宇佐・豊後高田旅行記(ブログ) 一覧に戻る
今年の締めくくりとして、大分県・宇佐市・・宇佐神宮を参拝しました・・<br /><br />宇佐神宮は全国に4万余社あまりある八幡様の総本宮です!<br /><br />歴史も古く、725年に聖武天皇の勅願により創建されています<br /><br />御祭神は<br />一之御殿 八幡大神(はちまんおおかみ)(応神天皇)<br />二之御殿 比売大神(ひめおおかみ)・・731年建立<br />三之御殿 神功皇后(じんぐうこうごう)(応神天皇の御母)・・823年建立<br />      ・・とあります<br /><br />国宝(本殿の3棟)でもあります!<br /><br /><br /><br />(写真上は2011年8月に撮影したもの)

全国、40,000社の八幡宮の総本山!

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2010/12/05 - 2010/12/06

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やさしい寅

やさしい寅さん

今年の締めくくりとして、大分県・宇佐市・・宇佐神宮を参拝しました・・

宇佐神宮は全国に4万余社あまりある八幡様の総本宮です!

歴史も古く、725年に聖武天皇の勅願により創建されています

御祭神は
一之御殿 八幡大神(はちまんおおかみ)(応神天皇)
二之御殿 比売大神(ひめおおかみ)・・731年建立
三之御殿 神功皇后(じんぐうこうごう)(応神天皇の御母)・・823年建立
      ・・とあります

国宝(本殿の3棟)でもあります!



(写真上は2011年8月に撮影したもの)

同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
  • 正面参道への入口には、早くも門松が飾られています<br />(2010.12.6)<br /><br />イチイガシ(一位樫)並木の参道です!<br /><br />(左側に駐車場、右側にお土産屋さん・・の参道です)

    正面参道への入口には、早くも門松が飾られています
    (2010.12.6)

    イチイガシ(一位樫)並木の参道です!

    (左側に駐車場、右側にお土産屋さん・・の参道です)

  • 最初の鳥居へ

    最初の鳥居へ

  • 鳥居横

    鳥居横

  • 最初の鳥居をくぐると左側に、蒸気機関車が・・<br /><br />1916年〜1965年まで、この宇佐神宮から、JRの宇佐駅を経由して豊後高田までの8.8kmの間を、「宇佐参宮線」という路線が通っており、その時走っていたのが、この機関車とのことでした<br />

    最初の鳥居をくぐると左側に、蒸気機関車が・・

    1916年〜1965年まで、この宇佐神宮から、JRの宇佐駅を経由して豊後高田までの8.8kmの間を、「宇佐参宮線」という路線が通っており、その時走っていたのが、この機関車とのことでした

  • 山頭火の句碑<br /><br />朱の鳥居は、山頭火にも印象深かったようです!<br />

    山頭火の句碑

    朱の鳥居は、山頭火にも印象深かったようです!

  • 山頭火

    山頭火

  • 右に曲がると、境内入口の神橋

    右に曲がると、境内入口の神橋

  • 寄藻(よりも)川にかかる神橋

    寄藻(よりも)川にかかる神橋

  • 神橋の上からの参道

    神橋の上からの参道

  • 神橋から寄藻川を見下ろすと・・<br />鯉がたくさん泳いでいます

    神橋から寄藻川を見下ろすと・・
    鯉がたくさん泳いでいます

  • 参道の中間点に・・大鳥居!

    参道の中間点に・・大鳥居!

  • 大鳥居の手前・右側に<br />「黒男(くろお)神社」・・武内宿祢(たけのうちのすくねのみこと)を祀る<br />武内宿祢は、景行天皇、成務天皇、仲哀天皇、応神天皇、仁徳天皇と五代の天皇におよそ240余年大臣として仕えたと伝えられています<br />

    大鳥居の手前・右側に
    「黒男(くろお)神社」・・武内宿祢(たけのうちのすくねのみこと)を祀る
    武内宿祢は、景行天皇、成務天皇、仲哀天皇、応神天皇、仁徳天皇と五代の天皇におよそ240余年大臣として仕えたと伝えられています

