2010/08/20 - 2010/08/28
469位(同エリア1446件中)
さすらいさん
イタリアだけは、一人では行きたくなかった・・・
でもでも、こればかりは縁。体力のあるときと思い、永遠のローマ、ナポリの南イタリアの風を感じて来ました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 2.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今更、夏のイタリア旅行記ってのもなんですが、今年中に整理したいと思いアップ致します。
昨年同様、福岡経由でルフトハンザで中部空港からフランクフルト経由でローマ、ナポリの2都市を正味1週間で回ってきました。 -
余分なものは削りますね、ルフトハンザの機内食は昨年とほぼ同じでありました。うなぎ飯は美味いです。と言う事で、ローマには夕暮れに到着し、スリが多いと聞くローマに安全の為タクシーでホテルにチェックイン。
そして速攻で、トレビの泉までお散歩です。
裏道、ガラわりい〜〜、後でわかったけどナポリよりましか(悪い) -
トレビの泉まで歩いていると、人だかりが・・
報道陣みたいな人に聞いてみると、大統領がお見えだと。
こりゃVIPとは旅のしょっぱなから縁起がいいぞ。 -
夜のローマは石畳にライトアップされて琥珀色にそまる町並みは綺麗です。
路地には露天商が軒を連ねてワクワクさせられます。さすが世界の観光地って感じです。 -
そして、露天商の路地をしばらく歩いていると、人だまりが・・
ドンーきたー
トレビの泉とご対面〜〜
ライトアップされた池の水と彫刻が、ビューティフル! -
本当は、僕がここで愛を確かめるはずだった。。。
まあ、コイン後ろ向きで投げたから、もう一度ローマに来るでしょう・・・いや絶対に来る〜〜 -
路地裏では、芸術のイタリア。
-
パフォーマンスのイタリア。
-
占いのイタリア??
婚期を聞いたが、何を言っているのか$%〜=()〜
適当に、丸め込まれた(笑い)ニコニコしてたから、とりあえず良しとしましょう。 -
やっぱ食のイタリアでしょう!
初のイタリアでの食事の一発目は、カルボナーラ〜〜〜。
食った瞬間、目から鱗・・今まで日本で食っていた、クリームソースこてこてのカルナボーラは何だったのか・・
濃厚のチーズだけで、からました上品なお味は、僕的には驚愕の瞬間でした。イタメシ最高〜〜
もちろん、ちゃんとしたレストランで食べなきゃだめだよ。 -
そして、今回ローマの滞在に泊まった三つ星ホテル。
ホテルの名前は忘れました。アドレスカードで判断してください。
空港で代理店に適当に1万くらいで頼みました。
スペイン広場の近くで、観光や食事には便利でしたが・・ヨーロッパ調だけど古いね。
フロントの女性は、対応悪かったぐらいで、まあまあかな。。 -
朝飯です。サラミやチーズ、ヨーグルト普通ですね。
-
イタリアの朝は菓子パン普通なのかな。。
パンは正直美味くない。スペイン、フランスの方がパンや菓子は美味いね。
以上ホテル情報でした。 -
で、朝1番に向かったのは、あのカトリックの総本山サンピエトロ寺院です。
事前にホテルで予約したので、ツアーガイドと行列を尻目に入館できました。 -
う〜〜ん、ここが法王がお住みになってる空間なのですね。
確かに、荘厳でゴージャスですね。
私的にはリスボンのジェロニモ大聖堂が良かったです。 -
天井もゴージャスざんす。
-
天井から光りが差し込んで幻想的で荘厳です。
-
やはり、これが目的でした。
ミケランジェロのピエタ。
ノミ一本で、まるで生きてるように掘っています。
やはり天才です。 -
サンタジェロ城。天使と悪魔とかアマルフィーには出てましたね。
-
お腹も空いたので、道沿いの安そうなレストランで、進められたシーフードとジャガイモのですニョッキでした。
いまいちの食感だあったな・・やっぱり僕はパスタがいいね。 -
さあー旅の疲れを時差も忘れて、早起きだー。
そう、ローマと言ったら、ここは外せませんね。
コロッセオ〜、小学生の時、あこがれのブルースリーが格闘した場所です。
byフィルム アグファ -
すごいです。数千年前の格闘競技場が現存してるわけですから。
最上段から見下ろして見ると悠久の時の流れを感じます。
地下は猛獣の檻が残ってますね。
byフィルム アグファ -
現在の野球場と、なんら建築が変わらないのには驚きです。
byフィルム アグファ -
コロッセオの隣は、フォロローマノ、ローマの政治を司る施設があります。
コンスタティヌスの凱旋門も威風堂々と建ってます。
byフィルム アグファ -
コロッセオの中に敷設されている博物館にも、武具が展示されてます。本当に戦っていたんだね。。
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ファロロマーノは行政地区です。
建造物を見て、悠久の時の流れを感じます。 -
ローマを観光するには、市内観光バスが便利ですよ。
主要な所は、ほぼ止まってくれます。 -
で、ローマの休日で有名な、スペイン坂に到着。
なんじゃ、この人混みは・・・
オードリになった気分でジェラートを食らいついてますね。。 -
警官を大忙しのローマです。男勝りの女性警官がイタリアでは見かけました。
このおかげで、スリや引ったくりに遭うことは皆無でした、ありがたや。 -
スペイン坂に面したストリーはブランド物が軒を連ねてます。
私には関係ないので。。スルー。 -
スペイン坂に面した、カフェーで一服です。
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「カフェグレコ」どうやら、有名な老舗カフェらしく、ウエイターも気品がありました。
向かいの旅行者の姉さんも綺麗でしたので、一枚カシャ。 -
アイスエスプレッソ。
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アイスクリームも濃厚で、おいちい〜。
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トイレもゴージャス!
