですよね。
【翠玉白菜】イナゴとキリギリスもちゃんと見ました。
【肉形石】自然が作り上げたってすごいよね
【彫橄欖核舟】オリーブの種に彫刻するなんて誰が考えたんでしょう?
【陶器の変遷】
宋時代:世界に70点ほどしか残っていない汝窯のうち21点が此処にありました。彩色されていません。
明時代:このころから色が使われ
清時代:彩色がより豊かに・・・
とガイドさんに教えてもらいました。 -
台北市内
-
台湾って感じの看板
-
忠烈祠へ。
-
儀仗兵の交代式に合わせて行きました。
この時間帯は、まだ人が少ないのだそうです。
次の交代時間になると、お客さんが途端に増えるのだそうです。 -
目指すは、この先。
-
一糸乱れぬ動きは、ぜんまい仕掛けのお人形のようです。
ここの衛兵になれる人は、エリートで、かつ身長180センチ以上で、容姿端麗でなければならないのだそうです。
白い服は海軍さん、青は陸軍さんだそうです。 -
ただ、行進するんじゃなくて、途中でちょっとしたパフォーマンスがあります。
-
銃をクルクルとまわしたりしています。
ピシっ、カシャっと音がします。 -
目指すのは、この先の本殿です。
兵隊さんに触れたり、動きを邪魔しなければ、凄く近くで見ることができます。 -
ずっと、護衛していた兵隊さんと交代するところ。
-
交代するときも、パフォーマンスがあります。
-
台の上に乗って、重心をとって・・・
-
この姿勢で、ピクリとも動かず、瞬きもせず、1時間じっとしています。
でも、汗はポタポタ落ちています。
これもお人形のようです。 -
任務が終わった兵隊さんは、この道を帰っていきます。
-
門の上を見ると鮮やかな彩りです。
-
こんなレリーフがありました。
-
その下には、レリーフの解説がありました。忠烈祠は日本で言う靖国神社のようなところ。
もともと日本の護国神社があったそうです。
辛亥革命や抗日戦線等で亡くなった国軍軍人を祀っています。 -
台湾と言えば、烏龍茶!!
ということで、お茶屋さんに行きました。
烏龍茶の入れ方を教えてもらっているところです。
お茶うけは、蓮の実の砂糖菓子。
初めて食べましたが、結構おいしかったです。 -
烏龍茶。
色は、緑茶のようです。 -
昼食は、鼎泰豊(ディン タイ フォン)です。
小龍包で超有名店です。 -
通りにも人があふれています。
外から、中の厨房の様子を見ることができます。 -
鼎泰豊(ディン タイ フォン)
予約していく方がいいです。
とカードをもらいました。
この日は、予約してあったので、ちょっと待ってすぐ入れました。
3階のお部屋でゆっくり食べることができました。 -
小龍包の食べ方。
ちゃんと日本語で書いてあります。
なんといっても、中のアツアツの肉汁をうまく飲まないと・・・
①しょうがの入った器にたれを加える。
②せいろの中の小龍包を箸でつまみ、たれをつける。
③蓮華の上に小龍包を乗せてしょうがを乗せて食べる。
と書いてあります。 -
が、つまむときに、皮が破れるとせっかくの肉汁が出てしまいます。
蓮華とともにお迎えに行き、しょうがにたれをつけて、その上に乗せて食べる。
もしくは、先に、何もつけない肉汁をスープのようにいただき、その後、たれ付のしょうがを乗せて味わう。
と言う具合に食べました。
他には、えびシュウマイ、空針菜の炒め物や炒飯などもいただきました。
炒飯もお薦めです。 -
市内。
バイク、多いです。
歩道の路上駐車のバイクも多いこと。 -
市内で見かけるポスター。
-
統一感があって、きれいに見えるのは私だけかな?