  • 12月の青い空と朱色の大鳥居

    12月の青い空と朱色の大鳥居

  • 黒い円筒のものが台輪です

    黒い円筒のものが台輪です

  • 参道がまだ続きます

    参道がまだ続きます

  • 宇佐神宮宝物館(館内は撮影禁止でした)<br />

    宇佐神宮宝物館(館内は撮影禁止でした)

  • 宝物館には、国宝・孔雀文馨(くじゃくぶんけい・平安時代)が納められていました<br />(写真は宝物館のパンフレットから)<br /><br />打楽器だそうです・・吊るして展示してありました<br />          打たれた跡らしく少々ねじれていました

    宝物館には、国宝・孔雀文馨(くじゃくぶんけい・平安時代)が納められていました
    (写真は宝物館のパンフレットから)

    打楽器だそうです・・吊るして展示してありました
              打たれた跡らしく少々ねじれていました

  • 宝物館前の「初沢の池(はつさわのいけ)」は、京都の「広沢の池」・奈良の「猿沢の池」と並んで「日本三沢の池」とよばれています<br /><br />古代蓮・・千葉県で2000年前の地層から出土した実から復活させ1973年に移植したものです・・現在では約1万株まで増えたそうです<br /><br />古代蓮の咲く時期は、7〜8月のようです<br />12月の池は・・ちょっと残念な風景でした

    宝物館前の「初沢の池(はつさわのいけ)」は、京都の「広沢の池」・奈良の「猿沢の池」と並んで「日本三沢の池」とよばれています

    古代蓮・・千葉県で2000年前の地層から出土した実から復活させ1973年に移植したものです・・現在では約1万株まで増えたそうです

    古代蓮の咲く時期は、7〜8月のようです
    12月の池は・・ちょっと残念な風景でした

  • (2011年8月26日)<br /><br />宝物館前の「初沢の池(はつさわのいけ)」の古代蓮です<br /><br />まだ蕾は有りましたが、7月下旬から〜8月初旬が見頃のようです

    (2011年8月26日)

    宝物館前の「初沢の池(はつさわのいけ)」の古代蓮です

    まだ蕾は有りましたが、7月下旬から〜8月初旬が見頃のようです

  • 初沢の池の古代蓮<br />

    初沢の池の古代蓮

  • 菱形池の古代蓮(2011.8.26)

    菱形池の古代蓮(2011.8.26)

  • 菱形池の古代蓮

    菱形池の古代蓮

  • 能楽殿を囲む池に咲く古代蓮!

    能楽殿を囲む池に咲く古代蓮!

  • 菱形池の横・・能楽殿裏にある<br /><br />木匠祖神社(もくしょうそじんじゃ・2011.8.26)

    菱形池の横・・能楽殿裏にある

    木匠祖神社(もくしょうそじんじゃ・2011.8.26)

  • 木匠祖神社<br /><br />宮大工・寺大工・桧皮師・塗師の職人たちと<br />近郷近住の職人の守護神

    木匠祖神社

    宮大工・寺大工・桧皮師・塗師の職人たちと
    近郷近住の職人の守護神

  • 手水舎(てみずしゃ)

    手水舎(てみずしゃ)

  • 手水舎の軒下

    手水舎の軒下

  • いつものように手水舎で手と口をすすぎ清めます<br />

    いつものように手水舎で手と口をすすぎ清めます

  • 「皇族下乗」とあります<br />天皇様もここで馬から降りられたようです・・

    「皇族下乗」とあります
    天皇様もここで馬から降りられたようです・・

  • 祓所(はらいじょ)・・祭典の祓の儀を行う所<br /><br />この前の広場を「御輿掛(おこしかけ)」とよび、宮司の神輿を寄せるところ

    祓所(はらいじょ)・・祭典の祓の儀を行う所

    この前の広場を「御輿掛(おこしかけ)」とよび、宮司の神輿を寄せるところ

  • 3つ目の鳥居

    3つ目の鳥居

  • この辺りの紅葉はまだ見事です

    この辺りの紅葉はまだ見事です

  • 応神天皇千七百年式年祭とあります<br /><br />今年(2010年)は宇佐神宮、一之御殿の御祭神・八幡大神である第15代応神天皇が崩御されてちょうど1700年となる節目の年です<br /><br />崩御日である4月1日に、「宮中・皇霊殿」及び大阪府羽曳野市の「応神天皇山陵」で式年祭の儀が執り行われました<br />応神天皇を祀る全国の旧官国幣社10社(宇佐神宮・石清水八幡宮・筥崎宮など)には、天皇陛下より幣帛料が奉られ、式年大祭が斎行されました<br /><br />

