2010/09/17 - 2010/09/26
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takoyaさん
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インド5回目。手配はファイブスターで現地ガイドとドライバー、現地バイシャリートラベル。エアインディアで香港経由→デリー→国内線→国内線カルカッタ→ブッダガヤー車→ネパールのルンビニ→ラージギル→パトナ→マツラー→ タージマハルのアグラ→ デリー 関空に帰国えあーインディアはエコ席なのに、でかい液晶テレビがついていて隣の中国人はLANでパソコンをつないでネットしてた、、旅慣れしてる。、
楽しみにしていたカルカッタの博物館は英国の香りが
のこっていて楽しかった。
近くに世界で一番大きな木をみにいったところ、CM(ハワイ?)の大きな木ではなく
て たくさんの木の集団・集まりで がっかりしました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 2.5
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- レンタカー 飛行機
- 航空会社
- エアインディア
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
-
翌朝、飛行機でデリー→カルカッタへ、、追加料金がかかったが
インドで列車移動は
前回でこりたので、飛行機で移動。無茶苦茶 早くて楽だった。 -
タージマハルは雄大でうつくしい。この入り口をくぐったところが一番美しい。
ここでデジカメは持ち込みOKだけどムービーは預けます、、
千円ぐらいだからちょっと高い入場料。でも3回きてみたけど、
いっつも3時間は、のんびりここですごして、あきない。
やっぱ写真と違って立体感があるし、着ている人もサリーの民族衣装が
うつくしくてとても楽しい。このゲートをくぐったところで、
みんな立ちどまってわいわい見て感動で さわいでます。
トイレはここから左端にありますが、チップとります、、手洗いの水道はこわれてました。 -
きれいな庭をとおって、だんだん建物が近づく。
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途中で左にまがると、ちいさな博物館があって、
小さなマハルと王様の肖像画が印象的です。でかい建物のわりには
10センチ四方で小さなタペストリーの肖像画がかわゆい。 -
建物にあがる左の階段で、現地人は はだしに(たぶん無料だから)
観光客の外国人は、入り口でもらったくつのうえからカバーをかけて
建物に入ります。
。 -
この日のために わざわざ買ったソニーのデジカメを
ここで、、ナントおっことし、2,3回地面でカメラがはねました!
まったくそれ依頼動作しなくなってしまった。ウエーン なんでこんなところにおばちゃん、、すわっているんじゃー -
まぁまぁインドですから、、あきらめまひょ
サブのキャノンで このあとは写しました。 -
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2010.9.25 タージマハルと「セットの観光地 アグラ城へ、
しかしタージマハルの真っ白な大理石を「みたあとでは、あかちゃけたレンガまおp のもたりなし、、 -
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アグラ城からの眺め タージマハルは、、
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カルカッタ博物館 イギリスの統治の名残が色濃く残っている。
2Fは剥製で超不気味。
1Fは仏像がいっぱい。。 -
カルカッタのインド博物館
階段上がったところに、インドのライオン象とイギリスの探検家の銅像が、、 -
今回の旅行で、みたかったのが中村元の本にでてくる仏像のオリジナルがごろごろかざってあるのが、この博物館だからです。
ヒンズーの展示とちがって、仏象はならべてあるのが雑な感じ。ちょくせつ番号がほってある罰当たりな象もありました。 -
まるでサンチー遺跡のような、巨大な柱と門が博物館の別室に展示されていました。天井に届くぐらいの大きさ、高さににびっくり
お釈迦様の仏教説話が、たくさんきれいに彫ってありました。 -
インドからネパールへ 国境の踏切を歩いて渡る。ビザ発給してもらう
軍隊がライフルもってたっている。 -
ネパールのヅッダのうまれたところの目印のストーンだ。ガイドによると以前は本門だったがいまはイミテーションを置いて本物は隠して保管しているという。
いらないことをいうガイドだ(でもヒンズ教のバラモンのガイド)
スリランカのひとたちは、ひとりずつ ひざまづいてかがんで静かに
参拝した。 -
スリランカんもひとはルンビニで清らかでおとなしい、、
タイの坊さんと観光客ときたら、、、、がっかり。 -
のどかだなぁ 2500年前からかわらない風景だよきっと
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ガイドと専属ドライバーさんと移動、、楽
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ブッダのうまれたカピスパストウ城の前の村で
二年前にはじめてきた西遊旅行の団体ツアーで、ここで
あった子供が大きくなっていた、、本当にあえるなんて感激。場所は釈迦が生まれたという伝説のお城の門の村です、、でかくなったなぁ -
遺跡の そとは のどかだぁ このような昔のすがたがいつまでも残っていてほしい
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ルンビニは釈迦の生誕地で世界遺産だ。2100年前の柱がたっている、、たった2年前にきとときより 公園のように地がされてしばふもきれいになっている。いらない整備は もうやめてほしい、、今のさびれたそのままのすがたで
保存だけしてほしいと思う。 -
ブッダの生まれたルンビニーですが、
ここに この日本人?の設計した コンクリートでつくった
しかも天井の異様に低く 圧迫されてしまう建物は、、保存にはいいけれど
まったく この聖地にはそぐわない。ただのマンションのつくりで場違いだ -
この車はアンバサダー、これってタクシー車でしょ?旅行者をのせて何百キロはしる車ではない、、揺れと振動がひどい。それに
、飛行機でいためた背中が痛いのにこの車は
デコボコ道はしったら背中が痛い、、助けて、、インド→ネパール ルンビニへ
ひた走る -
王様の座の前です、、ははぁと昔は土下座して王様と対面してたのだろうなぁ
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サンカーシャへの道で 兄妹仲良く遊んでました。
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ハスの花がきれいにさいていた。カピスバスtゥ城の中で、、
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写真取れ っと 引き返してきて
ポーズされたので撮りました。 -
サンカーシャへの道
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サンカーシャ 小高い丘で ちいさな祠がありました。
ふもとには警察官が寝ている 交番があります。
宗教対立で小競り合いがおこったからです。
のんびりした農村の人たち、。 -
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祇園精舎 ブッダの説法していた伝説のところ
だれもいなくなって 独り占め。
きれいな花は、入れ違いで出て行った
たぶんスリランカの人たちが供養でおいていったのか。 -
祇園精舎で猿がいました、親子連れ ちょっと感激
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オリジナル 本当の祇園精舎の看板
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カルカタ行きの空港内でマクド食べました 、ビーフはもちろん ないです。チキンだけ
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カルカッタ行きの搭乗チケットの手配よろしく、、、景色がみえるように窓側でお願いしますよ
確かに→飛行機で窓の席だったけど、横が非常扉でなんにも見えない(!!)あほかぁ うそつき -
いつまでものどかな風景が残っていてほしい。
中国みたいになってほしくないなぁ。。服装もそのままでいてほしい。 -
やぎと牛をつれて放牧中、、写真とれとポーズしてくれた。みんなたいてい
裸足で平気であるいている、、、痛くないのかなぁ -
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サンカシャー近く
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ガイドさんと通りがかりの子供たち
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ドライバーが休憩をしたいといって、道端の喫茶店に、、、こわくてチャイくれたけど、飲みませんでした、旅行中に
おなか壊したくなかったから。ごめんね。 -
サンカシャーの小山 上にほこらが二つ
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タージマハルの入り口 ビデオはここまで。
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