-
龍山寺
ここは、台北で一番古いお寺で、ここで拝むと叶えられない願いはないといわれているそうです。
仏様や神様や色んな宗教が同居していると言う不思議なお寺です。
中に入ると、記念撮影できないくらい人がいっぱいだからと前殿の前で記念撮影。 -
先ほど記念撮影した前殿に入ったところです。
あちこちで、半月方の木片を床に投げて、占いをしています。
占い兼願掛けみたいに、若い人もたくさんいます。
束になったお線香を買って、一本ずつ、上げていきます。 -
ここが本堂です。
観音様や文殊様などの仏様が祀られています。
お線香の煙と臭いがすごい。 -
屋根の龍
-
屋根の鳳凰
-
本殿の裏側には、後殿があって、儒教や道教など仏様と言っていいのか、神様と言っていいのか が、ずらりと並んでいます。
安産や縁結びや商売繁盛など、それぞれお目当ての神様の前で真剣にお祈りしています。
縁結びの神様の前には、赤い糸があって、いただくことができます。
台湾の人は、とにかく信心深い。 -
お供えがたくさんありました。
グァバなどの果物が供えられています。
中には、タピオカミルクやファーストフード店のシェークなどきっと若い人がお供えしたんだろうと思われるものもありました。
子どもの安産祈願やお礼参りなど多くの人が訪れています。 -
移動途中で、旧総督府前を通りました。
-
台北市内
-
中正紀念堂
実はこれ、裏口らしいです。
表から入ると混雑してるらしいです。 -
蒋介石をたたえる記念館です。
華僑の人々の寄付でできたものだとか。
「中正」というのは、蒋介石のこと。
「中山」というのは、孫文のことらしいです。
中山道など、このお二人の名前がついた道もあります。
(「ナカセンドウ」ではありません。。。) -
台湾民主記念館と記されています。
これは、2007年民進党政権下のときに書き換えられたのだとか。
国民党政権下になった2009年、建物は中正記念館と名称が戻されましたが、まだ、これは掛けかえられていませんでした。
ガイドさんが、「この額を皆さんが見るのは最後です。」とおっしゃっていました。 -
天井には、台湾の紋章
-
蒋介石像
この大きさといったら、すごぉいです。
その両脇には、儀仗兵が立っています。 -
天井の高さが儀仗兵さんの数倍ですから、先ほどの写真の像の大きさがわかるでしょうか。
ちなみにこの儀仗兵さんも交代式があるのですが、忠烈祠ほどではないということでした。 -
蒋介石の乗っていたロールスロイス。
たくさんの展示品が納められています。
と同時に、蒋介石や孫文などの功績が称えられています。 -
自由広場
-
敷地中には本堂のほかに国家戯劇院や国家音楽庁や公園などがあります。
自由広場の左右に国家戯劇院や国家音楽庁ガ一望できるこの場所は、写真スポットです。 -
自由広場をバックに、みんなで記念撮影。
一段下がって、片足を前に出してというポーズが定番なのだそうです。
というわけで、ご他聞にもれず・・・ハイポーズ!! -
みんなの「タピオカジュースが飲みたい」とか、「氷が食べたい」とか、の希望に応えて・・・
ガイドさんがお腹を壊しちゃいけないから、絶対安全なところでということで、きれいなスタンドに連れてきてくれました。
生のマンゴもおいしかったです。 -
台北101
89階の台湾のランドマークタワーです。
8という数字は縁起がいいそうで、8つの節のある竹をイメージしているということ。
下から頂上は見えません。 -
台北101の展望台へは料金が必要です。
エレベーターは超特急で、89階の展望台まで40秒かからず着くようで、ギネスにも認定されたとか。
エレベータは東芝製ということです。
超高所恐怖症のケーコさんは、ブランドショップなどをウインドショッピング。 -
上にあがったら、ちょっと見えたテッペン。
-
展望台から、真下を見たところ・・・
車も人も豆粒、いやゴマ粒のようです。 -
101の展望台から国父記念館方面を望む。
-
101の通路。
天の川の上を歩いているみたいです。 -
7メートルという直径の世界一大きな鉄の玉。
耐震システムだとか・・・ -
鉄の玉をイメージしたマスコット
-
上階のお土産屋さんでは、キラキラの御土産がたくさん並んでいました。
髑髏と蝶と朝顔・・・
なんともユニークな・・・・ -
ホテルの近くで、ゆっくり夕食ができるところを、フロントで教えてもらいました。
ふかひれとあわびだけとイセエビは絶対食べて帰るんだ!とコースメニューにしました。
オマケにからすみも出ました。 -
お肌プルンプルンになるかなと、ふかひれを食べました。
-
全員で、パチリ。
あわびのステーキ。
たまの贅沢もいいよね〜。
香辛料苦手でも大丈夫でした。
個室を用意してくれたので、ワイワイガヤガヤやっても大丈夫です。 -
いくつになっても、修学旅行ののり。
夜市にも行かず、一部屋に全員集合です。
沖縄土産の「ちんすこう」を食べる者あり、横になってる者あり、おしゃべりする者あり。
再台湾のクゥちゃん達も満足してもらえたかな。
こうして、台湾の夜は更けていくのでした。。。
と思ったら・・・カヨは、ホテル裏の足裏マッサージを予約してました。 -
朝の市内。
-
朝のお散歩。
出発まで、ちょっと市内散策と、お散歩に出ました。
ホテル近くの公園で。 -
ホテルアンバサダーの前で。
二泊三日の旧友旅行の終わりが近づいてきました。 -
帰りの空港。
やっぱり・・・最後まで☆あやしいツアー☆
「次は、誰が定年?」と次回の☆あやしいツアー☆の計画相談中。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (4)
-
- Window-sideさん 2012/06/28 13:05:34
- 台北満喫♪
- HIROさん、こんにちは☆
先日はコメントを残していただいてありがとうございました。
マスク仕様のあやしいツアーと言っても内容はまともですね(笑)!