    応神天皇千七百年式年祭とあります

    今年(2010年)は宇佐神宮、一之御殿の御祭神・八幡大神である第15代応神天皇が崩御されてちょうど1700年となる節目の年です

    崩御日である4月1日に、「宮中・皇霊殿」及び大阪府羽曳野市の「応神天皇山陵」で式年祭の儀が執り行われました
    応神天皇を祀る全国の旧官国幣社10社(宇佐神宮・石清水八幡宮・筥崎宮など)には、天皇陛下より幣帛料が奉られ、式年大祭が斎行されました

  • 上宮への参道は木々に覆わています<br /><br />

    上宮への参道は木々に覆わています

  • 紅葉がまだ残っています<br />冬の陽射しに映えています!

    紅葉がまだ残っています
    冬の陽射しに映えています!

  • 下宮への分かれ道に「若宮神社」<br /><br />応神天皇の若宮である仁徳天皇と皇子をお祀りしています<br /><br />除災難・厄難の神様として名高いようです

    下宮への分かれ道に「若宮神社」

    応神天皇の若宮である仁徳天皇と皇子をお祀りしています

    除災難・厄難の神様として名高いようです

  • 宇佐鳥居が・・<br /><br />西大門前のこの木造鳥居は宇佐鳥居と呼ばれています<br />大鳥居をはじめ他の鳥居はすべてこれと同じ形式のものです<br />この鳥居は宇佐古来の形式をもつ鳥居として有名で、額束はなく、台輪(大鳥居のアップの写真をみるとよくわかります)を柱上に置いています<br />

    宇佐鳥居が・・

    西大門前のこの木造鳥居は宇佐鳥居と呼ばれています
    大鳥居をはじめ他の鳥居はすべてこれと同じ形式のものです
    この鳥居は宇佐古来の形式をもつ鳥居として有名で、額束はなく、台輪(大鳥居のアップの写真をみるとよくわかります)を柱上に置いています

  • 西大門(さいだいもん)・・やっと上宮へ

    西大門(さいだいもん)・・やっと上宮へ

  • 拝礼は、「2礼2拍手1礼」というのが一般的ですが、この宇佐神宮では、「2礼4拍手1礼」という、とても珍しい拝礼が決まりとなっています<br /><br />「出雲大社」と同じです・・日本ではこの2か所だけのようです<br /><br />

    拝礼は、「2礼2拍手1礼」というのが一般的ですが、この宇佐神宮では、「2礼4拍手1礼」という、とても珍しい拝礼が決まりとなっています

    「出雲大社」と同じです・・日本ではこの2か所だけのようです

  • 平成天皇も応神天皇千七百年式年祭へ参拝されたようですね・・<br /><br />皇室も伊勢の神宮につぐ第二の宗廟(そうびょう)として御崇敬になられています<br />一般の人々からも鎮守の神として古来より広く親しまれてきました

    平成天皇も応神天皇千七百年式年祭へ参拝されたようですね・・

    皇室も伊勢の神宮につぐ第二の宗廟(そうびょう)として御崇敬になられています
    一般の人々からも鎮守の神として古来より広く親しまれてきました

  • 御祭神<br /> 一の御殿 八幡大神(応神天皇)<br /> 二の御殿 比売大神<br /> 三の御殿 神功皇后

    御祭神
     一の御殿 八幡大神(応神天皇)
     二の御殿 比売大神
     三の御殿 神功皇后

  • 八子神社<br />八幡大神の八王子神を祀ってあります<br />社殿はなく、上宮西回廊の楠の木に鎮まっておられます

    八子神社
    八幡大神の八王子神を祀ってあります
    社殿はなく、上宮西回廊の楠の木に鎮まっておられます

  • 左の一之御殿、中央の二之御殿、右の三之御殿と、<br />順にお参りします。

    左の一之御殿、中央の二之御殿、右の三之御殿と、
    順にお参りします。

  • 奥が一之御殿<br /><br />先ほどの拝礼作法で・・(宇佐神宮マニュアル)<br />ご神前に向かい、姿勢を正して深く2度頭を下げ礼をします(二礼)<br /><br />両手を合わせ、胸の高さまで上げます<br />手を肩幅に開き拍手をします<br />宇佐神宮では4回手を打つ四拍手が古儀となっております<br /><br />もう一度深く頭を下げます (一拝)

