2008/05/08 - 2008/05/08
621位(同エリア996件中)
かなーるさん
2008年のオーストリア・ハンガリー・クロアチア・フランスの訪問記です。
5/3 NRT-VIE(OS・C) ウィーン泊
5/4 ブタペスト日帰り ウィーン泊
5/5 VIE-DBV(OU・C) ドブロブニク泊
5/6 ドブロブニク・ストン観光 ドブロブニク泊
5/7 DBV-VIE-FRA(OS・C) フランクフルト泊
5/8 ストラスブール・コルマール日帰り フランクフルト泊
5/9 FRA-
5/10 -KIX(LH・C)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 飛行機
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
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朝のフランクフルト中央駅
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このICEに乗車する。
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途中でフランス国鉄に乗り換え。
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ストラスブール駅に到着。しかし、先にコルマールへ向かうため、さらに乗り換え列車を待つ。
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TGVでコルマールへ。車内は満席。
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SNCFコルマール駅
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コルマールの水路。落ち着く。。
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美味しそう・・・
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ドイツ国境に近いため、ドイツ風の街並み。
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食事にする。まずはサラダ。
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名物シュークルト。ボリュームたっぷり。マスタードをつけると美味しい。
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デザートのおそらくブルーベリーのケーキ。上にはふつうの砂糖がかかる。口の中がじゃりじゃり。。。
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美しいコルマール旧市街の街並み。
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コルマールの水辺景観の一例。
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アルザス銘菓。
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コルマール駅。ストラスブールへ移動。
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ストラスブール駅到着。近代的な駅。
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もちろん、LRTも走っていて便利。
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イル川。
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美しい水路景観。
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プティットフランス。木組みの家がこの地方のアイデンティティ。
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水車かなにかを回しているのかな?
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水路沿いに木組みの家が映える。
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ノートルダム大聖堂。
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荘厳。。
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ステンドグラス。
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大聖堂前の広場。
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甘いものがほしくなったので、ジェラートを購入。うまかった。
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しばらく、プティットフランスを散策。
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ストラスブールで一番気に入った水路景観のアングル。
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駅に到着。今日の夕食はポールのパンのセット。バゲットのサンドと菓子パンとソフトドリンクで約10ユーロ。
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フランクフルトへ戻る。(この列車はドイツ国境まで)
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途中でICEの乗り換え。
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フランクフルト中央駅到着。ホテルへ。
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帰国の日。フランクフルト空港到着。
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遠いCゲート出発。
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セネターラウンジへ。
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食べ物、飲み物とも充実。
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ここで軽く昼食。
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ルフトハンザのB744は初めての海外旅行で利用した機材。
B744とルフトハンザのマークの相性は良いと思う。 -
セネターラウンジのソファー。
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ゲート前のビジネスクラスラウンジへ。各ゲートごとにラウンジがあるので、ゆったりできる。
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食べ物はここでも十分。
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時間になった。搭乗する。
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シートはファーストクラスのビジネスユースであった。さすが、フルフラットは快適。
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ウェルカムドリンクはオレンジジュース。
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さて食事だ。
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前菜です。まあまあ。
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メインは肉料理。まあまあ。でも、パンを追加で持ってくるなりしてほしい。
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デザート。フルーツはまあまあ。ケーキは確かキャロットジンジャーケーキ。う〜ん。。
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到着前の食事。朝食扱いでオムレツ。まあ、美味しいけど、この内容なら、器を変えてエコノミーで出てきても不思議ではないんじゃないかとも思った。
もっとも、エコノミークラスはもっと質素かもしれないが。
今回、往路でオーストリア航空、復路でルフトハンザを利用した。両方ともビジネスクラスだったが、ラウンジでは両方とも満足だった。特にルフトハンザのゲート直前のビジネスクラスラウンジは、混雑せず良いシステムだと思った。
しかし、機内食はオーストリア航空が良すぎるのかもしれないが、ルフトハンザにはもう少し努力して欲しいなと思った。(今は良くなっているのかもしれないが。。)
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