2010/11/14 - 2010/11/14
146位(同エリア262件中)
Toshさん
本来は淡村市場から中山路までの散歩コースを歩こうと思ったが、バスの中で眠りこけてしまい、乗り過ごしてしまった。星光大路にいることは分かるが、何処にいるのか分からない。地図を見て歩くものの、正確な位置がつかめないのでちんぷんかんぷん。まずは淡村市場に戻ろうと思い、歩いては見たものの、結局1本手前で左に曲がってしまった。仕方ないので、この日は適当にぶらりと歩き、疲れたところでバスに乗って帰った。
体調:ここ数カ月間同じ症状が続いている。また、時折もどってくる症状も同じだ。これからは以下に現在の症状を挙げおき、30日もどってこなかったら消していこうと思う。
9月から学校に通いながら、自分の身体が、仕事が出来る状態になっているか試してきた。授業を長く聞いていると頭が痛くなった。そんな時、午後授業に出るのが辛かった。そんな時は、睡眠を少し取ると、授業に出れるような状態になった。また普通に生活をしているものの、時折ワケも分からず寝こんでしまったりすることが何度か会った。現在はまだ、日本の就労時間に適応できる状態ではない。1週間続けて職場に居る自信はない。たぶん、週に1、2度休むだろう。
消えた症状:無し
感覚:「喜」が戻りつつある
10月25日現在の状態:
左脳に鈍い痛みがある。左側の頭、背中、肩のリンパ球がうずく。
時折戻ってくる症状:
右半身:
眼の奥が痛くなり、耳とこめかみの間に鋭い痛みが走る。そんな時は腕の筋肉が痙攣することが多い。痙攣後は筋肉が痛くなる。脳から背中にかけて時折鋭い痛みが走る。首から肩にかけても同じことが言える。
左半身:
朝起きると脳がしびれていることがある。そんな時は小指、中指、また二の腕が痛くなる。
感覚:
全然ない:「暑さ」「疲れ」
時折なくなる:「眠い」
※ 代わりに頭が痛くなったり、身体が動かなくなったりする。
感情:
喜怒哀楽の「怒」が戻った。「楽」もたまにある。無いのは「喜」のみとなった。
大学での諸経費
中国語半年コースを採る際にかかった費用(9-翌年1月まで5ヶ月間)
・授業料:6,000元
・寮費: 1,800元(300元は敷金ゆえ出る際に返金)
・保険料: 300元(大きな病気や事故に遭った時にしか効かない)
・教科書代:100元弱
・学生ビザ取得費:400元
・Lビザ取得に費やした総額:1,300元(Lビザ自体は160元)
コース費用計:9,900元
毎月の生活費
・飲食費:40元×30日=1,200元
・電気料:25元
・インターネット接続費:50元
・雑費:200元
計:1,475元 / 5ヶ月間合計:1,475元×5=7,375元
5ヶ月間コースにかかる費用計:17,275元
円換算は下記URLにてお願いします。
http://ja.exchange-rates.org/
旅する"ワケ"
http://4travel.jp/traveler/ichayaiouno/album/10448441/
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
目指すは、淡村市場。
交差点に着いたものの、何処にも標識がなかった。
左折して「あれ?淡村市場ってこんなハイカラな通りにあったっけ?」と感じたがが、構わず突き進んだ。 -
歩いてきた通りを振り返る。
空がキレイ、街並みがキレイ、加えて通りにはゴミが落ちていない。
え?本当にここって南寧なの?!
という感じ。 -
空が澄んでいる。
車の通りが少ないからか? -
通り沿いにはお茶屋さんが並んでいた。
-
お茶屋さんはズーっと続いていた
通りを行っても行っても -
同じような光景が続いていた。
-
どうやら、この通りに来れば、中国中のお茶が買えるらしい。
-
南建路に出て、右折する。
-
真っ直ぐ歩くと、永和大橋の手前左側に、電動自転車屋がずらりと並んでいた。なるほど、買いたいときはここへ来れば良いのか…。
-
大橋の手前で左折し、五中路に入る。
-
この日は、靴が壊れたので、この日は淡村市場で靴を買うつもりだった。
だが、未知を歩いていると、露天で靴の修理屋にぶつかった。
※ 写真は、靴の修理が終わり、帰りがけに撮影したもの。 -
「直せますか?」と下手な中国語で聞くと、なにやらOKとのこと。
で、試しに直してもらった。 -
器用に糸を通し、ゴムと皮をつないでくれた。
これで、1元。安すぎ!
チップにもう1元置いてきた。
中国で、靴が壊れたら、まず直すべし! -
歩いているうちに、公園か何か分からない場所にぶち当たった。
人はだれもいない。
奥の看板を見ると、ここは夜の公園か? -
身体が動かない。呼吸をするのも苦しくなって来た。
前方には人ごみが。
こんなトコロには必ずと言っていいほどバス停がある。
ここで切り上げだな。
行ってみると、案の定バス停があった。 -
なるほど、ここと…
-
ここの通りに人がいるんだな…
-
前の写真の通りを歩いてみた。
この並木道には、色々なお店があった。
数カ所は人気店らしく、人の入りが良かった。
そして、その先には…やはり市場があった。
市場は閉店に向けて動いていた。
このまま買えるのも勿体無いので、豆腐のプリンみたいなデザートがあったので買って食べた。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
18