ディンタイフォンまた行きたくなってきました。
101は登ったことがない(天気が悪かったので、、)ですが、
まさに街を一望できるんですね。正月花火のときに下からも見てみたいな。
台北の観光地を網羅した内容で、旅行記楽しませていただきました。
by Window-side
- HIROさん からの返信 2012/07/02 03:51:18
- RE: 台北満喫♪
- Window-side様
こんばんわ^^
> 先日はコメントを残していただいてありがとうございました。
こちらこそ、ありがとうございます。
> マスク仕様のあやしいツアーと言っても内容はまともですね(笑)!
お褒めいただき、お恥ずかしい限り^^ヾ(笑)
しかし、あの頃の新型インフルエンザ騒ぎ、一帯どこへ行ってしまったんでしょうねぇ!?
> ディンタイフォンまた行きたくなってきました。
私もです。
あの、小龍包・・・(涎)
あの、熱気に満ちた町の雰囲気の中で食したいものです。
今後ともよろしく御願いします。
HIRO
-
- ホーミンさん 2012/01/22 11:22:15
- あやしい?
- HIROさま
こんにちは。
先日はご訪問をありがとうございました。
「あやしいツアー」の文字にひかれてやって来ました。
27年も変わらぬ友情、本当に仲がよろしいのですね。
大勢の旧友と旅行をしたことはないので、羨ましいです。
台湾には二回行ってますが、どちらも個人旅行だったので、観光地の知識が得られていなかったなあと改めて感じました。
中正記念堂の額は記憶にもありません。
政権交代で額も変わっちゃうのですね。
故宮博物院にはまだ行っていないんですよ。
戦争中によくこれだけコッソリと運んできたなぁと感心するくらいの展示品だそうですね。
豚肉や白菜の形をした石もあるとか。
次回行ったら、絶対見なくちゃ。
あそこを職場にしているスリもいるとわかったので、行くときは気をつけます。
淡水は私も大好きな場所です。
いろんな情報をありがとうございました。
そうそう、この時期は豚インフルエンザが流行っていたんですよね。
私はこの時期に大連に行って、機内検疫があったのを覚えています。
帰国後職場から自宅待機を命じられましたっけ。
- HIROさん からの返信 2012/01/24 01:43:30
- RE: あやしい?
- ホーミン様
ご訪問をありがとうございます。
> 「あやしいツアー」の文字にひかれてやって来ました。
本当に、あやしかったと思います。
みんな、一応キャリアウーマンで、絶対、インフルエンザにかかってはなるまいと完全防備でしたね。
ホーミン様も、大連に行っておられたのですね。
今となっては・・・笑です。
彼女たちとは、何かあったらすぐに集まれる仲間って感じです。
国内なら、ガイドなしで行くのですが、大勢で、国外でしたので、個人ツアーをチョイスしました。
車も貸切で、アタリのガイドさんだったので、よかったです。
ハズレだと困るんですが・・・
今週は、高校からの友人と沖縄へ行きます。
こちらも本当は、6人+1人のはずだったのですが、病気やら、親の介護やら、仕事やらで日程が合わず、お気楽3人旅になりました。
他のメンバーには、下見ということで了解をとりました。
では、また、お会いしましょう。
HIRO
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
台北(台湾) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
4
100