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ここも有名ですね、とりあえずの真実の口です。
-
そして、猛暑のローマをクタクタになるまで歩いた後の、夕飯は。
これも定番パスタのボルボネーゼ、ミートソースですね。
これが、また絶品でして、太めのパスタに、くどくないソースがからみ合って美味かった。 -
明くる日は、ナポリに向かいます。
イタリアのAVEで1時間ほどでつきました。
さすがイタリアの新幹線、はや〜〜。 -
ナポリの駅前です。
ここイタリア?ホコリぽいのが、アジアの町並みに似てます。 -
掃除せんかい=。
これが伝統のゴミ屋敷ならぬ、ゴミ捨てナポリらしいです。
でも、なんか僕的には好きな街です。。
ゾクゾクして危険な香りプンプンです。 -
それじゃ、散策はじめ〜。
町歩き好きの私としては、悪名高いスッパカナポリを制覇したいと思い日本から参りました。 -
いいね〜〜下町ぽっい風情。。小汚いけど味があるナポリ。
井戸端会議中の「おばちゃん」ローマとは大違い。。 -
人、一人っ子もいない。
シエスタかな?(お昼寝中) -
ずんずん、スッパカナポリの狭い路地を堪能しました。
ナポリっ子の素の生活感が肌で感じられます。 -
お年寄りも、バルコニーで、まったりしています。
縁側のお婆ちゃんとバルコニーのお婆ちゃん。。日本とイタリアは違いはあるけど、どちらも、ホノボノしています。 -
ナポリの丘の頂上まできました。。
ここで語りたかった。誰が言ったか知らないが、この名言。
ナポリを見て死ね・・・でもまだ死ねない。。(笑い) -
ローマもそうだけど、ナポリも市内遊覧バスあるから、楽ちんに観光できます。
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海岸まで降りてきました。サンタルチアの海岸です。
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流しも、サンタル〜〜チア♪
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ヨットハーバーから、ビスビオ火山が見えます。。
明日は、ポンペイの遺跡を訪ねます。 -
さあ、夕食のお時間です^^
またまた、パスタを頂きましたよ。
サンタルチアと海岸レストランで、シーフードパスタのペスカトーレです。 -
-
西暦74年にベスビオ火山が噴火して、一瞬にして街が灰に埋もれた。
そのせいか、酸化を免れ奇跡的に街が、当時のまま現存している。
奇跡の街、ポンペイ。 -
今回は、じっくりと説明ききたいため。
初めて、一人旅ですが、現地ツアーに参加しました。
家族づれのグループが多かったですけど、楽しかったです。
オリンパスのカメラを持ったお兄さんは元気にしてるかな。。 -
道路もしっかりと残ってます。
ワダチは馬車が通った跡です。 -
向こうに見える山。ベスビオ火山が噴火して、この街は灰に埋まった、
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お風呂です。優雅ですねローマ人は。
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あらゆる所に、水道があります。
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ある人の家の玄関の前には、番犬注意の絵が書かれています。
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居酒屋です。日本はこのとき、弥生時代ですよ。。
なんと文化の時間のながれの違いが、ここに来て身にしみて体感します。
かたや、稲作が始まったばかりの日本。かたやワインを飲んで風呂はいって、演劇まで楽しめたローマ。 -
しかし、この時代に今と、そう変わらない住宅が現存していたのですね。
-
そして、ポンペイのハイライト。「秘儀荘」
なにか、淫靡なひびきです・・ -
そのとおりで、この絵を物語るのは、娼婦になる儀式を、赤で描かれているそうだか。。
この時代からやはり赤の色は、現在のピンク●●をイメージしてたのかな。。 -
で、ナポリに帰り、有名なカフェで一服です。
-
カプチーノをいただきました。
-
夕食前に、ちょと散策。
地元のご家族とコミニケーションです。
さすがラテン!子供も陽気です。 -
ナポリと言ったら、ピッツアですよね。。
お目当てのピザ屋さんが閉まっていたので、レストランで注文しました。
が。。これが???不味くはないけど、普通でゲンナリ。
隣にいた日本のカップルも注文したときは嬉しそうだったけど、
途中で顔色曇ってきた。。 -
で、口直しに、キノコのクリームパスタを注文しました。
こちらが グーです。 -
夜の、とばりが降りる頃。。恋人たちは海岸べたに集まり、愛を確認しあいます。
-
次の朝、フェリーである島に向かいます。。とこでしょうか?