    奥が一之御殿

    先ほどの拝礼作法で・・(宇佐神宮マニュアル)
    ご神前に向かい、姿勢を正して深く2度頭を下げ礼をします(二礼)

    両手を合わせ、胸の高さまで上げます
    手を肩幅に開き拍手をします
    宇佐神宮では4回手を打つ四拍手が古儀となっております

    もう一度深く頭を下げます (一拝)

  • 一之御殿西側に春日神社(手前)、北辰(ほくしん)神社(奥)がならんでいます<br /><br />春日神社・・一之御殿・八幡大神の脇殿です<br />北辰神社・・二之御殿・比売大神の脇殿です<br />

    一之御殿西側に春日神社(手前)、北辰(ほくしん)神社(奥)がならんでいます

    春日神社・・一之御殿・八幡大神の脇殿です
    北辰神社・・二之御殿・比売大神の脇殿です

  • 一之御殿のお賽銭箱<br /><br />宇佐神宮の神紋は三つ巴であると言われています<br /><br />巴紋は「戦神の御紋」で、陣太鼓につけられていることが多いようです<br /><br />

    一之御殿のお賽銭箱

    宇佐神宮の神紋は三つ巴であると言われています

    巴紋は「戦神の御紋」で、陣太鼓につけられていることが多いようです

  • 南中楼門(なんちゅうろうもん)(勅使門)<br /><br />神宮内郭の南正門 勅使門で通常は開かずの門です<br />入母屋造桧皮葺楼門、正面5.34m、側面3.17m、背は10.6m<br />高良大明神(たからだいみょうじん)、阿蘇大明神(あそだいみょうじん)の二神を御門の神としてお祀りしています<br />

    南中楼門(なんちゅうろうもん)(勅使門)

    神宮内郭の南正門 勅使門で通常は開かずの門です
    入母屋造桧皮葺楼門、正面5.34m、側面3.17m、背は10.6m
    高良大明神(たからだいみょうじん)、阿蘇大明神(あそだいみょうじん)の二神を御門の神としてお祀りしています

  • 奥が二の御殿

    奥が二の御殿

  • 奥が二の御殿

    奥が二の御殿

  • 奥が三の御殿

    奥が三の御殿

  • 三之御殿東側にある、住吉神社<br /><br />神功皇后の脇殿となります

    三之御殿東側にある、住吉神社

    神功皇后の脇殿となります

  • 御神木 樹齢800年だそうです

    御神木 樹齢800年だそうです

  • 祈祷殿

    祈祷殿

  • 祈祷殿側からの本殿

    祈祷殿側からの本殿

  • 宇佐神宮の建築様式は、八幡造(はちまんづくり)と呼ばれています<br /><br />奥殿を「内院」 前殿を「外院」とよびます<br />これが、国宝です・・・(宝物殿拝観券の写真です)<br />

    宇佐神宮の建築様式は、八幡造(はちまんづくり)と呼ばれています

    奥殿を「内院」 前殿を「外院」とよびます
    これが、国宝です・・・(宝物殿拝観券の写真です)

  • 宇佐神宮奥の宮<br />大元神社(おおもとじんじゃ)・遙拝所

    宇佐神宮奥の宮
    大元神社(おおもとじんじゃ)・遙拝所

  • 西大門(さいだいもん) 本殿側から<br /><br />屋根は切妻及び向唐破風造りで桧皮葺

    西大門(さいだいもん) 本殿側から

    屋根は切妻及び向唐破風造りで桧皮葺

  • 門の出入り口から綺麗に鳥居が収まります

    門の出入り口から綺麗に鳥居が収まります

  • 内部はとくに極彩色が多用されています・・手水舎にもありました!<br />国宝の本殿、勅使門などと共に宇佐神宮の景観を象徴する建物です<br />

    内部はとくに極彩色が多用されています・・手水舎にもありました!
    国宝の本殿、勅使門などと共に宇佐神宮の景観を象徴する建物です

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  • 上宮から下宮への(帰り道)参道

    上宮から下宮への(帰り道)参道

  • (上宮〜下宮への参道)<br />下宮の鳥居が見えてきました

    (上宮〜下宮への参道)
    下宮の鳥居が見えてきました

  • 「片参り」にならないよう、下宮にお参りにきました<br /><br />やはり、こちらは人影がまばらです<br /><br />皆さん ほとんどの方は上宮参拝でお帰りのようです<br />