-
ナポリからだんだん離れます。
写真の女性は私とは関係ありません^^ -
ギリシャの英雄ヘラクレスは愛する女神の死を悲しみ、世界で最も美しい場所に、その亡骸を埋めて街を作った。。
その街の名は 「アマルフィー」
織田裕二の映画で有名になりましたね。
あまり興味はなかったのですが、時間があったので、足をのばしてみました。
フィルムで撮ったのでリーゾートの蒸し暑い雰囲気がでてると思います。 -
山の丘陵のそって街並が広がってます。
-
今はイタリア人はバカンスの時期。
ビーチは芋洗い場です。 -
断崖絶壁を車が走ります。陸路でも行けますが、フェリーが断然おすすめです。
クネクネしてるから車酔いするらしいですよ。 -
タイル絵柄が美しい。
昔のアマルフィーの生活が描かれている。 -
ここは若者の楽園です。
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では、散策しましょう。狭い路地がは巡らされてます。
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狭い路地には、お土産屋さんが軒を連ねています。
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水飲み場も アンティークです。
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ブッテックの叔母さん。ここで儲かるのかな。
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路地裏には、こじゃれたレストランがあります。
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少し歩いたら、広場にでました。
日本人のツアー観光客も目にします。。今が旬ですから^^ -
大きな教会もあります。
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階段登って、上から鳥瞰してみます。
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そろそろ腹の虫が鳴いてきた。
ここでお昼にしよう。 -
なんじゃ〜こりゃ〜。。このパスタ、美味すぎ〜〜〜。
本当にイタリアに来て良かった。。。そう思った瞬間でした。
適当に頼んだパスタ。名前よくわかりません。
モチモチした手打ちパスタとムール貝のパスタですけど、ピリとした味付けで、くせになりそうでした。 -
食いしん坊の私は、隣の観光客が食べていた、オムレツ美味そうでしたので、一皿頼んでみました。。
・・・・・言葉を失う上品なオムレツ。。。ゲソも入ってるよ。。
もうこれ以上言うまい。
ベストオブ、イタメシでした。 -
食後はデザート食べねば。
アマルフィーは レモンの産地でもあります。 -
アマルフィーのレモンは酸っぱくないです。
デザートは スイカ入りのレモンジュースでお口直しです。 -
腹も満たしたし、ちょと散策してナポリに帰ります。
いいなアマルフィに住んでる人は。。 -
アマルフィー海岸は小さなトンネルが掘られてますね。
-
そろそろ帰りのフェリーが到着しそうです。
来て良かった、アマルフィーでした。 -
そして喧噪のナポリに着きました。
やっぱりナポリのオバチャンは元気がいいね^^
若い頃はヤンキー レデースかな(笑い) -
サイトで見つけた、ナポリのお勧めの下町レストランで食事。
ムール貝のスープでしたが、う〜〜ん。
アマルフィーで舌が肥えたようです。 -
そして、ESでローマに向かいます。
-
ナポリからローマに帰ってくると、都会だな〜
-
さあ、旅も2日となりました。
観光してない所を回らなきゃ。
パンテオン -
中では、聖歌を歌っていました。
-
昼間のトレビも見とかなくちゃ。
-
もう一度目に焼き付けておこう。。サンピエトロ大聖堂。
-
やはりローマと言えば、コロッセオ。
もう思い残すことはない。 -
ローマで頂く、最後の夜の晩餐は。
アコーデオンの調べを聞きながら。。旅を終えよう。 -
まずは、コンソメスープを。。。
美味い〜〜〜日本で飲むやつとは全く違います。
チーズが、たんまり入った濃厚なコンソメでした。 -
そしてメインは、ステーキです。道中はパスタばかりで済ませたから、奮発しました。
また、これが噛めば噛むほど味が出る肉で最高でした。
なんか日本で食べる神戸牛とか柔が上級と言われるけど、ローマで食べて、こりゃ違うなと思いました。 -
デザートは濃厚なアイスクリームで閉めます。
-
駆け足の南イタリアの旅でしたが、毎日が濃厚で充実できました。
いつも写真やテレビでしか見てないローマの街並みでしたが、やはり百聞は一見にしかずですね。。世界の都と言われる所以がこの地に立ってひしひしと感じます。
イタメシは日本で食えるから十分だと思いましたが。
やはり、本場は違うと感じました。
また、パスタ食べに行きたいな〜
完
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この旅行記へのコメント (5)
-
- ももであさん 2025/04/06 08:30:30
- 路地裏万歳
- 路地裏のどこかアンニュイな感じの美女
疲れたらまた拝みに来ます!?