    「片参り」にならないよう、下宮にお参りにきました

    やはり、こちらは人影がまばらです

    皆さん ほとんどの方は上宮参拝でお帰りのようです

  • 嵯峨天皇の弘仁年間(810年代)勅願によって創建され、上宮の御分神をご鎮祭になったことがきっかけで、八幡大神様・比売大神様・神功皇后様は上下御両宮のご鎮座となりました<br />「下宮参らにゃ片参り」と云われる所以です<br />

    嵯峨天皇の弘仁年間(810年代)勅願によって創建され、上宮の御分神をご鎮祭になったことがきっかけで、八幡大神様・比売大神様・神功皇后様は上下御両宮のご鎮座となりました
    「下宮参らにゃ片参り」と云われる所以です

  • 下宮の八幡大神は、御饌(みけ)を司るとともに、農業や一般産業の発展、充実をお守りになるご神威を発揮されます<br />古くから日常の祭祀には、とくに国民一般の祈願や報賽(ほうさい)が行われてきました<br />・・下宮は庶民の為に造られたようですね!

    下宮の八幡大神は、御饌(みけ)を司るとともに、農業や一般産業の発展、充実をお守りになるご神威を発揮されます
    古くから日常の祭祀には、とくに国民一般の祈願や報賽(ほうさい)が行われてきました
    ・・下宮は庶民の為に造られたようですね!

  • 左の一之御殿、中央の二之御殿、右の三之御殿と、順にお参りを!<br />

    左の一之御殿、中央の二之御殿、右の三之御殿と、順にお参りを!

  • 下宮(御炊宮・みけみや)

    下宮(御炊宮・みけみや)

  • しっかりとお参りして下宮ともお別れです!<br /><br />

    しっかりとお参りして下宮ともお別れです!

  • 境内にはたくさんの神社が点在しています・・・<br /><br />

    境内にはたくさんの神社が点在しています・・・

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この旅行記へのコメント (2)

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  • waterlilyさん 2011/03/09 15:38:57
    宇佐神宮
    やさしい寅さん、こんにちは!
    やさしい寅さんのラン島編、探したのですがなかったので、こちらの旅行記にお邪魔しました♪
    宇佐神宮は八幡様の総本山なのですか。
    さすが広くて立派ですね〜。
    正面参道への角松のお写真が清々しくて良いですね。
    そして宇佐神宮では2礼4拍手1礼なのですか。
    いろいろ知らなかったことばかりで勉強になりました。
    私は鎌倉の八幡様へはよく行くのですが、宇佐神宮が総本宮と教えて頂き、今、やさしい寅さんのweb上でお参りさせて頂きました。
    朱に緑のお写真を拝見しているだけで清々しく心洗われる気持ちです。
    ありがとうございました(*^_^*)

    やさしい寅

    やさしい寅さん からの返信 2011/03/09 21:31:21
    RE: 宇佐神宮
    Waterlilyさん  やさしい寅です
    こんばんは、宇佐神宮・ブログ訪問ありがとうございます

    宇佐神宮ですが・・ほんとうに広い境内です
    ブログで少しでも雰囲気がでていれば良いのですが・・
    「2礼4拍手1礼」ですが、ブログにも書いていたと思いますが・・
    日本では宇佐神宮と出雲大社の二つと聞いています

    ラン島ですが・・訪問は2003年でした
    デジカメを購入して記録をとりだしたのは、アンコールワットを訪問した2008年からです・・
    ブログの投稿も2008年の旅行分からです

    > 私は鎌倉の八幡様へはよく行くのですが、宇佐神宮が総本宮と教えて頂き、今、やさしい寅さんのweb上でお参りさせて頂きました。

    ・・福岡の大学を出て、最初に勤務したのは日本橋の会社でした
      逗子の寮に2年間住んでいて、鎌倉の大仏には良く行きました
      懐かしいです!

    また ブログ訪問させてもらいます! では
     

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