- さすらいさん からの返信 2025/04/06 13:18:10
- Re: 路地裏万歳
- コメントありがとうございます。
ながらく投稿してませんのに、覗いて頂いて幸いです。
人をおき去りにして突っ走る生成AI
情報過多でオーバーフローするSNS
技術の進化と情報の奔流は、人を無情に押し流す
残るはただ疲労感と焦燥感のみ
何でもあるけど、どこか生きづらい今日この頃
見えている大切なものまでも見逃してしまう。。。
おしゃるとおり!
私はフィルム一眼壊れて、投稿しなくなりました。
デジカメでも違和感ある、昭和の爺さんなのに。生成AI?
滑稽な人工物に吐き気がするこの頃。。
ももであさんの旅行記は、アーチスト的視野や詩人でもあり、こんな切り口ありかと興味深く閲覧させてもらいました。
-
- RYKさん 2011/08/04 22:03:20
- 胸に迫る写真の数々....。
- さすらいさん、初めまして!
RYKと申します。
先日は投票に書き込みに、有難うございました!
前回のポルトガルの旅行記も素晴らしかったですが
ローマとナポリの旅もいいですね!
ローマは2度訪れていますが、
こんなに素敵な写真は撮れませんでした(泣)
同じ場所でも、その人の腕によってこうも違うのですね(泣)
2度目は頑張って色々まわったんですが、
パンテオンやナヴォーナ広場等へは行けてないので
いつかリベンジしたいと思ってます!
あ、ちなみにホテル・キングに泊まりました!
こちらもスペイン広場の近くでした。
そうそう、やっぱり朝食の菓子パンの量がハンパなかったです!
ナポリもアマルフィーもいいですね!
是非行ってみたい。
行く時は、是非さすらいさんの旅行記を参考にさせて下さい!
またお邪魔しますね♪
RYK
- さすらいさん からの返信 2011/08/05 01:17:07
- RE: 胸に迫る写真の数々....。
- > さすらいさん、初めまして!
> RYKと申します。
> 先日は投票に書き込みに、有難うございました!
>
> 前回のポルトガルの旅行記も素晴らしかったですが
> ローマとナポリの旅もいいですね!
>
> ローマは2度訪れていますが、
> こんなに素敵な写真は撮れませんでした(泣)
> 同じ場所でも、その人の腕によってこうも違うのですね(泣)
> 2度目は頑張って色々まわったんですが、
> パンテオンやナヴォーナ広場等へは行けてないので
> いつかリベンジしたいと思ってます!
> あ、ちなみにホテル・キングに泊まりました!
> こちらもスペイン広場の近くでした。
> そうそう、やっぱり朝食の菓子パンの量がハンパなかったです!
>
> ナポリもアマルフィーもいいですね!
> 是非行ってみたい。
> 行く時は、是非さすらいさんの旅行記を参考にさせて下さい!
>
> またお邪魔しますね♪
>
> RYK
- さすらいさん からの返信 2011/08/05 01:32:27
- RE: 胸に迫る写真の数々....。
- RYKさん。投票コメントありがとうございます。
そして写真褒めて頂きありがとうございます。
食べ物とか、暗いところは、コンパクトデジカメで撮って。風景はフィルムで写しています。
デジカメのパッキンーとクッキリ写すよりも、古い町並みはレトロ感をだすには適してると思います。
たしかに、小説風、なにげない街並みでも、なにかインスプレッションを与えるカットを考えて撮ってみました。
昨年の味のあるフイルムが残ってますので、ベネチアでも使ってみようと思います。
イタリアが観光なら、ポルトガルは旅って感じですよね。。
ポルトガルは再訪したいな。。
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